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真冬の温もり
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—達也side
上から見る、由美の美しい胸の谷間。
相変わらず綺麗な肌・・・・・。
由美は俺に寄り掛かりながら、
「ね・・・・達也君は・・・何処で暮らしたい?」
そう言った。
あ・・・・、住む場所は俺は何処でもいい!!
「俺はね、どこでも楽しいと思うからー・・・由美と明とママが住みたいところに一緒について行く!このまま北海道でも良いし、他に住みたい場所があるなら・・・・俺はその場所で皆が安心して住める家を建てるから!」
そうそう!マイホームが欲しい!!
そう言うと由美は顔を上げて・・・笑った・・・・//////////
もうヤバい。
ちょっと・・・もっとくっ付きたい。
絡めていた腕を解き、由美の肩を抱いて・・・・
「由美・・・・俺、多分ー・・・ちょっと・・・理性保てない気がする・・・・」
でも由美がまだ駄目だって思うなら・・・・全然我慢する。
我慢するって言い聞かせながら・・・反対側の手を湯の中でぎゅっと握った・・・・。
すると、由美は俺の腰に手を回し・・・胸に頭を付け・・・・
「いい・・・・理性保たないで良い・・・」
・・・・・・・・////////////
—由美side
もう・・・頭が真っ白だった。
本来、露天風呂って・・・温泉を楽しむもの。
景色だってすごく良くって最高な・・・筈なんだけど、もう・・・何も考えられなかった。
達也君は私の顔を覗き込んで、
私の顎から首を指先で撫でて・・・・
「由美を抱きたい・・・・」
そう言った。
そんなの、今まで言わなかったのに・・・・。
「いいよ・・・・・」
そう言うと真っ赤な顔で私を見つめ、
「お風呂・・・また後でゆっくり入ろう・・・・//////////////」
そう言ったの・・・。
ドキドキして胸が弾けそうだったの。
私がうんって・・・うなずくと、達也君は笑って私の顔を覗き込むようにして・・・顔を傾けた。
あの遭難事件の時、久々・・・達也君の優しいキスを感じて、すごく落ち着いた。
あの時、不謹慎にももっと・・・くっつきたいってそう思ってしまった私。
クチュッと唇が重なって、達也君の手が私の腰を撫で・・・・グイッと持ち上げる様に自分と向き合わせて座らせ、背中に暖かいお湯を掛けながら、
「寒いよね??・・・中に入ろうか??」
そう言って、チュッチュって・・・優しくキスをした・・・・/////////
「うん・・・////////////」
このまま、早く達也君を感じたいな。
ギュっと達也君の首に掴まって、達也君は私のお尻を撫でながら
「そのまま足絡めて・・・・」
そう言って、立ち上がった・・・・。
—達也side
濡れた体のままの由美を抱っこして、脱衣所を抜けベッドが置いてある寝室へ・・・・。
大きなベッドに由美を寝かせ、直ぐに覆いかぶさりキスをした・・・。
柔らかくて・・・小さくて、プルッとした唇。
「はぁ・・・達也君・・・///////////」
舌で唇を舐めながら、胸を優しく揉み上げながら何度も角度を変えてキス・・・・。
「由美・・・はぁ・・・・」
右手で由美の綺麗な胸を触りながら糸が引いて、また唇を重ね・・・弾力のある胸をぐにゅッと揉み、
「由美・・・いい?もっと触っても良い?」
そう言うと、由美は何度も頷いて
「ん・・・して・・・達也君・・・もっといっぱいして・・・・」
お互いの息が上がり・・俺は左手で由美の腰を抱きしめ、自然に由美の脚の間に体を入れていき、由美は両足を俺の腰に絡ませた。
「達也君・・・//////はぁ・・・ぁ・・・・」
チュッチュとキスをしながら・・・首筋に吸い付くと・・・・由美は俺の頭を撫でながら
「明に見られちゃうから・・・首はダメ・・・/////////」
あ・・・そうだ!!俺明に嫌われたくない!!
強く吸わない様に優しく舌先で舐め、胸を両手で揉み上げていく・・・・。
すると、綺麗な乳首がピンと立ち・・・俺はそれを口の中へ・・・。
チュパチュパックチュクチュ・・・・・。
由美は俺の下で体をくねらせ、
「はぁ・・・ぁっ・・・///////達也君・・・//////達也君・・・・」
何度も俺の名を呼んでくれた・・・。
俺はそれにこたえる様に、クチュクチュと胸を舐めまわしそのままどんどん下へ・・・。
腹を舐め・・・脚をそのまま広げていく・・・。
そして、綺麗な太ももを撫で・・・下から由美の顔を見ながら・・・・。
「・・・・ここ・・・舐めて良い??・・・・」
もう爆発しそう。
由美の全てをいっぱい見たいし感じさせたい・・・。
由美は両手で顔を覆い、
「舐めて・・・////////」
もの凄く・・・興奮した・・・・。
枕脇にあったクッションを由美の腰下に入れ込み、脚をグイッと開かせてアソコに吸い付いた・・・。
「ぁあんっ///////////」
由美の腰が浮いて・・ビラビラが舌にまとわりついてくる・・・。
俺は舌先に力を込め中に入れ、クチュクチュクチュとクリを思い切り舐めまわす。
「やぁっ////////ぁっ・・それダメッ・・・/////////」
由美は腰をぶるぶると震わせながら、逃げようとするから・・・足をがっちりと押さえ込み、
「ジュルルルルッ・・・ん・・・・美味しい・・・もっとクリ剥いてあげる・・・・」
上から見る、由美の美しい胸の谷間。
相変わらず綺麗な肌・・・・・。
由美は俺に寄り掛かりながら、
「ね・・・・達也君は・・・何処で暮らしたい?」
そう言った。
あ・・・・、住む場所は俺は何処でもいい!!
