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青海錬 編
第24.5話 ※性的表現あり
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※この話は性行為の表現が含まれます。苦手な方はストーリー自体は進みませんので安心して読み飛ばしてください。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「んんっ!」
♪「ここが、いいの...?」
確かめるように錬は黒羽の身体に直接触れる。
黒羽身体を小さく震わせながらも、必死に口づけに答える。
「ひゃあっ!」
ビク、と大きく身体をのけぞらせた。
「はあ、はあ...錬、好き」
♪「そんな可愛い声で言わないで」
「んっ、ふっ...」
お互いの思いを確かめるように、息が苦しくなるほどの熱い口づけを交わす。
「あ、はっ...」
♪「優しくできなくてごめんね...」
「ああっ!」
じっくりと身体に触れられ熱くなる...。
「私、もう...ああぁぁ!」
♪「黒羽、くっ...」
二人は同時に果てた。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
今回は錬の方が早く寝てしまった。
(錬は、優しいよ...)
黒羽は錬の頭を撫でながら、甘美な夢へと落ちていった...。
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「んんっ!」
♪「ここが、いいの...?」
確かめるように錬は黒羽の身体に直接触れる。
黒羽身体を小さく震わせながらも、必死に口づけに答える。
「ひゃあっ!」
ビク、と大きく身体をのけぞらせた。
「はあ、はあ...錬、好き」
♪「そんな可愛い声で言わないで」
「んっ、ふっ...」
お互いの思いを確かめるように、息が苦しくなるほどの熱い口づけを交わす。
「あ、はっ...」
♪「優しくできなくてごめんね...」
「ああっ!」
じっくりと身体に触れられ熱くなる...。
「私、もう...ああぁぁ!」
♪「黒羽、くっ...」
二人は同時に果てた。
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今回は錬の方が早く寝てしまった。
(錬は、優しいよ...)
黒羽は錬の頭を撫でながら、甘美な夢へと落ちていった...。
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