【完結】【R18】つべこべ言わずに僕に惚れろよ

鷹槻れん

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■ 彼女の気持ちと僕の不安■オマケ的短編⑤

あとがき

特典のSSのつもりが、やたらめったら長くなってしまって本当にすみません!
書きたいことを全部書いたらこんなに長くなっちゃいました(爆)。

あらためまして、ここまでお読みいただきありがとうございました! 鷹槻たかつきれんです。

これ、総文字数15,000字越えてます、軽く。
SSのつもりで書き始めたのに、短編です、普通に(笑)。

しかもバレンタインデーに間に合わせるように書くぞ!って意気込みすぎて、1月中に仕上がるというミスっぷり(笑)。
遅れるのもあれですけど、早く出来すぎるのもどうかと思いますよね(笑)。
時期外れになっちゃって本当お恥ずかしいっ。

こんな、思惑とは裏腹になりまくりなお話ではありましたが、少しでも皆さんに楽しんでいただけたなら光栄です。

最後まで読んでくださった読者の皆様、本当にありがとうございました!
皆様から頂く反応の全てが私の原動力です☆


      令和2年 睦月21日  鷹槻れん

――
これをもって、一先ず今ある『僕惚れ』の作品は全て吐き出転載し終わりました。
また新しいお話を書いたら追加していこうと思います。
それまで、ひとまずお別れです。
理人りひと葵咲きさきを可愛がってくださって、本当に有難うございました!
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