南国特有のスコールが初恋を連れてきてくれました
芸能事務所『テリフィックオフィス』の顧問弁護士として働いている私、安慶名伊織(35歳)は
そこの代表をしている倉橋さんに西表島にある彼のもう一つの観光ツアー会社『K.Yリゾート』の顧問弁護士を依頼された。
久しぶりに沖縄との縁を感じた私はとりあえず一度会社に行かせてくださいと頼み、約20年ぶりに沖縄の地に足を踏み入れる。
西表に行く前に石垣島を観光しながら、倉橋さんに勧められた宿で憩いのひとときを過ごしていると、ある一本の電話があって……。
こちらは右手がくれた奇跡シリーズに出てくる安慶名伊織が主人公のお話です。
これだけでも楽しめると思いますが、他のお話につながっていますので未読の方はぜひそちらも読んでいただけると嬉しいです♡
弁護士が主人公ですが裁判等のお話は一切ありません。
溺愛甘々ハッピーエンド小説です。
そこまで長くはならない予定です。
R18には※つけます。
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いぬぞ〜さま。コメントありがとうございます!
これも66話。本編よりも番外編がものすごく増えちゃってます(笑)
いい兄貴でいい義弟。周平はどこでも素敵な旦那さまですね❤️
四葩さま。コメントありがとうございます!
ふふ🤭幼い知成を任せるにはそれなりの家柄じゃないとダメですからね。
グランヴィエ家と親交がありました💕
続きもどうぞお楽しみに💕
いぬぞ〜さま。コメントありがとうございます!
確かにそうですね。やっぱり周平はボスだけあって名前+くんでも誰も気にしないですが、伊織はそう呼ばないのに、いきなりの悠真呼びですからすぐにわかりますね。
厄介な方法……🤭続きもどうぞお楽しみに💕
ひばりさま。コメントありがとうございます!
やり過ぎちゃいましたかね。すみません。
もう少しで終わる予定ですのでご了承ください。
四葩さま。コメントありがとうございます!
急な敬介からの電話にびっくりしすぎておかしな方向に進んじゃってますね(笑)でもそれほど敬介からこんな要請があるのが珍しいということですよね。いつも慎重な周平と伊織をこんなにも混乱させるほどの威力があったようです。周平はサラッと下着選びを伊織に丸投げしてますが、女性ものに慣れてないのはわかっているでしょうにね。やっぱりそういうところは敬介のことをちゃんと考えてますよね。
いくら敬介の頼みでも敬介以外の下着は選びたくなかったんでしょう。それで頼まれた伊織も可哀想ですが(笑)
さて、ゲイな伊織は悠真に反応するでしょうか?お互いに悩むところですよね。
ふふ🤭続きもどうぞお楽しみに💕
いぬぞ〜さま。コメントありがとうございます!
そうなんですよね伊織と出会うまでの繋がりが必要ですもんね。なんと言っても距離が遠いんで(笑)
スコーンネタは入れたいなと思ったのでちょうどお茶会には必須だろうと入れてみました。
今回は薔薇ジャムがキーポイントになりました💕
桜守の理事長である修一パパが敬介の大事な友人である悠真を電車やバスでこさせるわけないですし、友人でなくてもこの子は危ないと守ってくれますね。
いぬぞ〜さま。コメントありがとうございます!
やっぱりこの二人は気になるところですよね。
特に伊織はゲイだと自認してましたから、最初に出会うのが女体化した優馬だったらどうなるか私も気になります(笑)
というわけでいぬぞ〜さまの案をもとに悠真も養成大学に行かせてみました(笑)
一人でも十分すごい人ですが三人揃ってのチームワークはさすがですよね。イケメンスパダリなあの三人と比べてみたいくらい。敬介がいることで悠真の警戒もかなり緩みますね。
敬介の友人としてすぐに修一パパに認められる悠真はほんとさすがですよね。
どこに出しても恥ずかしくない砂川家の長男ですから(笑)
いぬぞ〜さま。コメントありがとうございます!
