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リライト 浴場3 湯船
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竜之介は、洗い場で冷水を掛け続ける教師から離れると、体にまだソープの泡がついているにもかかわらず、湯船に飛び込むように入った。
その若い股間は屹立している。
冷水を浴び続ける教師は気付かない。
ふう、、、
俺が興奮していることはバレなかったな、、、
いや、もう良いと勃起を隠そうとした教師の背に猛るイチモツを押し付けてことに及んでも良かったのか、、、
だが、あの初心な和彦にいきなり仕掛けたら、咄嗟に拒絶されるかもしれないしな、、、
まあ、良い、、、
狩は、ゆっくり、焦らずだ、、、
自分に言い聞かせる。
湯に入り、体育座りとなり、股間を隠した竜之介は、洗い場の教師を眺める。
ふふ、、、カズセンセ、、、それで隠してるつもりなの?横から見ると勃起チンコが脚からはみ出てんのが丸見えだぜ、、、
ほんっとに可愛いヤツ、、、
焦っちゃいけないが、もうかなり良いところまできてるんじゃないか?
待ちすぎて、好機を逃すのもマズい、、、
仕掛けるか、、、?
獲物の股間は確実に反応していた。
それを利用しない手はない。
精神的にもう一打撃与えて、理性が麻痺したところで勝負するつもりだったが、その前に飴を与えておくのも良いかもしれない、、、、
そうだよ、軽い餌を与えりゃいいんだ、、、
突き落とす前に、、、
狩人の我慢も限界に近い。
和彦を自分のものにしたい。
狩人の中の衝動は限界に近い。
自身の和彦への気持ちを誤魔化すように狩人は、和彦にアプローチを掛ける理由をあれこれと考える。
ようやく勃起が収まったのか、教師は立ち上がり、湯船に来た。
竜之介の方を見ないようにしているのが判る。
不自然に顔を背けている。
それが逆に、竜之介を見たがってる気持ちを露にしている。
俺のことがみたいんだろ?
竜之介は内心で笑う。
流石に、勃起してる股間を、経験値の浅い教師の前に突きつけるのもヤバイか。
竜之介は、湯船に腕と顎を乗せ、お湯の中、体を伸ばした。
お湯の下に若いしなやかな体が伸びる。
美しく瑞々しい締まった身体、、、
ぷっくりとした果実のような尻が存在感を示している。
「先生」
そのまま呼びかける。
和彦の目が、生徒に行く。
その無防備な格好の生徒を見て、ギョッとしている。
一瞬生徒の尻に目をとめたのがわかる。
生徒の裸からサッと目を逸らし、湯船の中で体育座りをする。
そして、再び伏目がちにチラッと見る。
視線が泳いでいる。
不自然に体育座りをしたのは、股間の反応を隠すためだろう。
バレバレだぜ、せんせい、、、
俺、良いケツしてるだろ?
よく見ろよ、先生、、、
ホントに純情で可愛いな、お前は、、、
「先生、足伸ばしなよ。広いんだから。気持ちいいよ」
生徒はわざと言う。
「いや、大丈夫だ。こっちの方がいいんだ。狭い風呂場に慣れてるからな、、、あと、さっきはすまなかったな、、、洗ってもらって、、、体を洗ったあと、冷水で泡を流すのも昔からのクセなんだ、、、」
誤魔化そうとして、言わなくていい言い訳もしている。
顔が赤くなっているのは風呂の温度のせいだけではないだろう。
竜之介の方から顔を背けているのも、可愛い。
仕掛けるか、、、
竜之介はスウッとお湯のなかを移動し、和彦の横にピタッと身体を寄せるように座る。
ビクッと和彦の身体が反応する。
驚いたように竜之介の方を見、目が合うと慌てて反らす。
意識しているのは明白だ。
竜之介は、和彦の肩に頭を乗せた。
さらに身体を和彦へと密着させる。
「ど、どうしたんだ、、、?、、、りゅ、竜之介くん、、、」
和彦の声が上ずっている。
「先生の肩、大きくて、広くて、逞しくて、気持ちいいな、、、」
和彦は何をどう答えて良いか分からない。
「ね、折角、だから、脚を伸ばそうよ」
「いや、いいよ、、、」
「ん?まさか、恥ずかしがってる?」
「そ、そうじゃないよ」
和彦は再び、勃起していた。
少しでも身体を動かせば、自分のデカく硬い逸物が閉じた太股の間を勢い良く抜け、生徒の目の前に飛び出しそうだったのだ。
和彦はどうして良いか分からない。
そして、生徒は信じられないことを口にする。
「やべっ、、、俺、勃起しちゃった」
へ?
