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蜜月
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食事と睡眠の時間以外、2人は離れることはなかった。
常にお互いを求め合い、交わりあい、そして感じあった。
シェヘラの蜜壷は、乾くことを知らないかのように、アレックスが求める前から、しっとりと濡れていた。
不思議なことに、アレックスもまた、いっても直ぐにシェヘラを抱きしめることができた。
シェヘラの白かった胸には、沢山のバラの花が咲いたようなアザがあり、何度も何度もアレックスがその上に口付けを落とす。
アレックスが肌に触れるたびに、秘部が小さくヒクつき、シェヘラは、吐息をこぼす。
アレックスは思う。出会った頃のシェヘラは、賢くて思慮深く、まるで何もかもを知り尽くしている様に見えた・・・
しかし、今。アレックスが咲かせた大輪の花は、時に美しく、そして愛らしく。アレックスに触れられる全てに善がり、そして染まっていくのだ。
特にシェヘラが一番感じるのは、秘部の蕾だ。アレックスが、熱い舌で味わう様に蕾を一舐めするだけで、
「ふぁん、あぁぁん!」
と、まるで子猫の様なか細くて、可愛らしい声で啼く。
そして、
『もっと、舐めて!』
と、言わんばかりに蕾の下にあるピンクの襞がピクピクと激しく痙攣をする。そして甘く芳しい蜜がトロリと流れてくる。
更に蕾を舌で可愛がってやると、蜜は後から後から溢れ出し、
『欲しいの!』
と、訴えかけてくる。
「シェヘラ、これが欲しいのか?」
アレックスが、猛る自分のモノにシェヘラの手を当てがう。
それは先端がヌルヌルとした、肉の塊・・・アレックスは、シェヘラの体の上で180度向きを変える。
「さあ、俺のも気持ち良くてくれ!」
ズボっ!
アレックスは、その肉塊をシェヘラの口の中に突っ込む。
「ふぁん!?」
驚くシェヘラ。
しかしアレックスは、こう言い放つ。
「シェヘラ、俺を舐めろ。そうしたら、もっと気持ち良くしてやる。」
シェヘラは、訳が分からなかったが、仕方なく肉塊を咥えたままペロリと舌で舐めた。
ビクンッ!
それに肉塊が口の中で反応する。すると、更に太く硬くなった様にシェヘラは、思った。
はじめは、言われたままにビクビクして肉塊を舐めていたシェヘラだったが、次第に熱い肉塊を舌で激しく舐め始めた。
ジュルッ、ビジュッ、ジュル・・・
それに合わせてアレックスの雄が、ビクビクと反応する。
いつしかシェヘラは、口の中の肉塊を舐めるだけでなく、顔を上下させ厭らしい音を立ててしごいていた。そして、アレックスの肉塊がそそり立つ根元の茂みのに片方の手を添える。
ブシュブシュピチャビジュ・・・
とてつもない隠秘な音が、シェヘラの口から発せられる。
「初めてなくせに、上手い・・・なっ!」
アレックスは、自分の局部の快感にかなり驚いたが、
「それじゃぁ、2人でお互いを気持ちよくしようか?」
そう言うと、再びシェヘラの秘部に顔を埋めた。
ベチャベチャベチャピチャベチャ・・・
シェヘラの下の口も、負けじと音を立てる。
まるで、獣が何かを貪り食う様に・・・
部屋の中には2つの厭らしい音が、しばらく響きあった。
そして、先に達してしまったのは、シェヘラの方であった。
「ゔぅぅぅぅん!!」
シェヘラは、そう肉塊を咥えながら声を上げると、体全体をビクビクビクッと痙攣させながら、急に身体中の力が抜ける。
アレックスは、静かに勃起している肉塊をシェヘラの口がひき抜く。肉塊は、ヌメヌメと照っている。シェヘラの口も同様で、口角からは、ダラリッと唾液が垂れていた。
「いい子だ、シェヘラ。さあ、一番欲しかったモノだ!」
アレックスは、そそり立つ肉塊を、シェヘラの中へと何度も何度も出し入れをする。
「ひぃーん、ひぃーん、ひぃゃん・・・」
シェヘラは、まるで雛鳥の様に甲高く啼いた。それとともに、シェヘラの中が不規則に動く、
アレックスは、そのシェヘラの愛らしい声に更に興奮をするとともに、分身がシェヘラの熱い体の中で、不規則に愛撫される。
「あぁぁ、そんなに俺を求められたら、またいってしまう・・・」
アレックスの腰は更に速度を速めるをそれとともに、シェヘラの中をかき乱す。
「はぁん、はぁぁん・・・・」
パンパンパンパン・・・
ジュップジュップジュップ・・・
激しいセッション。
