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First shot🔫🏵️
First Shot🔫4
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フリルをふんだんに使用した、いかにも可愛いデザインのくノ一風水着を着たツバキのぶりっ子は、悟にはてき面の効果を発揮した。
分かりやすくデレついた悟がツバキに言った。
「じゃぁ、抱き合いながら今日何するかの話でもするか」
言いながら、悟はツバキのお尻を揉み回しながら。
「あぁん。うれしい🖤はい。あのっあのねっ」
ツバキは首尾よく悟がツバキのかわい子ぶりっ子でご機嫌になると、おずおずと何かを悟に差し出した。
「ハート型のリモコン?」
「サトルくん、喜んでくれるかなって思って。その、入れてきました。ちっちゃいやつ」
ツバキは十分のスキンシップタイムの為に、小さなローターをアナルに仕込んで来ていた。
アナルからは尻尾みたいにアンテナのコードだけが垂れ下がっている。
悟は躊躇なくメモリマックスでローターのスイッチを押した。
「ぁぁああ🖤パワーMAXぅ🖤
サトルくんの!あっ🖤
ロータが🖤暴れてるぅ🖤🖤」
腰を振って嬌声を上げた。
「嬉しそうじゃねぇか。
今日は梁に両手を固定して鞭打ちからのスタートで大丈夫か?」
「おふぅ🖤はげしいれす🖤すきぃ🖤」
ツバキは返事なのか喘ぎなのかわからない返事をしながら頷いた。
「だよなぁ。自分で入れて来た位だもんなぁ」
「まだプレイタイムじゃないのにぃっ。メスイキしちゃぅサトルくん🖤」
ツバキのの乳首が水着の生地を押し上げて、くっきりとその形を主張し始めた。
「じゃぁ強弱つけるか」
ツバキの懇願を受けて、悟は今度はローターのバイブレーションんのメモリを何度も強から弱へ動かした。
「へぁぁぁ🖤ローターの強弱がっ。あんっ。イク。サトルくんに見られながらメスイキきまっちゃう」
パァン!
悟は、快感に夢中になり始めたツバキのお尻を、容赦なくはたいた。
分かりやすくデレついた悟がツバキに言った。
「じゃぁ、抱き合いながら今日何するかの話でもするか」
言いながら、悟はツバキのお尻を揉み回しながら。
「あぁん。うれしい🖤はい。あのっあのねっ」
ツバキは首尾よく悟がツバキのかわい子ぶりっ子でご機嫌になると、おずおずと何かを悟に差し出した。
「ハート型のリモコン?」
「サトルくん、喜んでくれるかなって思って。その、入れてきました。ちっちゃいやつ」
ツバキは十分のスキンシップタイムの為に、小さなローターをアナルに仕込んで来ていた。
アナルからは尻尾みたいにアンテナのコードだけが垂れ下がっている。
悟は躊躇なくメモリマックスでローターのスイッチを押した。
「ぁぁああ🖤パワーMAXぅ🖤
サトルくんの!あっ🖤
ロータが🖤暴れてるぅ🖤🖤」
腰を振って嬌声を上げた。
「嬉しそうじゃねぇか。
今日は梁に両手を固定して鞭打ちからのスタートで大丈夫か?」
「おふぅ🖤はげしいれす🖤すきぃ🖤」
ツバキは返事なのか喘ぎなのかわからない返事をしながら頷いた。
「だよなぁ。自分で入れて来た位だもんなぁ」
「まだプレイタイムじゃないのにぃっ。メスイキしちゃぅサトルくん🖤」
ツバキのの乳首が水着の生地を押し上げて、くっきりとその形を主張し始めた。
「じゃぁ強弱つけるか」
ツバキの懇願を受けて、悟は今度はローターのバイブレーションんのメモリを何度も強から弱へ動かした。
「へぁぁぁ🖤ローターの強弱がっ。あんっ。イク。サトルくんに見られながらメスイキきまっちゃう」
パァン!
悟は、快感に夢中になり始めたツバキのお尻を、容赦なくはたいた。
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