ふふ🤭そうですね。二人に対して言ってますよね。
伊織はおじいちゃんから亡くなったおばあちゃんの話を聞かされていたので自分にもいつかはと朧げながらは思ってたかもしれませんね。でも自分がゲイだと自覚してからは最愛は見つからないと思っていたのかも。それでも東京で幸せそうな夫夫を見て希望を持ち始めたかもですね。
うんうん、確かに磯山家、緑川家ともに招待されてそう。そこで昇とも会ってそうですよね。
四葩さま。コメントありがとうございます!
どっちを選んでても最悪な未来しかないって怖いですよね。
そこでちゃんと自分で断って幸せな未来の方にやってくるのが悠真ですね。
神に守られた島の力を見ることが出来るのも悠真にそういう力があるのかもですね。
平良のおばあちゃんはいい人を西表に呼び込む神の使者かもしれませんね。
四葩さま。コメントありがとうございます!
もちろん二人で旅行行ってあわよくば同じ部屋に泊まって既成事実作る気満々でしたね。
ちゃんと自己防衛本能が働いているので、悠真はその手には乗りませんが。
旅行から帰ってきた時にはもういてくれたほうが……てもで就職も決まっちゃってるし、卒業までになんとか画策したくても卒論以外はもう終わってしまっている悠真はそれからも度々西表に行って、インターンみたいなことしてそうですね。そのおかげで入社と同時に即戦力(笑)
確かに彼らのおかげで石垣行きを決めたわけだし、ある意味キューピッド?
でも伊織は悠真を狙っていた彼らに感謝はしないでしょうけど(笑)
いぬぞ〜さま。コメントありがとうございます!
無添加でお肌に優しく悠真たちの肌にも使える石鹸は確かにファンが多そうですね。
祐悟印のシャンプーやボディーソープたちにより砂川家では使われなくなっても、欲しいと言われたら作ってあげそうなハナさん。しかも喜んで作ってそうですよね。
伊織がお手伝いするのいいですね!!筋肉鑑賞(笑)すっごく楽しそう🥰
四葩さま。コメントありがとうございます!
離れに泊める友人たちは肌質には気を遣わなくてもよさそうですが、やっぱりニャンコな悠真には気遣いが必要です。ちゃんと離れに準備をしに行った時にしっかりとシャンプーたちを準備してあげてますね。そのおかげで悠真を会社に引き留める賄賂に使えそうです(笑)
そうですね、この頃は閨関係は開発かそろそろできる頃だったり?
悠真が入社する前にはシャンプーやセキュリティは万全に整えてますからね。
ここから世界に広がると思うと感慨深いものがありますね。
ふふ🤭虫&蛇嫌いな彼ら。すっかり忘れてました(笑)が西表に就職決まって本当ショックでしょうね🤣
四葩さま。コメントありがとうございます!
まだ大学生の悠真には信じられない世界の話ですよね。
悠真にもそんな時代があったんだと思わされますね。
そんな悠真が祐悟に恐れられるようになっているですから、時の流れってすごいですよね(笑)
四葩さま。コメントありがとうございます!
同郷のつながりが強そうな地域ですからね。
特に与那嶺教授は同じ高校出身で桜城大学の教授になった宗一郎を憧れの存在として見ているはずです。
もう祐悟の人脈はあまりにも凄すぎて驚きもないですよね。
恩師ですら飲み友になっちゃうあたり凄すぎです。
平良のおばあちゃんから重要な存在とも言われてましたし、絶対に手放すつもりはなかったですよね。
さっさとスカウトして自分のとこに囲い込んじゃう(笑)
悠真を繋ぎ止めるためなら実家にもたっぷり援助しますよねぇ。
そのおかげでイリゼホテルにもすごいマンゴーを与えられましたし。
祐悟の見る目は凄すぎです(笑)
四葩さま。コメントありがとうございます!
魂の片割れでなくても重要な存在かまでわかる平良のおばあちゃんの力は本物ですね。
確かに、悠真がたくさんの履歴書から航を見つけ出してくれたんですもんね。
これもちゃんと平良のおばあちゃんに言われた通り大切にしていたからこそ。
祐悟にも何かしらの力はありそうですね。
そうでないと世界中に顧客をとどめていられませんからね。
いぬぞ〜さま。コメントありがとうございます!
多分真琴を可愛いと思ってるんで、自分のことには無頓着なのかも(笑)
あれだけ美人兄弟で有名だったのにねぇ。
おじいちゃんとパパは本当に大変だったでしょうね。
愛しい伴侶たちと可愛いニャンコたちを遺して逝くのは相当心配していたことでしょう。
この子はなんか違う気がする!と気づいてはいたんでしょうね。
で平良のおばあちゃんの言葉で一瞬この子が自分の!!と喜びかけたけど一瞬で違うと言われてやっぱりねぇでしょうね。魂の片割れの話はもう何度も聞いているでしょうからちょっと勘違いしそうになりましたね。
ふふ🤭確かに悠真がそれならもうとっくに抱っこしてますね(笑)
四葩さま。コメントありがとうございます!
もう狙いまくりですね。
悠真はそんな危険は察知してちゃんと逃げられる子なんで安心ですが、これが真琴や他の子ウサギちゃんたちなら危ないですね。
そんなふとしたきっかけで石垣に行っちゃった悠真。
船の中で社長とも出会っちゃいました。
ちゃんと自衛できてるのはさすが悠真ですよね(笑)
ヒロさま。コメントありがとうございます!
なんとか伊織sideで崇史の気持ちも表せてよかったです💕
自分の気持ちすらようやく自覚したばかりの友貴也なのに、周りには全てバレバレだというのも困った話ですが(笑)
ふふ🤭近々、真琴とユウのラブラブ話でも出してみましょうかね✨
四葩さま。コメントありがとうございます!
伊織と悠真は割とサクサク恋人になったので、あまりの鈍感さにもどかしく思っているばかりか
悠真に直球で愛を告白してよかったと思っているでしょうね。
みんなで応援しても天然鈍感ちゃんにはどうしていいか悩むところです。
すっぱりと伊織みたいに直球で告げたほうがいいんでしょうが、自己肯定力がかなり低いのでおかしな方向に行くかもとちょっと躊躇っちゃいますね。
ミッキーリンさま。コメントありがとうございます!
自分が絶対選ばれるっていうへんな自信に満ち溢れてましたよね。
本当にいいタイミングで伊織に出会えてよかったです☺️
四葩さま。コメントありがとうございます!
そうですね、確実に話はいくでしょう。
きっと皐月から伊織を引き取った時にも散々話を聞いているでしょうし、うちの子は可愛いニャンコだよ〜と話してそう☺️そのつながりで伊織、悠真にもちろん話がいくでしょうし、そこから直純にお友達も……なんてことにもなるかもですね。
おばあちゃんの最後まで書いておけばよかったですねぇ。
おそらく西表に移住して、こちらでパーラーやってるかも。
その辺の話をこっそり友貴也のところで出してみようかな(笑)
アキさま。ご質問ありがとうございます!
ちょうど何かを書こうかと思っていたタイミングでこの質問をいただいたので、サラッとその後のお話を書いてみました。
楽しんでいただけると嬉しいです♡
Madame gray-01さま。コメントありがとうございます!
むふふ🤭やっぱりわかりますよねぇ。
アレです、アレ(笑)
何かあった時のために用意しておくのが旦那の務めですから💕
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四葩さま。コメントありがとうございます!
八尋さんには西表ニャンコたちがかなりお世話になってますからね、
いい人だできたと聞けばすぐに協力です。
本当にいい関係ですよね💕
アレの正体やっぱりわかりました?😏
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Madame gray-01さま。コメントありがとうございます!
西表から那覇までの道中、一人にさせるのは心配ですからね。
祐悟に護衛して貰えば安心です☺️
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