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可愛い年上の彼女 2
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—和也side
夏樹はすごく気さくで明るくて可愛らしい女性だ。
普段受け身の俺でも夏樹とはなぜか話が絶えず、しかも夏樹の話が面白くてずっと笑っていた俺。
こんなに素敵な女性がフリーだったって・・・俺はすごく運が良いんだろうなって思った。
俺と夏樹はステーキ屋さんから歩き、途中のABCストアでアイスや飲み物を購入し、ホテルに戻った。
「ハァァー・・・すっごい食べちゃったー・・・!あそこずっと行きたかったけど1人で行きづらいし、なかなかいけなかったんだー!!」
夏樹はそう言ってお腹をさすりながら笑った。
俺は荷物をテーブルに置き、
「こっちで仲良くしてる友達とかは?」
会社の人や・・・この前電話に出たー・・・あの男は???
『あの男って誰?』って聞きたいけど聞けない俺。
夏樹はアイコスを咥え、
「んー・・・・・会社の仲良くしてる子はいるんだけどね、そこまでじゃないかなー・・・会社の人達とはたまに食事には行くけど昼の方が多いかも!休みの日にバーベキュー誘われたり!」
へぇー・・・・。
やっぱりこっちの人はホームパーティーとか結構やるのか!
「あー・・・そうなんだ!ね、夏樹一つ聞いても良い??」
やっぱりこの前の男の事が気になる。
俺、器小さいかな???
夏樹はソファーに腰かけ、袋からお酒を出してプシュッと開けて、
「どうしたの??」
女々しいって思われるかな??
「この前ー・・・電話に出てきた人は友達?」
別に疑っているとかじゃないよ。
ただ、・・・・この休暇が終わったらまた少しの間は慣れるから、少し心配なんだよ。
俺だってヤキモチは妬くしね。
夏樹はちょっと驚いた顔で俺を見て、
「あ!!あれはー・・・あれはね、本当に何もないの!友達でもないレベルなの!」
そう言ったんだ。
すると夏樹はすぐにまた慌てて話しだし、
「あ・・・あのね!誤解されたくないから言い訳させてほしいんだけど、あの日会社の仲良くしてる日系の女の子が彼氏と彼氏の友達と食事をするからって誘われたの。断ったんだけど・・・その子が1回だけ!って言って・・・・・」
あの日、夏樹は会社の女の子のユカちゃんとその彼氏とその友人と食事をした。
食事後は恋人同士の2人は2人で帰って行き、友人の男性が送ってくれると言ったが夏樹は断った。
しかし男性が心配だからと言って送ってくれた。
マンションの前でお礼を言ったら、マンションのロビーに酔っ払いが居て危ないからと言ってその男性は部屋の前まで送ってくれることに。
その際その男性がふざけて俺からの電話に出てきたらしい・・・。
「だからね、あのー・・・あの人は全く!全く私興味ないし・・・・和也君が心配することは何もないの!!/////////」
そう言った。
夏樹はそう言うけど、俺はやっぱり心配だな。
だって、夏樹はものすごく綺麗だし・・・明るくて人見知りもしないからすぐに仲良くなるでしょ?
夏樹は自分の事を凄く低く評価しているけど・・・・男からしたら、結構レベルの高い美人さんだよ?
俺は夏樹が飲もうとして開けたお酒を手に取って・・・ゴクッと飲むと・・・・少し喉の奥が熱くなる。
そしてぽかんと口を開けてこっちを見てる夏樹の顔に近づき、
「夏樹の事信じてるから大丈夫だよ・・・・でもね、心配は心配。俺は夏樹の事を心配する権利・・・あるよね?」
そう言って唇に近づくと、夏樹は俺の腕をギュッと掴んで
「和也君・・・・もっと逢いたい・・・・」
そんな事・・・・言っちゃう?
