邪神は復活のため全寮制学園で総攻めメス男ハーレムを作るようです

ぺけ

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クリスマスオーナメントを作ろうの回

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俺たちは今、マホオンくんに言われオーナメント作り体験に来ている。

みんなの距離が近い方が親睦が深まるから、と、
こたつとやらにぶち込まれているがなかなか悪く無い。


「ゔーーーん……」

「うぎゃ!?なにそれお前……キショ!?さっさと捨て……いわっ!?こっち来た!?」

「ル、ルイ!そんな風に言わなくても良いだろ……っ!アルはちょっと芸術肌なんだ!!」

「へえ、はは。また新しいアロイスの一面が知れて嬉しいな 」

(…………)

メンツはオズ・ルイ・ヴェスパー・マーレと俺。

オズとルイは前の南の島から割と仲良くしていたから楽しそうにしているが、
元々顔見知りの筈のヴェスパーとマーレはお互い目も合わせていない。

もしかして仲が悪いんだろうか。


俺はちょっと、歌でも絵でも創作物を真面目に作ると邪神の聖遺物化してしまう節があるので、
オーナメントも頑張って適当に作ったがダメだった。

星を作った筈が、毛のびっしり生えた赤黒いヒトデみたいになったそれは自我を持って動き、
べちんっ!とルイの顔に張り付いた。

ルイが本気の悲鳴をあげているのを慌ててオズが引き剥がしている。

「ぎゃあ!?これ血ィ吸ってる!?無理無理無理!」

「アル!っ!アル手伝ってくれ!」

「しょうがないな」

材料が散乱した机の上には作業中嗜めるように紅茶と、レモンを切ってあったのが置いてあったので、
それを搾って聖遺物にじゅっとかける。

『……っ!?』

聖遺物は断末魔のような悲鳴をあげて地面にぼと、と落ちた。

みんなが正体を確認する前に、それをマーレがさっと拾って尻ポケットに回収する。

「魔物か……いや、こんなよくわからない所に連れてこられたんだ。
 もしかしたら誘拐犯の仕業かもしれない。これは俺が責任を持って破棄しておく」

「会長」

マーレはみんなに昔よく見せていた、「勇者様がそう言うなら……」とつい言いたくなってしまうような人当たりMAXの笑みを浮かべ、またオーナメント作りを再開した。

俺があんなものを作った、作れると疑惑が上がりヘタに騒がれても面倒なので、
ファインプレーと言って良いだろう。

「(あれ、けどルイは俺の邪神事情知ってるし、オズも丸め込めるしヴェスパーはまあ……うん。
 もしかして別に問題なかった……?)
 あっ、ルイ襟掴むな、ぐえっ」

「痛ぇ……なんか顔ネバネバする、ぐすっ、無理……もう無理……カス虫顔一緒に来て……」


====

すっかりバケモノに襲われてグロッキーになっていた筈のルイを慰めるため、
俺は一緒にトイレへ向かい、洗面所でルイの頭を撫でた。

そうしたら目があったのでキスをして、
キスするとルイが寄りかかってきたので「前」を撫でてやった。

至って普通の流れだろう。

「アロイス……♡っ♡これ、誰か来るかも、っ♡♡」

舌先をくちくち絡ませて、ついでにルイのズボンを少し下ろして。

ぴょこ♡と可愛らしく上を向いたモノをちゅこちゅこ♡手で扱いてやると、
ルイは扉の向こうを気にしつつ、俺に抱きついて緩く足を開いた。

相変わらずちょっとちんこを撫でたら大人しくなって、可愛いやつだ。

「来たらみんなに見せてやれば?俺とルイはこんな関係でーすっ」

「っ♡んゔ……っ♡♡♡はっ♡ふざけんなよぉ……ばーか……♡♡っ!?♡んむ♡

口で言っているのとは裏腹に、なんだか顔は満更でも無さそうだ。

今も俺に唇をかぷかぷ噛まれ、ルイはとろん♡と薄く目を開けて、
とろとろと先走りを垂らす陰茎を俺の手で作った輪に潜らされる感覚に呑まれ、
くぴくぴ♡竿から濃い汁を垂らして、陰茎を脈打たせている。

