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ぐちゅ……
「ひァっ……ん……」
「あと2個」
「も、無理……っ、苦し……!」
新しいパールが入る度に前立腺が色んな角度からランダムに刺激されて、予測不可能な動きに腰が跳ねる。
もうすでに何個目か分からない程入れられて、お腹が苦しい。
俺が無理と言っているにも関わらず、またパールを押しこめられた。
「ふぁ……っ」
「あと、1個」
じわじわと責められているアナルは、じれったい快感にきゅうきゅう収縮していた。
中が締まる度にパールの突起が前立腺を押しつぶして、その衝撃でまた収縮して……
もう本当、頭が狂いそう。
グチュン……
「ぁあ……!」
「全部入った」
詠が嬉しそうに囁いて、だらしなく開いているであろうアナルの縁を撫でる。
焦らされまくった貪欲な体は、そんな生ぬるい刺激じゃ逆に辛い事を詠は知っているのに。
「焦らす……なっ……!」
「分かったって。ほら、泣くなよ……」
涙腺までおかしくなった俺の目にちゅ、とキスをして、限界まで立ち上がった俺のモノに手を這わす。
待ちわびていた刺激に、体が歓喜で震えた。
「あぁ…っ、きもち…ぃ!」
「えっろい顔。ほら……イケよ」
「っひ……ぁあァ!」
ぐり、と尿道口に爪を立てられて、視界がチカチカするような感覚とともに俺は大量の白濁を吐き出した。
「は、詠……?」
射精した余韻でぐったりしている俺の体を、詠がやんわりとベッドに押さえ付ける。
なに…?
「アナルパールって、入れる時より抜くときの方がすげぇんだよ」
まさか…
「…トぶなよ?」
とびっきりのエロい声で、詠は後ろのアナルパールの紐を握った。
「ひァっ……ん……」
「あと2個」
「も、無理……っ、苦し……!」
新しいパールが入る度に前立腺が色んな角度からランダムに刺激されて、予測不可能な動きに腰が跳ねる。
もうすでに何個目か分からない程入れられて、お腹が苦しい。
俺が無理と言っているにも関わらず、またパールを押しこめられた。
「ふぁ……っ」
「あと、1個」
じわじわと責められているアナルは、じれったい快感にきゅうきゅう収縮していた。
中が締まる度にパールの突起が前立腺を押しつぶして、その衝撃でまた収縮して……
もう本当、頭が狂いそう。
グチュン……
「ぁあ……!」
「全部入った」
詠が嬉しそうに囁いて、だらしなく開いているであろうアナルの縁を撫でる。
焦らされまくった貪欲な体は、そんな生ぬるい刺激じゃ逆に辛い事を詠は知っているのに。
「焦らす……なっ……!」
「分かったって。ほら、泣くなよ……」
涙腺までおかしくなった俺の目にちゅ、とキスをして、限界まで立ち上がった俺のモノに手を這わす。
待ちわびていた刺激に、体が歓喜で震えた。
「あぁ…っ、きもち…ぃ!」
「えっろい顔。ほら……イケよ」
「っひ……ぁあァ!」
ぐり、と尿道口に爪を立てられて、視界がチカチカするような感覚とともに俺は大量の白濁を吐き出した。
「は、詠……?」
射精した余韻でぐったりしている俺の体を、詠がやんわりとベッドに押さえ付ける。
なに…?
「アナルパールって、入れる時より抜くときの方がすげぇんだよ」
まさか…
「…トぶなよ?」
とびっきりのエロい声で、詠は後ろのアナルパールの紐を握った。
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