俺、夏樹にそんな事言われたら・・・・毎月弾丸で来ちゃうよ。
夏樹に逢いに・・・・・。
夏樹の小さな唇に自分の唇を重ね、夏樹の口の中に舌を入れ込み・・・・舌を絡めた。
「ん・・・・///////////・・・・・・」
夏樹が少し苦しそうにしているのが・・・凄く色っぽく感じる。
腰を抱き、自分の膝に跨って座らせると、夏樹は俺の顔をジッと見つめた。
「俺、毎月逢いに来る・・・・1泊しかできないけど逢いに来るよ・・・・」
そう言ってまた夏樹の唇に・・・キスをした。
「ん・・・/////和也く・・・//////ん・・・・・」
夏樹、凄く可愛い。
夏樹の細い腰を撫で、お尻を両手で大きく撫でまわすと・・・
「はぁ・・・ぁ・・・/////////和也君・・・・・」
俺はそのまま夏樹を抱っこしたまま立ち上がり、
「ん?・・・今度こそベッドに連れて行っていい?」
おでこを付けてそう言うと、夏樹は恥ずかしそうに笑って
「ん・・・・でもお風呂は??////////シャワー浴びたいな・・・・」
そう言った。
シャワーかぁ・・・・・。
俺は今のままの夏樹を味わいたいんだよね・・・・。
凄い変態だって思われちゃうかな?
「夏樹・・・今のままの夏樹を抱きたい・・・」
そう言うと夏樹は、
「え・・・でも私、朝シャワー浴びてないし・・・・///////////」
あー・・・・俺は夏樹が来る前に部屋に入れたから軽く浴びたけど・・・。
「良い匂いだよー・・・このままの夏樹が良い」
俺、さっきも言ったけど・・・・会員様にも皆にも何故か正統派みたいなイメージが強いらしくそう言われるんだけど・・・・別にそういうの無いから。
俺だって、男だし・・・皆がどうしているかは知らないけど全てが正統派な訳じゃない。
すぐに寝室に行き夏樹を抱えたままベッドに寝かせると、夏樹は俺の首に腕を回したまま大きな目で俺をジッと見つめて
「昼間汗かいちゃったし・・・・」
そう言いながら俺の顔に近付いてくるんだ。
凄い色気がある。
綺麗だし・・・・もう胸が張り裂けそうだ。
俺は彼女の太ももを撫で・・・舌を絡ませキスをした。
「ん・・・//////はぁ・・・んっ・・・」
クチュクチュと・・舌が絡み合って、夏樹が少し苦しそうに口を離すけど・・・俺はしつこいくらいに追い回しまた唇を重ねた。
それと同時に、手は太ももからお尻を撫で・・・ワンピースをめくり上げてお尻をギュッと掴んだ。
夏樹がスタイルが良いのは・・・脱がなくても分かるけど・・・お尻を撫でた時綺麗な丸いお尻で・・こんなに綺麗なお尻の子久々かも!!
別にお尻フェチではないんだけど、本当にお尻って・・・綺麗な人はプリッとしてて桃みたいなんだよね。
夏樹は薄っすら目を開けて俺を見つめ、キスをしながら脚を絡めて俺に抱き付いてきた。
・・・・・・・/////////////
俺は綺麗なお尻を撫でながら、もう一方の手で服の上から胸を触った・・・。
凄く柔らかくて、マシュマロみたい。
ムニュッと強い弾力で・・・俺が服の上から揉むと、キャミワンピの紐が肩から落ちた。
「ん・・//////ぁんっ・・・・///////」
たまに漏れるその声が・・・凄い・・・エロくて・・・色っぽい・・・。
お尻を撫でる手をそのままアソコの方に持って行くと、凄く熱くて・・・下着が湿っていた。
「和也君・・ぁ・・・//////恥ずかしい・・ダメ・・お風呂入りたい・・・/////」
そう言って俺の胸を押してきた。
ダメダメ、このままの夏樹を感じたい。
「お風呂で流すのは勿体ない」
そう言って下着の上から指でグイグイと押すと、夏樹は首を横に振りながら俺のシャツをギュッと掴んだ。
「ダメッ・・・//////お願い・・・・シャワーだけでも・・・・」
「洗いたい??」
クリを下着の上から押し・・・・ゆっくり隙間から指を入れていく。
「ぁんっ・・//////あの・・久々だから・・あの・・・//////」
久々だから洗っちゃうの???・・・・
凄いな・・・この中、もう凄く熱くて・・・指を欲しがってる。
ヒクヒクしちゃって・・・もう直ぐにでも俺のが入っちゃいそうだよ。
ヌチッ・・・ヌチッと音を立てて・・ゆっくり指を行ったり来たりさせると、夏樹は凄く恥ずかしそうにして目をギュッとつぶった。
夏樹はすごく気さくで明るくて可愛らしい女性だ。
普段受け身の俺でも夏樹とはなぜか話が絶えず、しかも夏樹の話が面白くてずっと笑っていた俺。
こんなに素敵な女性がフリーだったって・・・俺はすごく運が良いんだろうなって思った。
俺と夏樹はステーキ屋さんから歩き、途中のABCストアでアイスや飲み物を購入し、ホテルに戻った。
「ハァァー・・・すっごい食べちゃったー・・・!あそこずっと行きたかったけど1人で行きづらいし、なかなかいけなかったんだー!!」
夏樹はそう言ってお腹をさすりながら笑った。
俺は荷物をテーブルに置き、
「こっちで仲良くしてる友達とかは?」
会社の人や・・・この前電話に出たー・・・あの男は???
