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助監督はBL 4
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「僕がやってあげましょう。これは助監督の役目だから」
坂上が櫻島のモノを擦る。
「助監督にそげんこっをしてもろうたや罰が当たっ」
「いいんですよ、これはストレッチと同じです。部員のコリをほぐす役は私達コーチの仕事ですから、さあ遠慮なくさっぱりしちゃってください」
「そうと、それならお言葉に甘えて」
櫻島は坂上の手解きに委ねた。坂上は桜島のモノが脈打つのを掌に感じると自身のモノが膨れだした。
「恥ずかしいだよ、でも感じるだよ。弥生ちゃん、弥生ちゃんのお尻に触れてもいいあるか?」
中国人の黄が弥生の尻に手を伸ばしている。
「ちょっと待って。黄さん手はきれい、きれいに洗ってくればいいわよ」
黄は手洗い場に素っ飛んで行った。そして戻って来て弥生のユニフォームを摺り下げた。パンツは紐パンで前は端切れが縫い付けてあるだけである。黄は紐の上下を摘まんで喰い込ませた。端切れが筋目に喰い込んでいく。
「おおっすげえ」
これまでじっと見ていた吉岡が弥生のスジを見て興奮した。
「弥生ちゃん、スジを舐めてもいいか」
吉岡が涎を垂らして言った。
「それはスジ違いと言うもんだ」
監督がダジャレを飛ばした。
「ああ、黄さん、紐の上げ下げ感じるわ、もっとスピード上げて」
弥生はチーム一勝の為だけにと心掛けていたが若い身体は正直に反応した。紐がクリちゃんを刺激する。
「あれ、紐が濡れてきたあるよ」
黄が指に湿り気を感じた。
「粘るあるよ」
親指と中指を付けて離すと糸を引いた。
道具小屋の中には南とシュミットが重なっていた。一ノ瀬がそれを見て興奮している。モノを見られるのが恥ずかしく背中を向けて横目で見ながら擦り上げている。
「おう、イチノセ、ハズカシガラズにこっちをムキナサイ。南もカンジルよ」
体位を入れ替えたシュミットが後ろ向きの一ノ瀬に言った。
「そうよ、一ノ瀬君、こっち向いて、あなたのモノを見せて」
四つん這いの南がバストをタップンタップンと震わせている。
「実は僕のモノは尋常じゃないんです」
「尋常じゃないって大きいってこと?」
「ワタシヨリ、オオキイですか?」
シュミットが挿し込んだモノを抜いて南の背中に這わせた。
「ああん、急に抜いちゃ駄目じゃんシュミット、喪失感が物凄い」
南が不満を漏らした。
「そんなもんじゃないんです」
一ノ瀬がシュミットのモノを見て言った。
「それじゃ見せてみてよ」
「見せるのは恥ずかしい」
「ソレジャコウスレバイイ、南のアソコニぶち込んで南にハンダンしてもらおう」
シュミットが言った。
「それなら、目を瞑って下さい。南さん後ろ向きになってください」
南はその場で四つん這いのまま回転した。尻が一ノ瀬に向けられた。一ノ瀬はさっと南の後ろに跪いた。尻に手を当てた。
「行きます」
「ああっああ」
先っぽが触れただけでシュミットとは比較にならないと分かった。もしかしたら坂上以上かもしれない。
「いいですか、挿し込んでも」
「いいわよ、ブスッと来て」
南のアソコは深くて広いが一ノ瀬のモノはそれ以上に長くてデカい。
「こんな、刺激する、あたしの襞を一枚一枚捲り上げる感じがする」
南が悶えている。シュミットのモノは収まるところを失った。
「ワタシハオモシロクナイ、カエリマス」
「ちょっと待った、その悩み私が解決しましょう」
植木が小屋に入って来た。
「ドウヤッテ、あなたオトコデショ、カイケツできまへんがな」
「実は俺、両刀使い、尻穴を貸そう。ほれ入れてみろ」
植木が尻を捲った。
「オウ、リョウトウツカイ、私ハジメテ、いい経験ネ」
シュミットは植木の後ろに回った。植木は坂上の特大モノを咥え込んでるのでシュミットクラスのモノは驚かない。植木の尻穴にモノを突き刺すと一気に中盤まで入り込んだ。
「どうだ、シュミット、男も満更捨てたもんじゃないだろう」
