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02エロパート(閲覧注意※ドM男掘られ男の表現。BL表現があふれています。上級者向けブラウザバック推奨)
カナンと貞操帯※
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馬車に乗っている間、私は仮面の女性に前世での記憶を一気にまくしたてるように言った。私が助けてあげるんだからと仮面の女性に言うと明らかに呆れたという雰囲気になっていた。失礼な。
長い旅を得て、教会についた。
貞操感が無さそうと判断された私は、教会について速攻で貞操帯を付けさせられた。
魔導カギがないと外せないんだそうだ。
風呂に入るときも外れないが、その代わり、蒸れることは無いんだとか・・・本当かな?
そこで、私は運命の出会いをした。滅茶苦茶かわいい同い年の少年アッシュ。
前世の乙女ゲームでも一番に攻略したヒロインの侍従である。思わず、人気のないところに連れ込み、前世の母仕込みの性儀で誘惑した。アッシュは慌てながらも、私の好意に答えてくれた。
そして、公爵家に戻ったら、結婚しようと告白してくれた。
私はすぐさま合体すべく・・・。・・・貞操帯が外れなかった。
二人して、貞操帯解除に四苦八苦していたら、世話人の巫女に発見。キャーっと悲鳴をあげられて、私たち二人はお縄になった。
・・・こんなイベント乙女ゲーム内で無かったよ?
怖い顔をした・・・いや、顔は仮面で隠れて見えないんだけど、きっと怖い顔をして怒っている仮面の女性。なんか滅茶苦茶怒ってたけど、ガタガタ震えて緊張したせいで覚えていない。
思いっきり、ため息をつかれて、教育部屋に監禁されることになった。。
教育内容は、現在、この世界にある国の名前と歴史。算術や生物学。公用語。経済体系。魔法の使い方。魔術分類とその使用法。魔道具の作り方。色々。算術と生物学は前世でも得意だったので、すぐに理解できた。でも、国の名前や歴史、公用語、もうその他はさっぱりだった。魔法はいつも感覚でやっていたので、学問として説明されてもさっぱりだった。
こう、がっとなって、グッとして、ふわぁーっとすると回復できる。
そういう認識だった。
封印も感覚的にわかる。ぎゅっとして、ぼーっと出して、ガット掴んで、バッとするかんじ。
そう言うと、仮面の女性は顔に手を当てて、
「あーうん。きっと上手くできるよ。君なら。」
とため息付きで言われた。失礼な。
その後、私が飽きたなーって感じを見せると仮面の女性は、仮面を外して、にっこり笑った。とっても綺麗な人だった。この世のものと思えない程整った顔の女性に思わず、ポーっと見惚れる。何か言っているが見惚れていまいち聞こえない。
気付いたら、また、何でか『ヒロインだ』『乙女ゲームだ!』と壊れたカセットテープみたいに乙女ゲームの内容をリピートしてしまった。なんでだろう?
顔を近づけられて、思わず突き飛ばしてしまった。
困った顔をして、仮面をつけて、女性は部屋を出て行ってしまった。
物凄く反省した。
そんなつもりはなかったんだ。
だって、あんなにきれいな顔がグッと近づいてきたら、頭の中がパーンてなる。きっと誰だってパーンってなるって。
世話人の巫女に、仮面の女性について聞いた。彼女は乙女ゲームの設定と同じく、神国陛下より偉い存在だった。名前は、セデス様。教会では、ほとんどの人間がセデス様の顔を見たことが無いんだとか。まぁ、世話人の巫女たちは見たことがあると言っていた。
「あの顔を見るとつい、あることないことしゃべっちゃうし、緊張して、何にもできなくなるんだけど・・・。どうしよう。」
と私が言うとつい先日、私付きになったミルフィが
「わかります。思わず、拝みたくなるくらい綺麗ですよね。」
と答えてくれた。
良かった私だけじゃなかったらしい。
次の日、ミルフィと一緒に教室に向かうととぉおおおおーーーーーっても不埒なものがこれでもかとわかりやすい位置に置いてあった。
見るからにペニスバンドだ。
思わず固まる。
と言っても、当のペニス部分はこれでもかと言うほど小さい。
お豆さんくらいだ。これ・・・どうする気だろうか?
そんなことを考えていたら、セデス様が仮面無しで現れた。にっこり笑ってくれた。思わず、カチンと固まった。何か言っているがいまいち聞こえない。
「ふぅ・・・。」
セデス様のため息も色っぽくて思わず、聞き惚れる。
そして、問答無用で貞操帯をペニスバンドな貞操帯に交換された。使い方を教えてもらう際、魔力を込められた。他人の魔力が私の中に入ってくる感覚に思わず、震える。すると、ペニスバンドのお豆さんが大人ペニスよりも太くて長い凶悪なものになった。
馬用?
そう思うほど、太くて長い。
そして、肩をポンと叩かれたと同時に魔力を抜かれる間隔。一気に馬ペニスが萎んでお豆さんに戻る。
魔力を入れられたり、抜かれたりで頭の中が大混乱。
そうしていたら、またため息をつかれてしまった。
混乱しているが、そのまま、他の授業に移行された。頭に入ってこない授業。困ったように、セデス様はペニバンを付けた後の動き方や魔力の調整の方法を手取り足取り教えてくれた。
超混乱しながら、その日は終了。
ミルフィに世話されながら、今日のことを聞かれる。すると、ミルフィは羨ましそうに私の貞操帯を見る。
一応、教育部屋に監禁されてはいるが、この教育部屋は一人で3部屋もあるのだ。寝室・教室・食堂。そして、風呂やトイレは別室にあり、そこには自由に出入りできる。貴族視点ではせまいから監禁に当たるらしいが、平民視点からしたら、豪邸に軟禁で問題ない。むしろ、適度な広さが快適。・・・むしろ広すぎる。
元の用意された教会の部屋?と言うか屋敷は何部屋もあるし、執事やメイドが一杯らしいし、正直、こっちで有難い程だ。
15年間はこの寝室よりも狭いところに3人で暮らしていたし、父をタコ殴りにした後はほとんどベットで寝ていない。椅子や床に寝ていたので、いきなり金貨いっぱいかけて作ったようなベットで寝ろって言われてもきっとできなかったと思う。
セデス様の配慮に感謝しながら、今日も終えた。
次の日、教室に行くと教室にはオナホが鎮座していた。かちーんと固まる。
でっぷりとした肉がついたオナホ。ミカエル様のお尻位デカいお尻とお腹と足の付け根が若干あるオナホ。触るとゴムのような感触がするが、そこまで柔らかくはない。特に鷲掴みしたら、中に芯があるみたいな固さがあった。
興味深く、初めて見るオナホを触りまくっていたら、隣にセデス様の顔があった。頭がパーンとなった。
思わず、顔をそむけると私と同じペニバンを付けたミルフィ。
「え?」
と固まる私。
「ミルフィのまねしてくださいね?」
そう言われた。
・・・結論として言おう。めっちゃ気持ちが良かった。
ペニバンは魔力によって感覚共有がされる為、男性のペニスと同じように感じることができるんだそうだ。前世では母親の教育の際に処女を散らしてしまったが、その時は正直何の快感もなく、痛みと苦痛だけだった。膣内の動かし方の勉強をさせられたけど、正直、嫌で嫌で堪らなかった。でも、玉の輿の為には必要なことだからと一生懸命頑張ったが・・・もう、これは頑張るじゃなくて、普通にしたい。
だって、気持ちがいい。
ミルフィが
「これの為なら、どんなことでも頑張ろうって思えてきちゃうんですよね。」
と言って笑っていたが、全く同意見だ。
こんな気持ちがいいなんて、男はズルいと思わず思ってしまった。
私は今世一生、処女でいいやと思ってしまった。
だって、玉の輿狙わなくても、聖女ってそこそこの地位じゃないか、封印だけしたら後は何にもしないニートでも怒られないのだ。
超素敵!
長い旅を得て、教会についた。
貞操感が無さそうと判断された私は、教会について速攻で貞操帯を付けさせられた。
魔導カギがないと外せないんだそうだ。
風呂に入るときも外れないが、その代わり、蒸れることは無いんだとか・・・本当かな?
そこで、私は運命の出会いをした。滅茶苦茶かわいい同い年の少年アッシュ。
前世の乙女ゲームでも一番に攻略したヒロインの侍従である。思わず、人気のないところに連れ込み、前世の母仕込みの性儀で誘惑した。アッシュは慌てながらも、私の好意に答えてくれた。
そして、公爵家に戻ったら、結婚しようと告白してくれた。
私はすぐさま合体すべく・・・。・・・貞操帯が外れなかった。
二人して、貞操帯解除に四苦八苦していたら、世話人の巫女に発見。キャーっと悲鳴をあげられて、私たち二人はお縄になった。
・・・こんなイベント乙女ゲーム内で無かったよ?
怖い顔をした・・・いや、顔は仮面で隠れて見えないんだけど、きっと怖い顔をして怒っている仮面の女性。なんか滅茶苦茶怒ってたけど、ガタガタ震えて緊張したせいで覚えていない。
思いっきり、ため息をつかれて、教育部屋に監禁されることになった。。
教育内容は、現在、この世界にある国の名前と歴史。算術や生物学。公用語。経済体系。魔法の使い方。魔術分類とその使用法。魔道具の作り方。色々。算術と生物学は前世でも得意だったので、すぐに理解できた。でも、国の名前や歴史、公用語、もうその他はさっぱりだった。魔法はいつも感覚でやっていたので、学問として説明されてもさっぱりだった。
こう、がっとなって、グッとして、ふわぁーっとすると回復できる。
そういう認識だった。
封印も感覚的にわかる。ぎゅっとして、ぼーっと出して、ガット掴んで、バッとするかんじ。
そう言うと、仮面の女性は顔に手を当てて、
「あーうん。きっと上手くできるよ。君なら。」
とため息付きで言われた。失礼な。
その後、私が飽きたなーって感じを見せると仮面の女性は、仮面を外して、にっこり笑った。とっても綺麗な人だった。この世のものと思えない程整った顔の女性に思わず、ポーっと見惚れる。何か言っているが見惚れていまいち聞こえない。
気付いたら、また、何でか『ヒロインだ』『乙女ゲームだ!』と壊れたカセットテープみたいに乙女ゲームの内容をリピートしてしまった。なんでだろう?
顔を近づけられて、思わず突き飛ばしてしまった。
困った顔をして、仮面をつけて、女性は部屋を出て行ってしまった。
物凄く反省した。
そんなつもりはなかったんだ。
だって、あんなにきれいな顔がグッと近づいてきたら、頭の中がパーンてなる。きっと誰だってパーンってなるって。
世話人の巫女に、仮面の女性について聞いた。彼女は乙女ゲームの設定と同じく、神国陛下より偉い存在だった。名前は、セデス様。教会では、ほとんどの人間がセデス様の顔を見たことが無いんだとか。まぁ、世話人の巫女たちは見たことがあると言っていた。
「あの顔を見るとつい、あることないことしゃべっちゃうし、緊張して、何にもできなくなるんだけど・・・。どうしよう。」
と私が言うとつい先日、私付きになったミルフィが
「わかります。思わず、拝みたくなるくらい綺麗ですよね。」
と答えてくれた。
良かった私だけじゃなかったらしい。
次の日、ミルフィと一緒に教室に向かうととぉおおおおーーーーーっても不埒なものがこれでもかとわかりやすい位置に置いてあった。
見るからにペニスバンドだ。
思わず固まる。
と言っても、当のペニス部分はこれでもかと言うほど小さい。
お豆さんくらいだ。これ・・・どうする気だろうか?
そんなことを考えていたら、セデス様が仮面無しで現れた。にっこり笑ってくれた。思わず、カチンと固まった。何か言っているがいまいち聞こえない。
「ふぅ・・・。」
セデス様のため息も色っぽくて思わず、聞き惚れる。
そして、問答無用で貞操帯をペニスバンドな貞操帯に交換された。使い方を教えてもらう際、魔力を込められた。他人の魔力が私の中に入ってくる感覚に思わず、震える。すると、ペニスバンドのお豆さんが大人ペニスよりも太くて長い凶悪なものになった。
馬用?
そう思うほど、太くて長い。
そして、肩をポンと叩かれたと同時に魔力を抜かれる間隔。一気に馬ペニスが萎んでお豆さんに戻る。
魔力を入れられたり、抜かれたりで頭の中が大混乱。
そうしていたら、またため息をつかれてしまった。
混乱しているが、そのまま、他の授業に移行された。頭に入ってこない授業。困ったように、セデス様はペニバンを付けた後の動き方や魔力の調整の方法を手取り足取り教えてくれた。
超混乱しながら、その日は終了。
ミルフィに世話されながら、今日のことを聞かれる。すると、ミルフィは羨ましそうに私の貞操帯を見る。
一応、教育部屋に監禁されてはいるが、この教育部屋は一人で3部屋もあるのだ。寝室・教室・食堂。そして、風呂やトイレは別室にあり、そこには自由に出入りできる。貴族視点ではせまいから監禁に当たるらしいが、平民視点からしたら、豪邸に軟禁で問題ない。むしろ、適度な広さが快適。・・・むしろ広すぎる。
元の用意された教会の部屋?と言うか屋敷は何部屋もあるし、執事やメイドが一杯らしいし、正直、こっちで有難い程だ。
15年間はこの寝室よりも狭いところに3人で暮らしていたし、父をタコ殴りにした後はほとんどベットで寝ていない。椅子や床に寝ていたので、いきなり金貨いっぱいかけて作ったようなベットで寝ろって言われてもきっとできなかったと思う。
セデス様の配慮に感謝しながら、今日も終えた。
次の日、教室に行くと教室にはオナホが鎮座していた。かちーんと固まる。
でっぷりとした肉がついたオナホ。ミカエル様のお尻位デカいお尻とお腹と足の付け根が若干あるオナホ。触るとゴムのような感触がするが、そこまで柔らかくはない。特に鷲掴みしたら、中に芯があるみたいな固さがあった。
興味深く、初めて見るオナホを触りまくっていたら、隣にセデス様の顔があった。頭がパーンとなった。
思わず、顔をそむけると私と同じペニバンを付けたミルフィ。
「え?」
と固まる私。
「ミルフィのまねしてくださいね?」
そう言われた。
・・・結論として言おう。めっちゃ気持ちが良かった。
ペニバンは魔力によって感覚共有がされる為、男性のペニスと同じように感じることができるんだそうだ。前世では母親の教育の際に処女を散らしてしまったが、その時は正直何の快感もなく、痛みと苦痛だけだった。膣内の動かし方の勉強をさせられたけど、正直、嫌で嫌で堪らなかった。でも、玉の輿の為には必要なことだからと一生懸命頑張ったが・・・もう、これは頑張るじゃなくて、普通にしたい。
だって、気持ちがいい。
ミルフィが
「これの為なら、どんなことでも頑張ろうって思えてきちゃうんですよね。」
と言って笑っていたが、全く同意見だ。
こんな気持ちがいいなんて、男はズルいと思わず思ってしまった。
私は今世一生、処女でいいやと思ってしまった。
だって、玉の輿狙わなくても、聖女ってそこそこの地位じゃないか、封印だけしたら後は何にもしないニートでも怒られないのだ。
超素敵!
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