『あの男って誰?』って聞きたいけど聞けない俺。
夏樹はアイコスを咥え、
「んー・・・・・会社の仲良くしてる子はいるんだけどね、そこまでじゃないかなー・・・会社の人達とはたまに食事には行くけど昼の方が多いかも!休みの日にバーベキュー誘われたり!」
へぇー・・・・。
やっぱりこっちの人はホームパーティーとか結構やるのか!
「あー・・・そうなんだ!ね、夏樹一つ聞いても良い??」
やっぱりこの前の男の事が気になる。
俺、器小さいかな???
夏樹はソファーに腰かけ、袋からお酒を出してプシュッと開けて、
「どうしたの??」
女々しいって思われるかな??
「この前ー・・・電話に出てきた人は友達?」
別に疑っているとかじゃないよ。
ただ、・・・・この休暇が終わったらまた少しの間は慣れるから、少し心配なんだよ。
俺だってヤキモチは妬くしね。
夏樹はちょっと驚いた顔で俺を見て、
「あ!!あれはー・・・あれはね、本当に何もないの!友達でもないレベルなの!」
そう言ったんだ。
すると夏樹はすぐにまた慌てて話しだし、
「あ・・・あのね!誤解されたくないから言い訳させてほしいんだけど、あの日会社の仲良くしてる日系の女の子が彼氏と彼氏の友達と食事をするからって誘われたの。断ったんだけど・・・その子が1回だけ!って言って・・・・・」
あの日、夏樹は会社の女の子のユカちゃんとその彼氏とその友人と食事をした。
食事後は恋人同士の2人は2人で帰って行き、友人の男性が送ってくれると言ったが夏樹は断った。
しかし男性が心配だからと言って送ってくれた。
マンションの前でお礼を言ったら、マンションのロビーに酔っ払いが居て危ないからと言ってその男性は部屋の前まで送ってくれることに。
その際その男性がふざけて俺からの電話に出てきたらしい・・・。
「だからね、あのー・・・あの人は全く!全く私興味ないし・・・・和也君が心配することは何もないの!!/////////」
そう言った。
夏樹はそう言うけど、俺はやっぱり心配だな。
だって、夏樹はものすごく綺麗だし・・・明るくて人見知りもしないからすぐに仲良くなるでしょ?
夏樹は自分の事を凄く低く評価しているけど・・・・男からしたら、結構レベルの高い美人さんだよ?
俺は夏樹が飲もうとして開けたお酒を手に取って・・・ゴクッと飲むと・・・・少し喉の奥が熱くなる。
そしてぽかんと口を開けてこっちを見てる夏樹の顔に近づき、
「夏樹の事信じてるから大丈夫だよ・・・・でもね、心配は心配。俺は夏樹の事を心配する権利・・・あるよね?」
そう言って唇に近づくと、夏樹は俺の腕をギュッと掴んで
「和也君・・・・もっと逢いたい・・・・」
そんな事・・・・言っちゃう?
