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少女達は上流階級の客の理不尽に堪え続ける
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天まで届くような大きなビルが立ち並ぶ区画。比較的上流階級が住む区画の中心部にある大通り。人々が行き交うその通りを、青い髪をした三人の女の子が仲良さそうに並んで歩いていた。
顔立ちはばらばらだが、三人とも容姿の整った少女。彼女達は三人とも、左耳に大きな青い宝石のついたイヤリングをしていた。
上流階級の住むこの区画を堂々と歩く彼女達は、近くにある上流階級相手の娼館で働く、ラドールたち。左耳のイヤリングはその証であり、身分証明書のようなものだった。
彼女達はラドールの中では階級は上に位置しており、いわば、勝ち組とも言える存在だった。その役目を終えるまでは……。
ラドールは特殊な理由がない限りは大量生産品のように同じように作られるが、各々には個体差があり、容姿や能力には差が生じる。
特定な人間や、ある目的に特化させて作り出されたラドールも世の中には存在するらしく、とくに支配階級が持っていることが多いのだとか。
話が逸れたが、そういった理由から、その容姿や能力によって扱いは違っていた。特に容姿が整ったもの達は、上流階級層を相手にする役割に就いていた。
中には、ある人間のみに仕えるラドールもいるが、その多く、とくに女性型のラドールは娼婦としての役割に就くことになる。
とはいえ、中流階級や下流階級を相手にするラドールよりはよほど恵まれてはいるのだが。
この三人もそんな上流階級を相手にする恵まれたラドールだった。
三人のうちの一人、ショートボブの髪をした、巨乳の美少女が残りの二人に楽しそうに話しかける。
一人は腰まである長いストレートの髪をした胸のサイズは普通の大人しそうな少女、もう一人は肩まである髪をサイドの一方を束ねたサイドポニーの活発そうな少女だ。
「ねえねえ、第一区画に新しいアイスクリーム屋さんができたらしいよ」
「それ知ってる。けっこう人気なんでしょ。この前来たお客さんが言ってた」
「へー、そうなんだ。今日、時間あるしちょっと行ってみようよ!」
上流階級を相手にする彼女達には溜まった疲労を回復するために定期的に休みが与えられており、また、精神を安定させるために街で遊ぶことも許されていた。
彼女達は今日、休日であり、リフレッシュのため、街を散策していた。
彼女達は給金も得ており、中には客からお小遣いを貰っているラドールもいるため、下手な中流階級よりお金を持っているものもいる。
「そ言えばさ、あんたの昨日の最後のお客さん、すっごく長くなかった?」
ショートボブの少女がふと思い出したように、あっと言葉を口に出したあと、ストレートの少女に話しかけた。
問いかけられた彼女は少し間を置き、
「うん、長かった。何回戦やったか分からないわ。終わった後なんかもうへとへと。まあでも、お小遣いくれたし、人気のお店も教えてくれたしね。チャラかな」
うふふ、と手を口に当て上品に笑う。
「そうなんだー。ま、わたしが付くお客さんはだいたい2、3回かなー。お小遣いなんかくれないし、ちょっと羨ましいかも~」
それを聞いたサイドポニーの少女がうんうんと頷く。
「わたしもそんな感じだよ。お小遣い、羨ましい!」
「あんたのお客さん、みんな常連じゃん。それにお土産とか言って食べ物とか貰ってんでしょ?それも羨ましい!」
「ほんとよねー」
二人はサイドポニーの少女をジト目で睨む。
「あははは……、ま、まあね」
彼女は笑いながら目を逸らした。
これ以外に生き方を知らない彼女達にとっては、男達の相手をする今の生活は当たり前のことであり、
三人は仲良さそうに連れだって、店があると言う区画に向かうのだった。
◇
「ご指名ありがとうございます。リンナでございます。」
「ああ、久しぶりだね。会いたかったよ。」
