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本編
熊井の苦悩2
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ワイバーンが飛び立ってから一週間が過ぎた
柵も完成し次は木に家を建てる計画を立てている
犬井「う~ん・・・まず低いところに一個家を作ってから上に作っていくべきか・・・」
獅子丸「命綱を一番上の丈夫なところにやってからやれば好きな場所に作れるんじゃないか?」
犬井「でも、そうなるとまずは上に行かないといけなくなります。その手段が・・・」
獅子丸「そうか・・・となるとやっぱり下から・・・か」
「梯子を作って登ればいいじゃないか?」
獅子丸「それもいいんだが・・・落ちる可能性を考えるといい案とは言えない・・・」
犬井「う~ん・・・」
獅子丸「どうしたものか・・・」
三人で頭を悩ませていた
犬井「そういえば残りの三人はどこへ?」
獅子丸「ああ。三人は・・・ほら!あそこ!」
と獅子丸が指をさす
その先では三人が湖で遊んでいる
犬井「楽しそうですね~」
獅子丸「柵が完成して安心なんだろう」
犬井「じゃあ、僕も少し休憩ついでにちょっと遊んできますかね」
そういうと犬井は湖に向かった
獅子丸「・・・一ノ瀬くん。変わったな」
「そうか?」
獅子丸「ああ。だいぶ変わったぞ」
「ん~?そうでもないだろう」
獅子丸「はぁ・・・お前な~」
とため息をつく獅子丸
獅子丸「今までならあんな笑顔にならなかっただろう・・・」
確かに、最近よく笑うようになったな
可愛い
獅子丸「可愛いとか思っただろう?」
「!?」
獅子丸「図星かw」
「お前な・・・」
こいつ・・・
獅子丸「まぁお前の影響が大きいんだろうな」
「そ、そうか?」
獅子丸「ああ。お前を見たときとか話してるとき、駆け寄って行くときなんか嬉しそうだしな」
そうなのか?
嬉しいって思ってくれてるなら俺も嬉しい
獅子丸「・・・ところで。お前たちはどこまでいったんだ?」
「ブフーー!!」
俺は急な質問に猫里が作ったハーブティーを吹いた
「ゴホッ!ゲホッ!」
獅子丸「汚いな~w」
「なななな、なんでそんなこと聞くんだよ!」
獅子丸「焦ってるしwいやな、夜な夜なエッチなことしてるのは知ってるからさwもうやったのかなって気になってなw」
確かに毎晩舐めたり舐められたりはしてるけど・・・
「・・・」
獅子丸「・・・まだセックスはしてないのか?」
「・・・ああ」
獅子丸「拒まれるのか?」
「いや、そうではない」
獅子丸「じゃあ、なにが問題なんだ?」
「ど、どう誘えばいいのかわからねぇんだよ」
獅子丸「そんなの普通に誘えばいいだろう?」
「そうなんだろうけど、俺の、大きいからな・・・遥斗が痛い思いをするかもしれないし・・・それを考えると誘えねぇよ。それに、遥斗はやりたいと思ってねぇかもしれねぇし」
獅子丸「大きいとか傷つけるとか一ノ瀬くんがって言ってるが、一番の理由はお前が臆病なだけだろう・・・」
「う・・・」
そうだ。俺は怖いんだ
誘って断られたらどうしよう
入れたとき遥斗がケガをするかもしれない
そう考えると・・・
獅子丸「まぁ確かにお前のは大きい方だよな・・・勃起したのはみたことねぇがな。」
「あ、ああ・・・」
獅子丸「それに獣人が相手ならまだしも、人間だからな・・・受け入れられるとは限らないしな」
「・・・」
獅子丸「・・・お前はどうしたいんだよ」
「・・・」
獅子丸「したいのか?したくないのか?」
「し、したい。でも・・・」