俺、夏樹にそんな事言われたら・・・・毎月弾丸で来ちゃうよ。
夏樹に逢いに・・・・・。
夏樹の小さな唇に自分の唇を重ね、夏樹の口の中に舌を入れ込み・・・・舌を絡めた。
「ん・・・・///////////・・・・・・」
夏樹が少し苦しそうにしているのが・・・凄く色っぽく感じる。
腰を抱き、自分の膝に跨って座らせると、夏樹は俺の顔をジッと見つめた。
「俺、毎月逢いに来る・・・・1泊しかできないけど逢いに来るよ・・・・」
そう言ってまた夏樹の唇に・・・キスをした。
「ん・・・/////和也く・・・//////ん・・・・・」
夏樹、凄く可愛い。
夏樹の細い腰を撫で、お尻を両手で大きく撫でまわすと・・・
「はぁ・・・ぁ・・・/////////和也君・・・・・」
俺はそのまま夏樹を抱っこしたまま立ち上がり、
「ん?・・・今度こそベッドに連れて行っていい?」
おでこを付けてそう言うと、夏樹は恥ずかしそうに笑って
「ん・・・・でもお風呂は??////////シャワー浴びたいな・・・・」
そう言った。
シャワーかぁ・・・・・。
俺は今のままの夏樹を味わいたいんだよね・・・・。
凄い変態だって思われちゃうかな?
「夏樹・・・今のままの夏樹を抱きたい・・・」
そう言うと夏樹は、
「え・・・でも私、朝シャワー浴びてないし・・・・///////////」
あー・・・・俺は夏樹が来る前に部屋に入れたから軽く浴びたけど・・・。
「良い匂いだよー・・・このままの夏樹が良い」
俺、さっきも言ったけど・・・・会員様にも皆にも何故か正統派みたいなイメージが強いらしくそう言われるんだけど・・・・別にそういうの無いから。
俺だって、男だし・・・皆がどうしているかは知らないけど全てが正統派な訳じゃない。
すぐに寝室に行き夏樹を抱えたままベッドに寝かせると、夏樹は俺の首に腕を回したまま大きな目で俺をジッと見つめて
「昼間汗かいちゃったし・・・・」
そう言いながら俺の顔に近付いてくるんだ。
凄い色気がある。
綺麗だし・・・・もう胸が張り裂けそうだ。
俺は彼女の太ももを撫で・・・舌を絡ませキスをした。
「ん・・・//////はぁ・・・んっ・・・」
クチュクチュと・・舌が絡み合って、夏樹が少し苦しそうに口を離すけど・・・俺はしつこいくらいに追い回しまた唇を重ねた。
それと同時に、手は太ももからお尻を撫で・・・ワンピースをめくり上げてお尻をギュッと掴んだ。
夏樹がスタイルが良いのは・・・脱がなくても分かるけど・・・お尻を撫でた時綺麗な丸いお尻で・・こんなに綺麗なお尻の子久々かも!!
別にお尻フェチではないんだけど、本当にお尻って・・・綺麗な人はプリッとしてて桃みたいなんだよね。
夏樹は薄っすら目を開けて俺を見つめ、キスをしながら脚を絡めて俺に抱き付いてきた。
・・・・・・・/////////////
俺は綺麗なお尻を撫でながら、もう一方の手で服の上から胸を触った・・・。
凄く柔らかくて、マシュマロみたい。
ムニュッと強い弾力で・・・俺が服の上から揉むと、キャミワンピの紐が肩から落ちた。
「ん・・//////ぁんっ・・・・///////」
たまに漏れるその声が・・・凄い・・・エロくて・・・色っぽい・・・。
お尻を撫でる手をそのままアソコの方に持って行くと、凄く熱くて・・・下着が湿っていた。
「和也君・・ぁ・・・//////恥ずかしい・・ダメ・・お風呂入りたい・・・/////」
そう言って俺の胸を押してきた。
ダメダメ、このままの夏樹を感じたい。
「お風呂で流すのは勿体ない」
そう言って下着の上から指でグイグイと押すと、夏樹は首を横に振りながら俺のシャツをギュッと掴んだ。
「ダメッ・・・//////お願い・・・・シャワーだけでも・・・・」
「洗いたい??」
クリを下着の上から押し・・・・ゆっくり隙間から指を入れていく。
「ぁんっ・・//////あの・・久々だから・・あの・・・//////」
久々だから洗っちゃうの???・・・・
凄いな・・・この中、もう凄く熱くて・・・指を欲しがってる。
ヒクヒクしちゃって・・・もう直ぐにでも俺のが入っちゃいそうだよ。
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