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攻略23
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「…ぅんっ、は、や、ぁそこッ…ぁあっ」
「ここが前立腺ね?ちゃんと覚えて??とっても気持ちいいでしょ?ビクビク止まらないね♥」
中にある吉見の指は2本増やされ俺の前立腺を刺激した。
俺はもうおかしくなりそうで、ありえないくらいに気持ちよくて。
さっきから身体がビクビクして止まらないのに吉見が根元を握りこんでいるせいで出さずにイキ続けていた。
「俺もう限界……陽成…挿れるね?俺も気持ちよくして?」
前立腺を刺激していた吉見の指が抜けると俺は息を整えガラス窓を見た。
床は俺の出した唾液や我慢汁でベタベタで、顔は赤く涙目で汗で髪が張り付いていた。
「……ぁッ!」
今までとは全く違うそれが入口にあてがわれたのだと分かった。
太くて熱くて、硬い吉見のそれ。
「挿れるね♥ほら自分のやらしい顔ちゃんと見て?俺に挿れられてエッチに喘いで興奮してる自分をちゃんと見とくんだよ?」
そう言って吉見は俺の根元から手を離して顎を手で固定し、窓に向けさせた。
「何回イってもいいからね♥」
ゾクリと身体が震えた。
ゆっくりとそれは俺の腸壁を割くように入ってきて、痛いはずなのにたまらなく気持ちよくて。
前立腺を擦った時には、我慢してた分白濁液が床を汚した。
「やっ、やぁっ…んんッ……おかしくっなるぅ……あぁっ」
射精は止まらず、身体がビクビクと跳ねて。
耳元で吉見が低く喘ぎ声を洩らして。
先からはもう透明な液しか出なくて。
ゲームなのか現実なのか分からなくなって。
奥を何回も何回も何回も激しく吉見のそれが穿って。
中で吉見がイクのと、俺は同時に枯れた喘ぎ声を洩らした。
「やっばぁ……陽成最っ高…現実でも会おうね♥」
吉見は多分去り際にそう言った気がする。
俺は、しばらくぐったりとして。
どれくらいたったか分からないけど、もう無い気力を振り絞ってログアウトした。
「ここが前立腺ね?ちゃんと覚えて??とっても気持ちいいでしょ?ビクビク止まらないね♥」
中にある吉見の指は2本増やされ俺の前立腺を刺激した。
俺はもうおかしくなりそうで、ありえないくらいに気持ちよくて。
さっきから身体がビクビクして止まらないのに吉見が根元を握りこんでいるせいで出さずにイキ続けていた。
「俺もう限界……陽成…挿れるね?俺も気持ちよくして?」
前立腺を刺激していた吉見の指が抜けると俺は息を整えガラス窓を見た。
床は俺の出した唾液や我慢汁でベタベタで、顔は赤く涙目で汗で髪が張り付いていた。
「……ぁッ!」
今までとは全く違うそれが入口にあてがわれたのだと分かった。
太くて熱くて、硬い吉見のそれ。
「挿れるね♥ほら自分のやらしい顔ちゃんと見て?俺に挿れられてエッチに喘いで興奮してる自分をちゃんと見とくんだよ?」
そう言って吉見は俺の根元から手を離して顎を手で固定し、窓に向けさせた。
「何回イってもいいからね♥」
ゾクリと身体が震えた。
ゆっくりとそれは俺の腸壁を割くように入ってきて、痛いはずなのにたまらなく気持ちよくて。
前立腺を擦った時には、我慢してた分白濁液が床を汚した。
「やっ、やぁっ…んんッ……おかしくっなるぅ……あぁっ」
射精は止まらず、身体がビクビクと跳ねて。
耳元で吉見が低く喘ぎ声を洩らして。
先からはもう透明な液しか出なくて。
ゲームなのか現実なのか分からなくなって。
奥を何回も何回も何回も激しく吉見のそれが穿って。
中で吉見がイクのと、俺は同時に枯れた喘ぎ声を洩らした。
「やっばぁ……陽成最っ高…現実でも会おうね♥」
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俺は、しばらくぐったりとして。
どれくらいたったか分からないけど、もう無い気力を振り絞ってログアウトした。
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