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学園編 シャルロット婚約者との蜜月
少しだけ貸して?※
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「おーいシャルロット大丈夫か?」
「…………」
目を瞑って反応の無いシャルロットに声をかけたルシアスだったがやはり反応は無い。
(あちゃ~……盛大にイキすぎて意識飛ばしてるな。それにしても綺麗なエロい身体だよな……すげぇエロい格好だし。美巨乳のピンク乳首はびんびん立ってるし、エロ美まんこは潮と蜜まみれでぐっしょり濡れてピンクの密口の上からピンクのクリトリスがツンと硬く立ってるし、そしてもれなくぜんぶ脚全開でバッチリ丸見えだし。
…………………少しだけなら良いよな?
シャルロットがエロ過ぎて俺のJrをガン立ちさせたんだからシャルロットのせいでもあるし。
たしか直当てじゃ無かったら当てれるんだよな?中には入らないけど。実はこんな事もあろうかと俺のJrに避妊具の極うす膜を張ってきたんだよな。直じゃないけど、ほぼ直と一緒の。まさか本当に役に立つとは。よし!可愛いシャルロットの極上エロ美まんこ少し借りるぞ)
ルシアスは言い訳をしながらも、実は最初から準備はしっかりしていたのだった。
そして素早く短パンから自身のJr…おちんちん…雄を引き出すと、それはもうぎんぎんに張り詰めて固く反り勃っていた。先端の鈴口の周りは先程からずっとシャルロットの乱れた姿に興奮しっぱなしだったためガマン汁で濡れていた。
欲望に満ちた立派な雄はマリウス達にも引けを取らないほどの大きさだった。色んな女性とそこそこ経験があるからか、ルシアスの雄は彼の健康的な肌色にほんの少し使用感があった。ルシアスはシャルロットのぱっくり全開に開いた白く細い脚をそのまま抱える。
(何度見ても犯罪級に綺麗でいやらしいまんこだな…… こんな背徳感満載な無垢なまんこにJr当てるの初めてだから何かすげー緊張してきたな。)
ルシアスは目の前のシャルロットの秘部をココぞとばかりにじっくり眺めると、ごくりと一つ息を飲む。そして自身の張り詰めた雄をシャルロットに素股で宥めて貰うため潤う秘部にそっと当てていく。
「くっ!?」
(うわっ当てただけでめちゃくちゃ気持ち良い!はぁっやばっ!ガマン汁がまた出たっ……これだけでもう出そうだっ……ったく何だよこの感触っ!しかもやっぱ白く無垢過ぎて俺の暴れん坊Jr当てるとどっか穢してる感があってすげーいやらしいし!
あ~っもうだっせぇな俺、全然余裕がねぇしっ今までそれなりに女性経験だってあるのに……やっぱ好きな女だから特別なのかもな……。つーかシャルロットの場合は特に身体が規格外にエロ過ぎだってのもあるだろうけどな。
にしても、殿下達にはバレて無いみたいだな……殿下の言ってた通りだったな。実はちょっとヒヤヒヤしてたんだよな………よし!邪魔が入らない内に手早く抜かせて貰おう。向こうで実技してるヤツらに気づかれても面倒だしな。特にメアリーに。アイツ感良いからな……。でも本当に直ぐ出そうで怖ぇな……。)
などと思いながらルシアスはシャルロットのびしょ濡れの秘部に当てていた雄を、彼女を起こさないようにそっと一度引いて押してみる。
「うあっ!!」
その瞬間雷にでも撃たれたような衝撃の快感がルシアスの身体に走った。思わずイキそうになったのをルシアスは何とか気合いで耐えた。いくら早く抜きたいとはいえ、流石にひと擦りでイクのはカッコ悪過ぎて男のプライドが許さなかった。あと、せっかくのシャルロットの極上素股を一瞬で終わらせたくないのもあったが。
そしてそこからのルシアスの行動は素早かった。
シャルロットの脚をM字にカパッと開いて抱えていたルシアスだが、張り詰めた雄をぬるぬるの秘部に押し当てた状態のまま、シャルロットの両脚を閉じ、両腿でぐにっとしっかりと雄を挟ませる。そして閉じて纏めた両脚を片肩に凭れさせた。
先程の潮と愛蜜で濡れてヌルヌルのシャルロットの白いむちむち両太ももはルシアスの張り詰めた雄全体を隙間なく圧迫密着し、シャルロットの柔らかな秘部へ更にルシさアスの硬い雄はぐぐっと押しつけられる。
(シャルロットのヌルヌルでむちむちの肌に包まれてマジで中に挿れてるみたいだなっ……くっこんな素股初めてだっ…挟んでるだけめちゃくちゃ気持ち良いっ……気を失ってる間にそっと抜かせて貰うつもりだったけど……っどうやら無理そうだな……っ情け無いけどもう堪えらんねぇしっ!)