人が二人がいるにはかなり広く大きな部屋。その部屋の中央にある大きくゆったりとしたソファーに中年の恰幅のよい男が裸で座っており、その前の床には髪をサイドポニーにした少女が正座しており、頭を床に着く高さまで下げていた。
男と違い彼女はワイシャツとミニスカートを身に纏っていた。ただ、その服は透けており、下着は身に付けていないため裸よりも卑猥さではあった。
彼女が頭をあげる。正面から見る少女は服を着ているが、その胸は丸見えだった。
気にした様子もなく彼女は男のかたわらを見る。そこには包まれたフルーツが置いてあった。
「ああ、土産を持ってきたんだ。あとで一緒に食べるとしよう」
「はい!いつもありがとうございます!……それじゃあ、たっぷりご奉仕しますね」
少女は輝くような笑顔で男性に返事をしたあと、一転、少女には似つかわしくない妖艶な笑みを浮かべ、男性の下半身を目をやる。
股の間で既にそそり起っていた男のそれをじっと見つめるとペロリと舌舐めずりしたのだった。
◇
ぴちゃぴちゃ
ソファーに座る男の股に顔を埋めた少女から舐める音が聞こえる。
彼女は両手を床に付いて、男のそれを丁寧に舐めていた。まるで、アイスクリームを舐めとるように。
ぴちゃぴちゃ
「んっうぅん。……はっん、あっ」
舐める音とともに、悩ましげな声が少女の口から漏れる。
ぴちゃ……
「あっあっん。はぁはぁ、んっ」
「ん?どうしたんだね。口が止まっているよ」
舐めるのを止めていた少女は顔を上げて男を怨めしげに睨んだ後、再び顔を埋めて舐めるのを再開した。
ぴちゃぴちゃぴちゃぴちゃ
「んっ。あっあっ、ダメ」
ハアハア
再び舐めるのを止めた少女は俯いたまま生きを荒くして何かに堪えるように体を縮める。
彼女の白い瑞々しい体にはうっすらと汗が滲んでいた。じっと耳を澄ませると、彼女の方向。下腹部、股な辺りから二重の低い振動音が聞こえる。
少女は男の命令により、自分の股の前後に付いている二つの穴に、鈍く振動する黒い張り型を入れていた。
それらの大きさは少女が求めるものよりは少しだけ小さく、彼女はなかなか絶頂に達することができないでいた。
彼女は頬を赤く上気させ潤んだ瞳を男に向けて懇願する。その表情は発情した雌のそれであり、活発で元気な少女の姿はどこにもなかった。
「うぁっ、あっ。ハアハア、お願いします。イカせてください。はあ、あっ。」
「まったく。いつから君は私にお願いできるようになったんだね。それに言っているだろ? 私を満足させられればたっぷりと可愛がってやると」
「ん、うぁっ、はあはあ。お願い、あっあぁふ」
少女はもたれ掛かるように男の股にあるものに寄りすがり、口から涎を垂らしながら必死に懇願する。
男は冷めた目で彼女を見つめ、落胆さしたように溜め息をついた。それはまるで躾できない、できの悪いペットを見捨てるかのよう表情だった。
いくら少女が男のお気に入りであっても、両者には絶対的な身分差が存在していた。彼女は人間には逆らえない虐げられる存在であり、男は彼女を好きなように支配する存在なのだ。
それを見た少女は怯えるようにビクッと身を震わせると、再び男の股にあるものを舐め始めた、一心不乱に。
ぴちゃぴちゃ
「……はっん、あっ」
ぴちゃぴちゃ
「ん、あっあっ、はあ、ひあっ」
ぴちゃぴちゃ
部屋の中に舐める音と微かな喘ぎ声が繰り返し響く。
「よくがんばったね。気持ちよかったよ」
男は未だに自身の股間に顔を埋めて、達して白い液体が垂れることも気にせずに舐め続ける少女の頭を撫でる。
少女は撫でられたその感触に顔を上げ、満足そうな男を見て終わったことに安堵し明るい笑顔を見せる。そして、男を潤んだ瞳で見つめるとねだった。
「あ!はい! んっ、あっ、お、お願いします、わたし、もう」
「それじゃ、ちょっと待っててくれるかな」
「……え?」
男の返事を聞いた少女はキョトンとしたあと、その顔が絶望に染まる。
「いまイッたばかりだからね。少し休ませてもらうよ。」
「え? ん、そ、そんな。……あっあっ、はあ、ひあっお願い、お願いします」
「大丈夫。今まで我慢できたんだ。もう少しぐらい我慢できるだろ?」
そういってソファーから立ち上がると、彼女に背を向けてベッドに向かう途中、振り替えるとにやけた表情で少女に優しく話しかけた。
