聖職より堕ちた教師 純一の場合

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教員室 3 大好きな先生と淫らな筋肉の塊と SIDE:水島

「純一ぃ、しっかり生え揃ってきたな
、、、」

浜田が尊大に言いながら、教師の傍らにしゃがみ、年長の全裸の青年の股間に手を伸ばす。

そして、屹立した逸物の周囲を飾る漆黒の毛を撫でる。

太く、真っ直ぐ伸び、薄桃色のプラムのような先端を咲かせる教師の形良い肉棒を囲む美しい黒い繁み。

水島は、憧れの青年教師の肉体から目が離せない。

見ちゃいけない、、、しかし、見たい、、、触りたい、、、いや、先生にそんなことしちゃいけない、、、でもカッコいい、、、綺麗だ、、、逞しい、、、好きだ、、、飛び付きたい、、、、

信じられない光景をまだ咀嚼できない、、、

けれど、当たり前のように教師の身体を弄る浜田が羨ましく思えてきている。

「また、刈り込んでやろうか?」

猛者が言う。

刈り込む?

意味が分からない。

この大柄の生徒に、サッカー部顧問の青年教師は、完全に恭順している。

刈り込むかと問われた教師は軽くイヤイヤするように首を振る。

「あれは、や、やめてください、、、」

消え入るような声で言う。

「何でだ?似合ってたぜ、半分パイパンのお前も可愛かったぜ」

浜田が意地悪そうに言い、脇腹を擦る。

「チクチクして、、、生えてくる時にチクチクして、、、」

顔が真っ赤に染まっている。

パイパン?

チクチク?

そして、水島は、パイパンが局部の陰毛を剃りあげ、無毛となる状態と思い当たる。

もちろん、言葉としては知っていたが、なぜそのようなことをするのか水島には想像がつかない。

「変態教師のお前が、後輩を餌食にしないよう、俺たちもちゃんとお前を監督する責任があるからな、、、サッカー部の大事な後輩達が顧問のエロ教師に遊ばれるのは防がなきゃすべて性欲お化けのお前のせいだぜ、、、チン毛を半分剃られるのも自業自得だ、、、てめえのモサモサ汚く生えたチン毛を綺麗に剃ってやったのを感謝して欲しいくらいだぜ」

菊池が冷たく言う。

教師へ次々と暴言を投げつける。

そして、手は水島をしっかり抱きかかえている。

水島は、いきなり自分の所属するサッカー部の名が出てきて驚く。

「そ、、、そんな、、、サッカー部ではそんなことしてません。誓って言います。そんな目で部員を見てません。本当です、信じてください、、、」

だが、全裸で無様の格好で、真面目で必死な声で言う教師の言葉は無視される。

「ケッサクだったよなぁ、人前で裸になれないようにチン毛を半分剃ったときのお前、、、泣き出すとは思わなかったぜ、、、やめてください~っ、毛を剃らないでください~、なんで剃っちゃうんですかぁ~っ、恥ずかしいですぅ~って、、、いい歳こいて、エンエン泣き出して。チン毛を人に晒さなきゃ恥ずかしいも糞もないだろうに。そんなにサッカー部員と風呂にはいるのを楽しみにしてたのかよ、ん?そんなにお前のチンチンとチン毛を見せびらかしたかったのか?」

その泣いた時の教師の声色をバカにするように真似て浜田か言う。

「あれは、部員達との親睦を深めたかっただけ、、、見せたいなんか思ってません。決してやましい気持ちじゃない。本当だ、信じてください」

「まさか、今も親睦をはかるためにお前のチンチンを生徒に見せつけ、生徒の裸をエロい目で見てんじゃないだろうな。また、良いプレーだったと爽やかぶって抱きついたりしてるんだろ」

「もうそんなことしてません。本当です。抱きついたりしてません。シャワーももう教員用のしか使っていません、、、」


そう言えば、前は良いプレーをすると、よくやったとバグしてくれた。

一年の時の合宿は、着替えるのも、練習後にシャワーを浴びるのも、夜風呂に入るのも、来生先生は一緒だった。

けれど、最近、ハグはなく、今年の合宿では、来生先生は練習と食事は一緒だったが、それ以外の時間はほとんど一緒にならなかった。

それから、練習後に生徒用のシャワーを使うこともなくなった。

水島は、それが少し不満だった。

来生先生の雰囲気、態度が変わったと思っていたけれど、まさかこんなことが、、、

水島の頭の中で思考がゴチャゴチャになる。

「でもさぁ、先生のチンチン、美チンだからサッカー部の子達に見せたくなるのもわかるよね~。自分でも自慢のチンチンだもんね、太くて、長くて、形がいい三拍子揃った美チン」

