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バカップルは平等に・・・
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今日は二人の休日である。
大和は、テレビのある部屋でゴロンと横になって、体に毛布をかけ、テレビを見て過ごすのが大好きだ。
そんな時は、美里がどこかにドライブに誘っても見向きもしない。(美里一人が出かけると言い出すなら話は別だが・・・)
日頃、取り貯めていた録画を一つ一つ楽しそうに見ていく大和。これこそが、休日の贅沢というものである。
一方、そんな大和を大嫌いなのが、美里である。美里は、せつかくの二人の休日は、どこかに出かけるのが大好きだった。
しかし大和は、一度根がはると、頑として動こうとはしない。どうしたものか・・・いつもこの場面になると、美里が引いてしまい、結局大和の方の意見が通る。
しかし、今日の美里は、違っていた。
大和が横になって集中している横に来て、同じ様にゴロンと横になったのである。大和は、珍しいこともあるものだと思いつつも、たまには、こうして二人で見るのもいいもんだな・・・等と考えていた。
しばらくすると、大和は、股間が急に温かいことに気がついた。そしてそれは、とても気持ちよさを伴うものであり、しかも動く。
大和は、慌てて毛布を取ると、そこには大和の逸物を口にくわえている美里がいた。
「何をしているんだ?」
大和は美里に手を伸ばそうとした。すると美里は、大和をくわえたまま、ジュブジュブと音をたて始めた。
「こら、ダメだって」
大和は、そうはいうものの、美里の口で何度も何度も、ぺニスをしごかれると声を殺してしまう。
美里はさらに、小悪魔のように笑うと、口のなかで舌を這わせる。上下だけでなく、亀頭のくびれに沿ったり、穴まで丁寧に。
「あっ」
大和は、そう小さく声をもさらした。美里がゆっくりと口の中のものを外に出す。
そこにあったのは、美里の口の中でそそり立った肉の固まりであった。
「美里が立たせてしまったじゃないか・・・」
大和がそう言うと、美里は自分の局部を大和の男根に擦りつけ始めた。
「素股でいきたいのか?」
大和もその局部と局部がすれ違うのを感じながら、美里に目をやる。
美里は嬉しそうに微笑みながら、気持ち良さそうに、大和の上にお座りした格好で激しく腰を動かす。
「あっあっ・・・ぁふぁん・・・」
いつもとは違った荒い吐息が美里から聞こえてくる。
「まだ入れなくてもいいのか?」
大和が美里に熱い視線をむけ。美里は気持ち良さそうによがりながら、
「うふぅっ・・・ひーちゃん、気持ちがいい・・・」
そう、色っぽく声を漏らす。
「じあ、素股で一回いきな」
大和はそう言うと、いきなり手を伸ばした。そして美里のクリトリスを指でグチュグチュとまさぐり始めた。
美里はまるで跳び跳ねるような勢いで、全身をびくつかせた。まるで一気に全ての感覚が大和の指先に集中するかの様に、腰をくねらせる。
「あ、いやぁ。いっちゃうー」
美里は大和の指にいやらしく踊らされる。そして、一気に到達すると、まるで糸の切れたかのように大和の体の上に、倒れこんだ。
大和は、そんなことはお構いなしに、すぐさま美里の腰をピシャンとはたいた。
「ほら、俺を立たせたんだから、ちゃんと入れろよ」
美里は、ゆっくりと体を起こすと、今度はそそりたつ大和の上に局部を持ってきて、グジュグジュといやらしい音をたてながら、自分の中へと入れていった。
「あはっ・・・」
美里のいやらしい声が奥までペニスが突き当たっていることを教えている。大和は、すかさず美里の腰を揺さぶった。
「ほら、もっと自分で動きな」
美里は、言われるがままに腰を前後に大きく振った。大和からは、美里の綺麗な乳房がゆっさゆっさと揺れて見える。大和は、それを両手で捕まえると、指先で乳首を刺激する。
「あっ、ダメぇ、またいっちゃう~!」
美里は可愛らしく叫ぶ。大和は、その姿にゾクゾクする。
「ほら、いけ。」
今度は大和が下から腰を突き上げる。美里はあまりの気持ち良さに、再び絶頂を迎えた。
しかし、大和は、それでも美里を休ませてはくれない。大和は繋がったまま、半分意識が飛んでいる美里の体を引き寄せると、美里の乳首をペロペロと舐め始めた。
美里は、すぐにそれに反応して、息も切れ切れにあえぐ。
「あっ、はぁ、んふぅ・・・」
何度も何度も美里は歓喜のごとく腰をくねらせる。
「そろそろ俺もいかせてもらおうか」
大和はそう言うと、さっきよりも激しく、下から美里を突きまくる。
美里は、何度も何度も甲高い歓喜の叫びをあげる。そして、大和は、一気に捲し立てた。
「俺もいくぞぉ」
「あぁ、もうダメェ!」
二人は淫らに感じ合い、そして、一緒に快感を味わった。
「全く、今日はどうしたんだ?」
大和が胸の中で休んでいる美里の髪を撫でながらささやく。美里は、大和に甘えるように胸に手を当て、休んでいた。美里は、ゆっくりと顔を上げ、大和の顔を覗きこむ。
「みーちゃんだって、たまにはひーちゃんを襲いたいんです!」
大和は、
「はいはい。」
と、少し楽しそうにうなずくと、美里の唇に優しくキスをした。
