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可愛い年上の彼女 2
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—夏樹side
優しい触り方なのに・・・凄く気持ちいい。
でもお風呂行きたい・・・。
恥ずかしい・・・・。
「シャワーだけで良いから・・・//////ぁん・・・・」
お願い・・シャワーだけ・・・。
和也君は下を触った手を出し、ペロッと舐めると・・・。
「俺が・・・洗ってあげる」
そう言って笑った。
へっ???????///////////
それが何を意味するか・・・一瞬分からなくて頭が真っ白になったの。
和也君は上から私をジッと見つめ、片手で触っていた胸を両手で揉み上げ・・・・ゆっくりと腰を撫で両手を下に持って行った。
そして私の脚をゆっくり大きく開かせ、ニッコリ笑ったの・・・・////////
なに??
何だか・・・・凄く色っぽい。
すると、
「俺が舐めてあげるよ」
そう言って私のスカートの中に手を入れて下着に手を掛けたの・・・///////
「あっ!!ダメッ・・・/////そんなのダメッ!!!!」
シャワー浴びてないのにそんなの絶対ダメだし、恥ずかしいというか・・・・////////
私は慌てて和也君の手を抑えた。
「嫌い???舐められるの」
和也君は何の曇りもない笑顔でニッコリ笑って首を傾げるの。
ひっ・・・・////////
なっ・・・なんだか、すっごい・・・恥ずかしいのと、和也君のその笑顔でそんな事を言うギャップとで頭がおかしくなる。
「好きか嫌いかじゃなくて・・・////////あの、ちゃんとシャワー浴びてからじゃないと」
脚を閉じると、和也君が脚を抑えグイと脚を広げ、下着をするっとお尻から下ろしてきた。
「きゃぁっ・・///////ダメだって・・・//////」
ダメだって・・・、何してるのっ??和也君って見た目そんな強引に見えないのに、子供みたいに笑って
「ダメじゃないよ」
そう言って・・・・慣れた手つきで下着をするっと下ろし、私の膝を内側からグッと押し開け・・・・・直ぐに私の脚の間に顔を埋めた。
「やっ・・・・・///////////」
ヌメッとした和也君の舌の感覚がダイレクトにアソコに伝わって、腰が浮いて声が出た・・・・。
何で??
凄く紳士な雰囲気なのに・・・・こんな事するなんて想像も出来なかった。
「やぁあっ・・・だめぇっ・・・///////////」
ヌチヌチと、いやらしくしつこく私のクリを舐めまわしながら、舌先で弄ぶようにクリを舐めてくる・・・。
私はシーツをギュッと掴んで、
「やめてぇっ・・・//////////イッちゃう!!!!」
—和也side
俺のイメージって…こんな事しないって思ってる?
もっと優しく、段階を踏んで女性を抱くとでも??
そんな事・・・ないよ。
夏樹のワンピースをめくり上げ、脚を思いきり開かせながら
「夏樹・・・チュッチュッ・・・クチュッ・・・」
胸をギュッと揉み上げ、夏樹の顔を見つめながらアソコを舐めまくった・・・・。
「和也君ダメッ・・ぁんっ・・///////もう止めて・・・・」
夏樹は腰をくねらせてそう言うけど・・・まだ始まったばかり。
これからだよ?
舌に力を込め、クリをクチュクチュクチュと弾くように舐めた。
「ひゃぁああっ・・ぁあっ/////////」
夏樹は綺麗な脚をガクガクさせて・・・八の字に閉じようとするけど、それをまた広げ夏樹のクリに吸い付いた。
俺・・・・結構S寄りなんだよね。
表面的には優しそうだって言われて、それを希望する会員様には強引にはしないけど・・・基本はS。
「いやぁぁあっ・・・・ダメェッ・・・//////////」
と体を逸らせ、腰を上下に振ってイク夏樹・・・。
腰をギュッと抱き、
「夏樹の体見たい・・・・脱がせてもいい?」
そう言って背中に手を回した。
夏樹は恥ずかしいのか両手で顔を覆って、
「待って・・・////////待って・・・和也君・・・・」
そう言ったんだ。
可愛い。
普段は凄く強気だけど・・・夏樹はMかな?