「俺はね、どこでも楽しいと思うからー・・・由美と明とママが住みたいところに一緒について行く!このまま北海道でも良いし、他に住みたい場所があるなら・・・・俺はその場所で皆が安心して住める家を建てるから!」
そうそう!マイホームが欲しい!!
そう言うと由美は顔を上げて・・・笑った・・・・//////////
もうヤバい。
ちょっと・・・もっとくっ付きたい。
絡めていた腕を解き、由美の肩を抱いて・・・・
「由美・・・・俺、多分ー・・・ちょっと・・・理性保てない気がする・・・・」
でも由美がまだ駄目だって思うなら・・・・全然我慢する。
我慢するって言い聞かせながら・・・反対側の手を湯の中でぎゅっと握った・・・・。
すると、由美は俺の腰に手を回し・・・胸に頭を付け・・・・
「いい・・・・理性保たないで良い・・・」
・・・・・・・・////////////
—由美side
もう・・・頭が真っ白だった。
本来、露天風呂って・・・温泉を楽しむもの。
景色だってすごく良くって最高な・・・筈なんだけど、もう・・・何も考えられなかった。
達也君は私の顔を覗き込んで、
私の顎から首を指先で撫でて・・・・
「由美を抱きたい・・・・」
そう言った。
そんなの、今まで言わなかったのに・・・・。
「いいよ・・・・・」
そう言うと真っ赤な顔で私を見つめ、
「お風呂・・・また後でゆっくり入ろう・・・・//////////////」
そう言ったの・・・。
ドキドキして胸が弾けそうだったの。
私がうんって・・・うなずくと、達也君は笑って私の顔を覗き込むようにして・・・顔を傾けた。
あの遭難事件の時、久々・・・達也君の優しいキスを感じて、すごく落ち着いた。
あの時、不謹慎にももっと・・・くっつきたいってそう思ってしまった私。
クチュッと唇が重なって、達也君の手が私の腰を撫で・・・・グイッと持ち上げる様に自分と向き合わせて座らせ、背中に暖かいお湯を掛けながら、
「寒いよね??・・・中に入ろうか??」
そう言って、チュッチュって・・・優しくキスをした・・・・/////////
「うん・・・////////////」
このまま、早く達也君を感じたいな。
ギュっと達也君の首に掴まって、達也君は私のお尻を撫でながら
「そのまま足絡めて・・・・」
そう言って、立ち上がった・・・・。
—達也side
濡れた体のままの由美を抱っこして、脱衣所を抜けベッドが置いてある寝室へ・・・・。
大きなベッドに由美を寝かせ、直ぐに覆いかぶさりキスをした・・・。
柔らかくて・・・小さくて、プルッとした唇。
「はぁ・・・達也君・・・///////////」
舌で唇を舐めながら、胸を優しく揉み上げながら何度も角度を変えてキス・・・・。
「由美・・・はぁ・・・・」
右手で由美の綺麗な胸を触りながら糸が引いて、また唇を重ね・・・弾力のある胸をぐにゅッと揉み、
「由美・・・いい?もっと触っても良い?」
そう言うと、由美は何度も頷いて
「ん・・・して・・・達也君・・・もっといっぱいして・・・・」
お互いの息が上がり・・俺は左手で由美の腰を抱きしめ、自然に由美の脚の間に体を入れていき、由美は両足を俺の腰に絡ませた。
「達也君・・・//////はぁ・・・ぁ・・・・」
チュッチュとキスをしながら・・・首筋に吸い付くと・・・・由美は俺の頭を撫でながら
「明に見られちゃうから・・・首はダメ・・・/////////」
あ・・・そうだ!!俺明に嫌われたくない!!
強く吸わない様に優しく舌先で舐め、胸を両手で揉み上げていく・・・・。
すると、綺麗な乳首がピンと立ち・・・俺はそれを口の中へ・・・。
チュパチュパックチュクチュ・・・・・。
由美は俺の下で体をくねらせ、
「はぁ・・・ぁっ・・・///////達也君・・・//////達也君・・・・」
何度も俺の名を呼んでくれた・・・。
俺はそれにこたえる様に、クチュクチュと胸を舐めまわしそのままどんどん下へ・・・。
腹を舐め・・・脚をそのまま広げていく・・・。
そして、綺麗な太ももを撫で・・・下から由美の顔を見ながら・・・・。
「・・・・ここ・・・舐めて良い??・・・・」
もう爆発しそう。
由美の全てをいっぱい見たいし感じさせたい・・・。
由美は両手で顔を覆い、
「舐めて・・・////////」
もの凄く・・・興奮した・・・・。
枕脇にあったクッションを由美の腰下に入れ込み、脚をグイッと開かせてアソコに吸い付いた・・・。
「ぁあんっ///////////」
由美の腰が浮いて・・ビラビラが舌にまとわりついてくる・・・。
俺は舌先に力を込め中に入れ、クチュクチュクチュとクリを思い切り舐めまわす。
「やぁっ////////ぁっ・・それダメッ・・・/////////」
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