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可愛い年上の彼女 2
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—和也side
夏樹の中・・・・すごいキツキツ・・・・・。
俺のモノをギューギューと締め付けるんだ・・・。
夏樹は目を瞑ったまま声を出さないで俺の肩をギュッと掴んでいる・・・・。
「夏樹・・・痛くない???」
俺がそう言うと、ゆっくりと目を開けて、
「ぁっ・・・・あ・・・/////////待って動かさないで・・・・」
そう言ったんだ・・・。
「それは出来ないな・・・夏樹の中凄く気持ちいい・・・」
そう言ってキスをしながら腰を動かした。
「ァンッ・・////////和也君ダメッ・・・・」
「ダメ??気持ちよくない・・???」
俺は凄い気持ちいい・・・・。
ゆっくりゆっくり・・・夏樹を抱える様にして腰を動かす・・・。
「ぁんっ・・あんっ・・あ・・・ッ・・すぐいっちゃいそうッ!!!/////////」
もう軽くイッてるんだろうなって感じで、夏樹の中はビクビク痙攣してる。
「良いよ、夏樹・・・いっぱいイカせてあげるから・・・・」
夏樹の腰を抱え、さらに奥の深い部分をグイグイと突くと、
「ぁんッ!!いやっそこダメッ!!!/////////」
凄いなここ・・・。
ここガンガンに攻めたい・・・。
「なに??何がダメなの??すっごいここ気持ち良さそうじゃん?」
そう言って腰を軽く押し付けぐーっとモノで中を擦った。
「いやーーっ・・//////////ダメェッ・・・イクッ・・それダメ・・・」
俺は少し体を起こし、夏樹の脚を抱え込み
「イケよ!!ほらほらほら!!この奥気持ちいいだろ??夏樹・・・・これ??ほら、これだろ?」
そう言って腰を激しく揺さぶった。
「ダメッ!!もうダメだってっ・・・・///////そこもう止めてーっ・・・・」
泣きそうな顔で、口に手を当て俺を見つめる夏樹。
真っ白で綺麗なおっぱいが揺れて・・・・凄く色っぽい。
「夏樹・・・次いつ逢ってくれる??」
ものすごく感じて・・・参っている夏樹を見ていたら・・・もっと攻めたくなって、腰をガンガン叩き付けそう言った。
夏樹は体を揺さぶられながら、
「んっ・・ぁあああんっ・・///////直ぐ!!また直ぐ逢いたい!!和也君っ・・・」
ズンズンズンズン!!パンパンパンパンと激しい音が響いた。
「すぐっていつ?」
どんどん腰を早く叩き付けると、
「ぁん!!わっ・・わかんなっ・・・ァアアアンッ・・・/////////イヤァッ・・・・・・」
腰を逸らして声を上げた。
それでも俺は腰をガンガンに叩き付け、
「夏樹!!!来月また来るからねっ・・・そしたら、絶対こうやって一緒に過ごしてね!!夏樹!!!」
夏樹の脚を開かせ、クリを指で摘み、中は更に奥を突き上げる・・・。
夏樹は足を閉じようとしながら、
「きゃぁあんっ・・・もうだめぇっ・・イクイクイク!!!////////////////」
俺は閉じようとしている脚を思いきり開かせ、クチュクチュクチュクチュとクリを擦りながらズチュズチュズチュズチュ!!と自分のモノで夏樹の中を攻め立て・・・・すると、夏樹の中から潮が飛び散ってきた・・・・。
—夏樹side
和也君ッ・・・・////////
さ・・・爽やかな顔で何なのこの攻め方!!
和也君は私を抱きしめながら腰を動かし、
「すごい、ハメ噴き出来たんだ??夏樹・・・もっとイケるでしょ???」
そう言って優しい目で笑うの・・・。
攻めながら・・・・///////////
「ぁっ・・・ん・・・//////うんっ・・・あ・・・///////」
「もっとイカせてあげる・・・・夏樹・・・・」
もう・・・ダメ・・・・/////////
ビッチャビッチャとすごい水音が聞こえて自分でも恥ずかしかった。
しかも痛いかもとか恐れていたくせに・・・すぐに和也君の指や・・・大きなこれで、気持ちよすぎてすぐにイクっていう・・・・。
「ぁん!!!・・・///////和也くっ・・ぁん・・・///////」
ゆっくり引き抜いて・・・奥までッ・・ゆっくり抜いて・・・奥!!!