獅子丸「最初は辛いかもしれないけど、少しづつ慣らしていけばいいんじゃないか?」
「慣らすって・・・」
獅子丸「まぁ、ゆっくりやれば傷付けないで済むんじゃないのか?」
「・・・」
獅子丸「お前の理性が持つかの問題だが」
「・・・」
獅子丸「お前の気持ちもわかる。好きな相手を傷つけたくない。けど、やりたいって気持ちはな」
「・・・」
獅子丸「でも、それはきっと一ノ瀬くんも一緒だと俺は思うな」
「・・・」
そしてそのタイミングで犬井と遥斗がこっちにきた
獅子丸「おかえり!いい案は浮かんだかい?」
犬井「いえ、まだ・・・」
遥斗「なにか困ったことでもあったんですか?」
俺は遥斗に経緯を話した
遥斗「う~ん・・・」
獅子丸「この問題さえ解決できれば何とかなりそうなんだよな」
犬井「低すぎると木に家を作る意味がないですし・・・かと言って高すぎると危険ですし・・・」
「う~ん・・・」
遥斗「木の周りに階段を作って行けばどうですか?螺旋階段みたいに」
「「「!?」」」
遥斗「そうすれば好きな高さに家を作れますし、危険も最小限にできそうな気がするんですが・・・」
犬井「・・・その考えはなかった・・・」
獅子丸「上にってことしか考えてなかったからそんな考えも浮かばなかった・・・」
「ああ。遥斗!ナイスだ!」
俺は遥斗を抱き締めた
遥斗「え、ちょ、熊井さん、恥ずかしいです・・・」
犬井「それに家を建てることができても入る手段まで考えてなかったから、階段があればそれも解決します!」
獅子丸「これでツリーハウス作りに取り掛かれるな!」
犬井「はい!」
そしてツリーハウス作りの話は進み明日から早速階段作りが始まる
夕飯を済ませテントに入る俺と遥斗
「ん・・・」
毎晩のように俺のを舐めてくれる遥斗
すごく気持ちいい
遥斗の中はどんなに気持ちいいんだろう?
想像しただけでイキそうになる
腰を打ち付けて中に俺の種を出した
孕ませたい!
でも、受け入れられるのか?
いや、無理だ
こんな大きいのなんて入れたら殺してしまう・・・
入れたら遥斗のへそらへんまで入ることになる
絶対に死んでしまう・・・
でも、孕ませたい・・・
獅子丸は『慣らせばいい』と言っていたが・・・
慣らすったってな・・・
そんな奥まで慣らせるわけが・・・ないわけではない
遥斗「あの・・・気持ちよくないですか?」
「え、いや、気持ちいいぞ?なんでだ?」
遥斗「いつもならもうイってるのに・・・って」
「そうか・・・気持ちいいぞ。ホントだ。」
遥斗は不思議そうな顔をしていた
「・・・なぁ、遥斗」
遥斗「はい?」
「・・・俺の・・・その、これ、中に・・・欲しい・・・か?」
否定されたらどうしよう・・・
遥斗「はい。ほしいです」
「ホントか!?」
遥斗「は、はい!」
「そうか!でも・・・俺の大きいから・・・入れられないかも・・・」
遥斗「そう、ですよね・・・」
「だから、少しずつ慣らしていかないか?」
遥斗「慣らす・・・ですか?」
「ああ、指・・・は届かないかもしれないが、舌なら奥まで届くはずだ。」
遥斗「え、舌を入れるんですか?」
「ああ。熊獣人は舌が長いんだよ。だからきっと奥まで慣らせるはずだ」
遥斗「・・・熊井さんがいいなら僕は構いません」
「じゃ、じゃあ、早速・・・」
そして俺は舌を遥斗のお尻に入れた
最初はゆっくり・・・
遥斗「んっ・・・」
「痛いか?」
遥斗「いえ、気持ちいい・・・」
気持ちいいなら大丈夫か
俺は舌を奥まで入れた
遥斗「あ・・・奥が・・・ジンジンする・・・」
すげぇ・・・
遥斗の中が俺の舌に絡みついてくる
俺を求めてる・・・
俺は激しく動かしてみた