「イイ感じ、オンナヨリいいかもしれな~い」
シュミットの腰振りが早くなる。
「シュミット、俺のモノもしごいてくれ」
「OK]
シュミットは植木のモノを握り高速でコキだした。四人がマックスになる。
同時に果てた。
マウンドでは弥生を中心に監督の野村と助監督の坂上、野手の梨田、櫻島、柴崎、吉岡、それに黄が取り巻いてコキ比べをしている。
「でかい」
坂上のモノがマックスになりみんながのけ反った。
「実は一ノ瀬君のも同じぐらいあるよ。僕達は恥ずかしいと人前ではあまり出せなかったけど同じ悩みを抱えている同志がいて気が楽になったんだ。一ノ瀬君はシャイだから慣れるまでは時間がかかるかもしれないけどね」
監督はミットの中で二回発射している。櫻島は弥生の紐パンの喰い込みをおかずにやはり二回飛ばしてる。その一回がロージンバックに飛んだ。
「あっ、櫻島さんロージンバックに飛ばしたら駄目じゃん、滑り止めが逆効果じゃん、もうっ」
南はロージンバックを摘まんでハンカチを振るようにした。するとその蜜は飛んで坂上のモノに付着した。坂上は興奮した。その蜜をカリ首に摺り込んだ。
「これが気持ちいいんだ」
巨大なカリ首に光沢が満ちて来た。
「凄い」
全員が坂上のモノに慄いている。
「触ってもいいですか?」
梨田が目を見開いて言った。
「いいよ、みんなで擦り上げて」
「よし、梨田は根元、櫻島はその上、黄君は真ん中、柴崎はその上、吉岡はカリ首の下、私はカリ」
監督がポジションを決めた。
「えっ私は、私も触りたい」
「そうか、いくらデカくて長くても五人の両手で埋まってしまった」
弥生が握るポジションがない。
「いいわ、あたしは先っぽの穴を舐めるから」
弥生が舌をチロチロと出してほじくるように舐め始めた。
「よし一斉にしごけ、どれだけ高く飛ばせるか見てみたい」
五人は坂上のモノをしごきだした。マウンドに仰向けになる坂上を円陣で取り囲んだ。みなの身体が上下する。下がった時に円陣の上に坂上のモノが突き出る。
「野球部はずっと円陣を組んでいますね」
社長と小柳課長は窓から野球部の練習を見ていた。円陣を組んだまま上下している。
「誰か怪我でもしたんですかね」
小柳が心配した。
「困るね、試合も近いのに。課長、私は所用で出かけなきゃならないから、ちょっと様子をみて来て欲しい」
「はい」
小柳課長は医務担当の根岸女医を連れてマウンドに向かった。
「どうしたんですか?誰か怪我でもされたんですか?」
円陣の脇から坂上の膝から下が出ている。小柳課長が円陣の隙間から中を覗こうとするが動きが激しいのでよく見えない。
「坂上君ですか倒れているのは?」
「はいそうです、でも心配要りません。円陣の上を見てください」
坂上が答えた。円陣が上下している、下がった時に一瞬坂上の先っぽが飛び出る。
「ああっ」
小柳課長は先日坂上のモノで洗礼を受けている。あの時は男日照りもあり先っぽを当てられただけでイッてしまった。今度は奥まで入れたい。
「課長どうされましたか?」
小柳課長は想像しただけで股間が燃えて来た。飼育課の繋ぎ服を脱ぎ捨て股間に指を突っ込んだ。それを見た根岸女医は聴診器を乳首に当てた。
「小柳課長、あたしレズなの、ねえアソコに聴診器当ててもいいかしら」
「いいわよ、ほらこれでいい」
小柳課長が四つん這いになった。
「おお、課長見えるあるよ、いい眺めあるね。私のモノも悪くないよ、入れてもいいか」
黄が気付いて小柳課長の尻にモノを載せた。
「あたしが先よ」
根岸女医が聴診器を当てた。
「ああ、アソコの脈が激しく鼓動しているわ」
聴診器で円を書くようにクリちゃんを刺激する。
「それならいいよ、女医の尻いいあるか」
黄が根岸女医の後ろに回りナース服を捲り上げた。
「ほらもう濡れているあるよ、指がパンツの上からスポンと入るあるよ」
黄が女医のアソコに指を出し入れしている。
「いいわよ入れて、だけど中出しは駄目よ」
「分かったあるよ」
黄は指からモノに切り替えた。円陣の中では坂上の巨大マラを全員でしごいている。坂上は絶頂まで我慢している。
「あたし、入るか試してみてもいいですか助監督?」
