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ゆる牧 いいおしりの日SS
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いいおしりの日
①うしくん
「オーナーって意外と筋肉あるんですね……、見直しちゃいました♡」
春風と牛くんは今2人で新設したお風呂に入っている、
広い浴槽は大柄な牛くんと春風が浸かってもスペースに余裕があるが、
全然牛くんは春風に密着して二の腕をベタベタ触っていた。
「そ、そうかな」
どう考えても牛くんの方が全身ムッチムチに筋肉がついているのだが、
いまだにそんな片ツノのエロ雌牛嫁に慣れていない春風は視線をぐるんぐるん彷徨わせているせいで、気の利いたツッコミなどできなかった。
お風呂で火照って赤みの差した牛くんのえっちな身体を見ているとなんかもう暴発しそうだったのだ。
「オーナーカッコいい♡……ね、オーナー、俺たち夫婦、なんですよね?
オーナーが我慢する理由、ないと思うんですけど」
だというのに牛くんは大きな手で春風の二の腕をもちもち揉み、くすぐって劣情を煽ってくる。
挙句、耳元でエロい声で囁かれ、尻尾ですり♡すり♡と腰までくすぐられ、春風の理性は限界だ。
腕に絡んだ尻尾をたどり、春風の右手が牛くんの尻へ導かれるまで、そう時間は掛からなかった。
「っ♡オーナー、今日はおっぱいじゃなくて、おしり、触りたいんですか?」
身が締まり、むち♡とした尻に指を食い込ませると牛くんはぴく、と身体を揺らし、春風が触りやすいよう腰を上げる。
改めて尻をしっかり揉めば春風の指にすべすべの肌は吸い付くよう密着し、
弾力があり、かつ柔らかいむちむちと大きい尻は一生揉んでいられるのではないか、と思うほど心地よい感触をしていた。
「……ん、……い、いい、でしょうか」
柔らかい感触と、牛くんの鼻にかかった甘い声。
牛くんは春風の意図を汲み取るとさっさと春風の上に跨り、
2人で向き合って交尾の始まる直前の空気感を出しているというのに、
春風が自分を上目遣いで見て、控えめに聞いてくるのにきゅん♡と胸をときめかせてしまう。
(こんな、勃たせてるくせに♡)
牛くんの腹にはにちゅ♡と春風の硬い肉棒が押し付けられていて、春風の興奮を感じ取り、
とうにその気だった牛くんも一層交尾に向けて身体が整う。
春風が尻を揉む中央で、肉穴がきゅ♡と締まってもどかしさすら覚えた。
「当然でしょう♡ほら、オーナー♡口開けてください♡
ちゅーしましょう♡ラブラブの、気持ちいいヤツ……♡」
この後、明日の搾乳も控えているというのに牛くんと春風が長時間の入浴の末のぼせ、顔を真っ赤にして風呂から上がったのは言うまでもない。
====
②いぬくん
「あっ♡ちょっと待ってくれ、っ♡オーナー、やっぱりこれ、恥ずかしい……っ!」
犬くんは今、日課の保湿クリーム塗りの延長で尻にもぬちぬちとクリームを塗りたくられていた。
本人からなんだかエロい気分になったので申し出た事だったのだが、
中途半端にズボンを脱いで尻を露出させ、うつ伏せになったところに春風の手が這い回る感触はなんだか慣れないもので、
腿の付け根をクリームを塗った手が這い、尻を持ち上げると最近めっきり勃つ事も減った犬くんのメスちんぽの奥がきゅん♡と甘く疼いてしまい、
これ以上は特技のおほ声を上げながら本気で感じてしまいそうだったので慌てて春風に中断をねだった。
(と言っても起き上がれば良いのに、犬くんは手足をベットへ張り付け、声だけで懸命にやめてほしい感を演出している。)
「いや、けど保湿は大事だし」
春風は先ほど
「この後俺は気持ち良すぎて多分イヤイヤ言うけれど全然嫌じゃないので強引めに10分くらい揉み続けてほしい」
と犬くんに宣言されていた。
そうでなくても尻尾が活きの良い魚のように暴れ狂い喜んでいる現状、