「あ、そうそう。手を使っちゃダメだよ。わかってると思うけれどね」
それから少女は男が飽きるまで何度もなぶられ続けるのだった。
少女達は今日も元気に生きる。その役目が終わるその日まで。
顔立ちはばらばらだが、三人とも容姿の整った少女。彼女達は三人とも、左耳に大きな青い宝石のついたイヤリングをしていた。
上流階級の住むこの区画を堂々と歩く彼女達は、近くにある上流階級相手の娼館で働く、ラドールたち。左耳のイヤリングはその証であり、身分証明書のようなものだった。
彼女達はラドールの中では階級は上に位置しており、いわば、勝ち組とも言える存在だった。その役目を終えるまでは……。
ラドールは特殊な理由がない限りは大量生産品のように同じように作られるが、各々には個体差があり、容姿や能力には差が生じる。
特定な人間や、ある目的に特化させて作り出されたラドールも世の中には存在するらしく、とくに支配階級が持っていることが多いのだとか。
話が逸れたが、そういった理由から、その容姿や能力によって扱いは違っていた。特に容姿が整ったもの達は、上流階級層を相手にする役割に就いていた。
中には、ある人間のみに仕えるラドールもいるが、その多く、とくに女性型のラドールは娼婦としての役割に就くことになる。
とはいえ、中流階級や下流階級を相手にするラドールよりはよほど恵まれてはいるのだが。
この三人もそんな上流階級を相手にする恵まれたラドールだった。
三人のうちの一人、ショートボブの髪をした、巨乳の美少女が残りの二人に楽しそうに話しかける。
一人は腰まである長いストレートの髪をした胸のサイズは普通の大人しそうな少女、もう一人は肩まである髪をサイドの一方を束ねたサイドポニーの活発そうな少女だ。
「ねえねえ、第一区画に新しいアイスクリーム屋さんができたらしいよ」
「それ知ってる。けっこう人気なんでしょ。この前来たお客さんが言ってた」
「へー、そうなんだ。今日、時間あるしちょっと行ってみようよ!」
上流階級を相手にする彼女達には溜まった疲労を回復するために定期的に休みが与えられており、また、精神を安定させるために街で遊ぶことも許されていた。
彼女達は今日、休日であり、リフレッシュのため、街を散策していた。
彼女達は給金も得ており、中には客からお小遣いを貰っているラドールもいるため、下手な中流階級よりお金を持っているものもいる。
「そ言えばさ、あんたの昨日の最後のお客さん、すっごく長くなかった?」
ショートボブの少女がふと思い出したように、あっと言葉を口に出したあと、ストレートの少女に話しかけた。
問いかけられた彼女は少し間を置き、
「うん、長かった。何回戦やったか分からないわ。終わった後なんかもうへとへと。まあでも、お小遣いくれたし、人気のお店も教えてくれたしね。チャラかな」
うふふ、と手を口に当て上品に笑う。
「そうなんだー。ま、わたしが付くお客さんはだいたい2、3回かなー。お小遣いなんかくれないし、ちょっと羨ましいかも~」
それを聞いたサイドポニーの少女がうんうんと頷く。
「わたしもそんな感じだよ。お小遣い、羨ましい!」
「あんたのお客さん、みんな常連じゃん。それにお土産とか言って食べ物とか貰ってんでしょ?それも羨ましい!」
「ほんとよねー」
二人はサイドポニーの少女をジト目で睨む。
「あははは……、ま、まあね」
彼女は笑いながら目を逸らした。
これ以外に生き方を知らない彼女達にとっては、男達の相手をする今の生活は当たり前のことであり、
三人は仲良さそうに連れだって、店があると言う区画に向かうのだった。
◇
「ご指名ありがとうございます。リンナでございます。」
「ああ、久しぶりだね。会いたかったよ。」
人が二人がいるにはかなり広く大きな部屋。その部屋の中央にある大きくゆったりとしたソファーに中年の恰幅のよい男が裸で座っており、その前の床には髪をサイドポニーにした少女が正座しており、頭を床に着く高さまで下げていた。
男と違い彼女はワイシャツとミニスカートを身に纏っていた。ただ、その服は透けており、下着は身に付けていないため裸よりも卑猥さではあった。
