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麦茶セックスのおしごと♡
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ハアッハアッハアッハアッハアッハアッ…
はあ、はあ、はあ、はあ、はあ、はあ、はあ…
「はあ…はあ…暑い…」
「ごめんね。クーラーの調子が悪くて…」
ゴクッゴクッゴクッ…!
「瑠美那くんの部屋は確かに眺めもいいし、広くてかっこいいけどさ。まあ、たまには…はい、烏龍茶でよかったよね」
「ありがとう…」
ゴクゴクゴクゴクゴクゴク…
出してくれた麦茶は、氷が溶けきって水の層ができている。もう、ぬるくなっているだろう。
「ぷはぁ…あ…♡あ…♡あぅぅん……♡」
ぴとっ♡ぬる…♡ずぬにゅうう…♡
「ああ…いいよ……!!」
「あぁん♡」
ぼくたちは汗びっしょりで抱き合った。
お兄さんの髪が顔にはりついて色っぽい。
ぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっ♡
パァン!パァン!パァン!パァン!パァン!…
「あんっ♡あんっ♡あんっ♡あんっ♡あぅんっ♡あっ♡あんっ♡」
お兄さんの汗がポタポタと落ちてくる。
「はぁ♡あぁん♡お兄さんとぼく…溶けて一つになっちゃいそう…っ♡あ…♡あ…♡あ…♡」
「ほんとだね…!!すごくよくて…♡ああ…♡気持ちいいよ……っっ♡♡」
お兄さんの指が乳首をいじってくる。
ぬるぬる…きゅっ…きゅっ…ぬるぬる…ギュウッ
「あ、あぁん♡あんっ♡あんっ♡感じちゃう~~♡♡」
「ああ…ああ…イキそ……ッ♡かわいいよ、瑠美那くん♡ああ~~♡♡」
ぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅっ♡
ペチッペチッペチッペチッペチッペチッ…♡
汗で濡れた肌がぶつかる音。
「あぁん♡あぁん♡そんなにはやくされたら…っ♡あぁん♡イッ…イッちゃ…♡♡」
「ああっ…♡すっごく気持ちいいね…♡♡うぐっ…!イク…ッ♡イクよ…っ♡出すよ…っ♡ああああっっっっ♡♡♡♡」
ドックン♡ドピュッ♡ドピュッ♡
「あんっ♡ああ~~♡♡ああん♡ああ~~~~っ♡♡♡♡」
ピュッ…♡ピュッピュッ…♡
「…っ♡くぅ~~……っっ!!最高に気持ちいい…っっ♡♡」
「あっくぅ~~んっ♡あんっ♡気持ち…いい~~っっ♡♡」
いっぱい汗をかいて抱き合う。気持ちいい…!!
「はあ…はあ…さすがに…限界…」
言うと、お兄さんはエアコンのスイッチを入れた。
とたんに涼しい風が流れてくる。
「あっ!嘘ついてたの?!!」
「ははは…!」
「ひどい!最低ーーっっ!!」
「でも、気持ちよかったでしょ♡」
「う、うん…♡」
「じゃあ、今度は涼しい部屋で…ね…♡」
ぬるり…ぬちゅううう…。
「は…あ…♡あんっ♡あ…あ…っ♡♡」
はあ、はあ、はあ、はあ、はあ、はあ、はあ…
「はあ…はあ…暑い…」
「ごめんね。クーラーの調子が悪くて…」
ゴクッゴクッゴクッ…!
「瑠美那くんの部屋は確かに眺めもいいし、広くてかっこいいけどさ。まあ、たまには…はい、烏龍茶でよかったよね」
「ありがとう…」
ゴクゴクゴクゴクゴクゴク…
出してくれた麦茶は、氷が溶けきって水の層ができている。もう、ぬるくなっているだろう。
「ぷはぁ…あ…♡あ…♡あぅぅん……♡」
ぴとっ♡ぬる…♡ずぬにゅうう…♡
「ああ…いいよ……!!」
「あぁん♡」
ぼくたちは汗びっしょりで抱き合った。
お兄さんの髪が顔にはりついて色っぽい。
ぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっ♡
パァン!パァン!パァン!パァン!パァン!…
「あんっ♡あんっ♡あんっ♡あんっ♡あぅんっ♡あっ♡あんっ♡」
お兄さんの汗がポタポタと落ちてくる。
「はぁ♡あぁん♡お兄さんとぼく…溶けて一つになっちゃいそう…っ♡あ…♡あ…♡あ…♡」
「ほんとだね…!!すごくよくて…♡ああ…♡気持ちいいよ……っっ♡♡」
お兄さんの指が乳首をいじってくる。
ぬるぬる…きゅっ…きゅっ…ぬるぬる…ギュウッ
「あ、あぁん♡あんっ♡あんっ♡感じちゃう~~♡♡」
「ああ…ああ…イキそ……ッ♡かわいいよ、瑠美那くん♡ああ~~♡♡」
ぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅっ♡
ペチッペチッペチッペチッペチッペチッ…♡
汗で濡れた肌がぶつかる音。
「あぁん♡あぁん♡そんなにはやくされたら…っ♡あぁん♡イッ…イッちゃ…♡♡」
「ああっ…♡すっごく気持ちいいね…♡♡うぐっ…!イク…ッ♡イクよ…っ♡出すよ…っ♡ああああっっっっ♡♡♡♡」
ドックン♡ドピュッ♡ドピュッ♡
「あんっ♡ああ~~♡♡ああん♡ああ~~~~っ♡♡♡♡」
ピュッ…♡ピュッピュッ…♡
「…っ♡くぅ~~……っっ!!最高に気持ちいい…っっ♡♡」
「あっくぅ~~んっ♡あんっ♡気持ち…いい~~っっ♡♡」
いっぱい汗をかいて抱き合う。気持ちいい…!!
「はあ…はあ…さすがに…限界…」
言うと、お兄さんはエアコンのスイッチを入れた。
とたんに涼しい風が流れてくる。
「あっ!嘘ついてたの?!!」
「ははは…!」
「ひどい!最低ーーっっ!!」
「でも、気持ちよかったでしょ♡」
「う、うん…♡」
「じゃあ、今度は涼しい部屋で…ね…♡」
ぬるり…ぬちゅううう…。
「は…あ…♡あんっ♡あ…あ…っ♡♡」
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