もっと理性を飛ばしてやろうと、ぎゅう♡ともう片方の手で玉を握ると、
呻いてルイは呆気なく薄い精子を垂らしオスイキした。

「ん゛……っ♡ふぅ、っ♡アロイス……♡♡♡」

赤い髪を垂らししばらく項垂れていたが、落ち着くと顔を上げてまた俺の唇をしゃぶり、
玉を揉んでいた手で、自分の下腹を触らせようと俺の腕を導く。

淫紋を撫でて欲しい、と言う事なのだろう。

仕方がないのでルイのまた弱々しく天井を向いた雑魚勃起ちんこを掴んでいた手を離し、
片方の手で玉、もう片方の手で下腹をぐりぐり押してやる。

「お゛ぉ…………♡♡」

洗面台に寄りかかって、ルイは欲しかった刺激を得て目を見開いて呆けている。

本当に気持ちよさそうに笑ってぷぴぷぴ♡竿から白く濁った汁をダラダラ垂らしていた。


「っ、お前……わざと、や゛っただろ……♡♡」

ルイはしばらく、俺に手足を絡めてちゅぱちゅぱ唇を舐め、薄く目を閉じていたが、
突然動きを止め、へこっ♡へこっ♡と情けなく腰を振りながら俺を睨みつけてきた。

「……なにが?」

つるつるの玉をぎゅう♡と押すと、ルイのゆるゆる尿道からぴろ、と薄い膜が顔を覗かせている、
目論見通り、卵を作ってしまったようだ。

「ふぅゔっ♡っ♡あ゛っ♡ばか死ね゛っ!♡♡チンコ扱くな゛ぁ!!♡♡♡ひぐぅ゛っ!?♡」

「みんなに気づかれたらダメだったんじゃないのか?
 そんなんに大声出したら流石に気づかれそうだけど」

「…………っ!?♡♡♡」

ちゅこちゅこちゅこっ!と激しく陰茎を扱いても、もうサラサラとした液体が卵の隙間から溢れ、
卵に栓をされているせいでルイの薄い陰毛を汚すだけで、
精液も、じょぼぼ!といつものように元気に潮吹きすることもルイはできない。

「~~~っ♡」

口元を手で押さえながらルイは俺を睨みつけているが、
俺とセックスして後ろからちんこで卵を押し出してやるのが一番早くて、一番気持ちいい事を知っているルイは、
俺の背中に回した足の力を緩めない。

「トイレ行こ?」

「…………っ!ふっ♡ゔっ♡」

ぱたん、とトイレの個室の扉を閉めたあと、
たまにそこから獣のような低く汚い呻きが漏れ出したのは言うまでもない。

====

「ただいまー」

「おかえりアル。……あれ?ルイは」

「色々吸われてもう歩けないから今日一日寝るって」

「えぇ……?だ、大丈夫なのか」

もうルイは今日一日立てなくしたので部屋で寝てもらっている。

相変わらずここでなら出せるらしい分体が、ルイとイチャイチャしているのが伝わってくるので、
オーナメント作りを台無しにしたから、と、後でぶん殴られるような事態にはならないだろう。

多分。

「あーちゃん」

「」

よーし、頑張って素敵で勝手に動かないオーナメントを作るぞ!

そう気合を込めて両手を上げたのに、なんだかマーレに怖い呼び方をされて俺はずっこけた。

「え?何マーレ?こわい、ごめんなさい」

隣のヴェスパーも目を見開いて、ものすごいモノを見る目でマーレを見てる。

「そ、そんなに怖がらなくていいだろ?そっちの……王子様にもあだ名で呼ばれてるのに」

「え?俺?」

オズは予想外の矛先が向いて困っている。

俺が初動をミスったのが悪いのだが、
このままではオズの存在を無かった事にされかねないので、
俺は今度はマーレにアイコンタクトで「ちょっと表出てください」と合図を送った。



