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(クソ……何が肉ディルドだ! 俺のこと甘く見やがって!!)
男の抱き方を教えてくれとは言ったけど、俺は坂崎さんの望む抱き方がしたかっただけで、ただの棒になるつもりはなかった。
そもそも、坂崎さんのペースでやっているから、坂崎さんがこんなにも余裕なのだ。このままでは、朝の開店時間になっても放してもらえない可能性だってある。そんなのは店としても困るし、俺のチンコも精子貯め込みすぎて爆発して死ぬ。
俺は意を決して、坂崎さんの腰を両手で掴むと固定させ、そのまま勢いをつけてガツンと下から力いっぱい突き上げた。
「ん゛ぎッ♡♡ ひっ、あ……なに? ダイチくん……いきなりッ」
突然動きを変えた俺に、坂崎さんが不安げな声を出す。
狼狽える坂崎さんに気を良くした俺は、もう一度。坂崎さんのおマンコをぶち抜く勢いでチンコを叩きつけた。
「あッ~~~~♡ あっ♡ ひっ♡ あ、あっ……♡ ダイチく、ん……それ♡ おマンコが♡ やば、い……♡♡」
太ももをヒクヒクと震わせて喘ぐ坂崎さんの声と視線は、怯えというより期待に満ちている。
やっぱり。
この人は真正のメスで、マゾッ気があるようだ。
そうと分かれば、遠慮はいらない。
「もう充分好き勝手させてあげたでしょ。こっからは俺の好きにさせてもらいます!」
「えっ……? あっ、あ♡ ……やぁッ――っ!」
俺の上に跨っている坂崎さんの膝裏を手で支えて、シコを踏むように腰を浮かせた状態の坂崎さんのアナルめがけてそそり勃ったチンコを無遠慮に突き入れる。
「ひっ♡♡ あ、あんッ♡ ん゛お♡ おっ♡ 奥っ♡ 奥っ、あたっ、……て、る♡」
バチュン♡ バチュン♡ と一突きごと丁寧に突き入れると、押し出されるように坂崎さんのチンコから透明の汁がぷしゅぷしゅと飛び散る。
「坂崎さんのチンコ、いっぱいお漏らししちゃったね。恥ずかしいですね、その年で」
「や、やだ……違うっ、よ……おしっこ、じゃな……いっ!」
俺だってそんなこと知っているけれど、終始余裕顔だった坂崎さんがあたふたと耳まで真っ赤にしているのを見るのは楽しい。
「じゃあ何? 坂崎さんのそれ、おしっこじゃないならなんなの? 俺に教えて?」
「ふあ♡ あっ……♡ 言、えなっ……♡」
「ああ、そうか。俺のチンコのせいですね」
喘ぎを止められず、言葉をまともに発せられない坂崎さんの為に俺は動きを止める。
「え、あ……やだ、おチンポ止めないで♡ おマンコもっと突いて♡♡」
おねだりするように腰を回す坂崎さんに、さっきのお返しとばかりに「駄目ですよ」と言って、チンコをゆっくりと引き抜く。
限界まで膨らんだ俺のチンコをずっと咥え込んでいた坂崎さんのアナルは、俺が引き抜く間際までねっとりと肉が追いすがる。抜ける時にチュポン♡とカリが赤く腫れたアナルの縁を引っ掻くと、それにすら感じた坂崎さんが「ひあっ♡♡」と悲鳴をあげた。
男の抱き方を教えてくれとは言ったけど、俺は坂崎さんの望む抱き方がしたかっただけで、ただの棒になるつもりはなかった。
そもそも、坂崎さんのペースでやっているから、坂崎さんがこんなにも余裕なのだ。このままでは、朝の開店時間になっても放してもらえない可能性だってある。そんなのは店としても困るし、俺のチンコも精子貯め込みすぎて爆発して死ぬ。
俺は意を決して、坂崎さんの腰を両手で掴むと固定させ、そのまま勢いをつけてガツンと下から力いっぱい突き上げた。
「ん゛ぎッ♡♡ ひっ、あ……なに? ダイチくん……いきなりッ」
突然動きを変えた俺に、坂崎さんが不安げな声を出す。
狼狽える坂崎さんに気を良くした俺は、もう一度。坂崎さんのおマンコをぶち抜く勢いでチンコを叩きつけた。
「あッ~~~~♡ あっ♡ ひっ♡ あ、あっ……♡ ダイチく、ん……それ♡ おマンコが♡ やば、い……♡♡」
太ももをヒクヒクと震わせて喘ぐ坂崎さんの声と視線は、怯えというより期待に満ちている。
やっぱり。
この人は真正のメスで、マゾッ気があるようだ。
そうと分かれば、遠慮はいらない。
「もう充分好き勝手させてあげたでしょ。こっからは俺の好きにさせてもらいます!」
「えっ……? あっ、あ♡ ……やぁッ――っ!」
俺の上に跨っている坂崎さんの膝裏を手で支えて、シコを踏むように腰を浮かせた状態の坂崎さんのアナルめがけてそそり勃ったチンコを無遠慮に突き入れる。
「ひっ♡♡ あ、あんッ♡ ん゛お♡ おっ♡ 奥っ♡ 奥っ、あたっ、……て、る♡」
バチュン♡ バチュン♡ と一突きごと丁寧に突き入れると、押し出されるように坂崎さんのチンコから透明の汁がぷしゅぷしゅと飛び散る。
「坂崎さんのチンコ、いっぱいお漏らししちゃったね。恥ずかしいですね、その年で」
「や、やだ……違うっ、よ……おしっこ、じゃな……いっ!」
俺だってそんなこと知っているけれど、終始余裕顔だった坂崎さんがあたふたと耳まで真っ赤にしているのを見るのは楽しい。
「じゃあ何? 坂崎さんのそれ、おしっこじゃないならなんなの? 俺に教えて?」
「ふあ♡ あっ……♡ 言、えなっ……♡」
「ああ、そうか。俺のチンコのせいですね」
喘ぎを止められず、言葉をまともに発せられない坂崎さんの為に俺は動きを止める。
「え、あ……やだ、おチンポ止めないで♡ おマンコもっと突いて♡♡」
おねだりするように腰を回す坂崎さんに、さっきのお返しとばかりに「駄目ですよ」と言って、チンコをゆっくりと引き抜く。
限界まで膨らんだ俺のチンコをずっと咥え込んでいた坂崎さんのアナルは、俺が引き抜く間際までねっとりと肉が追いすがる。抜ける時にチュポン♡とカリが赤く腫れたアナルの縁を引っ掻くと、それにすら感じた坂崎さんが「ひあっ♡♡」と悲鳴をあげた。
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