そんなのを繰り返されて私はもう腰がびくびくと震えていた。
もうダメ・・・・。
マジで、私もう・・・抜け殻みたいになってる。
和也君のエッチ・・・//////ヤバい・・・。
「夏樹・・・////////俺も・・・イッてもいい??」
そう言って、また優しくキスをしてくれた・・・///////////
「うん・・///////」
すると和也君は、
「俺も夏樹の中にも慣れないとな・・・、もうスッゴク気持ちいい・・・・」
そう言って・・・私の脚に腕を引っかけ、私を抱きしめた。
・・・・・//////////
そこからがもう、死ぬかと思うくらい・・・気持ちよかったの。
ズンッ!!!と勢いよくまた奥の方を突き上げられ、
「ぁあんっ///////////」
また顔を上に向け・・・目を瞑った・・・。
和也君は腰を叩きつける様に、グチュグチュグチュグチュッ!パンパンパンパン!!
「いやぁっ///////ァア~ッ!!!!!!やめてやめてッ///////////」
もう変になる・・・1歩手前!!!!!
なのに、ズコズコズコズコッと決して激しさを緩めない。
「夏樹ッ!!もう離さないよ!」
脚に力が入らないのにッ・・・グイッと脚が勝手につま先を上に上げ、
「ぁああんっ!!!!//////////だめぇっ・・・それ凄い気持ちいい!!!!!」
ビクビクッと体が震えて、和也君も更に激しく腰を叩き付け、
「夏樹!!!一緒にイこう!!!!ほらほらほら!!!!!俺のでイッて!!!!」
もうっ・・・マジで・・・・・ヤバい・・・・。
ジュブジュブジュブジュブ!!!!ズンズンズンズン!!
「ぁあああ~ッ!!!!!!またイッちゃうーーーッ!!!!」
私は顎を上げ・・・そう叫んでしまった・・・・//////////
和也君はギュッと私を抱きしめ、
「俺も・・・ッ!!!!!」
・・・・・・。
そしてキスをしながら・・・一緒にイッタ・・・・///////////
夏樹の中・・・・すごいキツキツ・・・・・。
俺のモノをギューギューと締め付けるんだ・・・。
夏樹は目を瞑ったまま声を出さないで俺の肩をギュッと掴んでいる・・・・。
「夏樹・・・痛くない???」
俺がそう言うと、ゆっくりと目を開けて、
「ぁっ・・・・あ・・・/////////待って動かさないで・・・・」
そう言ったんだ・・・。
「それは出来ないな・・・夏樹の中凄く気持ちいい・・・」
そう言ってキスをしながら腰を動かした。
「ァンッ・・////////和也君ダメッ・・・・」
「ダメ??気持ちよくない・・???」
俺は凄い気持ちいい・・・・。
ゆっくりゆっくり・・・夏樹を抱える様にして腰を動かす・・・。
「ぁんっ・・あんっ・・あ・・・ッ・・すぐいっちゃいそうッ!!!/////////」
もう軽くイッてるんだろうなって感じで、夏樹の中はビクビク痙攣してる。
「良いよ、夏樹・・・いっぱいイカせてあげるから・・・・」
夏樹の腰を抱え、さらに奥の深い部分をグイグイと突くと、
「ぁんッ!!いやっそこダメッ!!!/////////」
凄いなここ・・・。
ここガンガンに攻めたい・・・。
「なに??何がダメなの??すっごいここ気持ち良さそうじゃん?」
そう言って腰を軽く押し付けぐーっとモノで中を擦った。
「いやーーっ・・//////////ダメェッ・・・イクッ・・それダメ・・・」
俺は少し体を起こし、夏樹の脚を抱え込み
「イケよ!!ほらほらほら!!この奥気持ちいいだろ??夏樹・・・・これ??ほら、これだろ?」
そう言って腰を激しく揺さぶった。
「ダメッ!!もうダメだってっ・・・・///////そこもう止めてーっ・・・・」
泣きそうな顔で、口に手を当て俺を見つめる夏樹。
真っ白で綺麗なおっぱいが揺れて・・・・凄く色っぽい。
「夏樹・・・次いつ逢ってくれる??」
ものすごく感じて・・・参っている夏樹を見ていたら・・・もっと攻めたくなって、腰をガンガン叩き付けそう言った。
夏樹は体を揺さぶられながら、