栗山が言う。

そして、その先をツンツンとつつく。

あぁ、、、

短い声が漏れる。

信じられないことに喜んでいるのは明白だ。

フンッ

菊地が鼻で笑う。

「チンチンと筋肉しか自慢がないなんて情けない野郎だぜ、いい歳こいた大人のくせに、、、どの面下げて、教壇に立っているんだか。どうせなら俺の美チンを見てくださいって、文化祭でエロ露出教師ショーでも開いたらどうだ?見せびらかしたいんだろ?」

「菊地さん、うまいっ!露出狂と教師をかけて、露出教師っ!」

「こいつは見せたがりってことだよ」

「そんなことないです。見せたくないです」

「でも、今も、見せてんだろうが、、、」

「今も恥ずかしいです、隠したいです」

「自慢のチンチンだろっ、自慢のチンチン見てくださいって言えっ」

教師の顔がふるふる震え、口を開きかける。

だが、あまりの内容にさすがに言葉に出来ないようだ。

「もったいぶらずに言えよっ」

浜田が背中を叩く。

ウフウッ、、、

青年教師が呻き、身体が震える。

「お、俺のチンチンはデカいだけです、、、美チンじゃないです」

ひゃはははは~

生徒達が嘲るように笑う。

「自分のチンチンをデカいだってさ、普通、自分で言うか?」

「それしか取り柄がないんだからしょうがないだろ」

「センセイのチンチンは充分デカいし、綺麗にそそりたってる美チンだよ。人に見せびらかしたくなるのもわかるよ」

「見せたくないです。見せびらかしたくないです。隠したいです」

再び生徒が笑い声を上げる。

「ほら、チンチンを振ってみろ」

教師は素直に従い、無理な体制で軽く腰を降り、勃起した逸物がふるふると前後する。

「浜田、止せよ、先生様はチンチンを隠したいって言ってらっしゃるんだから、良い子の生徒の俺たちは、ちゃんと聞いてやらないと、、、」

菊地が言う。

浜田が菊地を見る。

菊地が何かをやろうとしているのを気付いたようだ。

「来生先生、サッカー部顧問の来生大先生、せっかくだから犬のチンチンのあとは先生お得意の猫のポーズを見せていただけませんかね」

教師は深く息を吸うと一拍おいで声を出す。

「オーーーッ!」

そして、身体を動かし、両手を伸ばし、上半身をピタッと教員室の床に付け、背を思いっきり反らす。

足は膝で曲げている。

そして、尻を突き上げる。

いわゆるヨガの猫のポーズ。

鍛えられ、柔らかい身体だ。

見事に反っている。

背中の美しい筋肉が浮き上がる。

顔、両腕、両足は日に焼けているが、ウェアでかくされている部分は色白だ。

その色白の背中の上の方に、先程叩かれた浜田の掌の跡が赤く浮かんでいる。

「チンチンが隠れてケツの穴が現れたって感じだな」

「キスギセンセッて、本当にカッコいいイカす身体だよね。自慢のチンチンが隠れても、美尻の桃尻って武器があるもんねぇ」

栗山が突き上げられた教師の鍛えられた双丘を撫でる。

美しい曲線を描き、皮膚の下のたっぷりと鍛えられた筋肉を感じさせるプリンと張った2つの立派な筋肉の塊、サッカーパンツで守られ日焼けしていない美尻、そしてその双丘の間には黒くほっそりとした蟻の戸渡が白くきめ細やかな肌のアクセントとなり走る。