「……ごめん、ちょっとその……君を、アレが愛称で呼ぶのが羨ましかった」

だが、部屋に戻った頃にはマーレはいつもの自己嫌悪でしょんぼり下を向いて、
ボソボソとしか喋らなくなった。

「本当に反省してる?」

「え、」

勇者様が俺にだけ見せる、情けなくて可愛い一面みたいなのは悪くない。


俺が怒った口調で言うとマーレは顔面蒼白になったが、ベットにぼふん、と体を投げ飛ばすと、
今度はみるみる顔が赤くなる。

忙しそうで可愛い。

「さっきから気付いてた。お前、ずーっと俺の方見て
ただろ」

「……♡ご、ごめんなさい」

耳を噛むと身体をかく♡と揺らし、頬を噛むと、
今度は何をされるのか期待してぎゅ♡と目を閉じた。

ぷるぷると震える様は子猫のようで、本当にこんなに可愛いのに、この俺すら殺した最強の勇者だとは思えない。

「もう濡れてる。本当に反省してる?」

「っ♡」

ズボンを脱がせると、太ももまでぐっしょりと濡れ、
マーレが身じろぎしただけでぬちゅ♡といやらしい音がするのと一緒に、
メスの匂いがむわ♡と室内で濃くなる。

下着の中に手を入れて、ぴこっ♡ぴこ♡と数回、クリトリスの上を往復すると、
ぐちゅぐちゅ濡れた音がした。

マーレは腰を持ち上げ大きく足を開き、自分からぴくぴくと痙攣しているクリトリスを俺の手に押し付け腰を振った。

「んふ~♡♡♡」

クリズリに夢中になって、上の方を見て惚けた顔でとろとろ♡粘っこい汁を今も垂れ流して、
本当に情けなくて、勇者に思えない。

「マーレは淫乱だなぁ」

二本指をじゅぽんっ♡とセックス専用穴に捩じ込んでも、
マーレの肉穴はとろとろに柔らかく指を拒む事はなく、
どろどろに溢れさせた潤滑油が、指に弱点を撫でられる手伝いまでしてくる。

「お゛ほっ♡お゛っ♡ちがっ♡ちがうっ♡アロイしゅっ!!♡♡♡だから゛ァ……っ!♡♡♡」

腹の裏側の、ぞりぞりしたところを指で押さえて、ぐりぐり指圧し虐めると、
ぎゅううっ♡と指を逃がさないよう肉襞がキツく締まる。

異物を飲み込むためにくぷくぷ♡穴が締まっては、緩んでいやらしい音を立てた。

「違う?何が」

マーレが尻を置いているところにだけ水をぶちまけたようにシーツが濡れている。

腰を浮かせて仰け反っていたマーレはついに、
限界までクリトリスを勃起させたままじょろろ……♡と生暖かい汁を排泄して、
鼻の下を伸ばし呆けた。

「んへ♡……あ、アロイスに抱かれるのが好き♡なんら……♡
 お゛っ!?♡♡♡お゛お゛お゛お゛お゛っ!?♡♡♡」

緩んだ顔で何か言っていたが、無視して弱点突起をゾリゾリ♡指で潰してやった。

クリがぶりんぶりん♡逃げ回るたびに、芯を持ったそこをしつこく追いかけて潰す。

「お゛っ、お゛っ♡お゛っ♡♡やべっ、やべでぇ♡♡♡
 ふぅっ♡んふ、ふぅ♡♡……ぉっ♡……」

またちんぽが欲しくてビクビクするハメ穴も、
指でちゅこちゅこほじってやると、マーレは下半身全部の気持ちよさに耐えきれないようで、
勇者どころかまともなオスにも見えないような情けない絶叫と一緒に身体をくねらせ、
ごぽ……っ♡と本気汁をメス穴から垂れ流して喜んでいる。

