14 / 20
魔改造
そんなので女が喜ぶもんですかっ
しおりを挟む
「あ、ちょっ」ナース長はベッドにうつ伏せになって乳房を隠した。それがまずかった。というのも、膝は立てたままだったので、越智さんに尻を突き出すような格好になってしまったのだ。
案の定、越智さんはナース長のデカ尻を包み込んでいる白い下着の両腰に指を掛けると、ずり下ろしにかかってきた。
「あ、ちょっ、ダメっ」ナース長はベッドに顔をつけたまま手を後ろに伸ばして下着を押さえようとしたが、越智さんに手を払われ、なすすべなく膝まで下着をずり下ろされてしまった。
越智さんは自分に向かって突き出されているナース長の女性器をじっと見つめた。それは濡れて光っていた。ナース長は手をジタバタと伸ばして性器を隠そうとするが、手が届かない。やがて観念しておとなしくなってしまい、性器をじっくり見られている恥辱にただ耐えるしかなくなってしまった。
ナース長は目に涙をにじませながら、後ろを見た。越智さんは下半身むき出しで、男性器を隆々と聳え立たせている。その銃口は、もちろん自分の女性器に狙いを定めている。亀頭のカリの周りを真珠が縁取っている。
「下品極まりないわ…」ナース長は思った。仕事だから態度には出さないが、内心では真珠を入れる美容整形を軽蔑していた。
越智さんがナース長の両腰を鷲掴みにした。すごい力である。イヤイヤをするために尻を振ろうとしたがビクともしない。越智さんは下向きにも力を加えているので、ナース長は頬をベッドに押し付けられてもいる。
「真珠なんかで女が喜ぶもんですか…」そう唇を噛むナース長の女性器に、膝歩きの越智さんの男性器が近づいてくる。
「そんな男性器にあたしは屈しな…」ナース長がそこまで思ったところで、ズン、と越智さんの男性器が侵入してきた。「…いーっ!」とナース長は絶叫した。
「やっぱエエんやっ!」越智さんは、うほー効果すごいわ、という嬉しげな表情を浮かべ、嫌がるナース長の女性器を突きまくりにかかってきた。
「アアンッ、アアンッ、すごいわっ」ナース長は大きな声をあげた。
「そんな凄いん?」越智さんは目を輝かせている。
「凄いっ、凄いっ、こんなの味わったことないわっ」とナース長。今は手をついて上体を起こしており、四つん這いの体勢で越智さんに突かれている。重力で垂れ更に大きくなった乳房が、越智さんに突かれるたびにあっちこっちに跳ね、ちぎれて飛んでいってしまいそうだ。
「素敵っ、素敵よっ、越智さん。アーン。」顔は女の喜びに輝いている。
「イクッ、イクッ、ナース長さん、中で出してもエエか?」
「いいわっ、いっぱい、いっぱい出してぇ~」
「イクッ!!」越智さんは根元まで目一杯挿れた状態でビクンビクンと痙攣し、最後の一滴までナース長の奥へ射精し尽くし、そしてぐったりした。
精液が垂れないようティッシュで押さえながら越智さんが男性器を抜いた後、ナース長は越智さんの男性器をしゃぶってキレイにしてやった。
そのしばらくの間、ナース長は全裸で越智さんの腕枕にカラダを任せてうっとりしていた。
「はぁ…本当によかったわ…」ナース長は越智さんの男性器の真珠を親指でこすりながら言った。越智さんの部屋に入室する前の、メガネを光らせて突っ張っていたナース長の姿はもう無く、そこにいるのは越智さんにすっかり手なづけられてしまった可愛いメスだった。
案の定、越智さんはナース長のデカ尻を包み込んでいる白い下着の両腰に指を掛けると、ずり下ろしにかかってきた。
「あ、ちょっ、ダメっ」ナース長はベッドに顔をつけたまま手を後ろに伸ばして下着を押さえようとしたが、越智さんに手を払われ、なすすべなく膝まで下着をずり下ろされてしまった。
越智さんは自分に向かって突き出されているナース長の女性器をじっと見つめた。それは濡れて光っていた。ナース長は手をジタバタと伸ばして性器を隠そうとするが、手が届かない。やがて観念しておとなしくなってしまい、性器をじっくり見られている恥辱にただ耐えるしかなくなってしまった。
ナース長は目に涙をにじませながら、後ろを見た。越智さんは下半身むき出しで、男性器を隆々と聳え立たせている。その銃口は、もちろん自分の女性器に狙いを定めている。亀頭のカリの周りを真珠が縁取っている。