自分のシャツを脱ぎ、夏樹をゆっくり起こさせて髪を撫でた。
夏樹は少し潤んだ目で俺をジッと見つめ、
「な・・・何か和也君・・・別人みたい・・・///////////」
そう言った。
俺は背中に手を回して、夏樹のワンピースのジッパーを下ろし
「こういう俺嫌い?」
そう言うと、夏樹は・・・・・黙って首を横に振った。
ワンピースを下ろし、下から抜くと夏樹は凄く綺麗なブラジャー1枚で体を隠しながら俺をジッと見つめた。
俺はブラジャーの肩紐を落としながら、
「ちゃんと見せて?・・・ハワイに来て誰にもこの身体見せてない?」
そう言って、体を隠している腕をゆっくり退かした。
「見せてないよ・・・日本でだって、NYでだって・・・全然見せてない」
真っ赤な顔で、少し震えながらそう言った。
「夏樹・・・・俺夏樹の事絶対大事にする・・・・。だから俺だけを見てて・・・・・」
夏樹の細くて綺麗な体に手を伸ばし、脇の下からぎゅっと・・・腕を通して抱きしめた。
すると夏樹も俺の首に腕を回して抱き付いてきて・・・
「仕事以外・・・絶対私だけを見ててね・・・////////私は和也君にしか興味ない・・・」
そう言ってくれた・・・。
嬉しい・・・。
凄く嬉しいよ・・・・。
夏樹をそのまま押し倒し、綺麗な夏樹の顔を見つめ・・・顔を傾けると、夏樹もゆっくり目を閉じてそのままキス・・・・。
「はぁ・・・ん、/////////・・・和也君・・・・・・」
夏樹の体は凄く温かい・・・。
ブラを外し、胸を直接触ると・・・ムニュッという柔らかい感触。
「ぁっ・・・///////和也君・・・////////」
乳首をクニクニッと摘み・・・唇は重なったまま舌を絡めた・・・・。
—夏樹side
和也君の・・・愛撫は・・・・///////優しいタッチで、でも・・・的確。
何とも言えない強弱の付け方が・・・凄く気持ちいい・・・。
私、・・・・もうずっと一緒に居たいかも。
和也君は私の首にキスをして・・・そのまま胸を舐め、その舌遣いも絶妙。
「んっ・・・はぁん・・・///////和也君・・・」
声が凄い出ちゃう・・・。
「夏樹、凄い綺麗・・・」
「ぁん・・//////和也君・・・///////」
私はどうしたらいいか分からない・・・///////
ただ・・・今のこの状況に・・・・付いて行く事で精一杯なの。
和也君は下の方に手を持っていき、ゆっくりとまた私の脚を開かせ
「夏樹のこの奥・・・触っても良い?」
「奥???///////////」
じっと和也君の顔を見つめていると、和也君はニッコリ笑ってアソコに指を当て、
「痛かったら言って・・・」
・・・・・///////
ゆっくり・・・入り口付近を撫でられた・・・///////
「んっ・・/////」
そこ・・・の、中・・・・/////////久しく、男性器・・・感じてないの。
指さえも・・・。
もう何年かな。
5年??・・・いや、7年???
緊張しすぎて歯を食いしばっていると、和也君は優しく笑って・・・。
「力抜いて・・・・ゆっくり入れるよ・・・・」
そう言って・・・・くちゅっ・・・と・・・・・
「んぁっ・・//////////」
久々の感触だった・・・・・//////////
苦しくて・・・枕に顔を押し付け、足にも力が入った・・・。
「夏樹、・・・指1本で結構きついね?痛くない?」
和也君の声が聞こえるけど・・・返事できない!!