結局『バカップル』は、平等にエッチをするのが好きなんです。
大和は、テレビのある部屋でゴロンと横になって、体に毛布をかけ、テレビを見て過ごすのが大好きだ。
そんな時は、美里がどこかにドライブに誘っても見向きもしない。(美里一人が出かけると言い出すなら話は別だが・・・)
日頃、取り貯めていた録画を一つ一つ楽しそうに見ていく大和。これこそが、休日の贅沢というものである。
一方、そんな大和を大嫌いなのが、美里である。美里は、せつかくの二人の休日は、どこかに出かけるのが大好きだった。
しかし大和は、一度根がはると、頑として動こうとはしない。どうしたものか・・・いつもこの場面になると、美里が引いてしまい、結局大和の方の意見が通る。
しかし、今日の美里は、違っていた。
大和が横になって集中している横に来て、同じ様にゴロンと横になったのである。大和は、珍しいこともあるものだと思いつつも、たまには、こうして二人で見るのもいいもんだな・・・等と考えていた。
しばらくすると、大和は、股間が急に温かいことに気がついた。そしてそれは、とても気持ちよさを伴うものであり、しかも動く。
大和は、慌てて毛布を取ると、そこには大和の逸物を口にくわえている美里がいた。
「何をしているんだ?」
大和は美里に手を伸ばそうとした。すると美里は、大和をくわえたまま、ジュブジュブと音をたて始めた。
「こら、ダメだって」
大和は、そうはいうものの、美里の口で何度も何度も、ぺニスをしごかれると声を殺してしまう。
美里はさらに、小悪魔のように笑うと、口のなかで舌を這わせる。上下だけでなく、亀頭のくびれに沿ったり、穴まで丁寧に。
「あっ」
大和は、そう小さく声をもさらした。美里がゆっくりと口の中のものを外に出す。
そこにあったのは、美里の口の中でそそり立った肉の固まりであった。
「美里が立たせてしまったじゃないか・・・」
大和がそう言うと、美里は自分の局部を大和の男根に擦りつけ始めた。
「素股でいきたいのか?」
大和もその局部と局部がすれ違うのを感じながら、美里に目をやる。
美里は嬉しそうに微笑みながら、気持ち良さそうに、大和の上にお座りした格好で激しく腰を動かす。
「あっあっ・・・ぁふぁん・・・」
いつもとは違った荒い吐息が美里から聞こえてくる。
「まだ入れなくてもいいのか?」
大和が美里に熱い視線をむけ。美里は気持ち良さそうによがりながら、
「うふぅっ・・・ひーちゃん、気持ちがいい・・・」
そう、色っぽく声を漏らす。
「じあ、素股で一回いきな」
大和はそう言うと、いきなり手を伸ばした。そして美里のクリトリスを指でグチュグチュとまさぐり始めた。
美里はまるで跳び跳ねるような勢いで、全身をびくつかせた。まるで一気に全ての感覚が大和の指先に集中するかの様に、腰をくねらせる。
「あ、いやぁ。いっちゃうー」
美里は大和の指にいやらしく踊らされる。そして、一気に到達すると、まるで糸の切れたかのように大和の体の上に、倒れこんだ。
大和は、そんなことはお構いなしに、すぐさま美里の腰をピシャンとはたいた。
「ほら、俺を立たせたんだから、ちゃんと入れろよ」
美里は、ゆっくりと体を起こすと、今度はそそりたつ大和の上に局部を持ってきて、グジュグジュといやらしい音をたてながら、自分の中へと入れていった。
「あはっ・・・」
美里のいやらしい声が奥までペニスが突き当たっていることを教えている。大和は、すかさず美里の腰を揺さぶった。
「ほら、もっと自分で動きな」
美里は、言われるがままに腰を前後に大きく振った。大和からは、美里の綺麗な乳房がゆっさゆっさと揺れて見える。大和は、それを両手で捕まえると、指先で乳首を刺激する。
「あっ、ダメぇ、またいっちゃう~!」
美里は可愛らしく叫ぶ。大和は、その姿にゾクゾクする。
「ほら、いけ。」
今度は大和が下から腰を突き上げる。美里はあまりの気持ち良さに、再び絶頂を迎えた。
しかし、大和は、それでも美里を休ませてはくれない。大和は繋がったまま、半分意識が飛んでいる美里の体を引き寄せると、美里の乳首をペロペロと舐め始めた。
美里は、すぐにそれに反応して、息も切れ切れにあえぐ。
「あっ、はぁ、んふぅ・・・」
何度も何度も美里は歓喜のごとく腰をくねらせる。
「そろそろ俺もいかせてもらおうか」
大和はそう言うと、さっきよりも激しく、下から美里を突きまくる。
美里は、何度も何度も甲高い歓喜の叫びをあげる。そして、大和は、一気に捲し立てた。
「俺もいくぞぉ」
「あぁ、もうダメェ!」
二人は淫らに感じ合い、そして、一緒に快感を味わった。
「全く、今日はどうしたんだ?」
大和が胸の中で休んでいる美里の髪を撫でながらささやく。美里は、大和に甘えるように胸に手を当て、休んでいた。美里は、ゆっくりと顔を上げ、大和の顔を覗きこむ。
「みーちゃんだって、たまにはひーちゃんを襲いたいんです!」
大和は、
「はいはい。」
と、少し楽しそうにうなずくと、美里の唇に優しくキスをした。
結局『バカップル』は、平等にエッチをするのが好きなんです。
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