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バカップルは、下着も・・・
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「ひーちゃんなら、どれがいい?」
隣の和室から美里の声がした。
「なんだ?」
大和は、テレビを消して美里のいる和室へと向かった。
そこでは、いくつかの新品の下着と美里がにらめっこをしているところだった。
「なんだ?また沢山買ってきたな。」
大和は、マジマジと下着を見つめる。
「こっちの赤いのは、ひーちゃんが好きな色だから買ったの」
畳の上に広げた下着から、赤いレースののブラジャーを美里は手に取る。
「こっちのブルーは、私が好きな色だったんだよけど・・・」
美里は嬉しそうにパンティを指差す。
「白に黒、黄色に緑・・・」
ざっと、五種類はあるだろうか。ブラジャーとパンティを合わせて買ったらしい。
「丁度、下着屋さんで可愛いのがあったから🎵」
美里は、ニコニコしている。
ふと、大和の目に黒色の下着が目に付いた。
「これ・・・今着てみな」
大和は、何気なく言った。
「うん、着てみるね」
美里はその場で服を脱ぎ、黒いレースのいブラジャーとパンティを身に着けてみる。
「どうかな⁉️」
色白の美里の肌に黒いレースの下着は、とても映える。
大和は、美里のすぐ近くまで来るなり、美里の手を自分の股間に当てた。
「俺の息子を興奮させてどうする気だ⁉️」
美里は嬉しそうに笑うと、
「ヒーちゃんのために買ってきたんだもん。嬉しいな。」
そう言って、大和に口づけをした。
大和は美里を抱き抱えると、そのままベッドに連れていく。そして、すぐに服を脱ぎ去ると、美里の黒い下着をあっという間にはぎ取った。
「せっかく、ヒーちゃんに見てもらいたかったのに・・・」
美里がそう言う。
すると、大和は不敵な笑いを顔に浮かべながら、
「お前は、着飾らなくても綺麗だよ・・・」
そう言って、美里の胸に唇を押し付けた。
白い美里の肌に次々と赤いアザが浮かび上がる。キスマークだ。
「お前を一番綺麗に飾るのは、これだ。」
そう言うと、美里を激しく愛撫する。
「あん、ヒーちゃん。嬉しい・・・」
美里は、吐息をつきながら大和の首に腕を廻す。
大和は、そんな美里の窪みがすでに湿っていることを指で確認すると、
「入れるぞ」
そう、短く告げてから勃起してそそり立つシンボルを、一気に美里の体の奥まで突き立てる。
それと同時に、美里は大きく体を反らせた。美里の一番奥まで達した証拠だ。
大和のそれにヒクヒクと美里が絡みつく・・・
しかし、大和は微動だに動こうとしない。
美里はたまらなく体の奥がムズムズして、無意識に自分の腰が動いてしまう。それは美里の熟れた体に快感を与えた。
「あっあっあぁん・・・」
美里は一人で、軽くいってしまったのだ。そして、ピクピクと小さく体が悦びをあげる。
そんな美里の一部始終を大和は、上から眺めていた。そして、ピクピクと気持ちよさげに自分を締め付ける美里にねちっこく呟く。
「入れただけでいくなんて。いやらしい奴だな。本当に、俺を煽るのが上手い・・・ほら、もっと気持ちよくなれるようにしてやろう。」
大和は、美里と合体したまま上半身を起こし、美里を自分の膝の上に座らせた。
「ヒーちゃん、あぁん!」
美里は、それすらも感じて声を出した。快感で、美里の瞳が潤んでいる。大和は、低い声でこう呟いた。その声は、美里の耳に甘く響く。
「美里、自由に腰を動かして・・・俺を気持ちよくして・・・」
美里はコクンと頷く。大和がベッドに横になると、美里はゆっくりと自分の好きな様に腰を動かし始めた。
前後・左右ぎこちない動きから始まって、次第にグリュグリュと腰を回したり。段々要領をつかんでくると、今度は上下に腰を動かす。
「あん、あん、あん、あん・・・」
次第に動きが早くなり、上下に腰を動かしながら僅かに前後に腰をスライドさせて、複雑に動かす。
「はぁっはぁっはぁっはぁっ・・・」
美里の息が段々と早く荒くなっていく。それに合わせて、美里のキスマークで赤くなった乳房が、大和の体の上で波を打って揺れる。
「美里・・・綺麗だ・・・」
気持ちよさげに大和は呟きながら、美里の動く腰に手を添えた。
「ヒーちゃ・・・大和っ」
快楽に支配された美里が叫ぶ。
「大和、愛してる・・・もう、いっちゃう!」
「俺も一緒に行くぞっ!」
そう言うと大和は、器用に下から美里を突き上げる。新たな快感が大和のぺニスを伝わって、美里を襲う。
美里は、数秒間その激しい刺激で体が支配されると、声なく、白い世界へと落ちていった。
大和は美里のそれを見届けてすぐに、快感の絶頂を迎えた。
美里が目を覚ましたのは、落ちてから数分後であった。すでに大和が美里をベッドに横にしてくれていた。優しい眼差して自分を見つめている大和に、美里は笑いながら囁く。
「ヒーちゃん、こんなにキスマーク着けたら、しばらく胸の開いた服を着れないよ」
すると、大和はニヤリと笑う。
「だったら俺の印も見せてやれ・・・」
そんな大和に美里はキスをねだる。大和は優しく妻にキスをした。