・・・・・・////////////
口に手を当て、目をぎゅっと閉じていると・・・・指が更に奥に来て・・・・クチュクチュッと・・・中で動いた・・・・・。
「やっ・・・//////////それやめてぇっ・・・・」
優しい触り方なのに・・・凄く気持ちいい。
でもお風呂行きたい・・・。
恥ずかしい・・・・。
「シャワーだけで良いから・・・//////ぁん・・・・」
お願い・・シャワーだけ・・・。
和也君は下を触った手を出し、ペロッと舐めると・・・。
「俺が・・・洗ってあげる」
そう言って笑った。
へっ???????///////////
それが何を意味するか・・・一瞬分からなくて頭が真っ白になったの。
和也君は上から私をジッと見つめ、片手で触っていた胸を両手で揉み上げ・・・・ゆっくりと腰を撫で両手を下に持って行った。
そして私の脚をゆっくり大きく開かせ、ニッコリ笑ったの・・・・////////
なに??
何だか・・・・凄く色っぽい。
すると、
「俺が舐めてあげるよ」
そう言って私のスカートの中に手を入れて下着に手を掛けたの・・・///////
「あっ!!ダメッ・・・/////そんなのダメッ!!!!」
シャワー浴びてないのにそんなの絶対ダメだし、恥ずかしいというか・・・・////////
私は慌てて和也君の手を抑えた。
「嫌い???舐められるの」
和也君は何の曇りもない笑顔でニッコリ笑って首を傾げるの。
ひっ・・・・////////
なっ・・・なんだか、すっごい・・・恥ずかしいのと、和也君のその笑顔でそんな事を言うギャップとで頭がおかしくなる。
「好きか嫌いかじゃなくて・・・////////あの、ちゃんとシャワー浴びてからじゃないと」
脚を閉じると、和也君が脚を抑えグイと脚を広げ、下着をするっとお尻から下ろしてきた。
「きゃぁっ・・///////ダメだって・・・//////」
ダメだって・・・、何してるのっ??和也君って見た目そんな強引に見えないのに、子供みたいに笑って
「ダメじゃないよ」
そう言って・・・・慣れた手つきで下着をするっと下ろし、私の膝を内側からグッと押し開け・・・・・直ぐに私の脚の間に顔を埋めた。
「やっ・・・・・///////////」
ヌメッとした和也君の舌の感覚がダイレクトにアソコに伝わって、腰が浮いて声が出た・・・・。
何で??
凄く紳士な雰囲気なのに・・・・こんな事するなんて想像も出来なかった。
「やぁあっ・・・だめぇっ・・・///////////」
ヌチヌチと、いやらしくしつこく私のクリを舐めまわしながら、舌先で弄ぶようにクリを舐めてくる・・・。
私はシーツをギュッと掴んで、
「やめてぇっ・・・//////////イッちゃう!!!!」
—和也side
俺のイメージって…こんな事しないって思ってる?
もっと優しく、段階を踏んで女性を抱くとでも??
そんな事・・・ないよ。
夏樹のワンピースをめくり上げ、脚を思いきり開かせながら
「夏樹・・・チュッチュッ・・・クチュッ・・・」
胸をギュッと揉み上げ、夏樹の顔を見つめながらアソコを舐めまくった・・・・。
「和也君ダメッ・・ぁんっ・・///////もう止めて・・・・」
夏樹は腰をくねらせてそう言うけど・・・まだ始まったばかり。
これからだよ?
舌に力を込め、クリをクチュクチュクチュと弾くように舐めた。
「ひゃぁああっ・・ぁあっ/////////」
夏樹は綺麗な脚をガクガクさせて・・・八の字に閉じようとするけど、それをまた広げ夏樹のクリに吸い付いた。
俺・・・・結構S寄りなんだよね。
表面的には優しそうだって言われて、それを希望する会員様には強引にはしないけど・・・基本はS。
「いやぁぁあっ・・・・ダメェッ・・・//////////」
と体を逸らせ、腰を上下に振ってイク夏樹・・・。
腰をギュッと抱き、
「夏樹の体見たい・・・・脱がせてもいい?」
そう言って背中に手を回した。
夏樹は恥ずかしいのか両手で顔を覆って、
「待って・・・////////待って・・・和也君・・・・」
そう言ったんだ。
可愛い。
普段は凄く強気だけど・・・夏樹はMかな?
