イケメンだけど追放されたのでお兄さん達を雌にするパコパコ旅行してきます

ぺけ

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やばいヤンデレのお兄さんとクソ暑い中シャワーセックスする △

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…クソ暑い。

今日は異常に暑くて、窓を閉めてレインが送風の魔法を使ってくれているが茹だるような暑さの中では動く気すら起きない。

「…大丈夫?」

「あづー…」

冷えた身体のレインが居なければ死んでいた。

レインが健気に冷えたお茶やアイスをくれるがそれより、氷枕のように冷えた体ともっとくっつかせてほしい。
長くくっついて胴がぬくもってくるとひっくり返して後ろから抱きついて脇に手を入れる。
また温もったら無抵抗のレインを回転させ正面を向いてもらう。
目が合うとちゅっ♡ちゅ♡と唇を啄まれるがそれより今は熱を奪ってもらう方が大事だった。

「あったかい…、レオンの体温でお湯を沸かせそう」

「やめて、室温がまた上がる」

さっきからこれを繰り返しており、レインに暑くないか聞いたけど別に?と嬉しそうにくっついてきたのでお言葉に甘えてずっと色んな角度から抱きしめているがそろそろ限界を感じつつある。

「…レイン、シャワー浴びよ」

「うん」

シャワー室に移動しようと立ち上がるのも暑くて気持ち悪い。

冷えた茶を一気飲みして、ずるずるレインを引きずって一緒に服を脱いで冷水を浴びるとあまりに気持ちよくてちょっと昇天するかと思った。

「あ゛ー…生き返る~…」

「つめたい」

水を浴びて髪をかきあげ、汗をさっぱり洗い流しているとしれっと足の間でレインが人の下腹を舐めていた。

「…なにしてんの?」

「え?熱、出すって言ってたから」

「……?」

よくわからないけどきっと俺たちはわからないからこそ歩み寄れるんだなって、暑さでおかしい頭では深く考える気になれず、黙ってレインが俺のを咥えて顔を赤くして頭を動かすのを眺めていた。

「ふっ♡うぅ…♡ちゅっ♡んむ…レオン…♡」

黒い大きな瞳と白い肌、血色は悪いけど人目を引く可愛らしい顔が人のを咥えて、俺に両手を掴まれているせいで顔だけ前後に動かせてえっちに頬を窪ませ奉仕を繰り返しているのはあまりに股間に優しい光景だ。

赤い唇を窄めてそこから覗く、涎でテラテラしてる陰茎がどんどん硬くなるとレインは咥えにくそうに一度口からずるるるっ♡と陰茎を出したあとまた喉奥まで一気に咥えた。

「んんぶ♡じゅるる、む♡んぐっ♡ん゛っ」

「上手だね、すごいやらしい顔」

頭を撫でると俺の内腿に手を這わせて撫でながら嬉しそうに笑っている。

少し屈んで、海で遊ぶ時もちょっと恥ずかしそうに隠していた大きいエロ乳首を指で弾くとレインは面白いくらい身体を跳ねさせて可愛く鳴いた。

「ふぅっ!?♡むっ♡うゔっ!?♡」

「すごい、乳首いじめられるたび顔がエロくなっていってるよ?そんなにこうやって弾かれるの気持ちいい?」

「ん…♡む、はっ♡ぁ♡レオンが、乳首こんなのにしたから…♡最近、レオンに抱きつく時もちょっと気持ちよくて大変なんですからね?」

「え?なにそれ可愛い、今度みんな見てる前で抱きついてイけるかやってみてよ
まさかイリアとスノウも、レインが俺に甘えてこっそりチクニーしてるとは思わないだろ」

「……っ♡もう…、ん゛っ♡ゔぅっっ♡♡」

喋ってる間もしつこくデコピンしていじめすぎて真っ赤に腫れた乳首を撫でてごめんね、って甘やかしてたらレインはゾクゾクと震えて潮をじょぼぼぼ…♡と流し悶えてイってしまった。