バカップルには結局、どんな服も下着もいらないんです。
隣の和室から美里の声がした。
「なんだ?」
大和は、テレビを消して美里のいる和室へと向かった。
そこでは、いくつかの新品の下着と美里がにらめっこをしているところだった。
「なんだ?また沢山買ってきたな。」
大和は、マジマジと下着を見つめる。
「こっちの赤いのは、ひーちゃんが好きな色だから買ったの」
畳の上に広げた下着から、赤いレースののブラジャーを美里は手に取る。
「こっちのブルーは、私が好きな色だったんだよけど・・・」
美里は嬉しそうにパンティを指差す。
「白に黒、黄色に緑・・・」
ざっと、五種類はあるだろうか。ブラジャーとパンティを合わせて買ったらしい。
「丁度、下着屋さんで可愛いのがあったから🎵」
美里は、ニコニコしている。
ふと、大和の目に黒色の下着が目に付いた。
「これ・・・今着てみな」
大和は、何気なく言った。
「うん、着てみるね」
美里はその場で服を脱ぎ、黒いレースのいブラジャーとパンティを身に着けてみる。
「どうかな⁉️」
色白の美里の肌に黒いレースの下着は、とても映える。
大和は、美里のすぐ近くまで来るなり、美里の手を自分の股間に当てた。
「俺の息子を興奮させてどうする気だ⁉️」
美里は嬉しそうに笑うと、
「ヒーちゃんのために買ってきたんだもん。嬉しいな。」
そう言って、大和に口づけをした。
大和は美里を抱き抱えると、そのままベッドに連れていく。そして、すぐに服を脱ぎ去ると、美里の黒い下着をあっという間にはぎ取った。
「せっかく、ヒーちゃんに見てもらいたかったのに・・・」
美里がそう言う。
すると、大和は不敵な笑いを顔に浮かべながら、
「お前は、着飾らなくても綺麗だよ・・・」
そう言って、美里の胸に唇を押し付けた。
白い美里の肌に次々と赤いアザが浮かび上がる。キスマークだ。
「お前を一番綺麗に飾るのは、これだ。」
そう言うと、美里を激しく愛撫する。
「あん、ヒーちゃん。嬉しい・・・」
美里は、吐息をつきながら大和の首に腕を廻す。
大和は、そんな美里の窪みがすでに湿っていることを指で確認すると、
「入れるぞ」
そう、短く告げてから勃起してそそり立つシンボルを、一気に美里の体の奥まで突き立てる。
それと同時に、美里は大きく体を反らせた。美里の一番奥まで達した証拠だ。
大和のそれにヒクヒクと美里が絡みつく・・・
しかし、大和は微動だに動こうとしない。
美里はたまらなく体の奥がムズムズして、無意識に自分の腰が動いてしまう。それは美里の熟れた体に快感を与えた。
「あっあっあぁん・・・」
美里は一人で、軽くいってしまったのだ。そして、ピクピクと小さく体が悦びをあげる。
そんな美里の一部始終を大和は、上から眺めていた。そして、ピクピクと気持ちよさげに自分を締め付ける美里にねちっこく呟く。
「入れただけでいくなんて。いやらしい奴だな。本当に、俺を煽るのが上手い・・・ほら、もっと気持ちよくなれるようにしてやろう。」
大和は、美里と合体したまま上半身を起こし、美里を自分の膝の上に座らせた。
「ヒーちゃん、あぁん!」
美里は、それすらも感じて声を出した。快感で、美里の瞳が潤んでいる。大和は、低い声でこう呟いた。その声は、美里の耳に甘く響く。
「美里、自由に腰を動かして・・・俺を気持ちよくして・・・」
美里はコクンと頷く。大和がベッドに横になると、美里はゆっくりと自分の好きな様に腰を動かし始めた。
前後・左右ぎこちない動きから始まって、次第にグリュグリュと腰を回したり。段々要領をつかんでくると、今度は上下に腰を動かす。
「あん、あん、あん、あん・・・」
次第に動きが早くなり、上下に腰を動かしながら僅かに前後に腰をスライドさせて、複雑に動かす。
「はぁっはぁっはぁっはぁっ・・・」
美里の息が段々と早く荒くなっていく。それに合わせて、美里のキスマークで赤くなった乳房が、大和の体の上で波を打って揺れる。
「美里・・・綺麗だ・・・」
気持ちよさげに大和は呟きながら、美里の動く腰に手を添えた。
「ヒーちゃ・・・大和っ」
快楽に支配された美里が叫ぶ。
「大和、愛してる・・・もう、いっちゃう!」
「俺も一緒に行くぞっ!」
そう言うと大和は、器用に下から美里を突き上げる。新たな快感が大和のぺニスを伝わって、美里を襲う。
美里は、数秒間その激しい刺激で体が支配されると、声なく、白い世界へと落ちていった。
大和は美里のそれを見届けてすぐに、快感の絶頂を迎えた。
美里が目を覚ましたのは、落ちてから数分後であった。すでに大和が美里をベッドに横にしてくれていた。優しい眼差して自分を見つめている大和に、美里は笑いながら囁く。
「ヒーちゃん、こんなにキスマーク着けたら、しばらく胸の開いた服を着れないよ」
すると、大和はニヤリと笑う。
「だったら俺の印も見せてやれ・・・」
そんな大和に美里はキスをねだる。大和は優しく妻にキスをした。
バカップルには結局、どんな服も下着もいらないんです。
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