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第3章 江戸へ
第35話 久しぶりの本物(H描写あり)
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「ああ、恵様、久様も、そんなところを」
恵と久が割れ目に顔を寄せる。
何とか逃れようと美智は腰をよじるが、善久の腕と肉棒がそれを許さない。
「美智様、とってもおいしいですわ」
「善久様と美智様のお味ですものね」
割れ目や肉棒を刺激する2人の舌に反応して、美智の割れ目がさらに締まり、善久の肉棒が残った精液を吐き出す。
善久はもう一度軽く肉棒を突き上げたところで、大きく息を吐いた。
「よかったぞ」
「善久様」
美智の顔を後ろに向けさせて、善久は美智の口中に舌を差し込む。
ぼんやりと視線が定まらない中で、美智も侵入してきた善久の舌に自らの舌を絡ませた。
ぴちゃん、ぺちょっ、びろっ
4つの舌が激しく動き回る中で、ようやく善久の肉棒が柔らかくなり、美智の割れ目から抜け落ちた。
「私はこちらを」
恵が美智の割れ目に吸い付く。
「そう?では、こちらは私が」
久は善久の肉棒に舌を走らせた。
十分に美智の割れ目を舐め終えた恵が顔を上げる。
「美智様はお任せくださいませ。久様はそのまま善久様に可愛がっていただいてくださいな」
意外な恵の申し出に、久は「あら、いいの?」と聞き返す。
いつもの恵なら、何が何でも善久の肉棒を欲しがると思ったからだ。
同様に思った善久も不思議そうな顔を見せている。
「善久様に抱いて欲しいのは山々ですけど、久様はご無沙汰ですよね」
「ええ、まあ」
参勤交代で先行して出発した分、久と善久との交わる間が空いていた。
「張形ばかりでは、飽いたのではございませぬか?」
そう恵に言われて、久は少し困ったような顔になる。
「それは、まあ、その…」
道中でも江戸藩邸に着いてからも、久は毎夜毎晩、張形の世話になっていた。
「ですから、ここは久様に先をお譲りいたします」
「ええ、分かったわ。ありがとう」
「もっとも、3度目の方が長く楽しめそうですし」
恵の本音を聞いた久は「もう!」と怒るふりをする。
それと同時に自分の番だと思うと、腰の奥が熱くなってくる。
「善久様、よろしいですか?」
「うむ、やむを得ないとは言え、しばらく寂しい思いをさせたな」
久が善久の肉棒に激しく舌を走らせる。
瞬く間に善久の肉棒は勢いを取り戻していった。
「久の舌づかいは相変わらず心地よいな」
「そう言っていただくとうれしゅうございます」
肉棒が十分に硬くなったところで、善久が久を抱き寄せる。
「このまま上に座ってくれ」
「はい、承知いたしました」
湯殿の床にあぐらをかく善久の中央に久が腰を下ろしていく。
十分に愛液で潤った割れ目は、そそり立った肉棒を簡単に飲み込んだ。
「あふっ、この形、お待ちしておりました」
「うむ、余が国元で散々こすってきた“そそ”のままだな」
「当たり前でございます!」
久が善久の耳たぶを噛んだ。
「善久様の“まら”以外入れてはおりませぬ」
「ふむ?張形はどうだ?」
「あ、あれは、善久様の肉棒を三度の食事とすれば、時折口にする“おやつ”のようなもので…」
善久は「ぷぷっ」と吹き出す。
「なるほど、三度三度の飯が少なければ、“おやつ”で腹を満たさねばならぬな」
「ええ、おっしゃる通りでございます」
「そんなに“おやつ”ばかりでは、張形もすり減ったのではないか?…痛っ」
久が善久の耳をつねる。
「ほーんとに、すり減ってしまいました。この指よりも細いくらいですわ。追加で、もう2、3本作っていただかないと」
善久と久は顔を見合わせて笑う。
そんな間にも2人の密着した腰が小刻みに揺れ、久の呼吸が荒くなる。
善久は美智に聞こえないよう小声で話す。
「ふむ、追加で作ってもよいが、先に3、4本も手当せねばならぬ分があるでな」
「まあ!美智様の分でございますか?」
「いや、潤栄院様に、つまりそなたの母上に、だ」
久は善久の脇腹をつねる。
「もう!母上のことなど、放っておいても構いませぬのに」
「そう言う訳にもいかぬであろう。でき上がったら、早々に届けてくれ」
「…はい」
美智に聞こえるのをはばかった善久は、さらに声を落として耳打ちする。
「ついでに菊の指南も、な」
「……承知いたしました」
「そなたの菊と、どちらが締まるであろうな」
「そんなの私めにきまっているではありませぬか。あんな年増に負けませぬ」
久の言いよう井善久は「ぶふっ」と吹き出した。
そんな善久を久は押し倒すと、激しく腰を上下左右に振る。
ぶちゅっ、くちゅっ、べちょっ
背中の方では、恵と美智がこちらを見ているのは手に取るように分かるが、そんなことは気にしていられない。
