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8歳になった!
分かったこと
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あれから3年経った。
と、いうことで!
分かったことを整理していこう!
わあー、パチパチパチ
今回は頭でまとめるだけじゃなくて、紙にまとめてみようかと思います!
いえーい!
頭だけだと整理しきれないからね。
それじゃあ、まとめていこう!
《国について》
・ステファニー王国
大陸の中心にあり、商業の栄えている国。
大国として通っている。
大国というだけあり、軍事力も高い。
国王は、ハルト・ステファニーといって、
ハルトが国王になってから国の財政が向上したことから「賢王」と呼ばれている。
ここまでは前にまとめたところかな?
それじゃあ、新情報を入れていこう!
ステファニー王国には、精霊が多くいる。
なぜなのかは正確にはわからないが、この国には神獣がいるからと考えられている。
神獣は、神の使い、や、守り神、と考えられている。
そのため、神獣は、神の眷属、と考えられている精霊に好かれる、とも言われている。
そして、そんな神獣が我が国にもおり、
そのために精霊が沢山いると考えられている。
精霊との契約は誰もができるので、精霊が多いこの国には、精霊と契約している人が十人中七人いるとされるほど多い。
ちなみに、私はまだ精霊と契約していない。
基本、精霊と契約するのは10歳からとされており、それまでは精霊について勉強したり、
自分にはどんな精霊と相性がいいのか考えたりするみたい。
《位について》
・位階級について
この国、いやほとんどの国には、貴族階級というものがある。
一般的には、
王族、公爵、侯爵、伯爵、子爵、男爵
になっている。
王族が1番位が高く、男爵が1番位が低い。
私は、王族。
アイネ、リク、ユウト、ナオト達が公爵。
カズサが侯爵の位になっている。
位が高くなればなるほど、数は少なくなっていく。
そして、貴族階級は上級貴族と下級貴族に分けられていて、
王族、公爵、侯爵、伯爵が上級貴族、
子爵、男爵が下級貴族とされている。
上級貴族は、王族と関わる機会が多く、
下級貴族は、王族と関わる機会が少ない。
社交界という、貴族の世界(?)では、
自分より位が高い人に向かって自分から話しかけてはならない、や、
自分より2つ以上位が下の者に対しては、多少の暴力は許される。
例えば、男爵が伯爵の者に対して、自分から話しかけたりするのは禁止。
でも、伯爵の者が男爵に対して、悪口や暴力をするのは許される。
ということだ。
これは、ピラミッドを守るためのもの。
ピラミッドとは、国が成り立つのに必要なもので、
下から平民、男爵、子爵、伯爵、侯爵、公爵、王族
になっている。
これは、国を成り立たせるために、人間を位で分けたもの。
これが崩れれば、国が成り立たなくなる。
そのために社交界のルールというものがあって、先ほど出した例がその1つだ。
でも、もし位が上の人が許すのであれば、下の位の者が自分から話しかけても良いことになる。
まあ、そんなことは位が近い者か、特別仲がいい人だけだけどね。
《魔法》
・魔法について
魔法は全部で5種類あり、
火、水、風、光、闇
の5属性になっている。
この5属性の関係は、
火は水に弱く、水は風に弱く、風は火に弱い。
光と闇は相反している。
火属性を使えるものが1番多く、光属性を使えるものが1番少ない。
魔法には難易度があり、
初級魔法、下級魔法、中級魔法、上級魔法、超級魔法
の5段階で分けられる。
初級魔法は、初心者が2・3回練習したらできる魔法。
下級魔法は、初心者が7・8回練習したらできる魔法。
中級魔法は、熟練者が5・6回練習したらできる魔法。
上級魔法は、熟練者が20回以上練習したらできる魔法。
超級魔法は、世界でひと握りの人しか制御できない魔法。
(熟練者が50回以上練習したらできる魔法だが、暴走することが多い。)
中級魔法までは使える人は世界の半分くらいいるが、
上級魔法までになると、世界の3分の1になり、
超級魔法になると、世界の中のほんのひと握りになる(片手で数えるくらいの可能性も)。
魔法は、12歳から通うことになる国立学習機関という学校のようなところで学ぶ。
それまでは、魔力の制御をできるように練習するのが主だそうだ。
でも、位の高い家だと家庭教師を雇い魔法を教えるところもある。
私も来週から家庭教師がつくし。
代々魔力の多い子供が生まれるスナリー家では6歳になると家庭教師がつくとも言われている。
こんな感じかな?
前より整理する量が増えたから大変だったけど、簡単にまとめればこんな感じかな?
3年も整理してなかったからこんな量になったけど……………
これからは定期的にやった方がいいね(切実)。
と、いうことで!
