年上男性へのあこがれ7

赤い少年

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年上男性へのあこがれ7

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お母様の口の中で
私のモノは
今日の中で一番の大きさを
示していた
いけないこと
決してあってはいけないこと
男同士でする行為
それよりも
はるかに越えてしまった
一線を…

どうしたミチル
こんなにチンポを膨らませて
やはりお前は
快楽に溺れるのだな

ご主人様の言葉が
私を責める

あぁん
良いのよミチルさん
お母様もこの日を
待っていたのかも
あの人が亡くなってから
本当に寂しかった
ミチルさんを
あの人だと思って
何度も体を慰めていたの

お母様の言葉が私を
救ってくれるような
気がしていた

あら自分たち親子だけで
楽しむのはいけないわ
私も仲間に入るわよ

奥様がお母様の後ろに周り
腰を持ち上げて
あそこを舐め始める
私のモノを咥えながら
女性の格好をした男に
あそこを舐められながら
尻をくねらせる
賢也がお母様の下に
入り込み
かたちの整った乳房に
唇を這わせる
ご主人様が
お母様の背中に舌を
ぬめらせると
一度目の絶頂を
お母様は迎えた

親子とは
こうも似るものなのか
ミチルと同じ性感帯だな

ご主人様は
そう言いながら裸になり
自分のモノを
私のモノにぬらぬらと
こすりつけた
お母様の前に
二本のモノが並び立つ
私のモノとは比べものにならないほどの
大きな幹
お母様はその大きさに
一瞬怯んだ表情を浮かべる
私のモノから唇を離し
しばらくして
ご主人様のモノに手を伸ばす

ほら
触ってみなさい
ミチル
お母様の前で
チンポを咥えて
舐めて見せてあげなさい

お母様がご主人様のモノに手を添えて
私が先端から唇をあて
舌で舐め廻して
ぐちょぐちょ
卑猥な音をたてて
くわえ込む
実の母親の前で
息子が男のモノを
愛おしそうにしゃぶる姿
それすらも
与えられる快楽の前では
興奮をもたらす
材料なのかもしれない
賢也と奥様が

そろそろ
チンポを入れてもらいたいの
かなお母様

賢也がお母様のあそこに
モノをあてがう

久しぶりだな
女のマンコに入れるのは

賢也の普通の大きさのモノが
入り込むと
お母様の声が

あぁん
いいわ
久しぶりのチンポ
こんなに乱れていいのかしら

お母様は自ら
腰を賢也のモノに打ち付ける
私はその痴態を見ながら
ますますご主人様のモノに
しゃぶりつき
自分でモノを扱きまくる
奥様が

そろそろ私も入れるわよ
お母様
私のは賢也より
大きいから覚悟してね
やわらかならお尻
吸いつくようなてざわり
アナルは経験あるのかしら

奥様のカリ高のモノが
ゆっくりとお母様の尻の穴に
入っていく
賢也のモノと奥様のモノが
お母様の中で
ごりごりとこすれていく

ひぃ~
おかしくなっちゃう~

お母様は快感のあまり
悲鳴のような声をあげる

どれ

と言ってご主人様は
私の口からモノを引き抜き
お母様の可憐な唇に
モノを押し当てた

少し静かにしてもらうよ
うるさすぎるのはかなわない
どうだチンポの味は
よく濡らしておくんだ
後でこれが入るぞ
忘れられなくしてやろう

言葉を出せずうなずく
お母様
あそこと尻の穴と唇をふさがれて
体が小刻みに震えている

う~う~

あら
お母様
またいっちゃうの
もう少しアナルを味あわせて
私のはカリが引っかかるから
中で賢也でチンポとこすりあって
壁がたいへんな事になっているでしょう

奥様
私のチンポが
お母様の中で
くいくい
締め付けてきますよ

賢也もいきそうな声を出した

ミチル
お母様の背中を舐めてあげなさい

ご主人様の命令を受け
私はお母様の背中に舌を這わせる
ぶるっ
と体が震えて
お母様がご主人様のモノから唇を離す
賢也が中で射精した
奥様が尻の穴の中で射精した
ご主人様が美しいお母様の
お顔を汚すようにたくさんの液を
かけた
その場に倒れ込んだ
お母様は体を震わせて
余韻に浸っている
唇の周りの精液を
いやらしく舐め取る
尻からあそこから
流れ出る精液を
手で確認するように
穴をなぞっている
その姿が
私には
神々しくさえ思えた

ミチル
お前もかけたいんだろう

ご主人様の言葉に
初めて首を振った

お母様
ミチルも入れていいですか?