「ああ、善久様、とっても気持ちいいです」
「張形と比べてどうだ?」
「あんなもの、比べ物になりません」
「2本の張形で割れ目と尻を突いてもか?」
「ど、どうしてそれを…」
「ほほう?出まかせが当たったか」
「ああっ、いやっ!」
久は両手で顔を隠す。
そんな張形の使い方まで悟られてしまうとは思ってもいなかった。
善久お手製の張形で割れ目を刺激したが、どこか十分に満足できない。
時には尻穴に張形をねじ込むこともあったが、やはり物足りなかった。
思い余って2本の張形で前と後ろの穴を同時に慰めた。
その時は何度も絶頂を迎えたが、翌朝を迎えると寂しさが募るばかりだった。
「まあ、よいではないか。そこまで愛用しているのであれば、作ったかいがあったぞ」
久の腰に手を当てた善久は、下から肉棒を突き上げつつ、腰を左右にゆする。
割れ目の内側をまんべんなくこすられたことで、久は瞬く間に上り詰めて行った。
「あひっ!いきますっ!」
久しぶりの本物の肉棒の刺激をこらえきれずに、久は割れ目に力を込めた。
自分で乳房を強く握ると、腰をガクガクと揺らす。
割れ目の端から愛液が飛び散った。
「うむ、余もいきそうだ」
善久も一段と腰の突き上げを大きくする。
絶頂を迎えて力の抜けた久が覆いかぶさったところで、腰をつかんだ手を円を描くように動かした。
根元から揺さぶられた肉棒の先から精液が飛び出す。
「いくぞっ!」
もはや久は何も応えない。
ぼんやりと善久の顔を見つめたまま、残ったわずかな力で割れ目を締め続けた。
「むんっ!」
善久は尻に力を入れて肉棒に残った精液を押し出す。
最後の一滴まで絞り出すと、大きく息を吐いて腰や背を湯殿の床に付けた。
「久、よかったぞ」
「はい、善久様」
顔を近づけた2人は自然に唇を吸い合う。
ちゅっ、ちゅぽんっ、ちゅばっ
「すごい、あれが男女の交わりなのですね。おふっ」
「ええ、美智様も同じような感じでしたよ。ああんっ」
「そんな、恥ずかしい。あふっ」
善久と久の交合をじっくりと観察した恵と美智。
その間ずっと2人の4本の手が、相手の股間や乳房をまさぐり合っていた。
--------------------------------------------------
話の区切りを考えて、本話の出だしを前話の最後に移動しました。m(_ _)m
次回も湯殿でのムニャムニャが続きます。
が、時間が少し戻って、恵と美智とのお話です。
恵と久が割れ目に顔を寄せる。
何とか逃れようと美智は腰をよじるが、善久の腕と肉棒がそれを許さない。
「美智様、とってもおいしいですわ」
「善久様と美智様のお味ですものね」
割れ目や肉棒を刺激する2人の舌に反応して、美智の割れ目がさらに締まり、善久の肉棒が残った精液を吐き出す。
善久はもう一度軽く肉棒を突き上げたところで、大きく息を吐いた。
「よかったぞ」
「善久様」
美智の顔を後ろに向けさせて、善久は美智の口中に舌を差し込む。
ぼんやりと視線が定まらない中で、美智も侵入してきた善久の舌に自らの舌を絡ませた。
ぴちゃん、ぺちょっ、びろっ
4つの舌が激しく動き回る中で、ようやく善久の肉棒が柔らかくなり、美智の割れ目から抜け落ちた。
「私はこちらを」
恵が美智の割れ目に吸い付く。
「そう?では、こちらは私が」
久は善久の肉棒に舌を走らせた。
十分に美智の割れ目を舐め終えた恵が顔を上げる。
「美智様はお任せくださいませ。久様はそのまま善久様に可愛がっていただいてくださいな」
意外な恵の申し出に、久は「あら、いいの?」と聞き返す。
いつもの恵なら、何が何でも善久の肉棒を欲しがると思ったからだ。
同様に思った善久も不思議そうな顔を見せている。
「善久様に抱いて欲しいのは山々ですけど、久様はご無沙汰ですよね」
「ええ、まあ」
参勤交代で先行して出発した分、久と善久との交わる間が空いていた。
「張形ばかりでは、飽いたのではございませぬか?」
そう恵に言われて、久は少し困ったような顔になる。
「それは、まあ、その…」
道中でも江戸藩邸に着いてからも、久は毎夜毎晩、張形の世話になっていた。
「ですから、ここは久様に先をお譲りいたします」
「ええ、分かったわ。ありがとう」
「もっとも、3度目の方が長く楽しめそうですし」
恵の本音を聞いた久は「もう!」と怒るふりをする。
それと同時に自分の番だと思うと、腰の奥が熱くなってくる。
「善久様、よろしいですか?」
「うむ、やむを得ないとは言え、しばらく寂しい思いをさせたな」
久が善久の肉棒に激しく舌を走らせる。
瞬く間に善久の肉棒は勢いを取り戻していった。
「久の舌づかいは相変わらず心地よいな」
「そう言っていただくとうれしゅうございます」
