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真冬の温もり
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しおりを挟む—由美side
達也君のものすごく優しい愛撫・・・。
前までは、激しさの方が上回っていたのに・・・今日は凄く優しい。
ヌッチャヌチャと舐めながら、
「由美、ここ凄い勃起してる・・・・クチュクチュクチュクチュ・・・・・」
指でクリを剥き出しにして、舌先で舐め回されると
「やぁっ・・・/////////達也君・・・ダメもう止めてぇ・・・」
腰がブルっと震えて・・・声を上げた・・・。
私はシーツをギュッと掴むと、ジュルルルルーーーーーーーッ・・・と強く吸い上げられ・・・
「だめぇっ・・・・/////////」
ビクビクッと・・・体を浮かせた・・・。
達也君の舌の感覚がなくなったと同時に腰を下に落とし、深呼吸して目を開けると達也君は私の顔をジッと覗き込み、
「まだだよ・・・・」
そう言って、前みたいな少し悪戯っ子な顔・・・。
「ァアッ///////////////」
声を上げて達也君の腕にしがみ付くと、
「由美??・・・俺、由美と再会してから毎晩1人でしてたんだよ・・・」
そう言って・・・指で私のクリをクチュクチュと擦った。
「ぁんぁんぁんっっ!!!!!///////////ダメ、ダメ、ダメ!!!」
足を閉じようとすると、達也君がまたグイッと開かせてきて、
「ね、聞いてる??俺毎晩由美とのセックスを思い出して1人でしてたんだよ??」
そう言って私の顔を覗き込んでくる。
「やぁっ・・・///////////それだめぇっ・・・」
そう言うと、すぐにズブブブブッ・・・と、指が中に入って来て
「はぁ・・・凄い、この中気持ち良さそう・・・由美、もっと太いの欲しい??」
もうっ・・・指でこんなに・・・・・。
グイグイと色々な部分を刺激されて、でもその全てが・・・すっごい気持ちいい・・・//////////
指を器用に動かし、ジュブジュブジュブジュブジュブ!!と・・・激しく指で奥を突き上げた・・・。
「ぁあああんっ//////////ァアッ!!!!ダメッ・・・・・」
私は顔を背け
「だめぇっ・・一回止めてぇッ!!!」
私がそう言うとまた一気に指が深く入ってきて、私を抱きしめながら・・・・。
「由美ッ・・!!ほら!!ここ気持ちいいだろ!!もっとイケ!」
ッッッ!!!!/////////////
「出ちゃうーーーーーーーーッ!!!!//////////」
思わず、達也君の肩にすごい力で爪を立ててしまった・・・・・
久しぶりに感じる・・・ものスッゴイ快感・・・・////////
ブシュッと・・・何かが噴き出して、・・・・凄い脱力感に襲われた・・・・。
「はぁ・・・はぁ・・・」
と呼吸をしながら薄っすらと目を開けると、達也君は笑って・・・また指を入れ込み・・・。
「ぁん・・・///////」
中をゆっくりかき回した。
「由美気持ちいい??もっといっぱい感じて??」
凄い・・・優しい・・・/////////
私は達也君のモノを握り、
「もう入れて・・・////////」
こんな事言った事ない。
でもね、貴方を今すぐに感じたい。
—達也side
すごい・・・締め付け具合。
俺、すぐイッちゃいそう・・・・・・。
指でゆっくり慣らしたかったが、俺は由美のアソコに自分のモノを当て・・・
「今日持たないかも・・・・。すぐイッちゃったらごめんね・・・」
そう言いながらモノでクリを刺激した。
ヌチヌチって、ちょっと離すと俺の我慢汁と由美のエッチな汁が混ざって糸を引いた。
「ぁん・・・//////いい・・・早く欲しい・・・達也君と繋がりたい・・・・。」
そんな事言われたら俺ーーーーーーッ・・・・もう我慢できないーー!!
アソコに当てていたモノを、ズブブブブブブーーーーーー!!と、一気に腰を押し進める…。
「ァアアッ/////////////////」
由美の——中!!!!スッゴイ狭くてヤバい!!!