シェヘラは、必死にアレックスの体にしがみついていたが、またしても快楽の海に意識を沈めてしまうのだった。
常にお互いを求め合い、交わりあい、そして感じあった。
シェヘラの蜜壷は、乾くことを知らないかのように、アレックスが求める前から、しっとりと濡れていた。
不思議なことに、アレックスもまた、いっても直ぐにシェヘラを抱きしめることができた。
シェヘラの白かった胸には、沢山のバラの花が咲いたようなアザがあり、何度も何度もアレックスがその上に口付けを落とす。
アレックスが肌に触れるたびに、秘部が小さくヒクつき、シェヘラは、吐息をこぼす。
アレックスは思う。出会った頃のシェヘラは、賢くて思慮深く、まるで何もかもを知り尽くしている様に見えた・・・
しかし、今。アレックスが咲かせた大輪の花は、時に美しく、そして愛らしく。アレックスに触れられる全てに善がり、そして染まっていくのだ。
特にシェヘラが一番感じるのは、秘部の蕾だ。アレックスが、熱い舌で味わう様に蕾を一舐めするだけで、
「ふぁん、あぁぁん!」
と、まるで子猫の様なか細くて、可愛らしい声で啼く。
そして、
『もっと、舐めて!』
と、言わんばかりに蕾の下にあるピンクの襞がピクピクと激しく痙攣をする。そして甘く芳しい蜜がトロリと流れてくる。
更に蕾を舌で可愛がってやると、蜜は後から後から溢れ出し、
『欲しいの!』
と、訴えかけてくる。
「シェヘラ、これが欲しいのか?」
アレックスが、猛る自分のモノにシェヘラの手を当てがう。
それは先端がヌルヌルとした、肉の塊・・・アレックスは、シェヘラの体の上で180度向きを変える。
「さあ、俺のも気持ち良くてくれ!」
ズボっ!
アレックスは、その肉塊をシェヘラの口の中に突っ込む。
「ふぁん!?」
驚くシェヘラ。
しかしアレックスは、こう言い放つ。
「シェヘラ、俺を舐めろ。そうしたら、もっと気持ち良くしてやる。」
シェヘラは、訳が分からなかったが、仕方なく肉塊を咥えたままペロリと舌で舐めた。
ビクンッ!
それに肉塊が口の中で反応する。すると、更に太く硬くなった様にシェヘラは、思った。
はじめは、言われたままにビクビクして肉塊を舐めていたシェヘラだったが、次第に熱い肉塊を舌で激しく舐め始めた。
ジュルッ、ビジュッ、ジュル・・・
それに合わせてアレックスの雄が、ビクビクと反応する。
いつしかシェヘラは、口の中の肉塊を舐めるだけでなく、顔を上下させ厭らしい音を立ててしごいていた。そして、アレックスの肉塊がそそり立つ根元の茂みのに片方の手を添える。
ブシュブシュピチャビジュ・・・
とてつもない隠秘な音が、シェヘラの口から発せられる。
「初めてなくせに、上手い・・・なっ!」
アレックスは、自分の局部の快感にかなり驚いたが、
「それじゃぁ、2人でお互いを気持ちよくしようか?」
そう言うと、再びシェヘラの秘部に顔を埋めた。
ベチャベチャベチャピチャベチャ・・・
シェヘラの下の口も、負けじと音を立てる。
まるで、獣が何かを貪り食う様に・・・
部屋の中には2つの厭らしい音が、しばらく響きあった。
そして、先に達してしまったのは、シェヘラの方であった。
「ゔぅぅぅぅん!!」
シェヘラは、そう肉塊を咥えながら声を上げると、体全体をビクビクビクッと痙攣させながら、急に身体中の力が抜ける。
アレックスは、静かに勃起している肉塊をシェヘラの口がひき抜く。肉塊は、ヌメヌメと照っている。シェヘラの口も同様で、口角からは、ダラリッと唾液が垂れていた。
「いい子だ、シェヘラ。さあ、一番欲しかったモノだ!」
アレックスは、そそり立つ肉塊を、シェヘラの中へと何度も何度も出し入れをする。
「ひぃーん、ひぃーん、ひぃゃん・・・」
シェヘラは、まるで雛鳥の様に甲高く啼いた。それとともに、シェヘラの中が不規則に動く、
アレックスは、そのシェヘラの愛らしい声に更に興奮をするとともに、分身がシェヘラの熱い体の中で、不規則に愛撫される。
「あぁぁ、そんなに俺を求められたら、またいってしまう・・・」
アレックスの腰は更に速度を速めるをそれとともに、シェヘラの中をかき乱す。
「はぁん、はぁぁん・・・・」
パンパンパンパン・・・
ジュップジュップジュップ・・・
激しいセッション。
シェヘラは、必死にアレックスの体にしがみついていたが、またしても快楽の海に意識を沈めてしまうのだった。
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