そして、キュッとすぼまり、今さっきシャワ浣で解され清められた肛門が鎮座している。

せ、先生のお尻、、、お尻の穴だ、、、

水島は、人の肛門をまじまじと見るのは初めてだった。

初めてじっくり見る肛門。

それは、憧れの青年教師のものだ。

キュッと襞を少し覗かせ、すぼまっている肛門。

「来生先生、もっと高く上げられるだろう。遠慮せずにもっとしっかり見せてくださいませんかねぇ」

菊地が言う。

モゾモゾと教師の鍛えられた身体が動き、背の反りがさらに深くなる。

命令には必ず従うんだ、、、

水島は、驚きと共に、徐々に状況を飲み込めつつある。

そんな水島の目の前、教師の秘められた肛門がさらに上向きとなる。

菊地がククッと笑いながら、その肛門に向けいわゆるデコピンをする。

バチンと肛門の中心を人差し指が打つ。

ビクッと教師の鍛えられた身体か反応するが、抵抗はしない。

菊地が水島の手を握る。

水島が菊地を見る。

何をされるのか分からなかった。

が、菊地が水島に対し、酷いことはしないという確信は生まれていた。

菊池は微笑み、水島の手の人差し指を伸ばさせると、そっと目の前にドンと付き出された教師の美しくでかい尻の方に向ける。

水島はされるがままになっている。

拒否したい気持ちもあるが、興味も勝り始めている。

心の中に尊敬する来生先生という大きな存在がある。

しかし、目の前の肉欲に支配されている見事な筋肉を持つ美しく逞しい存在への興味もまた大きくなっている。

淫らな責めに喜びを隠せない見事な筋肉の塊。

その両極の存在は、水島の中ではまだ2つに分かれているが、サッカー部顧問の青年教師来生純一という1つの存在なのである。

水島の人指し指の先が、裸体の教師の尾てい骨に触れ、菊地の誘導のまま、ツゥっと肛門におりその周辺を二回なぞるように動く。

そして、黒い剛毛が美しく線を描く蟻の戸渡をすうっと通り、玉袋の筋を伝い離れる。

指先で軽く触れているだけだが、なぜか、水島のなかに征服の快感のようなものが生まれ始めている。

フゥッ、、、

教師が水島の人差し指の感触に吐息を漏らす。

「どうだ?気持ちいいか?」

菊池が聞く。

「き、気持ちいいです、、、」

教師が答える。

教師は、水島の存在に気付いておらず、いつもの三人しかいないと信じ込んでいる。

だから、今の尻への軽い愛撫も三人の誰かだと思っている。

今度は浜田が聞く。

「感じたか?」

「はい、、、感じました、、、」

教師としては、生徒を喜ばせたい一心だ。

まさか、可愛がっているサッカー部の水島の指による刺激とは知らず、教師は答える。

確かに、いつもの荒々しく、容赦のない3人の愛撫と比べると優しい刺激で、いつもとは別の快感を感じたのは事実だった。

ビシッ

ビシッ

ヒッ、ヒィィ、ヒィ、、、

感じたと素直に答えた瞬間、「この変態っ」、「エロ教師っ」と浜田と菊池が罵声と共に、教師の背と尻を思い切り叩いたのだ。

そして、栗山が教師の後頭部を踏みつけたため動くことが出来ない。

いきなり始まった仕置きに訳が分からず、教師は惨めな悲鳴をあげるしかなかった。

「なんで、、、いたいっ、、、やめてぇ、、、やめてくださいぃ、、、」

その教師の痴態を見下ろす水島の目に次第に冷たく、かつ、濡れた熱い火が灯り出したのを菊池は見逃さない。

片手で教師のケツを叩きながら、再び片手で水島の手を取った。

そして、突き上げられた教師のケツの下、太い両腿の合間に水島の手を誘い、ほらっというようにアゴで合図する。

水島は、憧れの教師の熱く勃起した逸物を握った。

ギンギンという表現がまさにぴったりの熱く、そして、固く、太い感触が若者の掌に伝わる。

ゆっくり手を動かすと、陰茎とはまた違う感触の亀頭に触れる。

そして、その先っぽは、いわゆる我慢汁でビチョビチョだった。

感じてるんだ、、、この状況で感じてるんだ、、、、この人は、、、この美しく逞しい筋肉の塊は、、、感じているんだ、、、
喜んでいるんだ、、、だから、、、、



なにをしてもいいんだ、、、、、



水島は掌に力をいれると、その肉棒を激しく扱き始めた。


うぉっ、、、うぉうぉうぉぉぉ、、、


激しい声が、最年長の男の口から漏れる。

成熟した大人の男が年少の若者の手により、悶え狂う。

水島の手の中、パンパンのはずだった陰茎がさらに太くなる熱くなる感触がする。

ハァッ、、、うぉっ、、、おぉおぉぉ、、、あぁっ!、、、、

年長者の声が激しく切羽詰まっていく。

グイッ

菊池が水島の手を無理矢理引き離す。

バチンッ

張り切った逸物が掌から放たれ腹を打つ。

はぁぁッ、、、はぁぁ、、、

寸止めされ、切ない喘ぎ声が年長の男の口から漏れる。

「そこら辺にしとけ、こいつ、無調法にイっちまいそうだ。そんなに簡単に喜ばせるのもつまらない。ゆっくりと、楽しもうぜ、、、」

菊池の言葉に、教師が反応する。

「へっ?誰か、、、、誰か、、、いるんですか?」

射精の直前まで高められ、御預けを喰らった教師が、粗い息で問う。

生徒達は無言だ。

はぁ、はぁ、、、

教師は粗い息だ。

「ま、町田先生?、、、河村くん?、、、いるんですか?そこに、いるんですか?」

浜田は答えず、鎖を引っ張る。

「ほら、純一、散歩の途中だろ、行くぞっ」

浜田は歩き出す。

「お、教えてください、他に、誰か、いるんですか?」

裸で四つん這いの教師は、床を這いながら切迫した口調で聞いていたが、

「うっせぇよ、黙れっ」

教員室を出る辺りで浜田に太股を蹴られ、観念したように黙った。

そして、その後ろを、栗山、菊池と共に、水島は、歩き始める。




    
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