「あは。マーレのまんこがビクビクしてるの触ってたら挿れたくなってきた。
 えっちしよう♡」

「…………ん♡」

別に拒否権を与えるつもりはなかったが、指をしゃぶったままの肉襞がきゅう♡と締まって、マーレが静かに頷くのを見てやっぱり可愛いな、と思った。

====

「はぁ、ただいまオズ」

「お、おかえり、……アル」

別の俺がオーナメント作りに戻ると、正面の席でヴェスパーが突っ伏して寝ていて、
オズだけが俺を出迎えてくれた。

「よ、っと……あ。オズはもう出来たのか」

「あぁ、どうかな……これ」

「良いんじゃないか」

隣に座り直し、
オズの手に持った、ツノの生えた犬みたいなのを見て俺は微笑む。

そして、なんとなく疲れたのでオズに寄りかかった。

「ゔぁ!?アル!?」

オズが驚いた表紙に犬が宙を舞った。

「こら静かに。ヴェスパーが起きるだろ?……それともオズはこう言うの、嫌?」

狂ったように首を横に振るオズへ、
知ってた、と返すと、
一瞬黙ってから、オズも控えめに俺の手を握ってきた。

「…………」

指を絡めて手をにぎにぎ♡握って遊んでから、腕を解くと代わりにオズの腰を抱き寄せる。

それだけで息を詰まらせていたが、さらに弱いらしい脇腹を撫でると、
オズは唇を内側に巻いて、顔を赤くしてびくっ♡と体を震わせた。

「俺がいなくて寂しかった?」

「……っ♡あ、当たり前だろ……っ!♡♡」

小声で囁くように話し合うのがとても楽しい。

オズもこの状況に興奮したようで、
脇腹を少し撫でているだけで、息遣いがどんどんいやらしいものに染まっていった。

「っ♡♡…………っ!♡アル♡…………っ♡……♡ふー……っ♡」

隣を向いて真っ赤になった耳をはむ♡と唇で咥え、
オズの下半身に目をやる。

これだけ精気を出しているのだから当然と言われればそうなんだが、オズは正座したまま、びんっ♡とズボンを持ち上げて元気に勃起していた。

「ア゛っ、……!♡」

「静かに」

そこへ手を伸ばし、一番高い位置を撫でるとオズは体を震わせて、
泣きそうな目で俺を見てきた。

「オズも俺の触って」

オズの手を取り、俺の下半身へ触れさせる。


「ぁ、え……?…………♡」

最初は控えめに指を置くだけだったがその内、すり♡すり♡と、
俺の反応を見て、オズなりに気持ちいい触り方を模索し始めた。

「っ、そう、オズありがとう、……気持ちいい」

「…………っ♡♡♡」

わざと掠れた声で囁くと、オズは俯いて何も言わなくなってしまった。

けれど、俺の撫でているオズの竿が鉄くらい硬く、更に勃起してびきびきになっているし、なんだか嬉しそうなので、
オズも相当に楽しいのだろう。


「舌出して、王子様」

「う♡んむ……♡れろ♡…………アル♡」

「オズ」

体をぴったりとくっつけあって、舌を絡めてキスしながら気持ちいいところを触り合う。

俺はオズの竿を、ズボン越しにぐりぐりと扱き、
ぬるぬるになっているらしい下着に亀頭を擦り付け、オズの弱点を責めてやった。

オズの腰がかくっ♡かく♡と持ち上がって、射精直前になっているのを見るとわざと手を止めたり、
反対にぐりぐり♡亀頭を虐めて甘イキさせて、
オズが息の詰まった声を出し、さらに下着の中を汚すのを見て楽しむ。

オズも、俺が足を開くと一生懸命俺の顔や仕草を見ながら、
舌をしゃぶり、俺の陰茎を両手で包んで丁寧に撫でていた。

その真っ赤な顔には「こんなに楽しいことは初めてした」と書いてあって、
目もキラキラ泣きそうなほど輝いている。健気で可愛い。

「……オズ。我慢できなくなった。部屋に行こう?」

もう我慢できない、
残機が少なくて悩んでいたが関係ない。

オズとは俺の部屋でずっぽりセックスを楽しみたい。

また、枕を抱かせて後ろからぐりぐり♡メスしこりを突いて、
シーツに無駄打ち射精とアナルアクメを同時にさせたくなったので、
こてん、と頭をオズの肩のところに置いて聞くと、

「うぇっ!?け、けどアル!ヴェスパーは、」

「ヴェスパーと俺、どっちが」「アル!」

食い気味に答え抱きしめられた。

====

そうしてヴェスパー以外、
誰もいなくなった部屋。

そこに入った残機のうちの一体である俺は、部屋に入った途端びくっ!と肩をすくめ、それでも寝たふりをしているヴェスパーの髪を掴んで、
無理やり突っ伏してたのを正面を向かせる。