驚く教師。
無邪気な顔で生徒が風呂の中で立ち上がり、鋭く尖るようにそそり立つ自身分身のペニスを教師に見せた。
和彦はポカンと口を開ける。
生徒の裸を見上げる。
それが、やがて和彦が尻で、口で奉仕し続けることになるペニスとの出会いだった。
その若い股間は屹立している。
冷水を浴び続ける教師は気付かない。
ふう、、、
俺が興奮していることはバレなかったな、、、
いや、もう良いと勃起を隠そうとした教師の背に猛るイチモツを押し付けてことに及んでも良かったのか、、、
だが、あの初心な和彦にいきなり仕掛けたら、咄嗟に拒絶されるかもしれないしな、、、
まあ、良い、、、
狩は、ゆっくり、焦らずだ、、、
自分に言い聞かせる。
湯に入り、体育座りとなり、股間を隠した竜之介は、洗い場の教師を眺める。
ふふ、、、カズセンセ、、、それで隠してるつもりなの?横から見ると勃起チンコが脚からはみ出てんのが丸見えだぜ、、、
ほんっとに可愛いヤツ、、、
焦っちゃいけないが、もうかなり良いところまできてるんじゃないか?
待ちすぎて、好機を逃すのもマズい、、、
仕掛けるか、、、?
獲物の股間は確実に反応していた。
それを利用しない手はない。
精神的にもう一打撃与えて、理性が麻痺したところで勝負するつもりだったが、その前に飴を与えておくのも良いかもしれない、、、、
そうだよ、軽い餌を与えりゃいいんだ、、、
突き落とす前に、、、
狩人の我慢も限界に近い。
和彦を自分のものにしたい。
狩人の中の衝動は限界に近い。
自身の和彦への気持ちを誤魔化すように狩人は、和彦にアプローチを掛ける理由をあれこれと考える。
ようやく勃起が収まったのか、教師は立ち上がり、湯船に来た。
竜之介の方を見ないようにしているのが判る。
不自然に顔を背けている。
それが逆に、竜之介を見たがってる気持ちを露にしている。
俺のことがみたいんだろ?
竜之介は内心で笑う。
流石に、勃起してる股間を、経験値の浅い教師の前に突きつけるのもヤバイか。
竜之介は、湯船に腕と顎を乗せ、お湯の中、体を伸ばした。
お湯の下に若いしなやかな体が伸びる。
美しく瑞々しい締まった身体、、、
ぷっくりとした果実のような尻が存在感を示している。
「先生」
そのまま呼びかける。
和彦の目が、生徒に行く。
その無防備な格好の生徒を見て、ギョッとしている。
一瞬生徒の尻に目をとめたのがわかる。
生徒の裸からサッと目を逸らし、湯船の中で体育座りをする。
そして、再び伏目がちにチラッと見る。
視線が泳いでいる。
不自然に体育座りをしたのは、股間の反応を隠すためだろう。
バレバレだぜ、せんせい、、、
俺、良いケツしてるだろ?
よく見ろよ、先生、、、
ホントに純情で可愛いな、お前は、、、
「先生、足伸ばしなよ。広いんだから。気持ちいいよ」
生徒はわざと言う。
「いや、大丈夫だ。こっちの方がいいんだ。狭い風呂場に慣れてるからな、、、あと、さっきはすまなかったな、、、洗ってもらって、、、体を洗ったあと、冷水で泡を流すのも昔からのクセなんだ、、、」
誤魔化そうとして、言わなくていい言い訳もしている。
顔が赤くなっているのは風呂の温度のせいだけではないだろう。
竜之介の方から顔を背けているのも、可愛い。
仕掛けるか、、、
竜之介はスウッとお湯のなかを移動し、和彦の横にピタッと身体を寄せるように座る。
ビクッと和彦の身体が反応する。
驚いたように竜之介の方を見、目が合うと慌てて反らす。
意識しているのは明白だ。
竜之介は、和彦の肩に頭を乗せた。
さらに身体を和彦へと密着させる。
「ど、どうしたんだ、、、?、、、りゅ、竜之介くん、、、」
和彦の声が上ずっている。
「先生の肩、大きくて、広くて、逞しくて、気持ちいいな、、、」
和彦は何をどう答えて良いか分からない。
「ね、折角、だから、脚を伸ばそうよ」
「いや、いいよ、、、」
「ん?まさか、恥ずかしがってる?」
「そ、そうじゃないよ」
和彦は再び、勃起していた。
少しでも身体を動かせば、自分のデカく硬い逸物が閉じた太股の間を勢い良く抜け、生徒の目の前に飛び出しそうだったのだ。
和彦はどうして良いか分からない。
そして、生徒は信じられないことを口にする。
「やべっ、、、俺、勃起しちゃった」
へ?
驚く教師。
無邪気な顔で生徒が風呂の中で立ち上がり、鋭く尖るようにそそり立つ自身分身のペニスを教師に見せた。
和彦はポカンと口を開ける。
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それが、やがて和彦が尻で、口で奉仕し続けることになるペニスとの出会いだった。
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