ルシアスは激しい情欲に急き立てられるよう、シャルロットの両腿をがっちり掴み雄を固定させると勢い良く腰を前後させる。ふたりの性器の接触面からはスグにぐちゅっぐちゅっといやらしく激しい水音が響きだした。
ぐちゅっぬちゅっ…ぬちゅっくちゅっ……♡
「っはぁっはぁっ……っくっ!ヌルヌルして気持ち良いっ…シャルロットっ…はぁっ…」
意識の無い相手を襲う趣味は無いルシアスだったが、実は今シャルロットを完全に襲っていたりする。だがルシアスは昂ぶる雄を鎮めるため仕方ないと敢えてそこは都合良く心の目を瞑りスルーした。
くちゅっにゅちゅっ…♡ぐにゅっくちゅっ…ぬちゅっ…♡
「んっ…はぁ…ふぁん♡あっ…ううんっ♡…はぁあん♡……あっ♡…んああんっ♡」
「っく…はぁっはぁっ……っやらしい声出して…っシャルロットの奴っ…寝ながら…感じてるのか?はぁっ…はぁっ…まったく本当っ…はぁっ…エロ可愛いっ…奴だなっ…シャルロットはっ…はぁっ…はぁっ…うっ!くっ…」
ルシアスの激しい抽挿でシャルロットの身体が揺すられると、同じように美巨乳の乳房もピンクの乳首ごとぷるんぷるんと揺れる。
「っいまだにピンクの乳首っ…硬く立ってるしっ…はぁっはぁっ…乳首だけでっ…潮まで噴いてイクとかっはぁっ…ホントやらしくて…っ敏感過ぎだしっ…はぁっ…くはぁっ最高に美味そうなおっパイっ…だよなっ…はぁっはぁっ…」
(胸のあちこちに付いた殿下の所有痕が無ければよりいいんだけどな。まぁそれがエロさを増してるんだが)
くちゅくちゅっ……♡ぬちゅぐちゅっ…♡
「はぁっああんっ♡ああっ♡……んはぁんっ♡はぁっ……♡はぁあん♡……んん?……はふうんん~っ♡?え?……ん?ルシアス様?」
素股の激しい抽挿で身体を揺すられ、ルシアスの熱く硬い雄を敏感な秘部にくちゅくちゅと何度も擦り合わされれば、当然強い快感でシャルロットは覚醒する。
「っはぁ…っああ…やっぱ気付いたか…はぁっはぁっ……悪いけど…っちょっとだけっ…っシャルロットのヌルヌルのえろまんこ…っ貸して」
「あっ♡ああんっ♡ダメぇ……っルシアス様っ……あふんん♡入れちゃダメぇ~っ♡授業でも…ああんっ♡せっくすはダメぇ~なの~あんんっ♡」
「入れないってっ…はぁっはぁっ…そもそもっ…入らないしっ。ただシャルロットのまんこの表面にっ俺のを擦り付けて…素股で抜かせて…はぁっ欲しいだけっ…だって。」
すでに素股は現在進行中の真っ只中のプレイ中である。止める気も無いルシアスだが、一応シャルロットに確認をとったのだ。
ぐちゅっぬちゅっ……くちゅっぬちゅっぬちゅっ♡