いつのまにか咥えるどころではなかったらしく俺の陰茎に頬をつけて頬擦りしながら竿を舌で舐め上げているだけの光景も非常にエロくていいと思う。

「んっ…♡僕、ぁ、そんなに揉んでも胸、ないよ…?」

「ないとしちゃあダメかな?」

「ううん…、うれしっ♡して…♡」

後ろを向かせて真っ平らな胸と皮膚を揉み、指でくにくにと乳首を転がす。

正面には身だしなみを整える鏡があるのだが、レインはそれに写る乳首をいじられて発情しただらしのない顔になる自分から恥ずかしそうに目を背けていた。

腕に抱きついて最初は甘えていたが段々無意識に快感を逃そうと腕を掴んで身を捩るようになり、それでもしつこく弄っていたらまた身体が跳ねてビクビクと震えていく。

「レイン、こっち向いて」

「ん…、はぁ♡レオン、した、柔らかい…♡」

身体を起こすと俺に擦り寄ってキスしながら人の陰茎を冷たい手で擦ってくる。

レインの舌を吸って噛むと嬉しそうに微笑み、お返しに肉のない尻の縁を指でつぽつぽと浅い箇所だけほじって皺を伸ばすと陰茎の先端から先走りが一筋溢れて垂れ落ちていった。

「あ゛っ♡やぁあ…っ、指っ、ナカでくちゅくちゅ動かさないで…♡」

「えー?じゃあこれは?」

「あ゛っ♡バラバラに暴れるのもだめっ♡そこ♡しこりっ♡指でこりゅこりゅされたらまた潮でるっ♡あ゛っ♡ひうゔぅ~♡♡
ひぃ、んっ♡ひぃ…♡お゛っ!?♡やだぁっ、だめっ♡今急にごしごししちゃ…♡お゛っ♡拡げないでぇええっ♡♡♡あぁっ♡や、またクるぅ…っ♡あ゛っ♡」

…なにこのちんこに不健全な生き物。

何をしても可愛く喘いで何が気持ちいいのか教えてくれて、陰茎から潮を噴いて悦んでくれる。

俺が動きやすいよう「ダメ」とか言いながらも足は大きく開いて俺に腰やいろんな箇所を差し出すよう擦り付けてきて、陰茎や乳首、脇を舐めたり撫でると辛そうに身体を振るわせるくせにもっと♡と俺に触れられている箇所をさらに押しつけて続きを強請ってくるのだ。

弄れば弄るほど感度が上がりナカが指を動かしにくいほどに締め付けてきて、パンパンに腫れた前立腺をこちゅこちゅ♡と指でノックするとメスちんぽとかした短小から精液をぼたぼた落として俺のちゃんと勃つちんこと自分の萎えたのを擦り合わせて、レオンのかっこいい…♡なんてうっとりした目で言いながら自らの睾丸を俺の亀頭でひしゃげさせて精液を絞り出しては悦んでる。

「あ゛ぁ…♡レオンの、おちんちんすごく硬い…♡ん、うぅ…♡
こんな、僕のと大違い♡あ゛っ♡くっつけて、ごりっ♡ってするだけでお腹きゅんきゅんしてる、これで♡ずこずこ♡って突いてもらったら気持ちいいの身体がわかっちゃってる…♡レオン、どうしよう…?♡♡」

完全にオスとしての敗北に快感を得ているエロ雌だ、俺の指を締め付けながらより深いメスイキを望んで「お願い…♡」と上目遣いで可愛く囁かれて耐えれる男はいるんだろうか。

「やぁあっ♡あぁっ♡こんな、急に…っ!?お゛っ♡硬いの奥に入ってきて…♡うゔぅ~♡やだっ、またイっ…♡ふっ、まだ、挿れてもらっただけなのにぃ♡」

「はは、ひどい声。盛った猫でももうちょっとマシに喘ぎそう」

「あ゛っ♡らって♡こ、な♡あぁああっ♡うごいっ、て♡お尻引きずられてる♡お゛ぉおお゛っ♡」

壁に押しつけて両手を引きながら深くまで腰を押しつけてゴリゴリと犯すと、レインは悲鳴のような声をあげて足を開いた滑稽な格好で自分の陰茎を壁に押しつけながらそれを受け入れた。

「あ゛ぁあっ♡レオン、深いぃっ♡こんな♡手引っ張るから深く刺さってるんです♡♡や゛ぁっ、こんな…っ♡ひっ♡そんなドチュドチュ突かないでぇっ♡♡♡一回止まってくださいっ♡そんなにしたら♡ダメですっ♡」

「まぁまぁ、もっと腰落として?」

「~~~っ♡うゔー、お゛ぉっ♡ふっ♡あ゛…っ♡お゛っ♡腰♡下げたらもっど深くなる゛♡♡♡ダメって言ったのにっ♡ひど♡お゛っ♡」

肩口に後ろから噛みつき、壁ズリをやめさせて腰を落としてより深く突き上げれるよう姿勢を変えさせた。

突き上げるとたまにレインの体重を支えなくてはいけなくなるほど深く刺さり、波打つようにぐぽぐぽと突くと肉のヒダ1つ1つが嬉しそうに伸びて俺のに絡んでその刺激を楽しんでいた。
中腰で俺に腕を後ろから引かれているせいで胸を突き出しデカ乳首を晒す無様なポーズで鏡越しにエロい発情顔をしている綺麗なお兄さんはなんとも愛らしい。

腰を引くとレインは一瞬落ち着いたように声が大人しくなるが、内壁は陰茎を惜しんで締め上げて絡みついてくるしそこからまたゆっくり奥深くまで抉ると面白いくらいに潮を噴いて何故か鏡としきりにキスをしていた。

「ほらレイン、舐めてないでちゃんと鏡見て?
せっかく可愛いのにエロ顔して、こんなガニ股でケツからちんこ出入りさせて悦んでるんだよ?たまには自分の姿ちゃんと見ておこう?」

「……ぁっ♡」

レインは真っ赤になって鏡の向こうの自分を見つめる。

ナカがきゅう…♡と締まって、一層顔が嬉しそうに歪んだいやらしいものになった。

「ん゛っ♡レオン…♡はぁ…かっこいい♡あ゛っ♡
そっか…、こんな風に僕といつもシてるんだ♡んっ♡そっか…♡あ゛っ♡だめ♡好きっ♡イくっ♡
レオン♡好きっ♡あぁっ♡こっちみて、もっといっぱいシて♡」

「わっ」

急にぐるって後ろ向いてしがみついて来たからビビった。

俺に四肢で絡みついて耳を吸いながらなんかブツブツ言っている。
あ、違うスイッチ入れちゃったなぁって思ったけどもうこういう奇行にも慣れたもので、座ってキスしながら可愛いとか褒めて頭を撫でていると徐々に拘束は緩くなっていく。

「ん…、レオン…♡」

「はいはい、だいぶ涼しくなったしスッキリしたら一緒に寝ような?」

「ちゅっ♡うん♡あ゛っ♡レオンっ♡もうダメっ♡イきますっ♡♡」

俺にまた密着して、顔をじーっと見つめながら震えて深いメスイキ。
萎えた陰茎からは何も出ていないのに、レインは俺に自分の胸を擦り付けながら人の首筋を唾液まみれにして脱力してた。

ぎゅっ♡ぎゅっ♡と器用にナカを締めてくるから俺も出しちゃったけど、落ち着いてからレインが全身でまとわりついてるのに器用に出したものを掃除する技術とかが俺に無駄に付いているので本当に手慣れたものだと思う。

結局また汗をかいたのでレインをスポンジで擦って洗って水をかけたけど、普段甲斐甲斐しい割に俺に世話を焼かれるのも大好きなレインは俺が自分の腹を洗ってるのをずっとニコニコで見つめてた。

「あー…でも、あの部屋に戻るのやだなぁ、暑い、し……あれ?」

だいぶシャワーで体が冷えたとはいえ、あの地獄の釜みたいな部屋に戻るのが億劫でレインの腰を抱き寄せながらぐちぐち文句を言い廊下を歩く、部屋の扉を開けると意外と涼しくて驚いた。

「…涼しい、もう昼過ぎたから?」

「温風の魔法使ってないからじゃないかな」

「へぇ」

……。

今、なんか変な単語が聞こえた。

「…温風の魔法?」

「うん、レオンとくっつきたくて、室温をあげようと小さい太陽の召喚と温風の魔法使ってたから…、でも流石に暑かったよね、今度からは加減しようと思う」

「……そうだね」

慣れた、って言ったけど慣れないわ、こいつ怖い。
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感想 10

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