「下品極まりないわ…」ナース長は思った。仕事だから態度には出さないが、内心では真珠を入れる美容整形を軽蔑していた。
越智さんがナース長の両腰を鷲掴みにした。すごい力である。イヤイヤをするために尻を振ろうとしたがビクともしない。越智さんは下向きにも力を加えているので、ナース長は頬をベッドに押し付けられてもいる。
「真珠なんかで女が喜ぶもんですか…」そう唇を噛むナース長の女性器に、膝歩きの越智さんの男性器が近づいてくる。
「そんな男性器にあたしは屈しな…」ナース長がそこまで思ったところで、ズン、と越智さんの男性器が侵入してきた。「…いーっ!」とナース長は絶叫した。
「やっぱエエんやっ!」越智さんは、うほー効果すごいわ、という嬉しげな表情を浮かべ、嫌がるナース長の女性器を突きまくりにかかってきた。
「アアンッ、アアンッ、すごいわっ」ナース長は大きな声をあげた。
「そんな凄いん?」越智さんは目を輝かせている。
「凄いっ、凄いっ、こんなの味わったことないわっ」とナース長。今は手をついて上体を起こしており、四つん這いの体勢で越智さんに突かれている。重力で垂れ更に大きくなった乳房が、越智さんに突かれるたびにあっちこっちに跳ね、ちぎれて飛んでいってしまいそうだ。
「素敵っ、素敵よっ、越智さん。アーン。」顔は女の喜びに輝いている。
「イクッ、イクッ、ナース長さん、中で出してもエエか?」
「いいわっ、いっぱい、いっぱい出してぇ~」
「イクッ!!」越智さんは根元まで目一杯挿れた状態でビクンビクンと痙攣し、最後の一滴までナース長の奥へ射精し尽くし、そしてぐったりした。
精液が垂れないようティッシュで押さえながら越智さんが男性器を抜いた後、ナース長は越智さんの男性器をしゃぶってキレイにしてやった。
そのしばらくの間、ナース長は全裸で越智さんの腕枕にカラダを任せてうっとりしていた。
「はぁ…本当によかったわ…」ナース長は越智さんの男性器の真珠を親指でこすりながら言った。越智さんの部屋に入室する前の、メガネを光らせて突っ張っていたナース長の姿はもう無く、そこにいるのは越智さんにすっかり手なづけられてしまった可愛いメスだった。
0
あなたにおすすめの小説
極上イケメン先生が秘密の溺愛教育に熱心です
朝陽七彩
恋愛
私は。
「夕鶴、こっちにおいで」
現役の高校生だけど。
「ずっと夕鶴とこうしていたい」
担任の先生と。
「夕鶴を誰にも渡したくない」
付き合っています。
♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡
神城夕鶴(かみしろ ゆづる)
軽音楽部の絶対的エース
飛鷹隼理(ひだか しゅんり)
アイドル的存在の超イケメン先生
♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡
彼の名前は飛鷹隼理くん。
隼理くんは。
「夕鶴にこうしていいのは俺だけ」
そう言って……。
「そんなにも可愛い声を出されたら……俺、止められないよ」
そして隼理くんは……。
……‼
しゅっ……隼理くん……っ。
そんなことをされたら……。
隼理くんと過ごす日々はドキドキとわくわくの連続。
……だけど……。
え……。
誰……?
誰なの……?
その人はいったい誰なの、隼理くん。
ドキドキとわくわくの連続だった私に突如現れた隼理くんへの疑惑。
その疑惑は次第に大きくなり、私の心の中を不安でいっぱいにさせる。
でも。
でも訊けない。
隼理くんに直接訊くことなんて。
私にはできない。
私は。
私は、これから先、一体どうすればいいの……?
JKメイドはご主人様のオモチャ 命令ひとつで脱がされて、触られて、好きにされて――
のぞみ
恋愛
「今日から、お前は俺のメイドだ。ベッドの上でもな」
高校二年生の蒼井ひなたは、借金に追われた家族の代わりに、ある大富豪の家で住み込みメイドとして働くことに。
そこは、まるでおとぎ話に出てきそうな大きな洋館。
でも、そこで待っていたのは、同じ高校に通うちょっと有名な男の子――完璧だけど性格が超ドSな御曹司、天城 蓮だった。
昼間は生徒会長、夜は…ご主人様?