「すまた?…あっ♡ああんっ♡はぁっ…はぁっ♡ふあぁんっ♡あ……もしかして…はぁんっ♡マリさまと…お風呂でしたアレかしら?……」
(ふーん。流石殿下、もうシャルロットに経験済みか。てか、どう考えたって昨日はノーマル一回じゃ無いみたいだが、いったい処女にどれだけやったんだ?シャルロット一番大事の殿下にしては、意外と鬼畜だな。)
「どれか分からんがっ…はぁっ…くっ!…挿入はしないっから…はぁっセックスする訳じゃ無いからっ…安心しろよっ。はぁっ…さっき…シャルロットのまんこをっ…舌で舐めて摩っただろ?あれが俺のっ…コレに変わるだけだって…。はぁっ…素股なんて授業でやるしっ…。つーかっお前がエロ過ぎてっ…はぁっ…俺のJrが勃起したんだからなっ!責任とってっ…くっ大人しく抜くの協力しろよなっ!」
ルシアスはなんとも横暴な責任転嫁をした。全ては最初からシャルロットを騙して自分がした事だったが。
だが素直でちょっとおバカなシャルロットは、何の疑いもせず自分のせいでルシアスが雄を硬くしてどこか辛そうにしているんだと、言葉の通りにまっすぐ受け止め、ルシアスに少し申し訳なく思ったのだ。
「ああんっ♡はんっ♡そうだったのね…ああっ♡ごめんなさい…ルシアスさまぁ…はぁん♡入れないなら…授業でもやる事なら…あっああんっ♡いいわっ…どうぞ、私のお、おまんこ使って素股してぇ…宥めてぇ…。きゃああんっ!?♡あっダメぇ~急に激しくさすっちゃいやぁ~んっ♡」
「くっ!そんな可愛いことっお前の可愛い声で言われたらっ…はぁったまんねぇからっ無理だってのっ!くっ!はぁっはぁっ…やべぇ…っ逆に性欲爆上がりして来たかもっ…くっ!こらえらんねぇっシャルロットっ!」
ルシアスはタンクトップ姿の引き締まった身体を汗ばませて、辛そうに眉間に皺を寄せると、一心不乱に激しく腰を動かした。自身の透明の避妊膜を纏わせた最高潮に昂ぶる雄を、シャルロットのぐしょ濡れの秘部にクリトリスを抉るようにぐちゅぐちゅと更に激しく擦り合わせる。
パチュンッ!パチュンッ!パチュンッ!パチュンッ!ぐちゅんっ!ぐちゅんっ!♡
「はあっ!あっ♡ああんっ♡ダメぇ~激しすぎてぇ中入っちゃうよぉ~っ♡ルシアスさまぁああんっ♡はぁうっ!♡おまんこが熱いので擦れてっああんっ♡おっお豆もいっぱい擦れてるのぉ~っ♡ダメぇっ~♡気持ち良いのぉ~っ♡ああんっ♡こんなにしたらお豆とれちゃうわぁ~っ♡はああああんっ♡」
ぬちゅんっ!ぬちゅんっ!♡パチュンッ!パチュンッ!♡ぐちゅっくちゅっ♡パチュンッ!