ズチュッ!!!!! と勢いよく奥を突き上げた・・・・。
「ひゃぁああんっ////////////」
更に激しく腰を揺さぶって、もう止められない!!!
由美は何度もビクンッと腰を浮かせ、俺はその腰を抱きしめパンパンパンパンパンパン!!!と腰を叩き付ける。
「いや、いや、いやぁっ!!!/////////そこっ・・・達也君っ・・そこだめぇっ・・・//////////」
俺も・・・スッゲー・・・出ちゃいそうーー!!!
「由美!!もっとイッて!!!ここっ・・・もっと攻めてやるから!!!」
足を上に持ち上げ、これでもかって位高速で腰を振った。
「いやぁぁあああんっ・・・イクイクイクイク!!!!/////////////」
もうヤバい。もっと・・・もっとしたい・・・・・。
俺はギュッと抱きしめ、
「気持ち良いセックス、もっともっと思い出させてやるからな・・・・」
由美を沢山愛して・・・沢山・・・感じさせたい。
由美は俺の首に手を回し、
「達也君・・・・・・」
もう、俺だけが君を・・・抱いて・・・俺だけが沢山・・・愛したいんだ。
「由美っ・・・はぁ、もう・・・・もう俺から離れないで!!!由美!!」
そう言うと由美は俺にしがみ付いてきて、脚を絡ませ、
「うん・・・////////絶対に離れない・・・・・達也君、大好きっ・・・・・・・」
—由美side
達也君は激しく腰を動かし、
「飯食べた後・・・また抱きたくなるかも・・・・」
そう言って・・・キスをした・・・・。
私も、達也君の舌に自分の舌を絡ませ
「いいよ・・・・またしたい・・・///////」
私もまた・・・直ぐにしたくなる。
達也君は私を抱っこし、上に乗せると・・・下から激しく、
ズンズンズンズンズンズンズンズン!!!と腰を動かし、私の胸をギュッと鷲掴みにした・・・・。
凄い・・・激しくて・・休む暇も与えない達也君のH・・・・好き・・・・。
「ぁん、ぁん、ぁん!!!!//////////・・・またイッちゃう!!!!//////////」
激しく責められすぎて腰が浮いてしまう・・・。
パンパンパンパンパン・・・・・腰を動かしながら、色っぽい目で私を見つめ
「由美!!由美っ・・・中に出しちゃいそうっ・・・ね、この中にたくさん出してもいいっ???」
私ももうダメっ!!!////////////////
「ぁんっ・・・///////ぁんっ・・・・・出してっ・・・出してぇ・・・・・」
激しくてもしっかりとツボを突いてくるセックス・・・・。いつもそうだった・・・・。
達也君は、ちゃんと私が好きな場所を・・・わかってるの・・・・。
「ぁんっ!!//////そこばっかやめてッ・・・・ぁっ・・・・」
ズチュッズチュッ・・・と何度も突かれて、また吹いちゃいそう・・・・。
「んー???・・・ここ???」
パンパンパンパン!!!!!
「ぁんッ!!また来ちゃう・・出ちゃう!!!!////////」
—達也side
由美の腰を抱え、
「中出すよ!!!!!!」
由美の・・・すっごい綺麗なウェスト・・・・。
ギュッと抑え込み、腰を更に高速で動かす!!!!
ズンズンズンズンズンズンズン!!!!!!
由美は俺の上で腰をくねらせて、
「いやぁあああんっ・・・・・////////////イクイクイク!!!!!」
もう俺もっ・・・・・出そう!!!!!!
ズコズコズコズコッ!!!!!!
もう破裂しそうなくらい・・膨れ上がったモノを由美の中をグッチャグチャに掻き回し、
体を反らせて胸を突き出す由美の胸をギューッと揉み、
「ハァッ!!由美ッ・・・もう俺我慢できないッ!!!」
ズチュズチュッ!!ズコズコズコズコッ!!!!!!
「ぁああああーーーーーーッ!!!またイッちゃうーーーーッ!!!!!」
由美の後頭部に手を当て・・・・無理やり自分の唇を重ね舌を絡めた・・・・・。
そして・・・・・・・由美の奥の奥・・・・ずっと奥の方に・・・・俺の熱いものが・・・流れ込んでいった・・・・。
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