遥斗「あ!ん・・・激しい・・・」
遥斗の身体が震える
感じてくれてる
俺はそれが嬉しい
しばらく舌で遥斗の中をかき混ぜた
「だいぶ広がったな・・・」
遥斗「はぁはぁ」
「ちょっと・・・試しに・・・」
といい俺は遥斗の腰を引き寄せ
俺のを押し当てた
そしてゆっくり入れた
遥斗「んっ!」
「痛いか!?」
遥斗は首を横に振る
俺は遥斗の様子をみながら少しずつ入れて行った
遥斗「あ、熊井、さんが・・・入ってくる・・・」
「遥斗の中、暖かい・・・気持ちいい」
遥斗の中が俺のに絡んでくる
まるで俺を離さないようにしてるみたいに
そして俺の腰が遥斗の尻に当たった
「ぜ、全部入った・・・大丈夫か?痛くないか?」
遥斗「は、い・・・痛くないです・・・熊井さんと・・・一つになれた・・・」
俺はその言葉を聞いて動かしてもいないのにイってしまった
遥斗「っ!」
中に次々注がれていく
俺はそれを止めることはできない
「んっ!くっ!」
少しして俺は遥斗を確認した
遥斗は触ってもいないのにイってしまったみたいだ
俺と遥斗の間に白い液体が大量にあった
「大丈夫か?」
遥斗「・・・っと・・・」
「ん?」
声が小さすぎて聞こえなかった
遥斗「もっと・・・熊井さんを・・・感じたい・・・」
「いいのか?辛いかもしれないぞ?それに止められないかもしれねぇし・・・」
そういうと遥斗は俺に抱き着いて来た
遥斗「熊井さんになら・・・」
俺は全身の毛がゾワッとなる感じがした
そして腰を激しく動かした
遥斗「いきなり・・・はげしい・・・」
「ふー、ふー」
俺は我を忘れて腰を打ち付けた
頭の中は
(孕ませたい!孕ませたい!)
それしか考えられなかった
遥斗は気持ちよさそうに声を出している
そして俺は中にまた出した
さっきより量が多い気がする
遥斗の尻から俺の種があふれてくる
遥斗「はぁはぁ」
そのあとも色々な体制で俺は遥斗の中に出しまくった
遥斗も何度もイキまくっていた
外が明るくなるまでやりまくった
柵も完成し次は木に家を建てる計画を立てている
犬井「う~ん・・・まず低いところに一個家を作ってから上に作っていくべきか・・・」
獅子丸「命綱を一番上の丈夫なところにやってからやれば好きな場所に作れるんじゃないか?」
犬井「でも、そうなるとまずは上に行かないといけなくなります。その手段が・・・」
獅子丸「そうか・・・となるとやっぱり下から・・・か」
「梯子を作って登ればいいじゃないか?」
獅子丸「それもいいんだが・・・落ちる可能性を考えるといい案とは言えない・・・」
犬井「う~ん・・・」
獅子丸「どうしたものか・・・」
三人で頭を悩ませていた
犬井「そういえば残りの三人はどこへ?」
獅子丸「ああ。三人は・・・ほら!あそこ!」
と獅子丸が指をさす
その先では三人が湖で遊んでいる
犬井「楽しそうですね~」
獅子丸「柵が完成して安心なんだろう」
犬井「じゃあ、僕も少し休憩ついでにちょっと遊んできますかね」
そういうと犬井は湖に向かった
獅子丸「・・・一ノ瀬くん。変わったな」
「そうか?」
獅子丸「ああ。だいぶ変わったぞ」
「ん~?そうでもないだろう」
獅子丸「はぁ・・・お前な~」
とため息をつく獅子丸
獅子丸「今までならあんな笑顔にならなかっただろう・・・」
確かに、最近よく笑うようになったな
可愛い
獅子丸「可愛いとか思っただろう?」
「!?」
獅子丸「図星かw」
「お前な・・・」
こいつ・・・
獅子丸「まぁお前の影響が大きいんだろうな」
「そ、そうか?」
獅子丸「ああ。お前を見たときとか話してるとき、駆け寄って行くときなんか嬉しそうだしな」
そうなのか?
