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食事を終えて2人並んで歯磨きをする。
歯ブラシはさっきスーパーで買った。泊まる気満々。
「ベッドひとつしかないから、おれ、床で寝るよ。」
はい!?
「何言ってんの?」
「え?」
「もう我慢できないから……、無理。」
ぐっと後ろから抱きしめる。
「えっと、……えっと、……おれで、いいのか?ほんとうに……?」
「先生……、光太じゃなきゃ無理……。」
冗談抜きで我慢の限界だった。
「光太、Kneel、ベッドの上座って。」
「ん……。」
大人しくベッドの上にぺたんこずわりする光太。頭を撫ぜる。
「Stay。」
スウェットの裾から手を入れる。肋骨が少し浮きでた胸を撫でると突起があった。少し強くつまむ。
「あっ……。」
反射的に目を閉じる光太。
そこを何往復か弾くように触る。
口元に手を当てて声が出ないようにしているが、吐息とともに声は漏れ出ている。
「ふっ、ん、はぁ……。」
グレーのスウェットのズボンに小さくシミができてきた。
「光太、Look、これ、どうしたの?」
「んーん!」
首振るんじゃなくて。
「Say。」
「り、ひとが、えっちなこと、するからぁ!」
「するから?」
「……えっちなしる、が、でてるんだよ!」
「Good boy。よく言えました。」
グリっとそこを触る、硬くなって勃ち上がったそれはズボンの中で苦しそうにしている。
「Strip?」
「うん……。」
のろのろとスウェットの上下を脱ぎ始める。
「パンツぐちょぐちょじゃん……?」
「言うなぁ……!」
そのパンツも脱ぎ、ベッドからポイと放る。
一糸まとわぬ姿の光太はとても綺麗だった。
身体中無数に這う傷跡が艶かしい。
「光太、Kiss。」
恥ずかしそうに身体を寄せてくる。肩に手をかけると、唇と唇が重なる。
「はぁ、んっ、あ……。」
ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ、と、小さなキスをたくさん降らせてくる。
「光太、キス下手……。」
ぐっと抱き抱えると後ろに押し倒す。そしてキスをする。舌を絡めて、歯列を沿うように舌を這わせる、口の中を吸い尽くすように夢中でキスした。同時に下の勃起したものも扱く。
「はぁ、光太、下、良いって言うまでイったらだめだよ。イったらお仕置だからね?」
「やぁ!そんな、の、無理……っ!」
我慢しようと顔の横のシーツを掴んでいるのがまたいじらしい。
意地悪したくなる。
一層つよく扱くと、「あああっ!」と大きな声を上げながら果ててしまった。
光太の顔を見る。
「……おしおき?」
歯ブラシはさっきスーパーで買った。泊まる気満々。
「ベッドひとつしかないから、おれ、床で寝るよ。」
はい!?
「何言ってんの?」
「え?」
「もう我慢できないから……、無理。」
ぐっと後ろから抱きしめる。
「えっと、……えっと、……おれで、いいのか?ほんとうに……?」
「先生……、光太じゃなきゃ無理……。」
冗談抜きで我慢の限界だった。
「光太、Kneel、ベッドの上座って。」
「ん……。」
大人しくベッドの上にぺたんこずわりする光太。頭を撫ぜる。
「Stay。」
スウェットの裾から手を入れる。肋骨が少し浮きでた胸を撫でると突起があった。少し強くつまむ。
「あっ……。」
反射的に目を閉じる光太。
そこを何往復か弾くように触る。
口元に手を当てて声が出ないようにしているが、吐息とともに声は漏れ出ている。
「ふっ、ん、はぁ……。」
グレーのスウェットのズボンに小さくシミができてきた。
「光太、Look、これ、どうしたの?」
「んーん!」
首振るんじゃなくて。
「Say。」
「り、ひとが、えっちなこと、するからぁ!」
「するから?」
「……えっちなしる、が、でてるんだよ!」
「Good boy。よく言えました。」
グリっとそこを触る、硬くなって勃ち上がったそれはズボンの中で苦しそうにしている。
「Strip?」
「うん……。」
のろのろとスウェットの上下を脱ぎ始める。
「パンツぐちょぐちょじゃん……?」
「言うなぁ……!」
そのパンツも脱ぎ、ベッドからポイと放る。
一糸まとわぬ姿の光太はとても綺麗だった。
身体中無数に這う傷跡が艶かしい。
「光太、Kiss。」
恥ずかしそうに身体を寄せてくる。肩に手をかけると、唇と唇が重なる。
「はぁ、んっ、あ……。」
ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ、と、小さなキスをたくさん降らせてくる。
「光太、キス下手……。」
ぐっと抱き抱えると後ろに押し倒す。そしてキスをする。舌を絡めて、歯列を沿うように舌を這わせる、口の中を吸い尽くすように夢中でキスした。同時に下の勃起したものも扱く。
「はぁ、光太、下、良いって言うまでイったらだめだよ。イったらお仕置だからね?」
「やぁ!そんな、の、無理……っ!」
我慢しようと顔の横のシーツを掴んでいるのがまたいじらしい。
意地悪したくなる。
一層つよく扱くと、「あああっ!」と大きな声を上げながら果ててしまった。
光太の顔を見る。
「……おしおき?」
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