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壊された理性
No.6
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「な、なに……っ」
「海老原さんが意地悪言うのがいけないのよ?
" これからも見てください "って言うまで
私が虐めてあげる」
ニッコリ微笑んで言うと、
高木は女の秘部へ刺さったままのバイブの電源を入れた。
「ンおォオオオオオッッ!!!」
奥へ突き刺さるバイブが激しく動く。
「オホッ、オオッ、オッッ、ホォオオオオッ!!」
「ふふ……下品な喘ぎ声、
ほら、撮ってあげるから好きなだけイきなさい」
高木はそう言って携帯を操作し、
レンズの中に女の姿を収め始めた。
「おごぉッ!オッオッオッ、お゛ぉ゛~~~!!
やぇッやめでぇッ!とらっないれぇえ~!」
女は喘ぎながらも必死に懇願する。
しかしそんな女をお構い無しに、
高木は片手で秘部の突起を摘み上げた。
「ンギィイイッ!!引っ張らないれッ、
クリトリス伸びちゃう~~~ッ!!!」
摘み上げられた突起を今度は指の腹でこねられ、
女は悲鳴にも似た喘ぎ声を部屋中へ響かせる。
「イグッイグッイグッ!!
許してッもォ、イグゥウウウッ!!!」
狂ったように喘ぐ女は呆気なく絶頂を迎えた。
女が果てると高木は携帯の操作を止め、
バイブの電源も切った。
そして足の拘束を解くと立ち上がって言う。
「他の玩具は何処にあるの?」
強い快楽に体を痙攣させることしか出来ない女は、
拘束を解かれたにも関わらず、
未だアナルをも丸出しにした体制で惚けていた。
しかしそんな女を許すわけがなく、
高木は抜けかけてきていたバイブを
踏み付けるように脚で奥へとねじ込んだ。
「オゴォッ!!!」
「何処にあるか答えなさい」
叱咤するようにグリグリとバイブを踏み付け、
奥へ奥へとねじ込まれる。
「ンギィイイイッ!!」
「答えなさい!」
高木は女が答えるまで何度もバイブを踏み付ける。
自分では入れたことの無い部屋までバイブがねじ込まれ、
女は許しを乞う様に必死に答えた。
「ベッド!ベッドの横の引き出しッ!
1番下のォッ!そこっに、ィイッありますゥッ!!」
体は激しく痙攣し、涙を流しながら答え、果てる。
そこでようやく高木の脚が止まった。
大量の愛液を撒き散らす女は、
口から舌を出し惨めな姿を晒しているにも関わらず、
その表情はどこか嬉しそうに見える。
ガサゴソと引き出しを漁る音が聞こえる中、
女は未だ脚を開いたまま轢かれた蛙の様に痙攣している。
「沢山持ってるのね、ふふ…これなんか良さそう…」
独り言のように喋る高木は再び女の方へ歩み寄る。
手に持っていたのは手錠だった。
「立って、海老原さん」
無慈悲にも、手を貸す素振りを見せない高木は、
女を見下ろしてそう言った。
高木の手により快楽を与えられ続けた体は、
一挙一動に反応し、もはや抗うことか出来ないでいる。
ヨタヨタとおぼつかない足取りで立ち上がった女に、
高木はクローゼットを指さして言った。
「あそこの前に立って」
言われるがまま女はクローゼットの前まで歩き、
クローゼットを背に立ち高木を見る。
「いい子ね」
手錠を持ったまま近付いてくる高木から目が離せない。
両手を後ろに回されると、
金属音を響かせ手首に手錠を掛けられた。
手錠の鎖はクローゼットのハンドルの隙間に通され、
女は自力で外すことは勿論、
その場から逃げることも隠れることも出来なくなった。
「海老原さんが意地悪言うのがいけないのよ?
" これからも見てください "って言うまで
私が虐めてあげる」
ニッコリ微笑んで言うと、
高木は女の秘部へ刺さったままのバイブの電源を入れた。
「ンおォオオオオオッッ!!!」
奥へ突き刺さるバイブが激しく動く。
「オホッ、オオッ、オッッ、ホォオオオオッ!!」
「ふふ……下品な喘ぎ声、
ほら、撮ってあげるから好きなだけイきなさい」
高木はそう言って携帯を操作し、
レンズの中に女の姿を収め始めた。
「おごぉッ!オッオッオッ、お゛ぉ゛~~~!!
やぇッやめでぇッ!とらっないれぇえ~!」
女は喘ぎながらも必死に懇願する。
しかしそんな女をお構い無しに、
高木は片手で秘部の突起を摘み上げた。
「ンギィイイッ!!引っ張らないれッ、
クリトリス伸びちゃう~~~ッ!!!」
摘み上げられた突起を今度は指の腹でこねられ、
女は悲鳴にも似た喘ぎ声を部屋中へ響かせる。
「イグッイグッイグッ!!
許してッもォ、イグゥウウウッ!!!」
狂ったように喘ぐ女は呆気なく絶頂を迎えた。
女が果てると高木は携帯の操作を止め、
バイブの電源も切った。
そして足の拘束を解くと立ち上がって言う。
「他の玩具は何処にあるの?」
強い快楽に体を痙攣させることしか出来ない女は、
拘束を解かれたにも関わらず、
未だアナルをも丸出しにした体制で惚けていた。
しかしそんな女を許すわけがなく、
高木は抜けかけてきていたバイブを
踏み付けるように脚で奥へとねじ込んだ。
「オゴォッ!!!」
「何処にあるか答えなさい」
叱咤するようにグリグリとバイブを踏み付け、
奥へ奥へとねじ込まれる。
「ンギィイイイッ!!」
「答えなさい!」
高木は女が答えるまで何度もバイブを踏み付ける。
自分では入れたことの無い部屋までバイブがねじ込まれ、
女は許しを乞う様に必死に答えた。
「ベッド!ベッドの横の引き出しッ!
1番下のォッ!そこっに、ィイッありますゥッ!!」
体は激しく痙攣し、涙を流しながら答え、果てる。
そこでようやく高木の脚が止まった。
大量の愛液を撒き散らす女は、
口から舌を出し惨めな姿を晒しているにも関わらず、
その表情はどこか嬉しそうに見える。
ガサゴソと引き出しを漁る音が聞こえる中、
女は未だ脚を開いたまま轢かれた蛙の様に痙攣している。
「沢山持ってるのね、ふふ…これなんか良さそう…」
独り言のように喋る高木は再び女の方へ歩み寄る。
手に持っていたのは手錠だった。
「立って、海老原さん」
無慈悲にも、手を貸す素振りを見せない高木は、
女を見下ろしてそう言った。
高木の手により快楽を与えられ続けた体は、
一挙一動に反応し、もはや抗うことか出来ないでいる。
ヨタヨタとおぼつかない足取りで立ち上がった女に、
高木はクローゼットを指さして言った。
「あそこの前に立って」
言われるがまま女はクローゼットの前まで歩き、
クローゼットを背に立ち高木を見る。
「いい子ね」
手錠を持ったまま近付いてくる高木から目が離せない。
両手を後ろに回されると、
金属音を響かせ手首に手錠を掛けられた。
手錠の鎖はクローゼットのハンドルの隙間に通され、
女は自力で外すことは勿論、
その場から逃げることも隠れることも出来なくなった。
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