大人女子の恋愛方程式♡

文字の大きさ
74 / 133
真冬の温もり

しおりを挟む



—由美side



達也君のものすごく優しい愛撫・・・。
前までは、激しさの方が上回っていたのに・・・今日は凄く優しい。

ヌッチャヌチャと舐めながら、
「由美、ここ凄い勃起してる・・・・クチュクチュクチュクチュ・・・・・」
指でクリを剥き出しにして、舌先で舐め回されると

「やぁっ・・・/////////達也君・・・ダメもう止めてぇ・・・」
腰がブルっと震えて・・・声を上げた・・・。

私はシーツをギュッと掴むと、ジュルルルルーーーーーーーッ・・・と強く吸い上げられ・・・
「だめぇっ・・・・/////////」
ビクビクッと・・・体を浮かせた・・・。

達也君の舌の感覚がなくなったと同時に腰を下に落とし、深呼吸して目を開けると達也君は私の顔をジッと覗き込み、
「まだだよ・・・・」
そう言って、前みたいな少し悪戯っ子な顔・・・。


「ァアッ///////////////」
声を上げて達也君の腕にしがみ付くと、
「由美??・・・俺、由美と再会してから毎晩1人でしてたんだよ・・・」
そう言って・・・指で私のクリをクチュクチュと擦った。
「ぁんぁんぁんっっ!!!!!///////////ダメ、ダメ、ダメ!!!」
足を閉じようとすると、達也君がまたグイッと開かせてきて、
「ね、聞いてる??俺毎晩由美とのセックスを思い出して1人でしてたんだよ??」
そう言って私の顔を覗き込んでくる。

「やぁっ・・・///////////それだめぇっ・・・」
そう言うと、すぐにズブブブブッ・・・と、指が中に入って来て
「はぁ・・・凄い、この中気持ち良さそう・・・由美、もっと太いの欲しい??」
もうっ・・・指でこんなに・・・・・。

グイグイと色々な部分を刺激されて、でもその全てが・・・すっごい気持ちいい・・・//////////

指を器用に動かし、ジュブジュブジュブジュブジュブ!!と・・・激しく指で奥を突き上げた・・・。
「ぁあああんっ//////////ァアッ!!!!ダメッ・・・・・」
私は顔を背け
「だめぇっ・・一回止めてぇッ!!!」

私がそう言うとまた一気に指が深く入ってきて、私を抱きしめながら・・・・。
「由美ッ・・!!ほら!!ここ気持ちいいだろ!!もっとイケ!」

ッッッ!!!!/////////////

「出ちゃうーーーーーーーーッ!!!!//////////」
思わず、達也君の肩にすごい力で爪を立ててしまった・・・・・

久しぶりに感じる・・・ものスッゴイ快感・・・・////////
ブシュッと・・・何かが噴き出して、・・・・凄い脱力感に襲われた・・・・。

「はぁ・・・はぁ・・・」
と呼吸をしながら薄っすらと目を開けると、達也君は笑って・・・また指を入れ込み・・・。
「ぁん・・・///////」
中をゆっくりかき回した。
「由美気持ちいい??もっといっぱい感じて??」
凄い・・・優しい・・・/////////

私は達也君のモノを握り、
「もう入れて・・・////////」
こんな事言った事ない。

でもね、貴方を今すぐに感じたい。




—達也side



すごい・・・締め付け具合。
俺、すぐイッちゃいそう・・・・・・。

指でゆっくり慣らしたかったが、俺は由美のアソコに自分のモノを当て・・・
「今日持たないかも・・・・。すぐイッちゃったらごめんね・・・」
そう言いながらモノでクリを刺激した。

ヌチヌチって、ちょっと離すと俺の我慢汁と由美のエッチな汁が混ざって糸を引いた。
「ぁん・・・//////いい・・・早く欲しい・・・達也君と繋がりたい・・・・。」

そんな事言われたら俺ーーーーーーッ・・・・もう我慢できないーー!!
アソコに当てていたモノを、ズブブブブブブーーーーーー!!と、一気に腰を押し進める…。

「ァアアッ/////////////////」
由美の——中!!!!スッゴイ狭くてヤバい!!!