「いいよ、誰か僕の尻穴にモノをぶち込んでください。実は僕ゲイなんです」
坂上は興奮のあまり素性を明かしてしまった。
「えっ、助監督はゲイなんですか?なんとなく感じていましよ。実は僕も興味があるんです。試していいですか?」
梨田が打診した。
「いいよ、早く入れて、僕も我慢出来ない」
「ようし、弥生を持ち上げてこの化物に串刺しにしてくれるか」
三発抜いてすっきりした監督が弥生の両足を抱えて持ち上げた。それを脇の二人が更に上げて坂上のモノの上に差し出す。ゆっくりと下すと弥生のアソコがモノに触れた。
「ゆっくりだぞ、ゆっくり、弥生のアソコを壊したら偉いことだ。嫁入り前の娘だからな、傷付けるようなことはしてはいかん」
「嬉しいけど怖い」
言ってることとやってることの整合性が無い。弥生は嬉し泣きをしている。梨田はユニフォームを膝まで下げた。モノを出してしごいた。
「梨田君、弥生ちゃんの蜜を掬い取って僕の尻穴に塗り込んでください」
梨田が弥生のアソコに手柄杓を当てた。滴り落ちる蜜を坂上の尻穴と自分のモノに塗りたくる。
「これでいいですか?」
「いいよ、早く入れて、どっちもイキそうだ」
弥生の中に先っぽが入る。弥生の絶叫がこだまする。
「よし、ここで回して入れる」
監督の指示で弥生の身体を回し始めた。モノが太く穴が狭いので三人が手を放しても下がらない。
「これじゃまるでワインの栓抜きですね」
吉岡が回しながら言った。
「でも、これが元まで刺さると弥生ちゃんの口から先が出てきますよ」
柴崎がおかしな想像をした。
「おう、初体験ですけど」
梨田が腰を振る。坂上もそれに合わせる。
「弥生ちゃんを抜いて下さい、万が一が心配です、ああいい、イクよ」
坂上は我慢の限界である。
「よし、弥生の中で発射させちゃ駄目だ、よし抜け」
力を入れて引き上げるが抜けない。
「逆回しで抜くんだ」
「螺子を緩める原理ですね」
弥生の身体が回転する。カリ首まで抜けた時にスッポンといい音がした。
「た~ま~や~」
坂上の蜜が打ちあがった。
試合当日になった。相手は前回の優勝チームである。後攻となり弥生がマウンドに上がった。
「な、なんだありゃ」
相手チームの全員が弥生のユニフォームに驚いて立ち上がった。弥生はスケスケのユニフォームである。紐パンより凄いゴムパンを穿いている。既にゴムは股間に喰い込み糸にしか見えない。上はスケスケのタンクトップである。ブラは細く乳首が上にはみ出ている。投球練習に入る。足を大きく上げて股間をバッターに向ける。キャッチャーには黄が指名されている。
「おう、見えるあるよ」
バッターボックスでタイミングを計るバッターは球ではなく弥生の股間に目がいってタイミングが全く合わない。黄がセカンドに回した。セカンドは一ノ瀬が入っている。一ノ瀬がセカンドベースに飛び込むショートの南にトスする。南がベースを踏んでファーストの梨田に投げる。梨田がサードの吉岡に山なりの球を投げた。そしてマウンドの弥生の元に集まる。
「弥生、一昨日の練習で着て来たユニフォームよりグレードアップしたね。相手チームもメロメロだけど俺等もヤバい、俺もう半立ち」
「半立ち?ならいいよ、俺なんか棒立ちだよ」
梨田が股間を押さえていた。
外野はレフトにシュミット、センターに守備範囲の広い植木、ライトに櫻島の布陣で望む。
『解説は田淵さんと青田さん、実況は徳光です。いやあ田淵さん、驚きましたね、千葉畜産ファーマーズのピッチャーには』
『素晴らしいユニフォームですね、あの筋の喰い込みが身を引き締めるんですよ。だから昔はふんどしを締めてたでしょ、いやあ素晴らしい』
『青田さん、田淵さんは絶賛ですが青田さんはどうですか?』
『ええ、まあいいでしょう。ですがもう少し締め付けをきつくした方がいいんじゃありませんか。喰い込んで擦り切れると血が滲む。野球は汗と涙と血の結晶ですからね』
『さあ、アンパイヤ、プレーボールがかかりました。優勝候補の神奈川爆竹ボンバーズとまずは一勝を目指す、千葉畜産ファーマーズの試合開始です』