自分のシャツを脱ぎ、夏樹をゆっくり起こさせて髪を撫でた。
夏樹は少し潤んだ目で俺をジッと見つめ、
「な・・・何か和也君・・・別人みたい・・・///////////」
そう言った。
俺は背中に手を回して、夏樹のワンピースのジッパーを下ろし
「こういう俺嫌い?」
そう言うと、夏樹は・・・・・黙って首を横に振った。
ワンピースを下ろし、下から抜くと夏樹は凄く綺麗なブラジャー1枚で体を隠しながら俺をジッと見つめた。
俺はブラジャーの肩紐を落としながら、
「ちゃんと見せて?・・・ハワイに来て誰にもこの身体見せてない?」
そう言って、体を隠している腕をゆっくり退かした。
「見せてないよ・・・日本でだって、NYでだって・・・全然見せてない」
真っ赤な顔で、少し震えながらそう言った。
「夏樹・・・・俺夏樹の事絶対大事にする・・・・。だから俺だけを見てて・・・・・」
夏樹の細くて綺麗な体に手を伸ばし、脇の下からぎゅっと・・・腕を通して抱きしめた。
すると夏樹も俺の首に腕を回して抱き付いてきて・・・
「仕事以外・・・絶対私だけを見ててね・・・////////私は和也君にしか興味ない・・・」
そう言ってくれた・・・。
嬉しい・・・。
凄く嬉しいよ・・・・。
夏樹をそのまま押し倒し、綺麗な夏樹の顔を見つめ・・・顔を傾けると、夏樹もゆっくり目を閉じてそのままキス・・・・。
「はぁ・・・ん、/////////・・・和也君・・・・・・」
夏樹の体は凄く温かい・・・。
ブラを外し、胸を直接触ると・・・ムニュッという柔らかい感触。
「ぁっ・・・///////和也君・・・////////」
乳首をクニクニッと摘み・・・唇は重なったまま舌を絡めた・・・・。
—夏樹side
和也君の・・・愛撫は・・・・///////優しいタッチで、でも・・・的確。
何とも言えない強弱の付け方が・・・凄く気持ちいい・・・。
私、・・・・もうずっと一緒に居たいかも。
和也君は私の首にキスをして・・・そのまま胸を舐め、その舌遣いも絶妙。
「んっ・・・はぁん・・・///////和也君・・・」
声が凄い出ちゃう・・・。
「夏樹、凄い綺麗・・・」
「ぁん・・//////和也君・・・///////」
私はどうしたらいいか分からない・・・///////
ただ・・・今のこの状況に・・・・付いて行く事で精一杯なの。
和也君は下の方に手を持っていき、ゆっくりとまた私の脚を開かせ
「夏樹のこの奥・・・触っても良い?」
「奥???///////////」
じっと和也君の顔を見つめていると、和也君はニッコリ笑ってアソコに指を当て、
「痛かったら言って・・・」
・・・・・///////
ゆっくり・・・入り口付近を撫でられた・・・///////
「んっ・・/////」
そこ・・・の、中・・・・/////////久しく、男性器・・・感じてないの。
指さえも・・・。
もう何年かな。
5年??・・・いや、7年???
緊張しすぎて歯を食いしばっていると、和也君は優しく笑って・・・。
「力抜いて・・・・ゆっくり入れるよ・・・・」
そう言って・・・・くちゅっ・・・と・・・・・
「んぁっ・・//////////」
久々の感触だった・・・・・//////////
苦しくて・・・枕に顔を押し付け、足にも力が入った・・・。
「夏樹、・・・指1本で結構きついね?痛くない?」
和也君の声が聞こえるけど・・・返事できない!!
・・・・・・////////////
口に手を当て、目をぎゅっと閉じていると・・・・指が更に奥に来て・・・・クチュクチュッと・・・中で動いた・・・・・。
「やっ・・・//////////それやめてぇっ・・・・」
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