『R18』重獣愛?!天にお二物(おにもつ)もサンブツもシブツなども与えてしまった?!

カヨワイさつき

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7、*食べていいよね?

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*R指定入ります。
前後左右、特に背後にご注意を。






*運命の番(つがい)*
獣人族にとって憧れの存在。
1000人に1人とも数万人に1人と不確かな確率で出逢う事の出来る存在。
中には複数の運命の番もいるという。
ひと目見ると、まるで雷魔法が一気に身体を駆け巡ったような状態になるという。
運命の番の体液は、非常に甘く交わる事でオスならイチモツ、メスなら胸などが大きく育つ傾向があるとの報告例がある。


*ゼース・クーマ目線

初めて見た瞬間、身体の震えが止まらなかった。
なんてきれいで可愛くて愛しい存在。
逃してはならぬと本能が告げた。
緊急性の高い依頼を受けた時の緊張感?いいや、今までに感じた事のない衝撃だと思う。
レアな魔物もそうだが今、改めて思うと私は何とも運が良い。
運命の番だ。
運命の番に張り付いているモノを始末し、空き瓶を作りそれでもおさまりきれないので色々工夫して持ち帰ることにした。
今すぐここで契りを交わしたいのをグッと堪えながら、宿に急いだ。
身体の治療とともに清めた後で、服が無いことに気づいた。
名残り惜しいが厳重に結界を貼り、服の手配をした。
運命の番と出逢えた事を宿に伝えると、お揃いのハンカチ(水色と白のしましま)までプレゼントしてくれた。
ロー村、ここは良い宿だ。
途中、面倒な輩が押し寄せたが片付け、起きたらしい運命の番のもとへ急いだ。
1人にしてしまい寂しくはなかっただろうか?
目が覚める前に戻る予定が、思いのほか時間がかかってしまった。
急いで戻ると私に逢いたかったのだろうか?
寒いだろうと思って身体に巻き付けていた毛布は無く、裸のままで待っていてくれていた。
今すぐ襲っていいよね?
ダメだ、紳士的に振るわないと怖がらせてしまう。
言葉を交わそうとしたが、やはり裸のままで待つのは寒かったのだろうか?
わずかに震えていた。
ゆっくり私の腕に包み込み、小さな可愛い口を舐め口内の体液を舐めた。
甘い!!
以前読んだ事のある書物を思い出していた。
運命の番の体液は、どこもかしこも甘いという記述ら本当だった。
夢中になりすぎて、私の胸を積極的に一定のリズムで触っている番(つがい)。
なんて積極的なんだ!!
可愛い、可愛すぎるっ!!

ぺろっ、じゅぶっ
「んあっ、はぁー、はぁー、はぁー。」
可愛い私の運命の番も感じているのか、色っぽい息遣いが聞こえた。
その息すら甘い香りがしている様に感じた。
言葉が通じる為の口づけだった事を思い出した私は、魔力をそっとのせ甘い甘い運命の番を味わったのだった。
「あったかい。」
やはり寒かったのか?
温度調整する魔法も使おうか?毛がないと寒いよな?
身体を優しく触りながら、温度を適温にする魔法を使った。
コレで寒くはないはず。だが一番大事なのは言葉をなんとかする事だ。
まだ舐め足りなかったがグッと堪えながら、声をかけてみた。
「コレで少しは、言葉が通じるはずだ。私の運命の番(つがい)。」
「えっ?」
戸惑っている顔も愛しい。
にやけそうだが、だらしない顔を番(つがい)に見せたくはなかったので顔を引き締めようと努力した。

*注 レアなパンクマという獣人族設定。
本人は色々思ってますが、顔はもちろん全身が毛に覆われているので表情が大変わかりにくくなってます。
獣人の血が濃いと顔も身体も全身毛に覆われています。
人の血が濃いと、顔や身体には一部にしか毛が生えておらず頭に耳、お尻にそれぞれの種族を表すしっぽが生えています。

「あれ?おかしいな?まだ足りないのか。ちょっと待ってくれ、回復してからもう一度……。」
青臭い魔力回復の瓶を探した。
「あ、あの…俺、わ…私を食べるのでしょうか?お、美味しくはないとお…もいまふっ!!」
ゴクッ
美味しいし、甘いし、可愛いし、好きすぎて優しくしたいのにそんな事言うと歯止めが効かなくなってしまうだろうがぁぁぁ!!
「可愛すぎるだろう!!食べてもいいなら今すぐ番(つが)いたい。君は私の運命の番(つがい)だ。」
じゅぶっ、じゅぶっ、じゅぶぶぶっ
甘い口を重点的に味わった。
短い舌も可愛い。
小さな身体を壊さない様にしなければ……。
くそっ!!
私はなんでこんなにも身体がデカいのか?
私のモノを挿れる事はできるのか?
不安だ。
不安になりながらも、私の運命の番はまだ子どもで成長途中ではないのか?とふと思った。
まさか、み…未成年なのか?
親御さんへの挨拶、こんな可愛い子を手放したくはないだろうが"私の運命の番"である事を全面に押し出しなんとか嫁がして欲しい事を伝えよう。
大事する事はもちろん、幸せにするのを約束しよう。
可愛い私の運命の番の口から、呑み込めきれなかったのか体液が垂れていた。
柔らかなほっぺ、あご、細い首すじも舐めた。
「んんッ、やぁ、やんっ…めっ!!」
甘い、甘すぎる。
くすぐったいのか身をよじったあと、な、なんと、
四つん這いになり獣人の本来の交わりをしたいのか、ひくひくしている慎ましいまだ使った事もなさそうな蕾を私に向けてきたのだった。
グォォォ
抑えていたはずの下半身のアレに熱が溜まるのがわかった。
挿れたいが入るのだろうか?
だが愛しい運命の番か゛欲しがっているんだからそれに答えるのが番としての役目。
まずはヒクヒクしているが固くなっている蕾を濡らさなくてはならない。
ペロン
ちゅぽっ、ちゅっ、にゅる、ぬりゅん
出来る限り優しく包み込みながら、舐め解した。
その度、舌足らずで甘い息とともに下半身にダイレクトにクル声が漏れていた。
かわいい、可愛すぎるだろう!!
何とか舐め解しながら指を挿れながら番(つがい)の中をまさぐった。
「んっ……あぁぁぁ、んんっ。」
可愛いお尻が揺れながら私を誘っていた。
腰を優しく掴み引き寄せ、指と舌を蕾にねじ込むと私の番は一層甘く鳴いていた。
尻尾がない尾てい骨を撫ぜると、ぴくんぴくんとしながら慎ましい番のイチモツから体液が出た。
透明な体液、潮というものだろう。
濃い甘い香りがし、何も考えれないほどクラクラした。
コレはフェロモンか?
強力な媚薬に近い香り、危険な香りにやられそうになりながらなんとか理性をたもち、私の指4本を美味しそうにじゅぷっじゅぷっと呑み込んでくれていた。
そろそろいいだろうか?
「力を抜いて、そろそろ私を受け入れて欲しい。」
「やんっん、あっ、あぁぁぁぁぁ…っ。」
ズプッ、ぬちゃ、ズズッ
ゆっくり慎重に狭い蕾に私のイチモツを挿れ進めた。
挿れた瞬間、あまりの気持ちよさにイキそうになってしまった。

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