「くっ!安心しろっ200パーセント入らないからなっ…はぁ…はぁっ…お豆も取れないって…そんな事っ…気にする余裕があるならっ…くはぁっ…っ遠慮なんてっ…全くいらないよな?シャルロットっ」
ルシアスはニヤリッと不穏な笑みを浮かべた。
「あっ♡あはぁん♡…へ?なぁに?ああんっ♡」
幸か不幸か、快感に浸かり中のシャルロットは最後だけ良く聞こえ無かった。
___________________
遅くなってすみませんっ!(*´>д<)
でもちゃんと続き書きますからね~っ!(⸝⸝o̴̶̷᷄ o̴̶̷̥᷅⸝⸝)
なんか最近ちょっと下品な表現が増えてきてしまった気が……。
「…………」
目を瞑って反応の無いシャルロットに声をかけたルシアスだったがやはり反応は無い。
(あちゃ~……盛大にイキすぎて意識飛ばしてるな。それにしても綺麗なエロい身体だよな……すげぇエロい格好だし。美巨乳のピンク乳首はびんびん立ってるし、エロ美まんこは潮と蜜まみれでぐっしょり濡れてピンクの密口の上からピンクのクリトリスがツンと硬く立ってるし、そしてもれなくぜんぶ脚全開でバッチリ丸見えだし。
…………………少しだけなら良いよな?
シャルロットがエロ過ぎて俺のJrをガン立ちさせたんだからシャルロットのせいでもあるし。
たしか直当てじゃ無かったら当てれるんだよな?中には入らないけど。実はこんな事もあろうかと俺のJrに避妊具の極うす膜を張ってきたんだよな。直じゃないけど、ほぼ直と一緒の。まさか本当に役に立つとは。よし!可愛いシャルロットの極上エロ美まんこ少し借りるぞ)
ルシアスは言い訳をしながらも、実は最初から準備はしっかりしていたのだった。
そして素早く短パンから自身のJr…おちんちん…雄を引き出すと、それはもうぎんぎんに張り詰めて固く反り勃っていた。先端の鈴口の周りは先程からずっとシャルロットの乱れた姿に興奮しっぱなしだったためガマン汁で濡れていた。
欲望に満ちた立派な雄はマリウス達にも引けを取らないほどの大きさだった。色んな女性とそこそこ経験があるからか、ルシアスの雄は彼の健康的な肌色にほんの少し使用感があった。ルシアスはシャルロットのぱっくり全開に開いた白く細い脚をそのまま抱える。
(何度見ても犯罪級に綺麗でいやらしいまんこだな…… こんな背徳感満載な無垢なまんこにJr当てるの初めてだから何かすげー緊張してきたな。)
ルシアスは目の前のシャルロットの秘部をココぞとばかりにじっくり眺めると、ごくりと一つ息を飲む。そして自身の張り詰めた雄をシャルロットに素股で宥めて貰うため潤う秘部にそっと当てていく。
「くっ!?」
(うわっ当てただけでめちゃくちゃ気持ち良い!はぁっやばっ!ガマン汁がまた出たっ……これだけでもう出そうだっ……ったく何だよこの感触っ!しかもやっぱ白く無垢過ぎて俺の暴れん坊Jr当てるとどっか穢してる感があってすげーいやらしいし!
あ~っもうだっせぇな俺、全然余裕がねぇしっ今までそれなりに女性経験だってあるのに……やっぱ好きな女だから特別なのかもな……。つーかシャルロットの場合は特に身体が規格外にエロ過ぎだってのもあるだろうけどな。
にしても、殿下達にはバレて無いみたいだな……殿下の言ってた通りだったな。実はちょっとヒヤヒヤしてたんだよな………よし!邪魔が入らない内に手早く抜かせて貰おう。向こうで実技してるヤツらに気づかれても面倒だしな。特にメアリーに。アイツ感良いからな……。でも本当に直ぐ出そうで怖ぇな……。)
などと思いながらルシアスはシャルロットのびしょ濡れの秘部に当てていた雄を、彼女を起こさないようにそっと一度引いて押してみる。
「うあっ!!」
その瞬間雷にでも撃たれたような衝撃の快感がルシアスの身体に走った。思わずイキそうになったのをルシアスは何とか気合いで耐えた。いくら早く抜きたいとはいえ、流石にひと擦りでイクのはカッコ悪過ぎて男のプライドが許さなかった。あと、せっかくのシャルロットの極上素股を一瞬で終わらせたくないのもあったが。
そしてそこからのルシアスの行動は素早かった。
シャルロットの脚をM字にカパッと開いて抱えていたルシアスだが、張り詰めた雄をぬるぬるの秘部に押し当てた状態のまま、シャルロットの両脚を閉じ、両腿でぐにっとしっかりと雄を挟ませる。そして閉じて纏めた両脚を片肩に凭れさせた。
先程の潮と愛蜜で濡れてヌルヌルのシャルロットの白いむちむち両太ももはルシアスの張り詰めた雄全体を隙間なく圧迫密着し、シャルロットの柔らかな秘部へ更にルシさアスの硬い雄はぐぐっと押しつけられる。
(シャルロットのヌルヌルでむちむちの肌に包まれてマジで中に挿れてるみたいだなっ……くっこんな素股初めてだっ…挟んでるだけめちゃくちゃ気持ち良いっ……気を失ってる間にそっと抜かせて貰うつもりだったけど……っどうやら無理そうだな……っ情け無いけどもう堪えらんねぇしっ!)