嬉しいって思ってくれてるなら俺も嬉しい
獅子丸「・・・ところで。お前たちはどこまでいったんだ?」
「ブフーー!!」
俺は急な質問に猫里が作ったハーブティーを吹いた
「ゴホッ!ゲホッ!」
獅子丸「汚いな~w」
「なななな、なんでそんなこと聞くんだよ!」
獅子丸「焦ってるしwいやな、夜な夜なエッチなことしてるのは知ってるからさwもうやったのかなって気になってなw」
確かに毎晩舐めたり舐められたりはしてるけど・・・
「・・・」
獅子丸「・・・まだセックスはしてないのか?」
「・・・ああ」
獅子丸「拒まれるのか?」
「いや、そうではない」
獅子丸「じゃあ、なにが問題なんだ?」
「ど、どう誘えばいいのかわからねぇんだよ」
獅子丸「そんなの普通に誘えばいいだろう?」
「そうなんだろうけど、俺の、大きいからな・・・遥斗が痛い思いをするかもしれないし・・・それを考えると誘えねぇよ。それに、遥斗はやりたいと思ってねぇかもしれねぇし」
獅子丸「大きいとか傷つけるとか一ノ瀬くんがって言ってるが、一番の理由はお前が臆病なだけだろう・・・」
「う・・・」
そうだ。俺は怖いんだ
誘って断られたらどうしよう
入れたとき遥斗がケガをするかもしれない
そう考えると・・・
獅子丸「まぁ確かにお前のは大きい方だよな・・・勃起したのはみたことねぇがな。」
「あ、ああ・・・」
獅子丸「それに獣人が相手ならまだしも、人間だからな・・・受け入れられるとは限らないしな」
「・・・」
獅子丸「・・・お前はどうしたいんだよ」
「・・・」
獅子丸「したいのか?したくないのか?」
「し、したい。でも・・・」
獅子丸「最初は辛いかもしれないけど、少しづつ慣らしていけばいいんじゃないか?」
「慣らすって・・・」
獅子丸「まぁ、ゆっくりやれば傷付けないで済むんじゃないのか?」
「・・・」
獅子丸「お前の理性が持つかの問題だが」
「・・・」
獅子丸「お前の気持ちもわかる。好きな相手を傷つけたくない。けど、やりたいって気持ちはな」
「・・・」
獅子丸「でも、それはきっと一ノ瀬くんも一緒だと俺は思うな」
「・・・」
そしてそのタイミングで犬井と遥斗がこっちにきた
獅子丸「おかえり!いい案は浮かんだかい?」
犬井「いえ、まだ・・・」
遥斗「なにか困ったことでもあったんですか?」
俺は遥斗に経緯を話した
遥斗「う~ん・・・」
獅子丸「この問題さえ解決できれば何とかなりそうなんだよな」
犬井「低すぎると木に家を作る意味がないですし・・・かと言って高すぎると危険ですし・・・」
「う~ん・・・」
遥斗「木の周りに階段を作って行けばどうですか?螺旋階段みたいに」
「「「!?」」」
遥斗「そうすれば好きな高さに家を作れますし、危険も最小限にできそうな気がするんですが・・・」
犬井「・・・その考えはなかった・・・」
獅子丸「上にってことしか考えてなかったからそんな考えも浮かばなかった・・・」
「ああ。遥斗!ナイスだ!」
俺は遥斗を抱き締めた
遥斗「え、ちょ、熊井さん、恥ずかしいです・・・」
犬井「それに家を建てることができても入る手段まで考えてなかったから、階段があればそれも解決します!」
獅子丸「これでツリーハウス作りに取り掛かれるな!」
犬井「はい!」
そしてツリーハウス作りの話は進み明日から早速階段作りが始まる
夕飯を済ませテントに入る俺と遥斗
「ん・・・」
毎晩のように俺のを舐めてくれる遥斗
すごく気持ちいい
遥斗の中はどんなに気持ちいいんだろう?
想像しただけでイキそうになる
腰を打ち付けて中に俺の種を出した
孕ませたい!
でも、受け入れられるのか?
