【完結】覗き穴−義母は女子高生−親父の再婚相手が憧れの先輩だった

若草 凪沙

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第一話 義母さくら

自慰

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 親父が出勤した後もさくら先輩から目を離せなかった。

 いや違う、親父がいなくなったお陰で覗き穴からさくら先輩の艶めかしい肢体がよく見えるようになったのだ。
 さくら先輩の裸体は想像していた女体よりはるかに美しく綺麗だった。
 透明感のある真っ白な肌に淡い桜色の乳首が映える。制服ごしにもデカさのわかるおっぱいは脱ぐとますます大きくてあのムチムチのおっぱいを触ったらと思うだけでヌケた。

 親父のモノを受け入れた時のままぐったりと横たえられたその身体は、足がぱっくり開かれたままで、その桜色の割れ目がよく見えた。
 あの綺麗なオ✕✕コを親父の汚い✕✕ポが蹂躙していたのかと思うとたまらない。

 ひくひくと時折物欲しげに動くオ✕✕コから掻き出しきれなかった白濁がこぼれて太ももへ伝うのを見て、俺は自分のモノをまた扱いた。

 覗き穴を見ながらなんどもイッたせいで丸まったティッシュが無数に床に転がっている。

 何度出しても立ち上がるモノは無駄にデカくて手が腱鞘炎になりそうだ。

 あの綺麗なオ✕✕コに俺の✕✕ポを思いっきり突っ込みたい
 でっかいおっぱいを思う存分味わいたい


 さくら先輩を見ながらイッた俺はまだまだ固いモノを無理矢理スエットに突っ込んで、そっと部屋を出た。


水でも飲んで冷静になろう。さくら先輩は親父の妻だ。俺の母親じゃないか。

ぷはーっ



 キッチンで大量に出した水分を補った俺はそっと部屋に戻った。いやなに、またさくら先輩のを見ようなんて思ったわけではない。

 だが、微かに開いた親父の寝室のドアを見た途端、出来心で覗いてしまったんだ



「あんっ」

グチュグチュ

「はあ、ん」

グチュグチュ

卑猥な水音と喘ぎ声に固まる

さくら先輩が一人で…


「硬くておっきな✕✕ポ欲しい…」

グチュグチュ

 俺はスエットの中で痛いくらいに立ち上がったモノを見た

さっき覗いた時の親父のモノに似てエラのはったそれは親父のより若干大きく見えた

ごくんっ

「ああんっ、足りないっ、✕✕ポ欲しいのっ」

グチュグチュ

 部屋に戻って覗くか。しかし…

 俺はそっとドアを開いた

 そこには片手でおっぱいを揉みしだきながら、もう片手でオ✕✕コを弄くるさくら先輩がいた

 目をつぶって恍惚とした表情のさくら先輩は俺がいることに気づいていない。

 そっと、さくら先輩のオ✕✕コの正面に移動する。

 ヌラヌラと愛液で塗れた白い指がグチュグチュとせわしなく動く

 ぱっくり開かれたオ✕✕コの中を白く細長い指が一本二本三本とずぶずぶと飲み込まれて行き
「ああんっ、もっとぶっとくて長いので奥まで突いて…」

 その悩ましい光景に俺のモノがスウェットから飛び出しそうなくらい立ち上がっている
 
 俺はスウェットを降ろした。

「さくら先輩」
まさかこんなところを見られていると思わなかったのだろう。

「ひっ」
さくら先輩がビクリと身体を震わせ目を見開いた

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