春風自身、小ぶりで可愛い犬くんの尻を揉んで犬くんに可愛く反応してもらうのは楽しいし、
特にやめる理由はないので適当な理由を唱えながら尻たぶを開き、
腸液でいやらしく濡れている肉穴をくぱ♡くぱっ♡と開いて弄ぶ。
「~~~っ、うぅ~……っ!♡」
発情穴が外気に晒されるたびいやらしい音を立てて収縮し、犬くんはベッドシーツにまでねと……♡とカウパーをなすりつけてしまうほど発情していた、
きっとそれは春風にも犬くんの足の間から見えてしまっているだろう。
明るい部屋で、自分だけがこんなに発情し春風に触られている無力感。
犬くんはぎゅ、と目を閉じてシーツを握り、羞恥と嬉しさの混じるドキドキに耐えるしか出来ない。
「ん゛っ……!?♡♡♡」
ついに春風の指は肉穴へゆっくり捩じ込まれ、途端に肉襞が浅ましく指にちゅう~♡と吸い付いて触れられていない奥まで蠢く。
「お゛っ♡おー、っ♡にゃ゛っ♡ふぐっ♡♡これちが、っ♡まっさー、じ、じゃなっ♡♡お♡~~~っ♡♡♡」
「こら、犬くん、待て」
「~~~っ♡♡♡」
保湿クリームでぬるぬるになった手をちゅぽちゅぽ出し入れしてメスしこりを繰り返し潰され、
すでに犬くんは涙目で足をピンと伸ばし深イキするための準備を整えているというのに、
春風に強い口調で命令され耳をへにゃ♡と垂らしたままあっけなくメスイキしてしまう。
ー
ぷしゃっ♡と潮をシーツへ飛ばし、春風が指を抜いた後も赤く充血して疼くメス穴は物欲しそうに開閉して汁を垂らしていた。
「おーな゛ー……♡」
「待て」
もう一度強く言われ、春風に上からのしかかられる。
今日はこのまま寝バックで交尾することになるのだろう。
犬くんは覚悟を決めると枕を抱き、春風がハメやすいよう腰を浮かせて尻に当てられた陰茎を待ち侘びた。
③おながくん
「ん゛っ♡ん゛っ♡♡おー、っん゛っ♡♡♡
おーな、っ♡♡めくれる♡」
いいおしりの日、など関係なく採卵鶏である尾長くんは薄いおしりを使って今日もいやらしく、一生懸命仕事をしている。
「もうちょっと頑張って」
今日も頭の後ろで両腕を組み、腰を突き出しガニ股になったエロ蹲踞ポーズで卵を産もうとぬち……♡とアナルから白い卵の頭を露出させているが、
狭いたまご穴からひり出すには子供の拳ほどある卵のサイズはあまりに立派で、今日も白目を剥いて胸を逸らし、
涙目に鼻の下を伸ばして鼻水まで垂らしたあまりに滑稽な顔で懸命に下半身へ力を込めていた。
限界まで拡張された尾長くんの肉穴は縁がぷっくり盛り上がり、尾長くんが身体を揺らすたび卵で肉襞をあちこち抉られてケツアクメしてしまうせいで足元にはじょぼじょぼと潮で水たまりが出来て卑猥なメス臭を放っている。
それに充てられ春風は肉棒を勃たせつつも尾長くんのアナルの縁をカリカリ♡掻いて刺激したりして産卵を応援していたが、
今日も先にたまご穴を拡張した方が早そうだと判断するとにちゅ♡と亀頭で卵を押し上げた。
「…………っ!?♡♡♡な、でぇっ!?♡♡♡もどさな゛い゛でっ!!!!♡♡♡やだっ、たまごやだぁっ!♡♡♡」
毎朝のことなので良い加減学習してほしいものだが、
尾長くんからすればせっかくメスイキスイッチを通過して後は産むだけだった卵を肉穴の奥深くにずちゅ♡と埋められ、
また人間の数倍雑魚のメスイキスイッチを卵で延々押しつぶした状態で肉穴をぞりぞりちんぽで甚振られ壮絶な潮吹きアクメを繰り返す激しい交尾をする事になるのだ。
すでに尾長くんの短小は丈夫でぷしゅっ♡ぷしゅっ♡と潮を噴いて震えて命乞いをしていて、
けれど無情にも春風は尾長くんの細い腰を抱き、ぐ♡ときつきつのメス穴へ亀頭をしゃぶらせる。
「っ、イくの、やだぁ……♡♡♡」
「尾長くん、もうちょっと一緒に頑張ろう」
ぐずぐずと尾長くんは泣いて尻をぷりぷり振っていたが、顔の後ろから優しい春風の声がして少し冷静な気持ちになる。
(オーナーくんは、僕が美しすぎるばかりに我慢できなくなった……?