彼女が頭をあげる。正面から見る少女は服を着ているが、その胸は丸見えだった。
気にした様子もなく彼女は男のかたわらを見る。そこには包まれたフルーツが置いてあった。
「ああ、土産を持ってきたんだ。あとで一緒に食べるとしよう」
「はい!いつもありがとうございます!……それじゃあ、たっぷりご奉仕しますね」
少女は輝くような笑顔で男性に返事をしたあと、一転、少女には似つかわしくない妖艶な笑みを浮かべ、男性の下半身を目をやる。
股の間で既にそそり起っていた男のそれをじっと見つめるとペロリと舌舐めずりしたのだった。
◇
ぴちゃぴちゃ
ソファーに座る男の股に顔を埋めた少女から舐める音が聞こえる。
彼女は両手を床に付いて、男のそれを丁寧に舐めていた。まるで、アイスクリームを舐めとるように。
ぴちゃぴちゃ
「んっうぅん。……はっん、あっ」
舐める音とともに、悩ましげな声が少女の口から漏れる。
ぴちゃ……
「あっあっん。はぁはぁ、んっ」
「ん?どうしたんだね。口が止まっているよ」
舐めるのを止めていた少女は顔を上げて男を怨めしげに睨んだ後、再び顔を埋めて舐めるのを再開した。
ぴちゃぴちゃぴちゃぴちゃ
「んっ。あっあっ、ダメ」
ハアハア
再び舐めるのを止めた少女は俯いたまま生きを荒くして何かに堪えるように体を縮める。
彼女の白い瑞々しい体にはうっすらと汗が滲んでいた。じっと耳を澄ませると、彼女の方向。下腹部、股な辺りから二重の低い振動音が聞こえる。
少女は男の命令により、自分の股の前後に付いている二つの穴に、鈍く振動する黒い張り型を入れていた。
それらの大きさは少女が求めるものよりは少しだけ小さく、彼女はなかなか絶頂に達することができないでいた。
彼女は頬を赤く上気させ潤んだ瞳を男に向けて懇願する。その表情は発情した雌のそれであり、活発で元気な少女の姿はどこにもなかった。
「うぁっ、あっ。ハアハア、お願いします。イカせてください。はあ、あっ。」
「まったく。いつから君は私にお願いできるようになったんだね。それに言っているだろ? 私を満足させられればたっぷりと可愛がってやると」
「ん、うぁっ、はあはあ。お願い、あっあぁふ」
少女はもたれ掛かるように男の股にあるものに寄りすがり、口から涎を垂らしながら必死に懇願する。
男は冷めた目で彼女を見つめ、落胆さしたように溜め息をついた。それはまるで躾できない、できの悪いペットを見捨てるかのよう表情だった。
いくら少女が男のお気に入りであっても、両者には絶対的な身分差が存在していた。彼女は人間には逆らえない虐げられる存在であり、男は彼女を好きなように支配する存在なのだ。
それを見た少女は怯えるようにビクッと身を震わせると、再び男の股にあるものを舐め始めた、一心不乱に。
ぴちゃぴちゃ
「……はっん、あっ」
ぴちゃぴちゃ
「ん、あっあっ、はあ、ひあっ」
ぴちゃぴちゃ
部屋の中に舐める音と微かな喘ぎ声が繰り返し響く。
「よくがんばったね。気持ちよかったよ」
男は未だに自身の股間に顔を埋めて、達して白い液体が垂れることも気にせずに舐め続ける少女の頭を撫でる。
少女は撫でられたその感触に顔を上げ、満足そうな男を見て終わったことに安堵し明るい笑顔を見せる。そして、男を潤んだ瞳で見つめるとねだった。
「あ!はい! んっ、あっ、お、お願いします、わたし、もう」
「それじゃ、ちょっと待っててくれるかな」
「……え?」
男の返事を聞いた少女はキョトンとしたあと、その顔が絶望に染まる。
「いまイッたばかりだからね。少し休ませてもらうよ。」
「え? ん、そ、そんな。……あっあっ、はあ、ひあっお願い、お願いします」
「大丈夫。今まで我慢できたんだ。もう少しぐらい我慢できるだろ?」
そういってソファーから立ち上がると、彼女に背を向けてベッドに向かう途中、振り替えるとにやけた表情で少女に優しく話しかけた。
「あ、そうそう。手を使っちゃダメだよ。わかってると思うけれどね」
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