「弥生、股を締まって行こうぜー」
ファースト梨田ががピッチャー弥生に声を掛けた。
『さあ、弥生投手、第一球を投げました。ストライク。バッター全くタイミングが合っていませんね田淵さん』
『球に目がいかずに筋に目がいってますね。これを球筋がいいと言います』
『さあ、第二球を投げました。空振りツーストライク。青田さん、どうですか弥生選手のピッチングは?』
『いいですね、大きく足を上げますね、上げた時に紐が縦に一直線になるでしょ、その時両サイドに毛がなびくんですね。バッターはアレに紛らわされていますね』
『アレを見なければいいんですね?』
『そうですが難しいでしょう、ほらアレだもの』
『バッター三球三振』
「おう、たまんないあるよ、あの筋見てみるあるよ」
黄がバッターに囁いた。バッターはつい黄の言葉に乗せられて見てしまう。
「我慢いらないよ、男は立つあるよ、ほら、ほら、あの筋がぱっくりと割れるあるよ」
『空振り三振。これで二人続けて三球三振ですね田淵さん』
『これしばらく三球三振が続くでしょ。ピッチャーの振りかぶりからの股上げは、上がボヨヨ~ンで下がムレムレですからね』
『そう言えば風向きによっては弥生投手の股間から懐かしい匂いが漂ってきますね青田さん』
『そうですね、弥生投手は股間に何か細工をしているんじゃありませんか。投球後に股間から汁が飛び散っていますよ』
『三球三振、一回の表爆竹ボンバーズの攻撃は三者三振に打ち取られました』
坂上が櫻島のモノを擦る。
「助監督にそげんこっをしてもろうたや罰が当たっ」
「いいんですよ、これはストレッチと同じです。部員のコリをほぐす役は私達コーチの仕事ですから、さあ遠慮なくさっぱりしちゃってください」
「そうと、それならお言葉に甘えて」
櫻島は坂上の手解きに委ねた。坂上は桜島のモノが脈打つのを掌に感じると自身のモノが膨れだした。
「恥ずかしいだよ、でも感じるだよ。弥生ちゃん、弥生ちゃんのお尻に触れてもいいあるか?」
中国人の黄が弥生の尻に手を伸ばしている。
「ちょっと待って。黄さん手はきれい、きれいに洗ってくればいいわよ」
黄は手洗い場に素っ飛んで行った。そして戻って来て弥生のユニフォームを摺り下げた。パンツは紐パンで前は端切れが縫い付けてあるだけである。黄は紐の上下を摘まんで喰い込ませた。端切れが筋目に喰い込んでいく。
「おおっすげえ」
これまでじっと見ていた吉岡が弥生のスジを見て興奮した。
「弥生ちゃん、スジを舐めてもいいか」
吉岡が涎を垂らして言った。
「それはスジ違いと言うもんだ」
監督がダジャレを飛ばした。
「ああ、黄さん、紐の上げ下げ感じるわ、もっとスピード上げて」
弥生はチーム一勝の為だけにと心掛けていたが若い身体は正直に反応した。紐がクリちゃんを刺激する。
「あれ、紐が濡れてきたあるよ」
黄が指に湿り気を感じた。
「粘るあるよ」
親指と中指を付けて離すと糸を引いた。
道具小屋の中には南とシュミットが重なっていた。一ノ瀬がそれを見て興奮している。モノを見られるのが恥ずかしく背中を向けて横目で見ながら擦り上げている。
「おう、イチノセ、ハズカシガラズにこっちをムキナサイ。南もカンジルよ」
体位を入れ替えたシュミットが後ろ向きの一ノ瀬に言った。
「そうよ、一ノ瀬君、こっち向いて、あなたのモノを見せて」
四つん這いの南がバストをタップンタップンと震わせている。
「実は僕のモノは尋常じゃないんです」
「尋常じゃないって大きいってこと?」
「ワタシヨリ、オオキイですか?」
シュミットが挿し込んだモノを抜いて南の背中に這わせた。
「ああん、急に抜いちゃ駄目じゃんシュミット、喪失感が物凄い」
南が不満を漏らした。
「そんなもんじゃないんです」
一ノ瀬がシュミットのモノを見て言った。
「それじゃ見せてみてよ」
「見せるのは恥ずかしい」
「ソレジャコウスレバイイ、南のアソコニぶち込んで南にハンダンしてもらおう」
シュミットが言った。
「それなら、目を瞑って下さい。南さん後ろ向きになってください」
南はその場で四つん這いのまま回転した。尻が一ノ瀬に向けられた。一ノ瀬はさっと南の後ろに跪いた。尻に手を当てた。
「行きます」
「ああっああ」
先っぽが触れただけでシュミットとは比較にならないと分かった。もしかしたら坂上以上かもしれない。
「いいですか、挿し込んでも」
「いいわよ、ブスッと来て」
南のアソコは深くて広いが一ノ瀬のモノはそれ以上に長くてデカい。
「こんな、刺激する、あたしの襞を一枚一枚捲り上げる感じがする」
南が悶えている。シュミットのモノは収まるところを失った。
「ワタシハオモシロクナイ、カエリマス」
「ちょっと待った、その悩み私が解決しましょう」
植木が小屋に入って来た。
「ドウヤッテ、あなたオトコデショ、カイケツできまへんがな」
「実は俺、両刀使い、尻穴を貸そう。ほれ入れてみろ」
植木が尻を捲った。
「オウ、リョウトウツカイ、私ハジメテ、いい経験ネ」
シュミットは植木の後ろに回った。植木は坂上の特大モノを咥え込んでるのでシュミットクラスのモノは驚かない。植木の尻穴にモノを突き刺すと一気に中盤まで入り込んだ。
「どうだ、シュミット、男も満更捨てたもんじゃないだろう」
「イイ感じ、オンナヨリいいかもしれな~い」
シュミットの腰振りが早くなる。
「シュミット、俺のモノもしごいてくれ」
「OK]
シュミットは植木のモノを握り高速でコキだした。四人がマックスになる。
同時に果てた。
マウンドでは弥生を中心に監督の野村と助監督の坂上、野手の梨田、櫻島、柴崎、吉岡、それに黄が取り巻いてコキ比べをしている。
「でかい」
坂上のモノがマックスになりみんながのけ反った。
「実は一ノ瀬君のも同じぐらいあるよ。僕達は恥ずかしいと人前ではあまり出せなかったけど同じ悩みを抱えている同志がいて気が楽になったんだ。一ノ瀬君はシャイだから慣れるまでは時間がかかるかもしれないけどね」
監督はミットの中で二回発射している。櫻島は弥生の紐パンの喰い込みをおかずにやはり二回飛ばしてる。その一回がロージンバックに飛んだ。
「あっ、櫻島さんロージンバックに飛ばしたら駄目じゃん、滑り止めが逆効果じゃん、もうっ」
南はロージンバックを摘まんでハンカチを振るようにした。するとその蜜は飛んで坂上のモノに付着した。坂上は興奮した。その蜜をカリ首に摺り込んだ。
「これが気持ちいいんだ」
巨大なカリ首に光沢が満ちて来た。
「凄い」
全員が坂上のモノに慄いている。
「触ってもいいですか?」
梨田が目を見開いて言った。
「いいよ、みんなで擦り上げて」
「よし、梨田は根元、櫻島はその上、黄君は真ん中、柴崎はその上、吉岡はカリ首の下、私はカリ」
監督がポジションを決めた。
「えっ私は、私も触りたい」
「そうか、いくらデカくて長くても五人の両手で埋まってしまった」
弥生が握るポジションがない。
「いいわ、あたしは先っぽの穴を舐めるから」
弥生が舌をチロチロと出してほじくるように舐め始めた。
「よし一斉にしごけ、どれだけ高く飛ばせるか見てみたい」
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「いいわよ入れて、だけど中出しは駄目よ」
「分かったあるよ」
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「いいよ、誰か僕の尻穴にモノをぶち込んでください。実は僕ゲイなんです」
坂上は興奮のあまり素性を明かしてしまった。
「えっ、助監督はゲイなんですか?なんとなく感じていましよ。実は僕も興味があるんです。試していいですか?」
梨田が打診した。
「いいよ、早く入れて、僕も我慢出来ない」
「ようし、弥生を持ち上げてこの化物に串刺しにしてくれるか」
三発抜いてすっきりした監督が弥生の両足を抱えて持ち上げた。それを脇の二人が更に上げて坂上のモノの上に差し出す。ゆっくりと下すと弥生のアソコがモノに触れた。
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「嬉しいけど怖い」
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「梨田君、弥生ちゃんの蜜を掬い取って僕の尻穴に塗り込んでください」
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「これでいいですか?」
「いいよ、早く入れて、どっちもイキそうだ」
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「でも、これが元まで刺さると弥生ちゃんの口から先が出てきますよ」
柴崎がおかしな想像をした。
「おう、初体験ですけど」
梨田が腰を振る。坂上もそれに合わせる。
「弥生ちゃんを抜いて下さい、万が一が心配です、ああいい、イクよ」
坂上は我慢の限界である。
「よし、弥生の中で発射させちゃ駄目だ、よし抜け」
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『そうですね、弥生投手は股間に何か細工をしているんじゃありませんか。投球後に股間から汁が飛び散っていますよ』
『三球三振、一回の表爆竹ボンバーズの攻撃は三者三振に打ち取られました』
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閲覧ありがとうございます。
まったり書いていきます。
2024.05.14
閲覧ありがとうございます。
午後4時に更新します。
よろしくお願いします。
栞、お気に入り嬉しいです。
いつもありがとうございます。
2024.05.29
閲覧ありがとうございます。
m(_ _)m
明日のおまけで完結します。
反応ありがとうございます。
とても嬉しいです。
明後日より新作が始まります。
良かったら覗いてみてください。
(^O^)
上司、快楽に沈むまで
赤林檎
BL
完璧な男――それが、営業部課長・**榊(さかき)**の社内での評判だった。
冷静沈着、部下にも厳しい。私生活の噂すら立たないほどの隙のなさ。
だが、その“完璧”が崩れる日がくるとは、誰も想像していなかった。
入社三年目の篠原は、榊の直属の部下。
真面目だが強気で、どこか挑発的な笑みを浮かべる青年。
ある夜、取引先とのトラブル対応で二人だけが残ったオフィスで、
篠原は上司に向かって、いつもの穏やかな口調を崩した。「……そんな顔、部下には見せないんですね」
疲労で僅かに緩んだ榊の表情。
その弱さを見逃さず、篠原はデスク越しに距離を詰める。
「強がらなくていいですよ。俺の前では、もう」
指先が榊のネクタイを掴む。
引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。
拒むことも、許すこともできないまま、
彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。
言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。
だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。
そこには、ずっと榊だけを見つめ続けてきた、静かな執着がある。
「俺、前から思ってたんです。
あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」
支配する側だったはずの男が、
支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。
上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。
秘密の扉を開けた榊は、もう戻れない。
快楽に溺れるその瞬間まで、彼を待つのは破滅か、それとも救いか。
――これは、ひとりの上司が“愛”という名の支配に沈んでいく物語。
僕の、しあわせ辺境暮らし
* ゆるゆ
BL
雪のなか僕を、ひろってくれたのは、やさしい男の子でした。
ふたりの、しあわせな辺境暮らし、はじまります!
