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第十七話:お姉ちゃん達に挟まれて(♡)
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スグルの部屋
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
後20分もすれば日曜日になる、そんな普段ならとっくに夢の中な時間に僕の部屋へ2人のお姉ちゃんが入ってきた
椅子に座って驚く僕に、部屋の扉を閉めた2人のお姉ちゃんは僕を挟むように近づいて来たんだ
みっちゃんはここに来る約束はしてたけど、
何でさっちゃんまで?
僕には訳がまるで分からず、2人の顔を交互に見つめるしか出来なくて
「うふふ…勉強終わったからスグル君と一緒寝ようと思ったら、未亜ちゃんが私もって……良いよね?未亜ちゃんも一緒で?」
「そりゃ僕は勿論良いけれど….…みっみっちゃんは(さっちゃんと一緒で)良いの?」
「わっ私は…スグルがいやじゃなければ…いっ良いよ?」
「さっじゃあお布団いこうか?2人とも問題無いみたいだし…今日は遅いしもう寝る?私も少し疲れちゃって……ふわぁ」
「うっうん……」
ベッドに入るとお姉ちゃん達に挟まれて僕は一つの布団の中で眠る事になったんだけど………当然眠れない
ほんの少し前まではなんの問題も無かった筈なのに……
今は自分を抱き枕のように触れてくるさっちゃんの身体が柔らかくて、どっどうにかなりそうで、反対側を見たら……
みっちゃんと目が合った
真っ赤な顔をして目が泳ぐみっちゃんは、小さい声で
「ごっごめんね…」
さっちゃんが勉強の後に来るつもりだったんなら、どうしようも無い、みっちゃんは何も悪く無い
「みっちゃん悪く無いよ……それ布団からはみ出てない?」
「すっ少しだけ…はみ出てる」
「それじゃ寒いでしょ、もっとこっちに来てよ、ね?」
「うっうん……」
触れるか触れないかだったみっちゃんと身体が密着していくと、とても良い匂いがして来て
「みっちゃん…いい匂いする」
「ばっばか…何言ってんの…」
少し後ろのさっちゃんからの圧が強くなった気がしたんだけど、正面から密着するみっちゃんが凄いムワッてしてて
「少し…触っても良い?」
「いっ良いよ」
承諾を貰ったので部屋着の暖かそうな少しモコモコした服の中に手を入れていくと
細いのに柔らかいお腹に指が触れて
「はぅっ…」
「だっ大丈夫?」
「だいじょぶ…ごめん…びっくりしちゃって…」
凄い熱い身体になっていたみっちゃんのお腹から上に向かっていくと、柔らかいスポーツブラを盛り上げる胸にたどり着いたんだ
「はっ………はんっ………ふっぅ………ちっ小さいよね?」
「そんな事無いよ?…丁度良いと思う……っ!…よ?」
後ろから僕を抱きしめてたさっちゃんの手が僕のパンツの中に入って来た
(しーーーーっまだ言っちゃだめだよ?もっと積極的に…未亜ちゃんに服を開くように言ってみて)
「スグル?…どうかした?」
「………うっううん…何でもない…みっちゃん…前開けても貰って良い?」
「うっうん…分かった」
後ろから囁きかけてくる、さっちゃんに言われた通りに、みっちゃんに言ってみると、みっちゃんは素直に部屋着の前を開いてくる
(良い子ね、次はブラを捲って、ちゃんと断ってからだよ?)
僕に指示を出し続けるさっちゃんの手がズボンの中で僕の下着の上から撫で始めてくる
「みっちゃん…ブラ捲ってもいいかな?」
「んっ…ん”っ……いっいいよ…」
ブラの上から撫でながらそう伝えると、
ビクビクってしながら全く断る素振り見せないみっちゃんのブラを捲ってみると、カスミちゃんよりは小さいけど、予想以上にしっかりとした綺麗な形のお胸が飛び出して来た
(ほら良いのが出たんじゃない?…私の時みたいに…いっぱい揉んであげて)
「ん”っふっ!…はぁっ、…ぁっ…こえ…でちゃうよ…すっすぐるぅ…」
(我慢しないでって…いっぱい声が聞きたいって言って、吸ってあげるの)
ええ?どんどん過激になっていくさっちゃんの方を見ようとすると
ぎゅっとされてしまって
「みっみっちゃん…我慢しないで…みっちゃんの声が聞きたいんだっ…」
一番上の姉にはとても逆らえる気がしなくなった僕は、言われた通りに伝えて…みっちゃんの胸の中に飛び込んで、
ちゅぅっ!ちゅぅぅっ!