分かったことを整理していこう!
わあー、パチパチパチ
今回は頭でまとめるだけじゃなくて、紙にまとめてみようかと思います!
いえーい!
頭だけだと整理しきれないからね。
それじゃあ、まとめていこう!
《国について》
・ステファニー王国
大陸の中心にあり、商業の栄えている国。
大国として通っている。
大国というだけあり、軍事力も高い。
国王は、ハルト・ステファニーといって、
ハルトが国王になってから国の財政が向上したことから「賢王」と呼ばれている。
ここまでは前にまとめたところかな?
それじゃあ、新情報を入れていこう!
ステファニー王国には、精霊が多くいる。
なぜなのかは正確にはわからないが、この国には神獣がいるからと考えられている。
神獣は、神の使い、や、守り神、と考えられている。
そのため、神獣は、神の眷属、と考えられている精霊に好かれる、とも言われている。
そして、そんな神獣が我が国にもおり、
そのために精霊が沢山いると考えられている。
精霊との契約は誰もができるので、精霊が多いこの国には、精霊と契約している人が十人中七人いるとされるほど多い。
ちなみに、私はまだ精霊と契約していない。
基本、精霊と契約するのは10歳からとされており、それまでは精霊について勉強したり、
自分にはどんな精霊と相性がいいのか考えたりするみたい。
《位について》
・位階級について
この国、いやほとんどの国には、貴族階級というものがある。
一般的には、
王族、公爵、侯爵、伯爵、子爵、男爵
になっている。
王族が1番位が高く、男爵が1番位が低い。
私は、王族。
アイネ、リク、ユウト、ナオト達が公爵。
カズサが侯爵の位になっている。
位が高くなればなるほど、数は少なくなっていく。
そして、貴族階級は上級貴族と下級貴族に分けられていて、
王族、公爵、侯爵、伯爵が上級貴族、
子爵、男爵が下級貴族とされている。
上級貴族は、王族と関わる機会が多く、
下級貴族は、王族と関わる機会が少ない。
社交界という、貴族の世界(?)では、
自分より位が高い人に向かって自分から話しかけてはならない、や、
自分より2つ以上位が下の者に対しては、多少の暴力は許される。
例えば、男爵が伯爵の者に対して、自分から話しかけたりするのは禁止。
でも、伯爵の者が男爵に対して、悪口や暴力をするのは許される。
ということだ。
これは、ピラミッドを守るためのもの。
ピラミッドとは、国が成り立つのに必要なもので、
下から平民、男爵、子爵、伯爵、侯爵、公爵、王族
になっている。
これは、国を成り立たせるために、人間を位で分けたもの。
これが崩れれば、国が成り立たなくなる。
そのために社交界のルールというものがあって、先ほど出した例がその1つだ。
でも、もし位が上の人が許すのであれば、下の位の者が自分から話しかけても良いことになる。
まあ、そんなことは位が近い者か、特別仲がいい人だけだけどね。
《魔法》
・魔法について
魔法は全部で5種類あり、
火、水、風、光、闇
の5属性になっている。
この5属性の関係は、
火は水に弱く、水は風に弱く、風は火に弱い。
光と闇は相反している。
火属性を使えるものが1番多く、光属性を使えるものが1番少ない。
魔法には難易度があり、
初級魔法、下級魔法、中級魔法、上級魔法、超級魔法
の5段階で分けられる。
初級魔法は、初心者が2・3回練習したらできる魔法。
下級魔法は、初心者が7・8回練習したらできる魔法。
中級魔法は、熟練者が5・6回練習したらできる魔法。
上級魔法は、熟練者が20回以上練習したらできる魔法。
超級魔法は、世界でひと握りの人しか制御できない魔法。
(熟練者が50回以上練習したらできる魔法だが、暴走することが多い。)
中級魔法までは使える人は世界の半分くらいいるが、
上級魔法までになると、世界の3分の1になり、
超級魔法になると、世界の中のほんのひと握りになる(片手で数えるくらいの可能性も)。
魔法は、12歳から通うことになる国立学習機関という学校のようなところで学ぶ。
それまでは、魔力の制御をできるように練習するのが主だそうだ。
でも、位の高い家だと家庭教師を雇い魔法を教えるところもある。
私も来週から家庭教師がつくし。
代々魔力の多い子供が生まれるスナリー家では6歳になると家庭教師がつくとも言われている。
こんな感じかな?
前より整理する量が増えたから大変だったけど、簡単にまとめればこんな感じかな?
3年も整理してなかったからこんな量になったけど……………
これからは定期的にやった方がいいね(切実)。
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