誰にでも優しいギャルナース

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魔改造

そんなので女が喜ぶもんですかっ

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「あ、ちょっ」ナース長はベッドにうつ伏せになって乳房を隠した。それがまずかった。というのも、膝は立てたままだったので、越智さんに尻を突き出すような格好になってしまったのだ。

案の定、越智さんはナース長のデカ尻を包み込んでいる白い下着の両腰に指を掛けると、ずり下ろしにかかってきた。
「あ、ちょっ、ダメっ」ナース長はベッドに顔をつけたまま手を後ろに伸ばして下着を押さえようとしたが、越智さんに手を払われ、なすすべなく膝まで下着をずり下ろされてしまった。

越智さんは自分に向かって突き出されているナース長の女性器をじっと見つめた。それは濡れて光っていた。ナース長は手をジタバタと伸ばして性器を隠そうとするが、手が届かない。やがて観念しておとなしくなってしまい、性器をじっくり見られている恥辱にただ耐えるしかなくなってしまった。

ナース長は目に涙をにじませながら、後ろを見た。越智さんは下半身むき出しで、男性器を隆々と聳え立たせている。その銃口は、もちろん自分の女性器に狙いを定めている。亀頭のカリの周りを真珠が縁取っている。

「下品極まりないわ…」ナース長は思った。仕事だから態度には出さないが、内心では真珠を入れる美容整形を軽蔑していた。

越智さんがナース長の両腰を鷲掴みにした。すごい力である。イヤイヤをするために尻を振ろうとしたがビクともしない。越智さんは下向きにも力を加えているので、ナース長は頬をベッドに押し付けられてもいる。

「真珠なんかで女が喜ぶもんですか…」そう唇を噛むナース長の女性器に、膝歩きの越智さんの男性器が近づいてくる。
「そんな男性器にあたしは屈しな…」ナース長がそこまで思ったところで、ズン、と越智さんの男性器が侵入してきた。「…いーっ!」とナース長は絶叫した。

「やっぱエエんやっ!」越智さんは、うほー効果すごいわ、という嬉しげな表情を浮かべ、嫌がるナース長の女性器を突きまくりにかかってきた。

「アアンッ、アアンッ、すごいわっ」ナース長は大きな声をあげた。
「そんな凄いん?」越智さんは目を輝かせている。
「凄いっ、凄いっ、こんなの味わったことないわっ」とナース長。今は手をついて上体を起こしており、四つん這いの体勢で越智さんに突かれている。重力で垂れ更に大きくなった乳房が、越智さんに突かれるたびにあっちこっちに跳ね、ちぎれて飛んでいってしまいそうだ。

「素敵っ、素敵よっ、越智さん。アーン。」顔は女の喜びに輝いている。
「イクッ、イクッ、ナース長さん、中で出してもエエか?」
「いいわっ、いっぱい、いっぱい出してぇ~」
「イクッ!!」越智さんは根元まで目一杯挿れた状態でビクンビクンと痙攣し、最後の一滴までナース長の奥へ射精し尽くし、そしてぐったりした。

精液が垂れないようティッシュで押さえながら越智さんが男性器を抜いた後、ナース長は越智さんの男性器をしゃぶってキレイにしてやった。

そのしばらくの間、ナース長は全裸で越智さんの腕枕にカラダを任せてうっとりしていた。

「はぁ…本当によかったわ…」ナース長は越智さんの男性器の真珠を親指でこすりながら言った。越智さんの部屋に入室する前の、メガネを光らせて突っ張っていたナース長の姿はもう無く、そこにいるのは越智さんにすっかり手なづけられてしまった可愛いメスだった。
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