って吸い付いたら
「ばっばかっそんなに吸ったら、あっあっはぁああんっ!やっこえっ!ん”はぁっ!」
僕の口の中でどんどん硬くなっていくみっちゃんのお胸の先っぽについ止められなくなって、いたら
(いいよ…すっごい声だね?気持ちいいんだね?……ズボンもおろしちゃおっか?…あっパンツもだよ?)
ふぅふぅと荒い息使いでさっちゃんは更に指示を出して来て、僕はその指示に従って、みっちゃんのズボンを手の届く範囲でズリ下ろして行くんだけど………何故か僕のズボンも下ろされていって
「はぁ…はぁ…すっすぐる……わっわたし…もうおかしくなりそう……」
そう言って震えてたみっちゃんが僕の身体を抱きしめて来たんだ
(さぁ…入れちゃうのよっ…ゆっくりだよ?前みたいに一気には駄目だからね?)
(でっでも…ゴムして無いよ?)
(わたしだって付けて無かったでしょ?そんな簡単は出来ないから…大丈夫だから…はやくっ)
「すっすぐるぅっ…あっあついよぉっ…」
みっちゃんの太ももに挟まれた僕は何か僕のだけじゃ無い何かで凄いヌルヌルしてて
僕のバキバキになったアレから手を離したさっちゃんは、僕の上着に手を入れて、はぁはぁって後ろから言いながら、僕の胸を弄り始めてきて
(ほら、はやくっ大丈夫だから、ね?一回しちゃお?ね?)
「すっぐる……ちゅっ……ん…」
不意にみっちゃんに唇を奪われて…僕はもう我慢の限界だった
背中に回していた手を腰に移動させるとグイって引き寄せて、みっちゃんの太ももを進む僕のバキバキはみっちゃんのお股に当たった
ビクビクってして、顎を後ろに逸らしたみっちゃんの腰がカクンカクンって揺れて、見えない布団の中で先っぽを包んで進められる道に繋がった事に直感で気づいて
ゆっくり進めていくと
「すっすぐっ、はっはいってるっ!あっついのがっあっあっ!すっすぐるっ!すぐるっすぐるっ!」
正面から抱きしめてくるみっちゃんが更にぎゅうってして
プチって何か弾けると
後ろからさっちゃんが…
(ほらっ奥までそのままっ!そのままよっ)
自分では動けない身体を後ろから押されて
プチ…プチプチ…
「あ”っあぁあああああっあっ……いったぁ……」
「だっ大丈夫?」
「大丈夫…だよ……わたしの初めて…すぐるに上げちゃった…嫌じゃ無かった?」
「いっ嫌じゃ無いよっ!うっ嬉しいに決まってる」
「ふう…未亜ちゃん…やっと素直になったのね?」
「さっちゃんっ!」
「ねっねえさん?」
2人で声を上げるがさっちゃんは無視して話を繋げてていく
「ねえ、未亜ちゃん…わたしが言った一緒に居たいって意味……分かった?」
「うっうん……繋がってて……お腹の中があったかくて……ぎゅっぎゅんぎゅんしてて……離せない」
「でしょお…でもね…まだ先が有るんだよ?……ほらスグル君……動いてみて、もっと未亜ちゃんに気持ちいい事教えて上げよ?」
そう言うと僕と未亜ちゃんをコロンて動かして、未亜ちゃんの上に乗った僕の腰をグイグイ押してくる
「あっあ”っ!なっにこれっすっすぐるっ!だめっ待ってっ!」
「さっちゃんっ!だめだよっぼっ僕もう興奮しすぎてっもっもうだめだよっ!」
「良いの、ほらアレが良いんでしょ?ほらビューーーーーってしちゃお?良い子だから、ビューーーーーって未亜ちゃんに教えてあげよ?ね?」
耳元で囁くさっちゃんとぎゅんぎゅんと締め付けるみっちゃんに僕はもう限界なんかとっくに超えてて
「「あ”っあっもっもうっいっいくっ!!」」
正面から全く同じタイミングでみっちゃんが同じ事を言ってきて、僕はさっちゃんに押されて先っぽがみっちゃんの奥で何かに当たって
腰から下が馬鹿になったみたいで心臓がバクンバクンしてる間にずっと…バキバキの中から通って抜けていくのを止められなかったんだ、すぐ側で何か叫んでたみっちゃんの声は何故かすごく遠くて僕には全然聞こえなくって
やっとドクンドクンが終わった頃さっちゃんが
「スグル君…これがアヘ顔って言うの…一番気持ち良い時にこうなるのよ?覚えた?」
「うっうん……僕もう気持ち良すぎて…駄目っぽいよ…」
「やだっ、スグル君……次は私の番でしょお?」
みっちゃんの上で溺れそうになった僕は、さっちゃんに起こされて、まだ夜が終わらない事を覚悟したんだ
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
後20分もすれば日曜日になる、そんな普段ならとっくに夢の中な時間に僕の部屋へ2人のお姉ちゃんが入ってきた
椅子に座って驚く僕に、部屋の扉を閉めた2人のお姉ちゃんは僕を挟むように近づいて来たんだ
みっちゃんはここに来る約束はしてたけど、
何でさっちゃんまで?