しかも、彼の命令はちょっと普通じゃない。
「掃除だけじゃダメだろ? ご主人様の癒しも、メイドの大事な仕事だろ?」
手を握られるたび、耳元で囁かれるたび、心臓がバクバクする。
なのに、ひなたの体はどんどん反応してしまって…。
怒ったり照れたりしながらも、次第に蓮に惹かれていくひなた。
だけど、彼にはまだ知られていない秘密があって――
「…ほんとは、ずっと前から、私…」
ただのメイドなんかじゃ終わりたくない。
恋と欲望が交差する、ちょっぴり危険な主従ラブストーリー。
イケメン彼氏は年上消防士!鍛え上げられた体は、夜の体力まで別物!?
すずなり。
恋愛
私が働く食堂にやってくる消防士さんたち。
翔馬「俺、チャーハン。」
宏斗「俺もー。」
航平「俺、から揚げつけてー。」
優弥「俺はスープ付き。」
みんなガタイがよく、男前。
ひなた「はーいっ。ちょっと待ってくださいねーっ。」
慌ただしい昼時を過ぎると、私の仕事は終わる。
終わった後、私は行かなきゃいけないところがある。
ひなた「すみませーん、子供のお迎えにきましたー。」
保育園に迎えに行かなきゃいけない子、『太陽』。
私は子供と一緒に・・・暮らしてる。
ーーーーーーーーーーーーーーーー
翔馬「おいおい嘘だろ?」
宏斗「子供・・・いたんだ・・。」
航平「いくつん時の子だよ・・・・。」
優弥「マジか・・・。」
消防署で開かれたお祭りに連れて行った太陽。
太陽の存在を知った一人の消防士さんが・・・私に言った。
「俺は太陽がいてもいい。・・・太陽の『パパ』になる。」
「俺はひなたが好きだ。・・・絶対振り向かせるから覚悟しとけよ?」
※お話に出てくる内容は、全て想像の世界です。現実世界とは何ら関係ありません。
※感想やコメントは受け付けることができません。
メンタルが薄氷なもので・・・すみません。
言葉も足りませんが読んでいただけたら幸いです。
楽しんでいただけたら嬉しく思います。
上司、快楽に沈むまで
赤林檎
BL
完璧な男――それが、営業部課長・**榊(さかき)**の社内での評判だった。
冷静沈着、部下にも厳しい。私生活の噂すら立たないほどの隙のなさ。
だが、その“完璧”が崩れる日がくるとは、誰も想像していなかった。
入社三年目の篠原は、榊の直属の部下。
真面目だが強気で、どこか挑発的な笑みを浮かべる青年。
ある夜、取引先とのトラブル対応で二人だけが残ったオフィスで、
篠原は上司に向かって、いつもの穏やかな口調を崩した。「……そんな顔、部下には見せないんですね」
疲労で僅かに緩んだ榊の表情。
その弱さを見逃さず、篠原はデスク越しに距離を詰める。
「強がらなくていいですよ。俺の前では、もう」
指先が榊のネクタイを掴む。
引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。
拒むことも、許すこともできないまま、
彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。
言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。
だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。
そこには、ずっと榊だけを見つめ続けてきた、静かな執着がある。
「俺、前から思ってたんです。
あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」
支配する側だったはずの男が、
支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。
上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。
秘密の扉を開けた榊は、もう戻れない。
快楽に溺れるその瞬間まで、彼を待つのは破滅か、それとも救いか。
――これは、ひとりの上司が“愛”という名の支配に沈んでいく物語。
極悪家庭教師の溺愛レッスン~悪魔な彼はお隣さん~
恵喜 どうこ
恋愛
「高校合格のお礼をくれない?」
そう言っておねだりしてきたのはお隣の家庭教師のお兄ちゃん。
私よりも10歳上のお兄ちゃんはずっと憧れの人だったんだけど、好きだという告白もないままに男女の関係に発展してしまった私は苦しくて、どうしようもなくて、彼の一挙手一投足にただ振り回されてしまっていた。
葵は私のことを本当はどう思ってるの?
私は葵のことをどう思ってるの?
意地悪なカテキョに翻弄されっぱなし。
こうなったら確かめなくちゃ!
葵の気持ちも、自分の気持ちも!
だけど甘い誘惑が多すぎて――
ちょっぴりスパイスをきかせた大人の男と女子高生のラブストーリーです。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる