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バカップルは、法事で・・・
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新緑の季節・・・美しいバラが咲き誇る庭に大和と美里は、立てっいた。少し、違和感があるというなら、2人とも喪服を着ているということだろうか。
「ねえ、このバラもとてもいい香り!」
今日は、朝早くから美里の父方の家に来ていた。父方の家は洋館で。裏庭に二百坪ほどのバラの庭園があった。
「全く、あの人と来たら。人との関わりが嫌いで・・・母とも私とも上手くいっていなかったけれど。バラへの情熱だけは凄い人だったのよねぇ」
美里は子供の頃。両親に可愛がられた記憶はない。いつも、母方の祖母の家に預けられてばかりで。そのおかげで大和と結婚したのだが・・・。
「でも、亡くなって7年経つけど。私に、こんな素敵な庭を残してくれたと思えば。ある意味、いい父親だったと思うようにしているの」
むせかえるようなバラの香りと、鮮やかな何百本ものバラの花が、ただ、静かに咲き誇っている。
「親父さんも、どう接していいかわからなかったんだろう?あまり、そう攻めてやるな。」
低い声で夫の大和がそういうと、美里はゆっくりと振り返った。
「もう、すぐそうやって。バカ親の肩を持っんだから!
美里は、珍しくいらだたしげにそう呟いた。
「だーれも。バカ親の法事には来ないんだよ?!お金しか、残してくれなかったんだよ?!」
美里は、近くのベンチに腰掛けた。その時、甘い香りの風が吹き、美里は、ニンマリと笑った。
「本当に。ひーちゃんの喪服姿を見れるから、儲けものだけどね♡」
「こら、不謹慎だぞ?」
「だって本当だもん。こんな馬鹿親父、仕方ないから法要してるんだから。」
美里は、未だに子供の頃の事を少し引きずっているのだろう。ふっと、暗い顔を見せた。美里が、こんな時は、少しだけ、幼く見える。辛い過去があるのは、大和も知っていた。
しばらくして、美里はパァっと明るい顔をした。
「ひーちゃん、黒着て私を犯してくれる?ひーちゃんが私を甘やかしてくれる?♡」
そう言うと、急に美里がゆっくりと大和股間にズボンの上から触ると、手を上下に動かした。
大和は、はぁっと、ため息をつく。
「本当に親父さんには感謝しないとなぁ。毎年花を見ながら、お前を咲かせられるんだから!」
大和は、そういうと、ズボンを下ろし、下半身を露出させる。大和は言う。
「ほら、しゃぶっていいよ。」
それを、美里がウットリと見つめていた。青空には不似合いな大和の逸物・・・
「いっただきまぁす。!」
美里はかがみこみ、大和下半身へと顔を近づけた。可愛らしい美里の紅い唇が、大和のまだ半立ちな逸物を、咥える。そして妖艶にぺろりと舌で舐めあげられる。ピクンッと、大和下半身は敏感に反応する。
「はぁぁ、ひーちゃん、可愛い。」
美里は亀頭をチュパチュパと口の中に出し入れする。同時に、亀頭の先端の小さな尿道口を舌先でレロレロと舐め上げる。すると、その度に、大和の逸物がビクン、ビクンと、反応をする。
「あぁ、気持ちがいいぞ・・・少し強く吸って・・・」
大和の声が美里の耳元に聞こえると、美里は自分の下半身が、じっとりと湿ってしまうことを知っている。
大和の男根はいやらしく、ぬらぬらと光り、血管が浮き出ていた。再び、美里は小さな口に、美味しそうにそそり立つ男根をハムっと加えると、ぢゅぱっぢゅぱっとお口でそれを扱く。大和は、はぁっとため息をついた。
そして、大和はゆっくりと静かに、美里の背中のファスナーを下ろし、露わになった白い肌をつぅーっと指先で撫でた。黒と白のコントラスト・・・いやらしくそれを撫でる。美里は、大和のそれにビクビクと体を震わせる。
「うっんんっ!ふぅぅん!・・・」
漏れ出る声・・・しかし、大きくなって熱い杭を口からはなさそうとはせず、ますます顔を上下させる。
そのうちに、次第に大和は、美里の胸に指を達した。すでに尖っている乳首をキュッと、摘んでやった。
「はぁっ!」
美里の口から一息こぼれる。大和は、クリクリと美里の尖をいじる。美里はやっと、大和の硬くなった熱杭を口から放して気持ち良さげに啼く。
誰もいない、広大な庭。解放されたエデンの園。2人はお互いを感じ合う。
「美里、下のお口はもう、濡れているみたいだな?」
甘い香りと、美里の愛蜜の香りがその庭にいやらしく漂う。
興奮してそそり立つ男根の先からは、少しだけ我慢汁が滲む。
「さあ、ご褒美だ。下着を脱ぎな」
大和は、美里にそういうと、ベンチに腰掛けた。
美里はこくんと頷く。そして、黒色のパンティーをスルスルっと脱ぎ捨て、乱れた喪服のまま、ベンチに座った大和に跨る。
少しはぁはぁと、浅い呼吸をしながら。しかし、美里の下のお口はいやらしくクチューっと熱杭を飲み込んでいく。
「ひーちゃん、全部入ったよぉ」
甘えた声を出しながら、美里が潤んだ瞳で大和を見つめる。
「それじゃ、オジさん頑張っちゃおうかなぁ~!」
心なしか、いつもよりも声がワントーン高くなっている大和は、美里の両足をむんずと掴むと、ベンチから立ち上がった。
「え?え?やだ、怖い!?」
「しっかりつかまってないと、落ちるぞ!」
美里は両手で必死に大和の首にしがみつく。そしてそれを、軽々と抱えると、大和は、ユッサユッサと、軽々上下させる。
「はわぁ?!あん、あん!」
美里は気持ち良さげに、啼き声をあげる。開放感からか、いつもよりもそれは大きく響く。
「弁当箱は、まだ始めてだったな?」
美里が落ちてくるタイミングに合わせて、器用に大和が熱杭を引き抜いては、まだ深く打ち込む。
何度となく、美里は絶頂に達したが、大和は、パン、パンっと続ける。
美里が気を失うまで、それは繰り返され、そしてやっと大和は、美里の中に熱い白濁を吐き出した。
次に美里が目を覚ましたのは、湯船の中であった。
「みーちゃん、悪い。やりすぎた!」
後ろから、大和の低い、いつもの声が聞こえた。そして、チュッと、首筋にキスを落とす。そこには幾重にも咲いたバラの花の様な赤いアザが、咲いていた。
「もーダメでしょ?そこにしたら、お洋服着るの大変なんだよぉ!」
「でも、『甘えさせてあげただろ?!』
怒りながら振り返った美里に、そう切り替えしながら、再び大和が、キスを落とす。
「でも、お前の肌には赤いバラが一番生える・・・」
・・・。
甘々な言葉。
美里は、耳まで赤くなるのを誤魔化す様に、コホンと咳払いをすると、
「まあ・・・ストールでごまかせるから、許してあげる!」
そう、呟いた。そんな美里が可愛らしくって。大和は、優しく美里を後ろから抱きしめ、再びキスの嵐を浴びせたのだった。
こうしてバカップルは、法事の時喪服で萌えるのでした。
「ねえ、このバラもとてもいい香り!」
今日は、朝早くから美里の父方の家に来ていた。父方の家は洋館で。裏庭に二百坪ほどのバラの庭園があった。
「全く、あの人と来たら。人との関わりが嫌いで・・・母とも私とも上手くいっていなかったけれど。バラへの情熱だけは凄い人だったのよねぇ」
美里は子供の頃。両親に可愛がられた記憶はない。いつも、母方の祖母の家に預けられてばかりで。そのおかげで大和と結婚したのだが・・・。
「でも、亡くなって7年経つけど。私に、こんな素敵な庭を残してくれたと思えば。ある意味、いい父親だったと思うようにしているの」
むせかえるようなバラの香りと、鮮やかな何百本ものバラの花が、ただ、静かに咲き誇っている。
「親父さんも、どう接していいかわからなかったんだろう?あまり、そう攻めてやるな。」
低い声で夫の大和がそういうと、美里はゆっくりと振り返った。
「もう、すぐそうやって。バカ親の肩を持っんだから!
美里は、珍しくいらだたしげにそう呟いた。
「だーれも。バカ親の法事には来ないんだよ?!お金しか、残してくれなかったんだよ?!」
美里は、近くのベンチに腰掛けた。その時、甘い香りの風が吹き、美里は、ニンマリと笑った。
「本当に。ひーちゃんの喪服姿を見れるから、儲けものだけどね♡」
「こら、不謹慎だぞ?」
「だって本当だもん。こんな馬鹿親父、仕方ないから法要してるんだから。」
美里は、未だに子供の頃の事を少し引きずっているのだろう。ふっと、暗い顔を見せた。美里が、こんな時は、少しだけ、幼く見える。辛い過去があるのは、大和も知っていた。
しばらくして、美里はパァっと明るい顔をした。
「ひーちゃん、黒着て私を犯してくれる?ひーちゃんが私を甘やかしてくれる?♡」
そう言うと、急に美里がゆっくりと大和股間にズボンの上から触ると、手を上下に動かした。
大和は、はぁっと、ため息をつく。
「本当に親父さんには感謝しないとなぁ。毎年花を見ながら、お前を咲かせられるんだから!」
大和は、そういうと、ズボンを下ろし、下半身を露出させる。大和は言う。
「ほら、しゃぶっていいよ。」
それを、美里がウットリと見つめていた。青空には不似合いな大和の逸物・・・
「いっただきまぁす。!」
美里はかがみこみ、大和下半身へと顔を近づけた。可愛らしい美里の紅い唇が、大和のまだ半立ちな逸物を、咥える。そして妖艶にぺろりと舌で舐めあげられる。ピクンッと、大和下半身は敏感に反応する。
「はぁぁ、ひーちゃん、可愛い。」
美里は亀頭をチュパチュパと口の中に出し入れする。同時に、亀頭の先端の小さな尿道口を舌先でレロレロと舐め上げる。すると、その度に、大和の逸物がビクン、ビクンと、反応をする。
「あぁ、気持ちがいいぞ・・・少し強く吸って・・・」
大和の声が美里の耳元に聞こえると、美里は自分の下半身が、じっとりと湿ってしまうことを知っている。
大和の男根はいやらしく、ぬらぬらと光り、血管が浮き出ていた。再び、美里は小さな口に、美味しそうにそそり立つ男根をハムっと加えると、ぢゅぱっぢゅぱっとお口でそれを扱く。大和は、はぁっとため息をついた。
そして、大和はゆっくりと静かに、美里の背中のファスナーを下ろし、露わになった白い肌をつぅーっと指先で撫でた。黒と白のコントラスト・・・いやらしくそれを撫でる。美里は、大和のそれにビクビクと体を震わせる。
「うっんんっ!ふぅぅん!・・・」
漏れ出る声・・・しかし、大きくなって熱い杭を口からはなさそうとはせず、ますます顔を上下させる。
そのうちに、次第に大和は、美里の胸に指を達した。すでに尖っている乳首をキュッと、摘んでやった。
「はぁっ!」
美里の口から一息こぼれる。大和は、クリクリと美里の尖をいじる。美里はやっと、大和の硬くなった熱杭を口から放して気持ち良さげに啼く。
誰もいない、広大な庭。解放されたエデンの園。2人はお互いを感じ合う。
「美里、下のお口はもう、濡れているみたいだな?」
甘い香りと、美里の愛蜜の香りがその庭にいやらしく漂う。
興奮してそそり立つ男根の先からは、少しだけ我慢汁が滲む。
「さあ、ご褒美だ。下着を脱ぎな」
大和は、美里にそういうと、ベンチに腰掛けた。
美里はこくんと頷く。そして、黒色のパンティーをスルスルっと脱ぎ捨て、乱れた喪服のまま、ベンチに座った大和に跨る。
少しはぁはぁと、浅い呼吸をしながら。しかし、美里の下のお口はいやらしくクチューっと熱杭を飲み込んでいく。
「ひーちゃん、全部入ったよぉ」
甘えた声を出しながら、美里が潤んだ瞳で大和を見つめる。
「それじゃ、オジさん頑張っちゃおうかなぁ~!」
心なしか、いつもよりも声がワントーン高くなっている大和は、美里の両足をむんずと掴むと、ベンチから立ち上がった。
「え?え?やだ、怖い!?」
「しっかりつかまってないと、落ちるぞ!」
美里は両手で必死に大和の首にしがみつく。そしてそれを、軽々と抱えると、大和は、ユッサユッサと、軽々上下させる。
「はわぁ?!あん、あん!」
美里は気持ち良さげに、啼き声をあげる。開放感からか、いつもよりもそれは大きく響く。
「弁当箱は、まだ始めてだったな?」
美里が落ちてくるタイミングに合わせて、器用に大和が熱杭を引き抜いては、まだ深く打ち込む。
何度となく、美里は絶頂に達したが、大和は、パン、パンっと続ける。
美里が気を失うまで、それは繰り返され、そしてやっと大和は、美里の中に熱い白濁を吐き出した。
次に美里が目を覚ましたのは、湯船の中であった。
「みーちゃん、悪い。やりすぎた!」
後ろから、大和の低い、いつもの声が聞こえた。そして、チュッと、首筋にキスを落とす。そこには幾重にも咲いたバラの花の様な赤いアザが、咲いていた。
「もーダメでしょ?そこにしたら、お洋服着るの大変なんだよぉ!」
「でも、『甘えさせてあげただろ?!』
怒りながら振り返った美里に、そう切り替えしながら、再び大和が、キスを落とす。
「でも、お前の肌には赤いバラが一番生える・・・」
・・・。
甘々な言葉。
美里は、耳まで赤くなるのを誤魔化す様に、コホンと咳払いをすると、
「まあ・・・ストールでごまかせるから、許してあげる!」
そう、呟いた。そんな美里が可愛らしくって。大和は、優しく美里を後ろから抱きしめ、再びキスの嵐を浴びせたのだった。
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