ルシアスは激しい情欲に急き立てられるよう、シャルロットの両腿をがっちり掴み雄を固定させると勢い良く腰を前後させる。ふたりの性器の接触面からはスグにぐちゅっぐちゅっといやらしく激しい水音が響きだした。
ぐちゅっぬちゅっ…ぬちゅっくちゅっ……♡
「っはぁっはぁっ……っくっ!ヌルヌルして気持ち良いっ…シャルロットっ…はぁっ…」
意識の無い相手を襲う趣味は無いルシアスだったが、実は今シャルロットを完全に襲っていたりする。だがルシアスは昂ぶる雄を鎮めるため仕方ないと敢えてそこは都合良く心の目を瞑りスルーした。
くちゅっにゅちゅっ…♡ぐにゅっくちゅっ…ぬちゅっ…♡
「んっ…はぁ…ふぁん♡あっ…ううんっ♡…はぁあん♡……あっ♡…んああんっ♡」
「っく…はぁっはぁっ……っやらしい声出して…っシャルロットの奴っ…寝ながら…感じてるのか?はぁっ…はぁっ…まったく本当っ…はぁっ…エロ可愛いっ…奴だなっ…シャルロットはっ…はぁっ…はぁっ…うっ!くっ…」
ルシアスの激しい抽挿でシャルロットの身体が揺すられると、同じように美巨乳の乳房もピンクの乳首ごとぷるんぷるんと揺れる。
「っいまだにピンクの乳首っ…硬く立ってるしっ…はぁっはぁっ…乳首だけでっ…潮まで噴いてイクとかっはぁっ…ホントやらしくて…っ敏感過ぎだしっ…はぁっ…くはぁっ最高に美味そうなおっパイっ…だよなっ…はぁっはぁっ…」
(胸のあちこちに付いた殿下の所有痕が無ければよりいいんだけどな。まぁそれがエロさを増してるんだが)
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「はぁっああんっ♡ああっ♡……んはぁんっ♡はぁっ……♡はぁあん♡……んん?……はふうんん~っ♡?え?……ん?ルシアス様?」
素股の激しい抽挿で身体を揺すられ、ルシアスの熱く硬い雄を敏感な秘部にくちゅくちゅと何度も擦り合わされれば、当然強い快感でシャルロットは覚醒する。
「っはぁ…っああ…やっぱ気付いたか…はぁっはぁっ……悪いけど…っちょっとだけっ…っシャルロットのヌルヌルのえろまんこ…っ貸して」
「あっ♡ああんっ♡ダメぇ……っルシアス様っ……あふんん♡入れちゃダメぇ~っ♡授業でも…ああんっ♡せっくすはダメぇ~なの~あんんっ♡」
「入れないってっ…はぁっはぁっ…そもそもっ…入らないしっ。ただシャルロットのまんこの表面にっ俺のを擦り付けて…素股で抜かせて…はぁっ欲しいだけっ…だって。」
すでに素股は現在進行中の真っ只中のプレイ中である。止める気も無いルシアスだが、一応シャルロットに確認をとったのだ。
ぐちゅっぬちゅっ……くちゅっぬちゅっぬちゅっ♡
「すまた?…あっ♡ああんっ♡はぁっ…はぁっ♡ふあぁんっ♡あ……もしかして…はぁんっ♡マリさまと…お風呂でしたアレかしら?……」
(ふーん。流石殿下、もうシャルロットに経験済みか。てか、どう考えたって昨日はノーマル一回じゃ無いみたいだが、いったい処女にどれだけやったんだ?シャルロット一番大事の殿下にしては、意外と鬼畜だな。)