「んっ・・ぁあああんっ・・///////直ぐ!!また直ぐ逢いたい!!和也君っ・・・」
ズンズンズンズン!!パンパンパンパンと激しい音が響いた。
「すぐっていつ?」
どんどん腰を早く叩き付けると、
「ぁん!!わっ・・わかんなっ・・・ァアアアンッ・・・/////////イヤァッ・・・・・・」
腰を逸らして声を上げた。
それでも俺は腰をガンガンに叩き付け、
「夏樹!!!来月また来るからねっ・・・そしたら、絶対こうやって一緒に過ごしてね!!夏樹!!!」
夏樹の脚を開かせ、クリを指で摘み、中は更に奥を突き上げる・・・。
夏樹は足を閉じようとしながら、
「きゃぁあんっ・・・もうだめぇっ・・イクイクイク!!!////////////////」
俺は閉じようとしている脚を思いきり開かせ、クチュクチュクチュクチュとクリを擦りながらズチュズチュズチュズチュ!!と自分のモノで夏樹の中を攻め立て・・・・すると、夏樹の中から潮が飛び散ってきた・・・・。
—夏樹side
和也君ッ・・・・////////
さ・・・爽やかな顔で何なのこの攻め方!!
和也君は私を抱きしめながら腰を動かし、
「すごい、ハメ噴き出来たんだ??夏樹・・・もっとイケるでしょ???」
そう言って優しい目で笑うの・・・。
攻めながら・・・・///////////
「ぁっ・・・ん・・・//////うんっ・・・あ・・・///////」
「もっとイカせてあげる・・・・夏樹・・・・」
もう・・・ダメ・・・・/////////
ビッチャビッチャとすごい水音が聞こえて自分でも恥ずかしかった。
しかも痛いかもとか恐れていたくせに・・・すぐに和也君の指や・・・大きなこれで、気持ちよすぎてすぐにイクっていう・・・・。
「ぁん!!!・・・///////和也くっ・・ぁん・・・///////」
ゆっくり引き抜いて・・・奥までッ・・ゆっくり抜いて・・・奥!!!
そんなのを繰り返されて私はもう腰がびくびくと震えていた。
もうダメ・・・・。
マジで、私もう・・・抜け殻みたいになってる。
和也君のエッチ・・・//////ヤバい・・・。
「夏樹・・・////////俺も・・・イッてもいい??」
そう言って、また優しくキスをしてくれた・・・///////////
「うん・・///////」
すると和也君は、
「俺も夏樹の中にも慣れないとな・・・、もうスッゴク気持ちいい・・・・」
そう言って・・・私の脚に腕を引っかけ、私を抱きしめた。
・・・・・//////////
そこからがもう、死ぬかと思うくらい・・・気持ちよかったの。
ズンッ!!!と勢いよくまた奥の方を突き上げられ、
「ぁあんっ///////////」
また顔を上に向け・・・目を瞑った・・・。
和也君は腰を叩きつける様に、グチュグチュグチュグチュッ!パンパンパンパン!!
「いやぁっ///////ァア~ッ!!!!!!やめてやめてッ///////////」
もう変になる・・・1歩手前!!!!!
なのに、ズコズコズコズコッと決して激しさを緩めない。
「夏樹ッ!!もう離さないよ!」
脚に力が入らないのにッ・・・グイッと脚が勝手につま先を上に上げ、
「ぁああんっ!!!!//////////だめぇっ・・・それ凄い気持ちいい!!!!!」
ビクビクッと体が震えて、和也君も更に激しく腰を叩き付け、
「夏樹!!!一緒にイこう!!!!ほらほらほら!!!!!俺のでイッて!!!!」
もうっ・・・マジで・・・・・ヤバい・・・・。
ジュブジュブジュブジュブ!!!!ズンズンズンズン!!
「ぁあああ~ッ!!!!!!またイッちゃうーーーッ!!!!」
私は顎を上げ・・・そう叫んでしまった・・・・//////////
和也君はギュッと私を抱きしめ、
「俺も・・・ッ!!!!!」
・・・・・・。
そしてキスをしながら・・・一緒にイッタ・・・・///////////
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