いや、無理だ
こんな大きいのなんて入れたら殺してしまう・・・
入れたら遥斗のへそらへんまで入ることになる
絶対に死んでしまう・・・
でも、孕ませたい・・・
獅子丸は『慣らせばいい』と言っていたが・・・
慣らすったってな・・・
そんな奥まで慣らせるわけが・・・ないわけではない
遥斗「あの・・・気持ちよくないですか?」
「え、いや、気持ちいいぞ?なんでだ?」
遥斗「いつもならもうイってるのに・・・って」
「そうか・・・気持ちいいぞ。ホントだ。」
遥斗は不思議そうな顔をしていた
「・・・なぁ、遥斗」
遥斗「はい?」
「・・・俺の・・・その、これ、中に・・・欲しい・・・か?」
否定されたらどうしよう・・・
遥斗「はい。ほしいです」
「ホントか!?」
遥斗「は、はい!」
「そうか!でも・・・俺の大きいから・・・入れられないかも・・・」
遥斗「そう、ですよね・・・」
「だから、少しずつ慣らしていかないか?」
遥斗「慣らす・・・ですか?」
「ああ、指・・・は届かないかもしれないが、舌なら奥まで届くはずだ。」
遥斗「え、舌を入れるんですか?」
「ああ。熊獣人は舌が長いんだよ。だからきっと奥まで慣らせるはずだ」
遥斗「・・・熊井さんがいいなら僕は構いません」
「じゃ、じゃあ、早速・・・」
そして俺は舌を遥斗のお尻に入れた
最初はゆっくり・・・
遥斗「んっ・・・」
「痛いか?」
遥斗「いえ、気持ちいい・・・」
気持ちいいなら大丈夫か
俺は舌を奥まで入れた
遥斗「あ・・・奥が・・・ジンジンする・・・」
すげぇ・・・
遥斗の中が俺の舌に絡みついてくる
俺を求めてる・・・
俺は激しく動かしてみた
遥斗「あ!ん・・・激しい・・・」
遥斗の身体が震える
感じてくれてる
俺はそれが嬉しい
しばらく舌で遥斗の中をかき混ぜた
「だいぶ広がったな・・・」
遥斗「はぁはぁ」
「ちょっと・・・試しに・・・」
といい俺は遥斗の腰を引き寄せ
俺のを押し当てた
そしてゆっくり入れた
遥斗「んっ!」
「痛いか!?」
遥斗は首を横に振る
俺は遥斗の様子をみながら少しずつ入れて行った
遥斗「あ、熊井、さんが・・・入ってくる・・・」
「遥斗の中、暖かい・・・気持ちいい」
遥斗の中が俺のに絡んでくる
まるで俺を離さないようにしてるみたいに
そして俺の腰が遥斗の尻に当たった
「ぜ、全部入った・・・大丈夫か?痛くないか?」
遥斗「は、い・・・痛くないです・・・熊井さんと・・・一つになれた・・・」
俺はその言葉を聞いて動かしてもいないのにイってしまった
遥斗「っ!」
中に次々注がれていく
俺はそれを止めることはできない
「んっ!くっ!」
少しして俺は遥斗を確認した
遥斗は触ってもいないのにイってしまったみたいだ
俺と遥斗の間に白い液体が大量にあった
「大丈夫か?」
遥斗「・・・っと・・・」
「ん?」
声が小さすぎて聞こえなかった
遥斗「もっと・・・熊井さんを・・・感じたい・・・」
「いいのか?辛いかもしれないぞ?それに止められないかもしれねぇし・・・」
そういうと遥斗は俺に抱き着いて来た
遥斗「熊井さんになら・・・」
俺は全身の毛がゾワッとなる感じがした
そして腰を激しく動かした
遥斗「いきなり・・・はげしい・・・」
「ふー、ふー」
俺は我を忘れて腰を打ち付けた
頭の中は
(孕ませたい!孕ませたい!)
それしか考えられなかった
遥斗は気持ちよさそうに声を出している
そして俺は中にまた出した
さっきより量が多い気がする
遥斗の尻から俺の種があふれてくる
遥斗「はぁはぁ」
そのあとも色々な体制で俺は遥斗の中に出しまくった
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