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鈴とツバキ🏵️🔫
鈴とツバキ🏵️2
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邪魔をされた立花は不機嫌に悟に詰め寄った。
「あ?お前、自分の彼女の髪は引っ張る癖に、男のラビは庇うのかよ」
「そういう事じゃなくて」
「あはは!やっぱお前、まぁいいや、ラビはな、ヤンデレなんだよ。
お前に色目使ったのだって殆ど無意識でやってるのさ、そんな事したら俺にキレられるの分かってるのに我慢できねぇの。
仕置きでも良いから構ってほしくて本能的に怒られる様な事してるんだよ」
そう言って、立花はラビの上半身の水着をずり下して、胸をあらわにすると、水着の上からラビの股間を乱暴に弄り始めた。
「あぁんっ。浩ちゃん。あっ」
「おいっ」
悟は慌てたけれど、立花は鼻で笑ってあしらった。
「見てろよ、さっきさんざんコイツ前も後ろもイッたのに、こうやって弄るとまたチンコ起つぜ」
「浩ちゃん、やっ。ぁあん」
「こ・・浩ちゃん?」
立花はラビを後ろから片腕で拘束し、悟に見せつけながらラビの性器を揉んでさすって刺激した。
真っ赤になったラビは、それでもろくに暴れずに、涙目になって直ぐに喘ぎ声を上げ始めた。
場所は店の前の路地だ。
通行人も驚いて三人の様子を凝視した。
ラビが頬をそめてうっとりと言った。
「恥ずかしいよう、みんな、みんなみてる。ラビが浩ちゃんにオチンチン揉まれてる所見てる」
立花がラビの耳元で高圧的に囁いた。
「ラビはバカでヤンデレだから、こういうの大好きだよな。ちゃんと赤の他人の通行人に見てもらえよ」
「ぁあん。ラビのオッパイ、人前でオチンチン揉まれてツンツンになってる所みられてるぅ」
ラビは立花に辱められて完全にトリップしていた。
「あ?お前、自分の彼女の髪は引っ張る癖に、男のラビは庇うのかよ」
「そういう事じゃなくて」
「あはは!やっぱお前、まぁいいや、ラビはな、ヤンデレなんだよ。
お前に色目使ったのだって殆ど無意識でやってるのさ、そんな事したら俺にキレられるの分かってるのに我慢できねぇの。
仕置きでも良いから構ってほしくて本能的に怒られる様な事してるんだよ」
そう言って、立花はラビの上半身の水着をずり下して、胸をあらわにすると、水着の上からラビの股間を乱暴に弄り始めた。
「あぁんっ。浩ちゃん。あっ」
「おいっ」
悟は慌てたけれど、立花は鼻で笑ってあしらった。
「見てろよ、さっきさんざんコイツ前も後ろもイッたのに、こうやって弄るとまたチンコ起つぜ」
「浩ちゃん、やっ。ぁあん」
「こ・・浩ちゃん?」
立花はラビを後ろから片腕で拘束し、悟に見せつけながらラビの性器を揉んでさすって刺激した。
真っ赤になったラビは、それでもろくに暴れずに、涙目になって直ぐに喘ぎ声を上げ始めた。
場所は店の前の路地だ。
通行人も驚いて三人の様子を凝視した。
ラビが頬をそめてうっとりと言った。
「恥ずかしいよう、みんな、みんなみてる。ラビが浩ちゃんにオチンチン揉まれてる所見てる」
立花がラビの耳元で高圧的に囁いた。
「ラビはバカでヤンデレだから、こういうの大好きだよな。ちゃんと赤の他人の通行人に見てもらえよ」
「ぁあん。ラビのオッパイ、人前でオチンチン揉まれてツンツンになってる所みられてるぅ」
ラビは立花に辱められて完全にトリップしていた。
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