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壊された理性
No.7
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「脚はこれね」
そう言って見せてきたのは
パイプの両端に足枷が付いた拘束具。
足元に座った高木は女を見上げ脚を開くよう言った。
光悦した表情を浮かべる女は、
一瞬躊躇うような素振りを見せるも素直に従った。
女が脚を大きく広げると、その足首に枷を付けた。
「こうゆうのがあるってことは
普段から自分で自分を拘束してオナニーしてるの?」
立ち上がった高木は女の耳元で囁く。
「っ…はい…」
「へぇ…見てみたいなぁ、
他にはどんなオナニーしてるの?」
スルリと高木の手が太腿を撫でる。
そしてその手はそのまま秘部まで移動し、
痙攣している突起を指先で撫で始めた。
「ひッ、、!」
「教えて?」
腰をよじらせ反応する女の耳元で言う。
「んっ…お…オマンコ、色んな所にッ、はっぁ…ッ
擦り、つけたり……色んな物ッ…中に入れたりっ…」
「色んな物って?」
「あンッ、この間っは、んっ…キュウリっを、入れましたっ」
「へぇ、キュウリ。
食べ物をそんな風に使っちゃダメでしょ?」
高木は責めるように言い、
デコピンするように突起を弾いた。
「あぐッ…ごめんなさぁい…ッ」
「他にもイケナイことしてるんじゃないの?
全部白状しなさい」
高木は優しく、時々強く突起を弾きながら女のを耳を舐めた。
生暖かくぬるりと感触が耳から全身へ広がる。
じゅるるるるッ、
ぬぽぬぽぬぽ、ぴちゃ…
突起に加え、右耳は舌、左耳は指で犯され、
脳に響く水音に女は半ば理性を失っていた。
「はひっ、アッ、1番…シてるのはっ…ひぅ、
録画した自分のっ…ぉ、オナニー姿をオカズに、
オマンコほじほじして気持ち良くなってます っ」
「たったまにッ…ワンちゃんみたくっ、はっア…
外で裸になってッ
お漏らししながらっ…お散歩も、してます……っ」
女は次々と自らの恥ずかしい経験を口にする。
その間高木に弄られ続けた突起は、
行為を始める前に比べ倍以上にも膨れあがっていた。
高木は女の足元へ座ると両手で女の秘部を拡げ、
バイブへ吸いつこうと震える肉ヒダを見つめながら言う。
「マンコ汁もオシッコも垂れ流しにしちゃうなんて、
海老原さんって本当に変態なのね」
「あぁ…見ちゃダメぇ…」
「オマンコはそんなこと言ってないわよ?
ほら、もっと見て、もっとシて、って…
嬉しそうにマンコ汁垂らしてるじゃない」
「はぁっはぁっ…」
「クリトリスもこぉーんなに大きくして……
ふふ、ドスケベ女のオマンコ、すっごくだらしないわ」
「あぁんっ……」
「ほらまた……次から次へとマンコ汁垂らして…
大人なのにだらしないわよ?しっかりしなさいっ!」
秘部を覗きながら卑猥な言葉で女を叱る高木は、
震える秘部の突起を再び指で弾いた。
「ヒィイインッ!」
「また垂れたわよ?」
高木は先程と同じように、
痛みにさえ喜ぶ女の突起を、何度も何度も指で弾いた。
そう言って見せてきたのは
パイプの両端に足枷が付いた拘束具。
足元に座った高木は女を見上げ脚を開くよう言った。
光悦した表情を浮かべる女は、
一瞬躊躇うような素振りを見せるも素直に従った。
女が脚を大きく広げると、その足首に枷を付けた。
「こうゆうのがあるってことは
普段から自分で自分を拘束してオナニーしてるの?」
立ち上がった高木は女の耳元で囁く。
「っ…はい…」
「へぇ…見てみたいなぁ、
他にはどんなオナニーしてるの?」
スルリと高木の手が太腿を撫でる。
そしてその手はそのまま秘部まで移動し、
痙攣している突起を指先で撫で始めた。
「ひッ、、!」
「教えて?」
腰をよじらせ反応する女の耳元で言う。
「んっ…お…オマンコ、色んな所にッ、はっぁ…ッ
擦り、つけたり……色んな物ッ…中に入れたりっ…」
「色んな物って?」
「あンッ、この間っは、んっ…キュウリっを、入れましたっ」
「へぇ、キュウリ。
食べ物をそんな風に使っちゃダメでしょ?」
高木は責めるように言い、
デコピンするように突起を弾いた。
「あぐッ…ごめんなさぁい…ッ」
「他にもイケナイことしてるんじゃないの?
全部白状しなさい」
高木は優しく、時々強く突起を弾きながら女のを耳を舐めた。
生暖かくぬるりと感触が耳から全身へ広がる。
じゅるるるるッ、
ぬぽぬぽぬぽ、ぴちゃ…
突起に加え、右耳は舌、左耳は指で犯され、
脳に響く水音に女は半ば理性を失っていた。
「はひっ、アッ、1番…シてるのはっ…ひぅ、
録画した自分のっ…ぉ、オナニー姿をオカズに、
オマンコほじほじして気持ち良くなってます っ」
「たったまにッ…ワンちゃんみたくっ、はっア…
外で裸になってッ
お漏らししながらっ…お散歩も、してます……っ」
女は次々と自らの恥ずかしい経験を口にする。
その間高木に弄られ続けた突起は、
行為を始める前に比べ倍以上にも膨れあがっていた。
高木は女の足元へ座ると両手で女の秘部を拡げ、
バイブへ吸いつこうと震える肉ヒダを見つめながら言う。
「マンコ汁もオシッコも垂れ流しにしちゃうなんて、
海老原さんって本当に変態なのね」
「あぁ…見ちゃダメぇ…」
「オマンコはそんなこと言ってないわよ?
ほら、もっと見て、もっとシて、って…
嬉しそうにマンコ汁垂らしてるじゃない」
「はぁっはぁっ…」
「クリトリスもこぉーんなに大きくして……
ふふ、ドスケベ女のオマンコ、すっごくだらしないわ」
「あぁんっ……」
「ほらまた……次から次へとマンコ汁垂らして…
大人なのにだらしないわよ?しっかりしなさいっ!」
秘部を覗きながら卑猥な言葉で女を叱る高木は、
震える秘部の突起を再び指で弾いた。
「ヒィイインッ!」
「また垂れたわよ?」
高木は先程と同じように、
痛みにさえ喜ぶ女の突起を、何度も何度も指で弾いた。
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