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攻略18
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「…先輩ッ…ぁ……らめっ…イク…ッから」
黒瀬先輩のしなやかで長い指が俺のそれを扱いていた。
先輩の舌は今度は俺の耳を侵していて。
すぐ耳元で響く水音に熱いぬるぬるとした感覚が気持ちよくて。
「…んっ…陽成可愛い……」
吐息混じりに囁く先輩。
先輩は1度俺のそれから手を離すと、ずっと主張してきた自分のそれを取り出す。
俺より大きくて、亀頭がいやらしく濡れていた。
熱くて、気持ちよくてもう気分がゆるくどこがぼーっとしていた俺はなぜだかそれを……
「…ッ!……ちょ、ようせ…ッ」
自分の舌でさらに濡らしていた。
先輩の硬く、熱いそれを丁寧に舌で上下に舐めて。
「…ふっ…ん……」
低く呻くように喘ぐ先輩に、なんだか自分が主導権を握った気になって。
大きいそれを自分の口に含んだ。
(なんか…変だ。俺が……こんな…)
フェラなんてしたことないけど、先輩に気持ちよくなって欲しいって思って。
溢れてくる我慢汁を吸って。上下に口で扱くスピードを速めて。
「……んんっ!…ッ……ふっ…」
と、そこで俺のそれを先輩はまた扱き始め。
気持ちよさにもうイキそうな俺は1度口を離した。
「…ッ……はぁ…んぁ…」
今度は先輩のそれと俺のを一緒に扱いて。お互いの溢れた汁が混じりあって。
それにおかしいくらい興奮する自分がいて。
「ぁあ…せ、ん…ぱいッ……イクっ…もぅ……」
「…ッ陽成……いいよ…イって…ッ」
先輩がさらに扱くのを速めて。
俺は気持ちよさに身を任せて。
ドビュッ
俺の先から白濁液が飛び出て先輩の黒いTシャツを汚した。
先輩もイって。
俺のグレーのシャツを汚して。
射精後の独特の香りが部屋を満たしていた。
黒瀬先輩のしなやかで長い指が俺のそれを扱いていた。
先輩の舌は今度は俺の耳を侵していて。
すぐ耳元で響く水音に熱いぬるぬるとした感覚が気持ちよくて。
「…んっ…陽成可愛い……」
吐息混じりに囁く先輩。
先輩は1度俺のそれから手を離すと、ずっと主張してきた自分のそれを取り出す。
俺より大きくて、亀頭がいやらしく濡れていた。
熱くて、気持ちよくてもう気分がゆるくどこがぼーっとしていた俺はなぜだかそれを……
「…ッ!……ちょ、ようせ…ッ」
自分の舌でさらに濡らしていた。
先輩の硬く、熱いそれを丁寧に舌で上下に舐めて。
「…ふっ…ん……」
低く呻くように喘ぐ先輩に、なんだか自分が主導権を握った気になって。
大きいそれを自分の口に含んだ。
(なんか…変だ。俺が……こんな…)
フェラなんてしたことないけど、先輩に気持ちよくなって欲しいって思って。
溢れてくる我慢汁を吸って。上下に口で扱くスピードを速めて。
「……んんっ!…ッ……ふっ…」
と、そこで俺のそれを先輩はまた扱き始め。
気持ちよさにもうイキそうな俺は1度口を離した。
「…ッ……はぁ…んぁ…」
今度は先輩のそれと俺のを一緒に扱いて。お互いの溢れた汁が混じりあって。
それにおかしいくらい興奮する自分がいて。
「ぁあ…せ、ん…ぱいッ……イクっ…もぅ……」
「…ッ陽成……いいよ…イって…ッ」
先輩がさらに扱くのを速めて。
俺は気持ちよさに身を任せて。
ドビュッ
俺の先から白濁液が飛び出て先輩の黒いTシャツを汚した。
先輩もイって。
俺のグレーのシャツを汚して。
射精後の独特の香りが部屋を満たしていた。
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