「どれか分からんがっ…はぁっ…くっ!…挿入はしないっから…はぁっセックスする訳じゃ無いからっ…安心しろよっ。はぁっ…さっき…シャルロットのまんこをっ…舌で舐めて摩っただろ?あれが俺のっ…コレに変わるだけだって…。はぁっ…素股なんて授業でやるしっ…。つーかっお前がエロ過ぎてっ…はぁっ…俺のJrが勃起したんだからなっ!責任とってっ…くっ大人しく抜くの協力しろよなっ!」
ルシアスはなんとも横暴な責任転嫁をした。全ては最初からシャルロットを騙して自分がした事だったが。
だが素直でちょっとおバカなシャルロットは、何の疑いもせず自分のせいでルシアスが雄を硬くしてどこか辛そうにしているんだと、言葉の通りにまっすぐ受け止め、ルシアスに少し申し訳なく思ったのだ。
「ああんっ♡はんっ♡そうだったのね…ああっ♡ごめんなさい…ルシアスさまぁ…はぁん♡入れないなら…授業でもやる事なら…あっああんっ♡いいわっ…どうぞ、私のお、おまんこ使って素股してぇ…宥めてぇ…。きゃああんっ!?♡あっダメぇ~急に激しくさすっちゃいやぁ~んっ♡」
「くっ!そんな可愛いことっお前の可愛い声で言われたらっ…はぁったまんねぇからっ無理だってのっ!くっ!はぁっはぁっ…やべぇ…っ逆に性欲爆上がりして来たかもっ…くっ!こらえらんねぇっシャルロットっ!」
ルシアスはタンクトップ姿の引き締まった身体を汗ばませて、辛そうに眉間に皺を寄せると、一心不乱に激しく腰を動かした。自身の透明の避妊膜を纏わせた最高潮に昂ぶる雄を、シャルロットのぐしょ濡れの秘部にクリトリスを抉るようにぐちゅぐちゅと更に激しく擦り合わせる。
パチュンッ!パチュンッ!パチュンッ!パチュンッ!ぐちゅんっ!ぐちゅんっ!♡
「はあっ!あっ♡ああんっ♡ダメぇ~激しすぎてぇ中入っちゃうよぉ~っ♡ルシアスさまぁああんっ♡はぁうっ!♡おまんこが熱いので擦れてっああんっ♡おっお豆もいっぱい擦れてるのぉ~っ♡ダメぇっ~♡気持ち良いのぉ~っ♡ああんっ♡こんなにしたらお豆とれちゃうわぁ~っ♡はああああんっ♡」
ぬちゅんっ!ぬちゅんっ!♡パチュンッ!パチュンッ!♡ぐちゅっくちゅっ♡パチュンッ!
「くっ!安心しろっ200パーセント入らないからなっ…はぁ…はぁっ…お豆も取れないって…そんな事っ…気にする余裕があるならっ…くはぁっ…っ遠慮なんてっ…全くいらないよな?シャルロットっ」
ルシアスはニヤリッと不穏な笑みを浮かべた。
「あっ♡あはぁん♡…へ?なぁに?ああんっ♡」
幸か不幸か、快感に浸かり中のシャルロットは最後だけ良く聞こえ無かった。
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なんか最近ちょっと下品な表現が増えてきてしまった気が……。
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