しょうがない、これも、番のつとめ、か……♡)
……別に冷静な気持ちではなかったが、尾長くんは行為の意味をだいぶ自分に都合よく捉えた。
なにより、産卵アクメ自体もめちゃくちゃ気持ちいいが、ぐずぐずになった身体を優しく交尾しながら労られるイチャイチャタイムは尾長くんからすれば最高のご褒美で、今日もそれを味わえそうなのだ。
「お、オーナー、くん……♡」
ご褒美目指して尾長くんは覚悟を決めると、きゅ♡とメス穴を締めて春風の陰茎にメス媚びし、
そっと小さな声で春風を呼び誘った。
①うしくん
「オーナーって意外と筋肉あるんですね……、見直しちゃいました♡」
春風と牛くんは今2人で新設したお風呂に入っている、
広い浴槽は大柄な牛くんと春風が浸かってもスペースに余裕があるが、
全然牛くんは春風に密着して二の腕をベタベタ触っていた。
「そ、そうかな」
どう考えても牛くんの方が全身ムッチムチに筋肉がついているのだが、
いまだにそんな片ツノのエロ雌牛嫁に慣れていない春風は視線をぐるんぐるん彷徨わせているせいで、気の利いたツッコミなどできなかった。
お風呂で火照って赤みの差した牛くんのえっちな身体を見ているとなんかもう暴発しそうだったのだ。
「オーナーカッコいい♡……ね、オーナー、俺たち夫婦、なんですよね?
オーナーが我慢する理由、ないと思うんですけど」
だというのに牛くんは大きな手で春風の二の腕をもちもち揉み、くすぐって劣情を煽ってくる。
挙句、耳元でエロい声で囁かれ、尻尾ですり♡すり♡と腰までくすぐられ、春風の理性は限界だ。
腕に絡んだ尻尾をたどり、春風の右手が牛くんの尻へ導かれるまで、そう時間は掛からなかった。
「っ♡オーナー、今日はおっぱいじゃなくて、おしり、触りたいんですか?」
身が締まり、むち♡とした尻に指を食い込ませると牛くんはぴく、と身体を揺らし、春風が触りやすいよう腰を上げる。
改めて尻をしっかり揉めば春風の指にすべすべの肌は吸い付くよう密着し、
弾力があり、かつ柔らかいむちむちと大きい尻は一生揉んでいられるのではないか、と思うほど心地よい感触をしていた。
「……ん、……い、いい、でしょうか」
柔らかい感触と、牛くんの鼻にかかった甘い声。
牛くんは春風の意図を汲み取るとさっさと春風の上に跨り、
2人で向き合って交尾の始まる直前の空気感を出しているというのに、
春風が自分を上目遣いで見て、控えめに聞いてくるのにきゅん♡と胸をときめかせてしまう。
(こんな、勃たせてるくせに♡)
牛くんの腹にはにちゅ♡と春風の硬い肉棒が押し付けられていて、春風の興奮を感じ取り、
とうにその気だった牛くんも一層交尾に向けて身体が整う。
春風が尻を揉む中央で、肉穴がきゅ♡と締まってもどかしさすら覚えた。
「当然でしょう♡ほら、オーナー♡口開けてください♡
ちゅーしましょう♡ラブラブの、気持ちいいヤツ……♡」
この後、明日の搾乳も控えているというのに牛くんと春風が長時間の入浴の末のぼせ、顔を真っ赤にして風呂から上がったのは言うまでもない。
====
②いぬくん
「あっ♡ちょっと待ってくれ、っ♡オーナー、やっぱりこれ、恥ずかしい……っ!」
犬くんは今、日課の保湿クリーム塗りの延長で尻にもぬちぬちとクリームを塗りたくられていた。
本人からなんだかエロい気分になったので申し出た事だったのだが、
中途半端にズボンを脱いで尻を露出させ、うつ伏せになったところに春風の手が這い回る感触はなんだか慣れないもので、
腿の付け根をクリームを塗った手が這い、尻を持ち上げると最近めっきり勃つ事も減った犬くんのメスちんぽの奥がきゅん♡と甘く疼いてしまい、
これ以上は特技のおほ声を上げながら本気で感じてしまいそうだったので慌てて春風に中断をねだった。
(と言っても起き上がれば良いのに、犬くんは手足をベットへ張り付け、声だけで懸命にやめてほしい感を演出している。)
「いや、けど保湿は大事だし」
春風は先ほど
「この後俺は気持ち良すぎて多分イヤイヤ言うけれど全然嫌じゃないので強引めに10分くらい揉み続けてほしい」
と犬くんに宣言されていた。
そうでなくても尻尾が活きの良い魚のように暴れ狂い喜んでいる現状、
春風自身、小ぶりで可愛い犬くんの尻を揉んで犬くんに可愛く反応してもらうのは楽しいし、
特にやめる理由はないので適当な理由を唱えながら尻たぶを開き、
腸液でいやらしく濡れている肉穴をくぱ♡くぱっ♡と開いて弄ぶ。
「~~~っ、うぅ~……っ!♡」
発情穴が外気に晒されるたびいやらしい音を立てて収縮し、犬くんはベッドシーツにまでねと……♡とカウパーをなすりつけてしまうほど発情していた、
きっとそれは春風にも犬くんの足の間から見えてしまっているだろう。
明るい部屋で、自分だけがこんなに発情し春風に触られている無力感。
犬くんはぎゅ、と目を閉じてシーツを握り、羞恥と嬉しさの混じるドキドキに耐えるしか出来ない。
「ん゛っ……!?♡♡♡」
ついに春風の指は肉穴へゆっくり捩じ込まれ、途端に肉襞が浅ましく指にちゅう~♡と吸い付いて触れられていない奥まで蠢く。
「お゛っ♡おー、っ♡にゃ゛っ♡ふぐっ♡♡これちが、っ♡まっさー、じ、じゃなっ♡♡お♡~~~っ♡♡♡」
「こら、犬くん、待て」
「~~~っ♡♡♡」
保湿クリームでぬるぬるになった手をちゅぽちゅぽ出し入れしてメスしこりを繰り返し潰され、
すでに犬くんは涙目で足をピンと伸ばし深イキするための準備を整えているというのに、
春風に強い口調で命令され耳をへにゃ♡と垂らしたままあっけなくメスイキしてしまう。
ー
ぷしゃっ♡と潮をシーツへ飛ばし、春風が指を抜いた後も赤く充血して疼くメス穴は物欲しそうに開閉して汁を垂らしていた。
「おーな゛ー……♡」
「待て」
もう一度強く言われ、春風に上からのしかかられる。
今日はこのまま寝バックで交尾することになるのだろう。
犬くんは覚悟を決めると枕を抱き、春風がハメやすいよう腰を浮かせて尻に当てられた陰茎を待ち侘びた。
③おながくん
「ん゛っ♡ん゛っ♡♡おー、っん゛っ♡♡♡
おーな、っ♡♡めくれる♡」
いいおしりの日、など関係なく採卵鶏である尾長くんは薄いおしりを使って今日もいやらしく、一生懸命仕事をしている。
「もうちょっと頑張って」
今日も頭の後ろで両腕を組み、腰を突き出しガニ股になったエロ蹲踞ポーズで卵を産もうとぬち……♡とアナルから白い卵の頭を露出させているが、
狭いたまご穴からひり出すには子供の拳ほどある卵のサイズはあまりに立派で、今日も白目を剥いて胸を逸らし、
涙目に鼻の下を伸ばして鼻水まで垂らしたあまりに滑稽な顔で懸命に下半身へ力を込めていた。
限界まで拡張された尾長くんの肉穴は縁がぷっくり盛り上がり、尾長くんが身体を揺らすたび卵で肉襞をあちこち抉られてケツアクメしてしまうせいで足元にはじょぼじょぼと潮で水たまりが出来て卑猥なメス臭を放っている。
それに充てられ春風は肉棒を勃たせつつも尾長くんのアナルの縁をカリカリ♡掻いて刺激したりして産卵を応援していたが、
今日も先にたまご穴を拡張した方が早そうだと判断するとにちゅ♡と亀頭で卵を押し上げた。
「…………っ!?♡♡♡な、でぇっ!?♡♡♡もどさな゛い゛でっ!!!!♡♡♡やだっ、たまごやだぁっ!♡♡♡」
毎朝のことなので良い加減学習してほしいものだが、
尾長くんからすればせっかくメスイキスイッチを通過して後は産むだけだった卵を肉穴の奥深くにずちゅ♡と埋められ、
また人間の数倍雑魚のメスイキスイッチを卵で延々押しつぶした状態で肉穴をぞりぞりちんぽで甚振られ壮絶な潮吹きアクメを繰り返す激しい交尾をする事になるのだ。
すでに尾長くんの短小は丈夫でぷしゅっ♡ぷしゅっ♡と潮を噴いて震えて命乞いをしていて、
けれど無情にも春風は尾長くんの細い腰を抱き、ぐ♡ときつきつのメス穴へ亀頭をしゃぶらせる。
「っ、イくの、やだぁ……♡♡♡」
「尾長くん、もうちょっと一緒に頑張ろう」
ぐずぐずと尾長くんは泣いて尻をぷりぷり振っていたが、顔の後ろから優しい春風の声がして少し冷静な気持ちになる。
(オーナーくんは、僕が美しすぎるばかりに我慢できなくなった……?
しょうがない、これも、番のつとめ、か……♡)
……別に冷静な気持ちではなかったが、尾長くんは行為の意味をだいぶ自分に都合よく捉えた。
なにより、産卵アクメ自体もめちゃくちゃ気持ちいいが、ぐずぐずになった身体を優しく交尾しながら労られるイチャイチャタイムは尾長くんからすれば最高のご褒美で、今日もそれを味わえそうなのだ。
「お、オーナー、くん……♡」
ご褒美目指して尾長くんは覚悟を決めると、きゅ♡とメス穴を締めて春風の陰茎にメス媚びし、
そっと小さな声で春風を呼び誘った。
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