ズチュッ!!!!! と勢いよく奥を突き上げた・・・・。

「ひゃぁああんっ////////////」
更に激しく腰を揺さぶって、もう止められない!!!

由美は何度もビクンッと腰を浮かせ、俺はその腰を抱きしめパンパンパンパンパンパン!!!と腰を叩き付ける。

「いや、いや、いやぁっ!!!/////////そこっ・・・達也君っ・・そこだめぇっ・・・//////////」
俺も・・・スッゲー・・・出ちゃいそうーー!!!
「由美!!もっとイッて!!!ここっ・・・もっと攻めてやるから!!!」
足を上に持ち上げ、これでもかって位高速で腰を振った。

「いやぁぁあああんっ・・・イクイクイクイク!!!!/////////////」
もうヤバい。もっと・・・もっとしたい・・・・・。
俺はギュッと抱きしめ、
「気持ち良いセックス、もっともっと思い出させてやるからな・・・・」

由美を沢山愛して・・・沢山・・・感じさせたい。

由美は俺の首に手を回し、
「達也君・・・・・・」



もう、俺だけが君を・・・抱いて・・・俺だけが沢山・・・愛したいんだ。
「由美っ・・・はぁ、もう・・・・もう俺から離れないで!!!由美!!」
そう言うと由美は俺にしがみ付いてきて、脚を絡ませ、
「うん・・・////////絶対に離れない・・・・・達也君、大好きっ・・・・・・・」



—由美side




達也君は激しく腰を動かし、
「飯食べた後・・・また抱きたくなるかも・・・・」
そう言って・・・キスをした・・・・。

私も、達也君の舌に自分の舌を絡ませ
「いいよ・・・・またしたい・・・///////」

私もまた・・・直ぐにしたくなる。

達也君は私を抱っこし、上に乗せると・・・下から激しく、
ズンズンズンズンズンズンズンズン!!!と腰を動かし、私の胸をギュッと鷲掴みにした・・・・。

凄い・・・激しくて・・休む暇も与えない達也君のH・・・・好き・・・・。

「ぁん、ぁん、ぁん!!!!//////////・・・またイッちゃう!!!!//////////」
激しく責められすぎて腰が浮いてしまう・・・。

パンパンパンパンパン・・・・・腰を動かしながら、色っぽい目で私を見つめ
「由美!!由美っ・・・中に出しちゃいそうっ・・・ね、この中にたくさん出してもいいっ???」

私ももうダメっ!!!////////////////

「ぁんっ・・・///////ぁんっ・・・・・出してっ・・・出してぇ・・・・・」
激しくてもしっかりとツボを突いてくるセックス・・・・。いつもそうだった・・・・。
達也君は、ちゃんと私が好きな場所を・・・わかってるの・・・・。
「ぁんっ!!//////そこばっかやめてッ・・・・ぁっ・・・・」
ズチュッズチュッ・・・と何度も突かれて、また吹いちゃいそう・・・・。

「んー???・・・ここ???」

パンパンパンパン!!!!!
「ぁんッ!!また来ちゃう・・出ちゃう!!!!////////」




—達也side




由美の腰を抱え、
「中出すよ!!!!!!」

由美の・・・すっごい綺麗なウェスト・・・・。

ギュッと抑え込み、腰を更に高速で動かす!!!!

ズンズンズンズンズンズンズン!!!!!!
由美は俺の上で腰をくねらせて、
「いやぁあああんっ・・・・・////////////イクイクイク!!!!!」

もう俺もっ・・・・・出そう!!!!!!

ズコズコズコズコッ!!!!!!
もう破裂しそうなくらい・・膨れ上がったモノを由美の中をグッチャグチャに掻き回し、
体を反らせて胸を突き出す由美の胸をギューッと揉み、
「ハァッ!!由美ッ・・・もう俺我慢できないッ!!!」


ズチュズチュッ!!ズコズコズコズコッ!!!!!!

