誰にでも優しいギャルナース

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魔改造

メガネをクイして強気のナース長

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越智さんの真珠入れ手術は無事に終わった。

その約1週間後。退院の前日である。あいにくこの日ルリ子は非番で、術後ケアはナース長が担当することになった。

ナース長は、越智さんが入院している個室の前で押していたカートを止めた。入院前は大部屋だが、感染防止のため手術後は個室に移るのである。

「真珠入れ整形だなんて…フン、いやらしい。」ナース長は苦々しげに呟いたが、そこはプロである。舐められまいとナースキャップを整え、メガネをクイッと治すと、個室に入っていった。
「おー、ナース長さんかいな。」と越智さん。

「越智さん、術後は性器をいじったり、射精したりしてませんね?」
「はいっ、こんなに長いこと我慢したの初めてですっ」
「そうですか。ではナースのケアのもと、術後射精を執り行います。しっかり放出してくださいね。」
「えっ、ルリちゃんと違うんや…」越智さんは少しがっかり気味のに言った。

「わたしでは不足ですか?」ナース長が少し怒気を含んだ声で言った。
「だって、おばちゃんやん…。」越智さんは心の中で弁解するが、もちろんそんなことは言わずに黙っている。
「わたしだって、脱いだらすごいんですからねっ」ナース長はフン、と鼻を鳴らした。

「さっ。とっとと下半身を出してください。」
「はい…。」越智さんはおとなしく下半身ハダカになった。

ナース長は何やら手袋のようなものをはめようとしていた。ホテルのバイキング会場の入口などで今でも客に配っていることがある、アレである。
「えー、手袋なんかするんっ?」越智さんは不服そうだ。
「て、手袋しなくてどうするんですかっ。」ナース長は少し狼狽えた。

「そんなカッコされたら、萎縮してもーてチンコがちじんでまうわ。」
「そう言われましても…。」久々に術前術後射精を担当するナース長は、少しオロオロした。

「ちょっとこっち来てぇ。」越智さんはナース長の手を引っ張った。
「あ、なんですかっ」手を引っ張られたナース長は、ベッドの上に引きずりあげられた。
「何をするんですっ…。」
「せめて服だけでも脱いでぇな」越智さんは言い、ナース服のジッパーに手をかけた。
「あ、ちょっと、何をするんですっ」ナース長は言うが、さすが天下のxKK製ジッパーである。

ナース長はジッパーを、実にスムーズにへその下、下着が見えるところまで降ろされてしまった。ボロンと大きな乳房が飛び出した。このナース服は胸にパッドが付いたビスチェのような構造になっており、ノーブラで着用するのである。実際ナース長は脱いだらすごかった。乳房はルリ子よりも大きいかもしれないサイズであったし、また実にエロい乳首を先っぽにつけていたのだった。

「あ、ちょっ、こら越智さんっ」越智さんは叱られてもナース服を脱がすのをやめず、それをナース長から完全に剥ぎ取ってしまった。

ナース長は下着一枚になってしまった。白い下着でちょっとオバサンぽい。
「が、それがよいっ」越智さんは大興奮した。越智さんは自分より年下なら全員ストライクゾーンなのである。
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