肉棒が十分に硬くなったところで、善久が久を抱き寄せる。
「このまま上に座ってくれ」
「はい、承知いたしました」
湯殿の床にあぐらをかく善久の中央に久が腰を下ろしていく。
十分に愛液で潤った割れ目は、そそり立った肉棒を簡単に飲み込んだ。
「あふっ、この形、お待ちしておりました」
「うむ、余が国元で散々こすってきた“そそ”のままだな」
「当たり前でございます!」
久が善久の耳たぶを噛んだ。
「善久様の“まら”以外入れてはおりませぬ」
「ふむ?張形はどうだ?」
「あ、あれは、善久様の肉棒を三度の食事とすれば、時折口にする“おやつ”のようなもので…」
善久は「ぷぷっ」と吹き出す。
「なるほど、三度三度の飯が少なければ、“おやつ”で腹を満たさねばならぬな」
「ええ、おっしゃる通りでございます」
「そんなに“おやつ”ばかりでは、張形もすり減ったのではないか?…痛っ」
久が善久の耳をつねる。
「ほーんとに、すり減ってしまいました。この指よりも細いくらいですわ。追加で、もう2、3本作っていただかないと」
善久と久は顔を見合わせて笑う。
そんな間にも2人の密着した腰が小刻みに揺れ、久の呼吸が荒くなる。
善久は美智に聞こえないよう小声で話す。
「ふむ、追加で作ってもよいが、先に3、4本も手当せねばならぬ分があるでな」
「まあ!美智様の分でございますか?」
「いや、潤栄院様に、つまりそなたの母上に、だ」
久は善久の脇腹をつねる。
「もう!母上のことなど、放っておいても構いませぬのに」
「そう言う訳にもいかぬであろう。でき上がったら、早々に届けてくれ」
「…はい」
美智に聞こえるのをはばかった善久は、さらに声を落として耳打ちする。
「ついでに菊の指南も、な」
「……承知いたしました」
「そなたの菊と、どちらが締まるであろうな」
「そんなの私めにきまっているではありませぬか。あんな年増に負けませぬ」
久の言いよう井善久は「ぶふっ」と吹き出した。
そんな善久を久は押し倒すと、激しく腰を上下左右に振る。
ぶちゅっ、くちゅっ、べちょっ
背中の方では、恵と美智がこちらを見ているのは手に取るように分かるが、そんなことは気にしていられない。
「ああ、善久様、とっても気持ちいいです」
「張形と比べてどうだ?」
「あんなもの、比べ物になりません」
「2本の張形で割れ目と尻を突いてもか?」
「ど、どうしてそれを…」
「ほほう?出まかせが当たったか」
「ああっ、いやっ!」
久は両手で顔を隠す。
そんな張形の使い方まで悟られてしまうとは思ってもいなかった。
善久お手製の張形で割れ目を刺激したが、どこか十分に満足できない。
時には尻穴に張形をねじ込むこともあったが、やはり物足りなかった。
思い余って2本の張形で前と後ろの穴を同時に慰めた。
その時は何度も絶頂を迎えたが、翌朝を迎えると寂しさが募るばかりだった。
「まあ、よいではないか。そこまで愛用しているのであれば、作ったかいがあったぞ」
久の腰に手を当てた善久は、下から肉棒を突き上げつつ、腰を左右にゆする。
割れ目の内側をまんべんなくこすられたことで、久は瞬く間に上り詰めて行った。
「あひっ!いきますっ!」
久しぶりの本物の肉棒の刺激をこらえきれずに、久は割れ目に力を込めた。
自分で乳房を強く握ると、腰をガクガクと揺らす。
割れ目の端から愛液が飛び散った。
「うむ、余もいきそうだ」
善久も一段と腰の突き上げを大きくする。
絶頂を迎えて力の抜けた久が覆いかぶさったところで、腰をつかんだ手を円を描くように動かした。
根元から揺さぶられた肉棒の先から精液が飛び出す。
「いくぞっ!」
もはや久は何も応えない。
ぼんやりと善久の顔を見つめたまま、残ったわずかな力で割れ目を締め続けた。
「むんっ!」
善久は尻に力を入れて肉棒に残った精液を押し出す。
最後の一滴まで絞り出すと、大きく息を吐いて腰や背を湯殿の床に付けた。
「久、よかったぞ」
「はい、善久様」
顔を近づけた2人は自然に唇を吸い合う。
ちゅっ、ちゅぽんっ、ちゅばっ
「すごい、あれが男女の交わりなのですね。おふっ」
「ええ、美智様も同じような感じでしたよ。ああんっ」
「そんな、恥ずかしい。あふっ」
善久と久の交合をじっくりと観察した恵と美智。
その間ずっと2人の4本の手が、相手の股間や乳房をまさぐり合っていた。
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話の区切りを考えて、本話の出だしを前話の最後に移動しました。m(_ _)m
次回も湯殿でのムニャムニャが続きます。
が、時間が少し戻って、恵と美智とのお話です。
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