「ぁああああーーーーーーッ!!!またイッちゃうーーーーッ!!!!!」

由美の後頭部に手を当て・・・・無理やり自分の唇を重ね舌を絡めた・・・・・。

そして・・・・・・・由美の奥の奥・・・・ずっと奥の方に・・・・俺の熱いものが・・・流れ込んでいった・・・・。







しおりを挟む
感想 0

あなたにおすすめの小説

ちょっと大人な物語はこちらです

神崎 未緒里
恋愛
本当にあった!?かもしれない ちょっと大人な短編物語集です。 日常に突然訪れる刺激的な体験。 少し非日常を覗いてみませんか? あなたにもこんな瞬間が訪れるかもしれませんよ? ※本作品ではGemini PRO、Pixai.artで作成した生成AI画像ならびに  Pixabay並びにUnsplshのロイヤリティフリーの画像を使用しています。 ※不定期更新です。 ※文章中の人物名・地名・年代・建物名・商品名・設定などはすべて架空のものです。

彼の言いなりになってしまう私

守 秀斗
恋愛
マンションで同棲している山野井恭子(26才)と辻村弘(26才)。でも、最近、恭子は弘がやたら過激な行為をしてくると感じているのだが……。

マッチ率100%の二人だが、君は彼女で私は彼だった

naomikoryo
恋愛
【♪♪♪第19回恋愛小説大賞 参加作品♪♪♪ 本編開始しました!!】【♪♪ 毎日、朝5時・昼12時・夕17時 更新予定 ♪♪ 応援、投票よろしくお願いします(^^) ♪♪】 出会いサイトで“理想の異性”を演じた二人。 マッチ率100%の会話は、マッチアプリだけで一か月続いていく。 会ったことも、声を聞いたこともないのに、心だけが先に近づいてしまった。 ――でも、君は彼女で、私は彼だった。 嘘から始まったのに、気持ちだけは嘘じゃなかった。 百貨店の喧騒と休憩室の静けさの中で、すれ違いはやがて現実になる。 “会う”じゃなく、“見つける”恋の行方を、あなたも覗いてみませんか。

巨乳すぎる新入社員が社内で〇〇されちゃった件

ナッツアーモンド
恋愛
中高生の時から巨乳すぎることがコンプレックスで悩んでいる、相模S子。新入社員として入った会社でS子を待ち受ける運命とは....。

俺様上司に今宵も激しく求められる。

美凪ましろ
恋愛
 鉄面皮。無表情。一ミリも笑わない男。  蒔田一臣、あたしのひとつうえの上司。  ことあるごとに厳しくあたしを指導する、目の上のたんこぶみたいな男――だったはずが。 「おまえの顔、えっろい」  神様仏様どうしてあたしはこの男に今宵も激しく愛しこまれているのでしょう。  ――2000年代初頭、IT系企業で懸命に働く新卒女子×厳しめの俺様男子との恋物語。 **2026.01.02start~2026.01.17end**

あるフィギュアスケーターの性事情

蔵屋
恋愛
この小説はフィクションです。 しかし、そのようなことが現実にあったかもしれません。 何故ならどんな人間も、悪魔や邪神や悪神に憑依された偽善者なのですから。 この物語は浅岡結衣(16才)とそのコーチ(25才)の恋の物語。 そのコーチの名前は高木文哉(25才)という。 この物語はフィクションです。 実在の人物、団体等とは、一切関係がありません。

危険な残業

詩織
恋愛
いつも残業の多い奈津美。そこにある人が現れいつもの残業でなくなる

春の雨はあたたかいー家出JKがオッサンの嫁になって女子大生になるまでのお話

登夢
恋愛
春の雨の夜に出会った訳あり家出JKと真面目な独身サラリーマンの1年間の同居生活を綴ったラブストーリーです。私は家出JKで春の雨の日の夜に駅前にいたところオッサンに拾われて家に連れ帰ってもらった。家出の訳を聞いたオッサンは、自分と同じに境遇に同情して私を同居させてくれた。同居の代わりに私は家事を引き受けることにしたが、真面目なオッサンは私を抱こうとしなかった。18歳になったときオッサンにプロポーズされる。

処理中です...