ふたりの動画をつくりました!
インスタ @yuruyu0 絵もあがります
YouTube @BL小説動画 アカウントがなくても、どなたでもご覧になれます
プロフのwebサイトから飛べるので、もしよかったら!
BL 男達の性事情
蔵屋
BL
漁師の仕事は、海や川で魚介類を獲ることである。
漁獲だけでなく、養殖業に携わる漁師もいる。
漁師の仕事は多岐にわたる。
例えば漁船の操縦や漁具の準備や漁獲物の処理等。
陸上での魚の選別や船や漁具の手入れなど、
多彩だ。
漁師の日常は毎日漁に出て魚介類を獲るのが主な業務だ。
漁獲とは海や川で魚介類を獲ること。
養殖の場合は魚介類を育ててから出荷する養殖業もある。
陸上作業の場合は獲った魚の選別、船や漁具の手入れを行うことだ。
漁業の種類と言われる仕事がある。
漁師の仕事だ。
仕事の内容は漁を行う場所や方法によって多様である。
沿岸漁業と言われる比較的に浜から近い漁場で行われ、日帰りが基本。
日本の漁師の多くがこの形態なのだ。
沖合(近海)漁業という仕事もある。
沿岸漁業よりも遠い漁場で行われる。
遠洋漁業は数ヶ月以上漁船で生活することになる。
内水面漁業というのは川や湖で行われる漁業のことだ。
漁師の働き方は、さまざま。
漁業の種類や狙う魚によって異なるのだ。
出漁時間は早朝や深夜に出漁し、市場が開くまでに港に戻り魚の選別を終えるという仕事が日常である。
休日でも釣りをしたり、漁具の手入れをしたりと、海を愛する男達が多い。
個人事業主になれば漁船や漁具を自分で用意し、漁業権などの資格も必要になってくる。
漁師には、豊富な知識と経験が必要だ。
専門知識は魚類の生態や漁場に関する知識、漁法の技術と言えるだろう。
資格は小型船舶操縦士免許、海上特殊無線技士免許、潜水士免許などの資格があれば役に立つ。
漁師の仕事は、自然を相手にする厳しさもあるが大きなやりがいがある。
食の提供は人々の毎日の食卓に新鮮な海の幸を届ける重要な役割を担っているのだ。
地域との連携も必要である。
沿岸漁業では地域社会との結びつきが強く、地元のイベントにも関わってくる。
この物語の主人公は極楽翔太。18歳。
翔太は来年4月から地元で漁師となり働くことが決まっている。
もう一人の主人公は木下英二。28歳。
地元で料理旅館を経営するオーナー。
翔太がアルバイトしている地元のガソリンスタンドで英二と偶然あったのだ。
この物語の始まりである。
この物語はフィクションです。
この物語に出てくる団体名や個人名など同じであってもまったく関係ありません。
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