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15歳くらいまでは娘が男親と温泉に入っても割と何とも思われない別宇宙
触診
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「随分デカい乳だけど、ブラしないのか?」
「しますよ、普段は。温泉だからしてないだけです。」佳奈は答えた。
「一応、15歳までは異性親と入浴してもいいことになってるけどさ。こんだけ乳がデカかったらアウトだろ。」
男は千恵の脇腹に当てて、千恵の乳を浴衣ごしにまじまじと見つめた。
「そんなに大きいですかね。」
「いや大きいだろ?ちょっと見せてみろ。」
男に言われ、千恵は浴衣をはだけると半分くらいまで下ろし、両・片肌脱ぎになった。形の良い大きな乳房が露出した。肌は白く滑らかで、乳房を走る血管が透けて見えている。
男は何か触診のように乳房を触って確かめてきた。千恵は男の手が温かくて気持ちいいと思った。
「卓球で飛び回ったから、擦れて痛んでるんじゃないか?」男はいい、乳房を握ったまま親指で乳首を転がしてきた。
「大丈夫です…。」佳奈は時折ビクッ、ビクッとしながら返答した。
「そういえば風呂でアソコを綺麗にしてやった時、痙攣してたな…。何ともないのか?」
「え、大丈夫です、あれは違くて…。」
「ちょっと見てやるから。そこに横になってみろ。」
男に言われ、佳奈は敷いてあった布団の上に仰向けに寝て、膝を立てた。
「履いてたら見えないだろ。」男は浴衣の中に手を入れてきて、マワシを取るみたいにパンツの腰の部分を掴んで脱がしてきた。佳奈が尻を浮かすとパンツはするっと脱がされた。
男は佳奈の足をぐっと広げると、足と足の間に顔を入れ、女性器を覗き込んできた。
「ふーむ」男は言いながら顔を近づけてくる。
佳奈は顔を持ち上げて見た。乳房があり自分の腹があって、その先に開かれた足がはだけた浴衣の間にある。それから陰毛が可愛らしく生い茂った丘が見え、そのすぐ先に男の顔があった。
「んんっ」女性器にチュッチュとキスされるような感覚があった。男だった。佳奈が拒否しないのを知ると、男は食べる感じで佳奈の女性器に吸い付いてきた。
「んん、んああっ。」佳奈はのけぞって声を出した。
男は佳奈に聞かせるかのように大きな音と立てて吸ってくる。そして時々、下でべろーん、べろーんと大きく舐め上げてくるのだった。
やがて女性器から男の顔が離れ、静かになった。今どうなっているのかと、佳奈はまた顔を持ち上げて見た。男は上半身を起こし、佳奈の膝に手をかけている。逞しく割れた腹筋の下に、男性器が勃起してその鎌首を佳奈に向けている。
「2合とっくりくらいの大きさだ…。」佳奈がそんなことを思っていると、男が膝歩きでにじり寄ってきて、女性器の入り口に固いものがコツコツと当たった。
「しますよ、普段は。温泉だからしてないだけです。」佳奈は答えた。
「一応、15歳までは異性親と入浴してもいいことになってるけどさ。こんだけ乳がデカかったらアウトだろ。」
男は千恵の脇腹に当てて、千恵の乳を浴衣ごしにまじまじと見つめた。
「そんなに大きいですかね。」
「いや大きいだろ?ちょっと見せてみろ。」
男に言われ、千恵は浴衣をはだけると半分くらいまで下ろし、両・片肌脱ぎになった。形の良い大きな乳房が露出した。肌は白く滑らかで、乳房を走る血管が透けて見えている。
男は何か触診のように乳房を触って確かめてきた。千恵は男の手が温かくて気持ちいいと思った。
「卓球で飛び回ったから、擦れて痛んでるんじゃないか?」男はいい、乳房を握ったまま親指で乳首を転がしてきた。
「大丈夫です…。」佳奈は時折ビクッ、ビクッとしながら返答した。
「そういえば風呂でアソコを綺麗にしてやった時、痙攣してたな…。何ともないのか?」
「え、大丈夫です、あれは違くて…。」
「ちょっと見てやるから。そこに横になってみろ。」
男に言われ、佳奈は敷いてあった布団の上に仰向けに寝て、膝を立てた。
「履いてたら見えないだろ。」男は浴衣の中に手を入れてきて、マワシを取るみたいにパンツの腰の部分を掴んで脱がしてきた。佳奈が尻を浮かすとパンツはするっと脱がされた。
男は佳奈の足をぐっと広げると、足と足の間に顔を入れ、女性器を覗き込んできた。
「ふーむ」男は言いながら顔を近づけてくる。
佳奈は顔を持ち上げて見た。乳房があり自分の腹があって、その先に開かれた足がはだけた浴衣の間にある。それから陰毛が可愛らしく生い茂った丘が見え、そのすぐ先に男の顔があった。
「んんっ」女性器にチュッチュとキスされるような感覚があった。男だった。佳奈が拒否しないのを知ると、男は食べる感じで佳奈の女性器に吸い付いてきた。
「んん、んああっ。」佳奈はのけぞって声を出した。
男は佳奈に聞かせるかのように大きな音と立てて吸ってくる。そして時々、下でべろーん、べろーんと大きく舐め上げてくるのだった。
やがて女性器から男の顔が離れ、静かになった。今どうなっているのかと、佳奈はまた顔を持ち上げて見た。男は上半身を起こし、佳奈の膝に手をかけている。逞しく割れた腹筋の下に、男性器が勃起してその鎌首を佳奈に向けている。
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