84 / 123
First shot🔫🏵️
First Shot🔫 6
しおりを挟む
ツバキは、サトルに抱きついてキスをせがんだ。
「サトル君、ツバキ、チューしたいです🖤」
ツバキはあまり体重をかけないように悟の腰の上を跨ぎ、態とセックスをする時みたいに腰を動かし、自分の股を悟の股間に押し付けて甘えた。
悟の瞳に興奮の炎が灯った。
「何、恋人みたいな事言ってるの?」
意地悪を言いながら、悟はツバキの後頭部の髪を鷲掴みにして頭を押さえ、キスする寸前まで自分の顔をツバキに寄せた。
「いつもはキスは感染症リスクが上がるからNGって言ってるじゃねぇか」
ツバキは頭をホールドされても腰を動かすのを止めなかった。
「今日はバレンタインデーですよ。
サトルくんだけです。
サトルくんだけだから!
チューするの、チューしたいです」
3本も飲んだ栄養ドリンクの影響か、はたまたバレンタインで浮かれているのか、今日のツバキは自制があまり効かなくなっていた。
息は荒くなり、瞳は潤み、悟が言う様に完全に発情状態になっていた。
「盛つきやがって!
可愛いじゃねぇか、今のツバキ。
もうここにもっとデカいの入れて欲しくてたまんねぇんだろ!?」
悟はツバキの中に収まっているローターのメモリをまたMAXに上げた。
「ぁあっ。あぅっ。サトルくうん。うん、欲しい、欲しいですぅ🖤」
ツバキは喘ぎながら、股を悟にこすりつけた。
本当に欲しいのは悟のアナルだったが、そこは最低限こらえた。
悟は、ツバキをなじりながら二人の唇を優しく合わせた。
(チュー!チューできた!フォース🖤あぁあ。この口に私のMAXサイズぶち込んでしゃぶらせたい!)
ツバキの体が興奮でビクビクと震えた。
これが、二人の初めてのキスだった。
「サトル君、ツバキ、チューしたいです🖤」
ツバキはあまり体重をかけないように悟の腰の上を跨ぎ、態とセックスをする時みたいに腰を動かし、自分の股を悟の股間に押し付けて甘えた。
悟の瞳に興奮の炎が灯った。
「何、恋人みたいな事言ってるの?」
意地悪を言いながら、悟はツバキの後頭部の髪を鷲掴みにして頭を押さえ、キスする寸前まで自分の顔をツバキに寄せた。
「いつもはキスは感染症リスクが上がるからNGって言ってるじゃねぇか」
ツバキは頭をホールドされても腰を動かすのを止めなかった。
「今日はバレンタインデーですよ。
サトルくんだけです。
サトルくんだけだから!
チューするの、チューしたいです」
3本も飲んだ栄養ドリンクの影響か、はたまたバレンタインで浮かれているのか、今日のツバキは自制があまり効かなくなっていた。
息は荒くなり、瞳は潤み、悟が言う様に完全に発情状態になっていた。
「盛つきやがって!
可愛いじゃねぇか、今のツバキ。
もうここにもっとデカいの入れて欲しくてたまんねぇんだろ!?」
悟はツバキの中に収まっているローターのメモリをまたMAXに上げた。
「ぁあっ。あぅっ。サトルくうん。うん、欲しい、欲しいですぅ🖤」
ツバキは喘ぎながら、股を悟にこすりつけた。
本当に欲しいのは悟のアナルだったが、そこは最低限こらえた。
悟は、ツバキをなじりながら二人の唇を優しく合わせた。
(チュー!チューできた!フォース🖤あぁあ。この口に私のMAXサイズぶち込んでしゃぶらせたい!)
ツバキの体が興奮でビクビクと震えた。
これが、二人の初めてのキスだった。
0
あなたにおすすめの小説
壁乳
リリーブルー
BL
ご来店ありがとうございます。ここは、壁越しに、触れ合える店。
最初は乳首から。指名を繰り返すと、徐々に、エリアが拡大していきます。
俺は後輩に「壁乳」に行こうと誘われた。
じれじれラブコメディー。
4年ぶりに続きを書きました!更新していくのでよろしくお願いします。
(挿絵byリリーブルー)
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる