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凛々しい勇敢で高潔の将軍の悲劇
淫悪エルフの成り立ち
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オークの魔術師グローデンの寝所で……
魔術で身体の動きを封じられた……
聖なる精霊の種族……
高潔で凛々しい勇敢なホーリーエルフ……
将軍リーシャアーロンはその綺麗な顔を歪めながら豚顔のもっも醜い種族で屈強の身体のオーク……
その魔術師グローデンのグロテスクな……
エルフの腕位の太さで長い起立した……
ちんぽをしゃぶるように強制されていた……
「くっ……
臭い…
汚い……
止めろ!」
とリーシャアーロンは下唇を噛みしめながら、グローデンを睨みつけた。
「ふはははは!
エルフの将軍よ!
その様な口を聞けるのも今のうちだぞ?
これからお前はわしの性奴隷として調教されるのだ」
とグローデンは笑いながら言うと、
受胎秘術で発情した……
リーシャアーロンの起立した、ちんぽを右手で掴むと激しく手コキをした。
「ぐっ!
貴様!」
リーシャアーロンは怒りに顔を歪めるが、抵抗できなかった……
やがて、射精してしまう……
「くっ……」
とリーシャアーロンは下唇を噛みしめながら悔しそうにグローデンを睨みつける……
「ふはは!
お前のザーメンを舐めとってやるぞ!」
とグローデンが言うと、リーシャアーロンの起立したちんぽを口に含み、舐め回した。
「止めろ!
ぐっ……」
リーシャアーロンは再び顔を赤くし身体を震わせ……
潮を吹く……
グローデンはリーシャアーロンのちんぽを口に含むと潮をゴクゴクと飲み干す……
「ふはは、エルフの将軍よ!
お前の汁は美味だ……
もっと飲ませてくれ!」
とグローデンはリーシャアーロンの起立したちんぽを奥まで加えながら、両手で玉袋を揉みしだく……「ぐっ!
止めろ!」
リーシャアーロンは顔を真っ赤にしながら下唇を噛みしめる。
グローデンがリーシャアーロンのちんぽから口を放すと、今度は尻穴を舐め始めた……
エルフならではの綺麗な肌……
尻穴はピンクの色をしていた……
豚顔の何とも醜い顔の口から長い舌でその美しい穴に舌を入れ、舐め回す……
「あっ!
止めろ!
くっ!」
とリーシャアーロンは顔を赤くし身体を震わせる。
やがて、グローデンの舌が離れると、今度は自分のちんぽを尻穴に挿入する……
オークの亀頭はエルフの拳程ある……
腕を挿入されるのとさほど変わらない……
リーシャアーロンは身体を震わせながらその痛みに耐える。
「はぁ……
はぁ……」
とリーシャアーロンは顔を赤くし息を荒げる……
「ハハハ、安心しろ裂けてないぞ……
受胎秘術で我らオークの巨漢ですら飲み込める様に変えられておるからのう……
ひひひひ」
とグローデンは笑いながら言う。
「くっ……
止めろ!
あっ!」
リーシャアーロンは顔を赤くし身体を震わせながら下唇を噛みしめる。
やがて、グローデンの巨漢はリーシャアーロンの腸内に作られた子宮に届くと猛烈な快感をリーシャアーロンに感じさせた……
故郷の妻との夜伽とは比べることのできぬ快感……グローデンのピストン運動を繰り返される度に、リーシャアーロンは声を我慢することができなくなっていた。
「あっ!
うっ!」
とリーシャアーロンは身体を震わせながら下唇を噛み耐えるが、やがて声が漏れ始める……
「ああ…
ん…
ああ…
ん……
あ」
とリーシャアーロンは顔を赤くし身体を震わせながら、下唇を噛み耐えるが、次第に快感で声を抑える事ができなくなる……
「あっ!
ああん!」
と喘ぎ声を出てしまう……
「おお、気持ちが良いのか……
嬉しいぞ……
オークはのう……
射精し続ける時間が長い者がいるのだ……
大王様が長いか知らんが……
わしはかなり長い時間をかけて、お前の子宮に子種を植え付けてやるぞ!」
とグローデンはリーシャアーロンの耳元で囁く……
「あっ!
い……
嫌だ!
それだけは止めてくれ」
とリーシャアーロンは顔を赤くし身体を震わせながら言う。
そして、激しく腰を動かされた瞬間にグローデンのちんぽがビクンと脈打つ……
そして、腸内に大量の精子を射精された……
「あっ!
くっ!
イクっ!!」
とリーシャアーロンも身体をガクガクさせ絶頂を迎える……
リーシャアーロンが射精を終えてもなお、グローデンは射精し続ける……
リーシャアーロンは子宮に溜まっていくのを感じてしまう程だった……
リーシャアーロンはその感覚に恐怖と屈辱に身を震わせた……
「い、嫌だ!
だ……
抜け!
これ以上……
出すな!……
止めろ!」
とリーシャアーロンは叫んだ。
「ふはは、まだだ!
お前の子宮にたっぷりとわしの子種を注いでやる……」
とグローデンが言うと、再び、激しく腰を動かした……
「ぐっ……
貴様!
殺す!
絶対!
殺す!
あぁぁぁぁぁ!!」
とリーシャアーロンも顔を赤くしながら身体をビクビクさせながら射精する。
「はぁはぁ」
リーシャアーロンは息を整える。
グローデンはやがて、射精を終えると陰茎を引き抜く。
リーシャアーロンのケツの穴とグローデンのちんぽには精子が糸を引き繋がっていた……
「はぁはぁ……」
とリーシャアーロンは息を荒げながら自分の腹を見ると己の精液で汚れた上に自分の腹は大きく膨らんでいるように見えた。
「ふはは、わしの一物はどうだった?
エルフよ」
とグローデンが聞くと……
「くっ!
貴様!」
とリーシャアーロンは顔を赤くし身体を震わせる。
「ふははは、明日か明後日には、わしとお前の子が形づくられるぞ、いや、早ければ今宵にも……
流れなければな……
ふはは」
とグローデンは笑いながら言うと……
抜いたグローデンの精子とリーシャアーロンの腸液塗れのグローデンの巨漢をリーシャアーロンの顔に突き出した………
「そなたの口で綺麗に掃除しろ」とグローデンが言うと、リーシャアーロンは顔を背ける……
「やれやれ、言う事を聞かないのであれば、そなたの一物を切断して食してもよいのだぞ?
エルフの一物は美味だと聞く」
とグローデンは言うと、リーシャアーロンの起立したちんぽを右手で掴む。
「ぐっ……
わ……
分かった……」
とリーシャアーロンは顔を赤くし身体を震わせながら言う。
そして、リーシャアーロンがグローデンのちんぽに纏わりつく精子とリーシャアーロンの腸液を舌で舐めとって綺麗にする……
そして、リーシャアーロンがグローデンのちんぽから口を放すと、
再びリーシャアーロンの起立したちんぽを口に含む……
「ぐっ!
止めろ!」
とリーシャアーロンは怒りに顔を歪める。
しかし、感情とは裏腹に……
やがて射精する。
グローデンが口から離れるとリーシャアーロンの起立したちんぽを舌で舐めると……
綺麗にリーシャアーロンの精子を舐めとった。
「お前の味も美味だ……
呪術でお前とエルフの王子の身体は常にオークの男が寄ると自然と発情する……
だが、一度まぐわれば最初にまぐわった相手のオーク以外には発情できなくなる……
例外は呪術を施された者同士とは発情できるが……言うなれば、そなたは、わしか、エルフの王子としかまぐわれぬ身体なのじゃ……
エルフの王子は大王ダタン様か……
お前としか発情できぬ身体になったのだ……
ふはは!
これから楽しみじゃな……」
とグローデンが言うと、リーシャアーロンは絶望と苦悩で憎しみが湧くと同時にグローデンの臭い体臭を嗅ぐとムラムラと欲情し……
自分のちんぽを起立させてしまう……
そして自分でない内側からの感情に囚われて……
目の前の豚顔の醜い……
オークの魔術師を欲する自分に支配されていくのを感じ……
無意識にオークのちんぽに舌を這わせていた……「ふはは、わしの一物を舐める気になったか?
嬉しいぞ……」
とグローデンが言うと……
リーシャアーロンはオークのちんぽに舌を這わせて舐め回した。
何かに取り憑かれたよに……
リーシャアーロンはオークのちんぽに舌を絡め、舐め回した。
「ふはは、良いぞ!
エルフの高貴の将軍よ!
わしの一物は美味か?ん?」
とグローデンが言うと、リーシャアーロンは自分の起立したちんぽを右手で掴みながら、オークのちんぽを舐め回す……
そして、やがて射精する。
「はぁはぁ」
とリーシャアーロンは顔を赤くし身体を震わせる。
「ふはは、わしの子種が欲しいのか?
ならば、わしの上に跨り自分で挿入し、腰を動かすが良い」
とグローデンが言うと、リーシャアーロンはオークの陰茎を掴み自分の尻穴に挿入する……
「はぁはぁ」
とリーシャアーロンは顔を赤くし身体を震わせる。
そして、ゆっくりと腰を振り始めた。
やがて射精する。
「あっ!
イクっ!」
とリーシャアーロンは身体を震わせるとちんぽから精子を飛び散らせながら射精した。
「あぁん……」
しかし、リーシャアーロンは尽きることのない快感で声を上げながら再び何かに取り憑かれたように腰を動かした……
「ほう…
秘術が身体中に浸透したか…
ははは」
と醜い卑しい豚顔のオークの魔術師は呟くと……
気高いホーリーエルフの将軍リーシャアーロンに種付けをした……
「はぁはぁ……」
とリーシャアーロンは息を荒げながら……
オークに種付けされた事の屈辱を噛み締めるが、その身体は快感で震えていた。
グローデンが陰茎を抜くと、リーシャアーロンは尻穴から精子が溢れ出るのを感じた……
そして、やがて気を失った……
気がつくとリーシャアーロンは牢の中にいた……
「くっ!
私は何を!」
とリーシャアーロンは顔を赤くする。
秘術でツガイとされた相手がいない地下牢では、忌々しい発情の衝動が収まっている今、リーシャアーロンは強い屈辱を感じていた……
あれほど痛いほど起立していた己の一物も萎えている……
リーシャアーロンは牢の鉄格子を掴み、力いっぱい揺らすがビクともしない。
「くっ!」
とリーシャアーロンは悔しそうな表情を浮かべると、顔を歪める……
その時、体内で何かが動いた……
「うっ!
まさか!?」
とリーシャアーロンは青ざめた……
そう、子宮内にオークの魔術師ダタンの子を孕むための卵子が着床し、胎児が成長を始めたのである。
「くっ!」
とリーシャアーロンは悔しそうに唇を噛み締める。そして、牢の鉄格子から手を離して座り込む……
やがて、再び自分の腹を見ると、徐々に膨らんでいくのが分かった。
「はぁはぁ」
とリーシャアーロンは息を荒げながら下唇を噛む。
グローデンに犯された時とは比べ物にならないほどの屈辱だった……
舌を噛んで自害しよう……
そう思った瞬間、体内の魔物が身体の動きを止めさせた……
くっそう……
忌々しいオークのゴミの子め……
とリーシャアーロンは己の腹を睨み付けた……
そして、牢の壁を見つめて己の運命を呪った………
エリースワーズ殿下も……
大王ダタンに捕らえられているのではないか?エリースワーズ殿下もあの醜い豚の子を孕まされるのか……
そう考えた瞬間、リーシャアーロンは己の身体を抱き締めた……
そして、牢の中で静かに涙を流した……
魔術で身体の動きを封じられた……
聖なる精霊の種族……
高潔で凛々しい勇敢なホーリーエルフ……
将軍リーシャアーロンはその綺麗な顔を歪めながら豚顔のもっも醜い種族で屈強の身体のオーク……
その魔術師グローデンのグロテスクな……
エルフの腕位の太さで長い起立した……
ちんぽをしゃぶるように強制されていた……
「くっ……
臭い…
汚い……
止めろ!」
とリーシャアーロンは下唇を噛みしめながら、グローデンを睨みつけた。
「ふはははは!
エルフの将軍よ!
その様な口を聞けるのも今のうちだぞ?
これからお前はわしの性奴隷として調教されるのだ」
とグローデンは笑いながら言うと、
受胎秘術で発情した……
リーシャアーロンの起立した、ちんぽを右手で掴むと激しく手コキをした。
「ぐっ!
貴様!」
リーシャアーロンは怒りに顔を歪めるが、抵抗できなかった……
やがて、射精してしまう……
「くっ……」
とリーシャアーロンは下唇を噛みしめながら悔しそうにグローデンを睨みつける……
「ふはは!
お前のザーメンを舐めとってやるぞ!」
とグローデンが言うと、リーシャアーロンの起立したちんぽを口に含み、舐め回した。
「止めろ!
ぐっ……」
リーシャアーロンは再び顔を赤くし身体を震わせ……
潮を吹く……
グローデンはリーシャアーロンのちんぽを口に含むと潮をゴクゴクと飲み干す……
「ふはは、エルフの将軍よ!
お前の汁は美味だ……
もっと飲ませてくれ!」
とグローデンはリーシャアーロンの起立したちんぽを奥まで加えながら、両手で玉袋を揉みしだく……「ぐっ!
止めろ!」
リーシャアーロンは顔を真っ赤にしながら下唇を噛みしめる。
グローデンがリーシャアーロンのちんぽから口を放すと、今度は尻穴を舐め始めた……
エルフならではの綺麗な肌……
尻穴はピンクの色をしていた……
豚顔の何とも醜い顔の口から長い舌でその美しい穴に舌を入れ、舐め回す……
「あっ!
止めろ!
くっ!」
とリーシャアーロンは顔を赤くし身体を震わせる。
やがて、グローデンの舌が離れると、今度は自分のちんぽを尻穴に挿入する……
オークの亀頭はエルフの拳程ある……
腕を挿入されるのとさほど変わらない……
リーシャアーロンは身体を震わせながらその痛みに耐える。
「はぁ……
はぁ……」
とリーシャアーロンは顔を赤くし息を荒げる……
「ハハハ、安心しろ裂けてないぞ……
受胎秘術で我らオークの巨漢ですら飲み込める様に変えられておるからのう……
ひひひひ」
とグローデンは笑いながら言う。
「くっ……
止めろ!
あっ!」
リーシャアーロンは顔を赤くし身体を震わせながら下唇を噛みしめる。
やがて、グローデンの巨漢はリーシャアーロンの腸内に作られた子宮に届くと猛烈な快感をリーシャアーロンに感じさせた……
故郷の妻との夜伽とは比べることのできぬ快感……グローデンのピストン運動を繰り返される度に、リーシャアーロンは声を我慢することができなくなっていた。
「あっ!
うっ!」
とリーシャアーロンは身体を震わせながら下唇を噛み耐えるが、やがて声が漏れ始める……
「ああ…
ん…
ああ…
ん……
あ」
とリーシャアーロンは顔を赤くし身体を震わせながら、下唇を噛み耐えるが、次第に快感で声を抑える事ができなくなる……
「あっ!
ああん!」
と喘ぎ声を出てしまう……
「おお、気持ちが良いのか……
嬉しいぞ……
オークはのう……
射精し続ける時間が長い者がいるのだ……
大王様が長いか知らんが……
わしはかなり長い時間をかけて、お前の子宮に子種を植え付けてやるぞ!」
とグローデンはリーシャアーロンの耳元で囁く……
「あっ!
い……
嫌だ!
それだけは止めてくれ」
とリーシャアーロンは顔を赤くし身体を震わせながら言う。
そして、激しく腰を動かされた瞬間にグローデンのちんぽがビクンと脈打つ……
そして、腸内に大量の精子を射精された……
「あっ!
くっ!
イクっ!!」
とリーシャアーロンも身体をガクガクさせ絶頂を迎える……
リーシャアーロンが射精を終えてもなお、グローデンは射精し続ける……
リーシャアーロンは子宮に溜まっていくのを感じてしまう程だった……
リーシャアーロンはその感覚に恐怖と屈辱に身を震わせた……
「い、嫌だ!
だ……
抜け!
これ以上……
出すな!……
止めろ!」
とリーシャアーロンは叫んだ。
「ふはは、まだだ!
お前の子宮にたっぷりとわしの子種を注いでやる……」
とグローデンが言うと、再び、激しく腰を動かした……
「ぐっ……
貴様!
殺す!
絶対!
殺す!
あぁぁぁぁぁ!!」
とリーシャアーロンも顔を赤くしながら身体をビクビクさせながら射精する。
「はぁはぁ」
リーシャアーロンは息を整える。
グローデンはやがて、射精を終えると陰茎を引き抜く。
リーシャアーロンのケツの穴とグローデンのちんぽには精子が糸を引き繋がっていた……
「はぁはぁ……」
とリーシャアーロンは息を荒げながら自分の腹を見ると己の精液で汚れた上に自分の腹は大きく膨らんでいるように見えた。
「ふはは、わしの一物はどうだった?
エルフよ」
とグローデンが聞くと……
「くっ!
貴様!」
とリーシャアーロンは顔を赤くし身体を震わせる。
「ふははは、明日か明後日には、わしとお前の子が形づくられるぞ、いや、早ければ今宵にも……
流れなければな……
ふはは」
とグローデンは笑いながら言うと……
抜いたグローデンの精子とリーシャアーロンの腸液塗れのグローデンの巨漢をリーシャアーロンの顔に突き出した………
「そなたの口で綺麗に掃除しろ」とグローデンが言うと、リーシャアーロンは顔を背ける……
「やれやれ、言う事を聞かないのであれば、そなたの一物を切断して食してもよいのだぞ?
エルフの一物は美味だと聞く」
とグローデンは言うと、リーシャアーロンの起立したちんぽを右手で掴む。
「ぐっ……
わ……
分かった……」
とリーシャアーロンは顔を赤くし身体を震わせながら言う。
そして、リーシャアーロンがグローデンのちんぽに纏わりつく精子とリーシャアーロンの腸液を舌で舐めとって綺麗にする……
そして、リーシャアーロンがグローデンのちんぽから口を放すと、
再びリーシャアーロンの起立したちんぽを口に含む……
「ぐっ!
止めろ!」
とリーシャアーロンは怒りに顔を歪める。
しかし、感情とは裏腹に……
やがて射精する。
グローデンが口から離れるとリーシャアーロンの起立したちんぽを舌で舐めると……
綺麗にリーシャアーロンの精子を舐めとった。
「お前の味も美味だ……
呪術でお前とエルフの王子の身体は常にオークの男が寄ると自然と発情する……
だが、一度まぐわれば最初にまぐわった相手のオーク以外には発情できなくなる……
例外は呪術を施された者同士とは発情できるが……言うなれば、そなたは、わしか、エルフの王子としかまぐわれぬ身体なのじゃ……
エルフの王子は大王ダタン様か……
お前としか発情できぬ身体になったのだ……
ふはは!
これから楽しみじゃな……」
とグローデンが言うと、リーシャアーロンは絶望と苦悩で憎しみが湧くと同時にグローデンの臭い体臭を嗅ぐとムラムラと欲情し……
自分のちんぽを起立させてしまう……
そして自分でない内側からの感情に囚われて……
目の前の豚顔の醜い……
オークの魔術師を欲する自分に支配されていくのを感じ……
無意識にオークのちんぽに舌を這わせていた……「ふはは、わしの一物を舐める気になったか?
嬉しいぞ……」
とグローデンが言うと……
リーシャアーロンはオークのちんぽに舌を這わせて舐め回した。
何かに取り憑かれたよに……
リーシャアーロンはオークのちんぽに舌を絡め、舐め回した。
「ふはは、良いぞ!
エルフの高貴の将軍よ!
わしの一物は美味か?ん?」
とグローデンが言うと、リーシャアーロンは自分の起立したちんぽを右手で掴みながら、オークのちんぽを舐め回す……
そして、やがて射精する。
「はぁはぁ」
とリーシャアーロンは顔を赤くし身体を震わせる。
「ふはは、わしの子種が欲しいのか?
ならば、わしの上に跨り自分で挿入し、腰を動かすが良い」
とグローデンが言うと、リーシャアーロンはオークの陰茎を掴み自分の尻穴に挿入する……
「はぁはぁ」
とリーシャアーロンは顔を赤くし身体を震わせる。
そして、ゆっくりと腰を振り始めた。
やがて射精する。
「あっ!
イクっ!」
とリーシャアーロンは身体を震わせるとちんぽから精子を飛び散らせながら射精した。
「あぁん……」
しかし、リーシャアーロンは尽きることのない快感で声を上げながら再び何かに取り憑かれたように腰を動かした……
「ほう…
秘術が身体中に浸透したか…
ははは」
と醜い卑しい豚顔のオークの魔術師は呟くと……
気高いホーリーエルフの将軍リーシャアーロンに種付けをした……
「はぁはぁ……」
とリーシャアーロンは息を荒げながら……
オークに種付けされた事の屈辱を噛み締めるが、その身体は快感で震えていた。
グローデンが陰茎を抜くと、リーシャアーロンは尻穴から精子が溢れ出るのを感じた……
そして、やがて気を失った……
気がつくとリーシャアーロンは牢の中にいた……
「くっ!
私は何を!」
とリーシャアーロンは顔を赤くする。
秘術でツガイとされた相手がいない地下牢では、忌々しい発情の衝動が収まっている今、リーシャアーロンは強い屈辱を感じていた……
あれほど痛いほど起立していた己の一物も萎えている……
リーシャアーロンは牢の鉄格子を掴み、力いっぱい揺らすがビクともしない。
「くっ!」
とリーシャアーロンは悔しそうな表情を浮かべると、顔を歪める……
その時、体内で何かが動いた……
「うっ!
まさか!?」
とリーシャアーロンは青ざめた……
そう、子宮内にオークの魔術師ダタンの子を孕むための卵子が着床し、胎児が成長を始めたのである。
「くっ!」
とリーシャアーロンは悔しそうに唇を噛み締める。そして、牢の鉄格子から手を離して座り込む……
やがて、再び自分の腹を見ると、徐々に膨らんでいくのが分かった。
「はぁはぁ」
とリーシャアーロンは息を荒げながら下唇を噛む。
グローデンに犯された時とは比べ物にならないほどの屈辱だった……
舌を噛んで自害しよう……
そう思った瞬間、体内の魔物が身体の動きを止めさせた……
くっそう……
忌々しいオークのゴミの子め……
とリーシャアーロンは己の腹を睨み付けた……
そして、牢の壁を見つめて己の運命を呪った………
エリースワーズ殿下も……
大王ダタンに捕らえられているのではないか?エリースワーズ殿下もあの醜い豚の子を孕まされるのか……
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