僕には訳がまるで分からず、2人の顔を交互に見つめるしか出来なくて
「うふふ…勉強終わったからスグル君と一緒寝ようと思ったら、未亜ちゃんが私もって……良いよね?未亜ちゃんも一緒で?」
「そりゃ僕は勿論良いけれど….…みっみっちゃんは(さっちゃんと一緒で)良いの?」
「わっ私は…スグルがいやじゃなければ…いっ良いよ?」
「さっじゃあお布団いこうか?2人とも問題無いみたいだし…今日は遅いしもう寝る?私も少し疲れちゃって……ふわぁ」
「うっうん……」
ベッドに入るとお姉ちゃん達に挟まれて僕は一つの布団の中で眠る事になったんだけど………当然眠れない
ほんの少し前まではなんの問題も無かった筈なのに……
今は自分を抱き枕のように触れてくるさっちゃんの身体が柔らかくて、どっどうにかなりそうで、反対側を見たら……
みっちゃんと目が合った
真っ赤な顔をして目が泳ぐみっちゃんは、小さい声で
「ごっごめんね…」
さっちゃんが勉強の後に来るつもりだったんなら、どうしようも無い、みっちゃんは何も悪く無い
「みっちゃん悪く無いよ……それ布団からはみ出てない?」
「すっ少しだけ…はみ出てる」
「それじゃ寒いでしょ、もっとこっちに来てよ、ね?」
「うっうん……」
触れるか触れないかだったみっちゃんと身体が密着していくと、とても良い匂いがして来て
「みっちゃん…いい匂いする」
「ばっばか…何言ってんの…」
少し後ろのさっちゃんからの圧が強くなった気がしたんだけど、正面から密着するみっちゃんが凄いムワッてしてて
「少し…触っても良い?」
「いっ良いよ」
承諾を貰ったので部屋着の暖かそうな少しモコモコした服の中に手を入れていくと
細いのに柔らかいお腹に指が触れて
「はぅっ…」
「だっ大丈夫?」
「だいじょぶ…ごめん…びっくりしちゃって…」
凄い熱い身体になっていたみっちゃんのお腹から上に向かっていくと、柔らかいスポーツブラを盛り上げる胸にたどり着いたんだ
「はっ………はんっ………ふっぅ………ちっ小さいよね?」
「そんな事無いよ?…丁度良いと思う……っ!…よ?」
後ろから僕を抱きしめてたさっちゃんの手が僕のパンツの中に入って来た
(しーーーーっまだ言っちゃだめだよ?もっと積極的に…未亜ちゃんに服を開くように言ってみて)
「スグル?…どうかした?」
「………うっううん…何でもない…みっちゃん…前開けても貰って良い?」
「うっうん…分かった」
後ろから囁きかけてくる、さっちゃんに言われた通りに、みっちゃんに言ってみると、みっちゃんは素直に部屋着の前を開いてくる
(良い子ね、次はブラを捲って、ちゃんと断ってからだよ?)
僕に指示を出し続けるさっちゃんの手がズボンの中で僕の下着の上から撫で始めてくる
「みっちゃん…ブラ捲ってもいいかな?」
「んっ…ん”っ……いっいいよ…」
ブラの上から撫でながらそう伝えると、
ビクビクってしながら全く断る素振り見せないみっちゃんのブラを捲ってみると、カスミちゃんよりは小さいけど、予想以上にしっかりとした綺麗な形のお胸が飛び出して来た
(ほら良いのが出たんじゃない?…私の時みたいに…いっぱい揉んであげて)
「ん”っふっ!…はぁっ、…ぁっ…こえ…でちゃうよ…すっすぐるぅ…」
(我慢しないでって…いっぱい声が聞きたいって言って、吸ってあげるの)
ええ?どんどん過激になっていくさっちゃんの方を見ようとすると
ぎゅっとされてしまって
「みっみっちゃん…我慢しないで…みっちゃんの声が聞きたいんだっ…」
一番上の姉にはとても逆らえる気がしなくなった僕は、言われた通りに伝えて…みっちゃんの胸の中に飛び込んで、
ちゅぅっ!ちゅぅぅっ!
