真夜中マルチバース 【主婦編】

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ネット通販もドラッグストアも無い別宇宙

製品の薄さが本領を発揮

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佐藤は全裸のまま、代金を収納し領収書を書いて美玲に手渡した。

「じゃあ奥さん、早速使っちゃいましょう。」
「…。」美玲ははにかんで少し笑った。
「味と香り付きだから、賞味期限あるんでね。」と佐藤。
「はあ…。」
「じゃあ奥さん、着替えて。」
「着替える?何にですか?」
「女のユニフォームだよ。」
「女のユニフォーム?」
「裸だよ。マッパ。」
「ああ、そういう…。」美玲は立ち上がり、服を脱いで全裸になった。

全裸になった美玲は、佐藤の前に立ち、手で乳房と陰部を隠して恥ずかしそうにしている。
「女の勝負服だぜ。」佐藤は言った。「マッパのことだけどね。」

佐藤も立ち上がり、美玲の前に立つと、美玲の両手を掴んでどけさせ、背中の方に片づけた。
「すごい乳だな…何カップ?」
「Gです…アンッ」言ってる途中で、佐藤が鷲掴みにしてきた。

佐藤は美玲の乳房をエステシャンのマッサージのように揉みしだき、先端を交互に音を立てて吸った。
「アンッ、アンッ」

乳房は小さい方が感度がいいという説があるが、実際は逆で大きいほど感度が良いことが多い。美玲もまさにそうだった。乳を吸われて美玲は、膝をガクガクさせフラついた。

「この製品の薄さは、指でしごいてみてもイマイチわからなかったでしょ?」佐藤がいう。
「ええ、まぁ…確かに薄いとは思いましたが。」
「薄いと何がいいと思う、奥さん?」
「それは、男性は薄いと気持ちいいんじゃないでしょうか。」と美玲。
「実は女もだぜ、奥さん。」

佐藤は美玲の女性器を触った。
「うん、即挿入OKの状態になってるな。」ビチョビチョ、という意味らしい。

佐藤は美玲をソファに押し倒すと、男性器を押し当てて来た。
「ほら、簡単に入っていく。」佐藤は男性器をズブズブと入れながら言った。
「ア、ア、ア、ア、アー」美玲はブルブルッ、と震えながら声をあげた。挿入されただけでイキそうになった。

佐藤が、ジェットコースターが頂上に登っていくように、ゆっくりと男性器を抜いていく。男性器はジェットコースターが頂上で刹那とまるように、抜けるギリギリのところで止まった。

そこから激しいピストンが始まった。
「ヒーッ、ヒーッ」美玲は絶叫した。
「どう?奥さん」
「気持ちいいッ、薄いから、ヒーッ、ナマみたいッ」美玲は叫んだ。
「でしょ。薄いゴムは、女も気持ちいいって意味がわかるだろ?」

こんな調子で、2回戦は寝室に移動し、3回戦まで続いた。こうして全試合が終了すると、佐藤は浴室で美玲にカラダ、特に男性器を手で丁寧に洗わせ、さっぱりして美玲宅を出て行ったのだった。
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