誰にでも優しいギャルナース

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ナースのお仕事

口でいったぞ…ざわ…ざわ

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見ると太田さんの男性器は、いざ本番となって怖気付いてしまったのか、いつの間にかシオシオと小さく柔らかくなってしまっていた。
「あらあら。」ルリ子は太田さんの性器を少し触ってみた。柔らかい。
「緊張してるの?オタくん。」ルリ子はリラックスさせようと、太田オータさんをオタくんと呼んだ。

この頃から他の入院患者たちも寝たフリをしたまま薄目を開けてルリ子を見ていたが、ルリ子は気づいておらず、また気にもしていなかった。

「しょうがないなぁ。これ見たら勃つ?」ルリ子はナース服のジッパーをジーッとお腹まで下ろし、前をはだけた。このナース服はフロントにブラパッドが付いており、ノーブラで着用することができるようになっている。ルリ子のGカップのバストがボロンと飛び出した。消灯していて暗い病室内ではあるが、窓から入る月の光でルリ子の白い体とバストが浮かび上がった。病室内のみんながゴクッと唾を飲み込んだ。

「さわる?」ルリ子は言うと、太田さんの手を取って自分のバストに導いた。太田さんはルリ子のオッパイをオズオズと揉みしだいた。しっとりした手に吸い付くような極上の感触に、太田さんは息を呑んだ。
「ンッ、ンッ」ルリ子は小さく喘いだ。よく小さいオッパイはそのかわり感度がいいと言われるが、実際は逆で、大きなオッパイの方が敏感なことが多い。ルリ子もそうだった。

太田さんの男性器はみるみる大きくなった。仮性包茎なので、勃起して皮はキレイにむけている。ルリ子は片手で根元を軽く掴むと、亀頭を口に含んだ。

「えっ、口?口なん?」
「口でいった」
「まじかぁ、口でやってくれるん」
「てっきり手でやるもんだと」
「まじ天使」
病室の他の患者たちはびっくりして、顔を赤くしてザワついたが、寝た振りをしているので声には出さない。

ルリ子は口に含んだ亀頭をネコがするように舌で転がしてキレイにすると、喉の奥まで入るほど顔を上下に動かし始めた。
「ンッ、ンッ」太田さんは眉間に皺を寄せてうめいている。そんな太田さんの反応をチラッチラッと見ながら、ルリ子は太田さんの男性器をしゃぶり続けた。

へぇほうにひゃったら、ひっふぇね出そうになったら、言ってね」ルリ子はしゃぶりながら言ったが、太田さんにはルリ子が何を言ってるのか理解できなかった。

「あっ!!」太田さんは突然射精した。ちょうど男性器が最も奥まで入ったタイミングだった。ルリ子は太田さんの痙攣と射精が終わるのを待って、精液がこぼれないよう口をつぼめたまま慎重に男性器を口から抜くと、口からこぼさないようすぐに上を向いた。

ルリ子は天井を向いたままティッシュを手探りで探したが、見つからない。
「まぁいいや。」ルリ子はごっくん、と精液を呑みこんだ。精液を飲むのが好きな女性は少なからずいるが、ルリ子もそうだった。

「すごくいっぱい出たよ。ごちそうさま、オタくん。」
その後ルリ子は太田さんの男性器を舌で隅々まで舐めてキレイにしてやり、後片付けをして病室を出た。初任務の首尾は上々である。ルリ子は鼻歌を口ずさみながら、上機嫌でワゴンを押しながら、夜の廊下をナースステーションに戻った。
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