「お゛っっ♡♡♡」

「うわぁ、メス臭い。」

「っ♡んっ♡んっ♡♡」

口元はよだれだらけ、
目は虚ろで顔は赤く色づいて、どう見ても発情期を迎えたメス犬の顔だ。

こたつ布団をばさ、と捲って、中に籠ったいやらしい香りを嗅がせると、
ヴェスパーは自分のメス臭で震えながら雑魚イキする。

今日何度目かの潮吹きでぐっしょり汚れた股の間をさらに濡らした。


「オズもマーレもルイも、みんなお前のエロい匂い嗅いで盛ったから出て行ったんだけど。どうするつもりなんだ?
 みんなに謝ってこいよ」

「んぶぅ♡っ♡ぇっ♡お゛ェ♡じゅるるっ♡ごべ、なざい♡♡♡」

指をしゃぶらせれば、
何の抵抗もなくべろべろ♡俺の指をちんぽ代わりに舌を絡ませ丁寧に吸って舐めてくる。

乳首には俺が無駄に作ってしまった聖遺物がべっとり張り付いていた。

ヴェスパーの乳首をじゅるじゅる♡内側がイボだらけのヒトデ2匹に吸引肥大化させられ、竿も射精できないよう根元を縛られたまま亀頭を甚振られていたのだから、
発情期の淫乱マゾにはさぞ堪えた事だろう。

「いれへ♡けちゅまんハメてくらさい♡っ♡んぶっ♡ふぶっ♡♡
 まん穴あづくて狂ってしまいましゅ♡アロイス様っ♡俺のけつまんこ♡ずぼずぼいじめておれにメスイキくらさい♡
 んひっ♡ほひ♡♡まんこくぱくぱ♡一生懸命締めましゅから♡♡♡」

散々焦らされ、理性の飛んだヴェスパーは机の上に寝そべると、
自分の尻肉を掴んで、足を大きく開いてじゅくじゅくにほぐれた雑魚アナルを俺に晒し、
くぱっ♡♡くぱっ♡と開閉させて情けないハメ乞いをしてくる。

そこはどれだけ熱を溜め込んでいたのか、むわ♡と熱気に溢れ、
穴からとろ~♡とメス汁がまた垂れていた。

「んぎょぉ~……♡♡♡」

俺に見られて、くぱっ♡くぱっ♡とハメ穴に刺激をあたえていただけで、
その内ヴェスパーはまたも甘いイキしてしまったらしく、
じょろろ……っ♡と、机と自分の体の間に挟まれて下を向いた陰茎から、
潮吹きして腸液までして、
万一、いや、億にひとつでも俺がこうなったら自害を選ぶ、と思うほどの、
あまりの無様さには同情すらしてしまったほどだ。

「おぎゅっ!?♡♡♡~~~っ!!!♡♡♡
 ぢ、ぢんぽっ!♡ちんぽぎだぁ゛っ!!!♡♡♡んぎぎぃっ!?♡♡♡オスまんこボコハメあづいい゛い゛い゛っ!!!♡だちゅっだちゅっ!♡ってまんハメされ゛で雑魚まんこイぎゅゔうっ!!♡」


あまりに可哀想なのでだちゅんっ♡と、自慢の長ちんぽで思い切りヴェスパーを犯してやることにした。

緩んだアナルは簡単に結腸口を蕩けさせて結腸姦を受け入れ、ずろろ……っ♡と竿を引き抜いてから、
尻尾を掴んで勢いよくもう一度奥までどちゅんっ!♡とハメてやると、
机のヘリにへばりついたままヴェスパーはメスイキして、じょばっ♡と潮を噴く。

「ほぎょっ♡お゛ほっ♡こあ゛れる゛っ!♡♡おれのまんこ♡おちんぽでだちゅだちゅされて♡ありがとうございまず!!!!こあ゛れ゛てゔ!!!♡んひ~っ♡♡♡このちんぽじゃ、な、どっ♡♡♡イ゛げなくなる゛っ!♡♡♡ちんぽしゅき……♡♡やだっ!ちんこどれいやだ!!だしゅけでぇ゛ええ!!♡♡♡」

「ハメてるとすぐ弱音吐くよな、お前。
 自分から誘ってきたんだから、ちんこ奴隷でもなんでも頑張って。
 まんこぶっ壊れるまでおもちゃにしてやるから覚悟しておけ」

どちゅっ♡どちゅっ♡どちゅっ♡♡

「やだぁあ゛ああ゛!!!♡♡んひっ♡ひぃい゛いい゛っ!!!♡♡♡だしゅげっ!!かいちょ、のくしゅっ!!!♡♡♡おまんごごあ゛されでまず!!♡♡
 おちんぽ♡……んひ♡っ♡」



こうして俺たちは結局、オズ以外オーナメントを完成させることもなく、
図工室を雑魚メス男の潮まみれにしたことを全員で連帯責任として、こってりマホオンくんに叱られる事になった。

うん、今日良い一日だ。
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