そんなことが
できるようになったのか
というような顔で
男達は私を見ている
お母様の股間に私は唇をつけて
精液を吸い出しては飲み込んで
あそこを清めようとしていた

あぁん
ミチルさん

お母様は催促をするように
尻を私に押し付ける
そして白い手が私のモノを
そっと握り
あそこへと導く
私はお母様の中を激しく
掻き回していた

気持ち良い
あたたかで
まとわりつくような
肉の壁
今にもいきそうになる

あら
ミチルさん
こんなのは
どうかしら

奥様のモノが
萎えずにまだ
そそり立っている
私の尻をぐっと掴むと
ぐりぐりと中に入れてきた
お母様の中に入れながら
尻に入れられている
いきそうな感覚が
尻に敷く集中する

賢也がお母様の唇に
自分のモノをこじ開ける
私の唇にご主人様のモノが
入り込む
奥様が尻をがんがん突くと
私がお母様のあそこを突く

五人が
まるで一つの生き物みたい
イヤラシいわ
私のチンポがぎんぎんに
なっているわ
この薬凄い
何回でも射精デキそう
ミチルさんどうかしら
お尻でいかせてあげるわ
ここをね
突いてあげると
ほら

奥様のモノが
私の一番の箇所を
がんがん突くと
お母様の中で
私ははじけてしまった
どちらでいったのか
よくわからなかったが
お母様の中で達したのは間違いなかった

ミチル
中だしとは
恐れ入ったな

ご主人様が私の口からモノを
引き抜き
奥様を除けると
私の尻に入ろうとした

みちっ
そんな音がしたようだった


まだ無理かな       

そう言うと
ご主人様は
お母様のあそこを舐め始めた

久しぶりのマンコの味だ
お母様
このデカイチンポを入れますからね
いいですか
へその方まで入りますから
今まで届いた事のない所を
突きますからね
まずは先から
まだ頭の半分です

肩で息をしながら
お母様は穴の広がりに
もだえていた

あぁん
いっぱい
いっぱいになるの
マンコがチンポでいっぱいになる
こんなこと
こんなことが
あるなんて
忘れていたのよ

お母様
いい声で鳴いてくれますね
もっと奥までいきますからね
ほら
頭が全部はいりましたよ
竿はまだまだありますよ
じっくりとマンコで味わってください
ずりずりと
入っていきますよ

まだ入るの
ひぃ~
私の知らない世界
動く前から
こんなに広げられて
このまま気を失ってしまいそう

お母様
少し広がってきましたね
淫乱なマンコだ
吸い付いてきますよ
中でチンポを
奥まで引っ張っているみたいだ
私も遠慮なく動かさせていただきますよ
ほらほら
いい湿り具合
ずぼずぼいきますよ

あぁん
私どうなってしまうの
あそこが熱くて
もっと激しくして
ぐちゃぐちゃに突いて欲しいの

お母様
何処をどうして欲しいのですか
ちゃんと言いましょうね

チンポを
その旦那様の
大きなチンポで
わ、私の淫乱なマンコを
ぐちゃぐちゃ掻き回して
虜にしてください

ミチル
お前の大事なお母様が
こう言ってらっしゃる
いかせるぞ

旦那様のモノが出入りするたびに
お母様は狂ったようにもだえて
艶めかしく腰を振り涎を垂らしながら
快感を貪っていた

ミチルはそれをまぎらわす
そのために奥様のモノを求めて
尻に入れようとしていた…
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