って吸い付いたら
「ばっばかっそんなに吸ったら、あっあっはぁああんっ!やっこえっ!ん”はぁっ!」
僕の口の中でどんどん硬くなっていくみっちゃんのお胸の先っぽについ止められなくなって、いたら
(いいよ…すっごい声だね?気持ちいいんだね?……ズボンもおろしちゃおっか?…あっパンツもだよ?)
ふぅふぅと荒い息使いでさっちゃんは更に指示を出して来て、僕はその指示に従って、みっちゃんのズボンを手の届く範囲でズリ下ろして行くんだけど………何故か僕のズボンも下ろされていって
「はぁ…はぁ…すっすぐる……わっわたし…もうおかしくなりそう……」
そう言って震えてたみっちゃんが僕の身体を抱きしめて来たんだ
(さぁ…入れちゃうのよっ…ゆっくりだよ?前みたいに一気には駄目だからね?)
(でっでも…ゴムして無いよ?)
(わたしだって付けて無かったでしょ?そんな簡単は出来ないから…大丈夫だから…はやくっ)
「すっすぐるぅっ…あっあついよぉっ…」
みっちゃんの太ももに挟まれた僕は何か僕のだけじゃ無い何かで凄いヌルヌルしてて
僕のバキバキになったアレから手を離したさっちゃんは、僕の上着に手を入れて、はぁはぁって後ろから言いながら、僕の胸を弄り始めてきて
(ほら、はやくっ大丈夫だから、ね?一回しちゃお?ね?)
「すっぐる……ちゅっ……ん…」
不意にみっちゃんに唇を奪われて…僕はもう我慢の限界だった
背中に回していた手を腰に移動させるとグイって引き寄せて、みっちゃんの太ももを進む僕のバキバキはみっちゃんのお股に当たった
ビクビクってして、顎を後ろに逸らしたみっちゃんの腰がカクンカクンって揺れて、見えない布団の中で先っぽを包んで進められる道に繋がった事に直感で気づいて
ゆっくり進めていくと
「すっすぐっ、はっはいってるっ!あっついのがっあっあっ!すっすぐるっ!すぐるっすぐるっ!」
正面から抱きしめてくるみっちゃんが更にぎゅうってして
プチって何か弾けると
後ろからさっちゃんが…
(ほらっ奥までそのままっ!そのままよっ)
自分では動けない身体を後ろから押されて
プチ…プチプチ…
「あ”っあぁあああああっあっ……いったぁ……」
「だっ大丈夫?」
「大丈夫…だよ……わたしの初めて…すぐるに上げちゃった…嫌じゃ無かった?」
「いっ嫌じゃ無いよっ!うっ嬉しいに決まってる」
「ふう…未亜ちゃん…やっと素直になったのね?」
「さっちゃんっ!」
「ねっねえさん?」
2人で声を上げるがさっちゃんは無視して話を繋げてていく
「ねえ、未亜ちゃん…わたしが言った一緒に居たいって意味……分かった?」
「うっうん……繋がってて……お腹の中があったかくて……ぎゅっぎゅんぎゅんしてて……離せない」
「でしょお…でもね…まだ先が有るんだよ?……ほらスグル君……動いてみて、もっと未亜ちゃんに気持ちいい事教えて上げよ?」
そう言うと僕と未亜ちゃんをコロンて動かして、未亜ちゃんの上に乗った僕の腰をグイグイ押してくる
「あっあ”っ!なっにこれっすっすぐるっ!だめっ待ってっ!」
「さっちゃんっ!だめだよっぼっ僕もう興奮しすぎてっもっもうだめだよっ!」
「良いの、ほらアレが良いんでしょ?ほらビューーーーーってしちゃお?良い子だから、ビューーーーーって未亜ちゃんに教えてあげよ?ね?」
耳元で囁くさっちゃんとぎゅんぎゅんと締め付けるみっちゃんに僕はもう限界なんかとっくに超えてて
「「あ”っあっもっもうっいっいくっ!!」」
正面から全く同じタイミングでみっちゃんが同じ事を言ってきて、僕はさっちゃんに押されて先っぽがみっちゃんの奥で何かに当たって
腰から下が馬鹿になったみたいで心臓がバクンバクンしてる間にずっと…バキバキの中から通って抜けていくのを止められなかったんだ、すぐ側で何か叫んでたみっちゃんの声は何故かすごく遠くて僕には全然聞こえなくって
やっとドクンドクンが終わった頃さっちゃんが
「スグル君…これがアヘ顔って言うの…一番気持ち良い時にこうなるのよ?覚えた?」
「うっうん……僕もう気持ち良すぎて…駄目っぽいよ…」
「やだっ、スグル君……次は私の番でしょお?」
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