8 / 15
支度
しおりを挟む
「来た道とか覚えてないのかよ。」
そう言われて気づく。あれ?あの時ホットドックが目の前にあったから全然考えてなかったけどーーー
「・・・覚え、てる。リディル、道、思い出せる。ありがとう!リディル。」
そういって残っていたホットドックを食べきる。
「ありがとっ。また会おうね!」
「えっまじで覚えてんのかよ。いつでも帰れたじゃん。ああ、また会おう。じゃあな、エヴァ。」
そう手を降ってくれる。
そこを離れたら私は、思い出しながら帰る。
ここの魔道具屋さんを右に曲がって、あっ、この細い道も通ったっけ。
そしてここを曲がったら、おお、ミルファネア学園まで帰ってきた!あれ、騎士さんがいる。ちょうど馬車を見に帰ってきたみたい?
「あっ、お嬢様!どこへ言っていらしたのですか!私は心配で、心配で!ご無事で何よりです。」
そう、目を潤ませながら言ってくれた。
そして、お城へ帰ってくる。帰ったらサリ兄様に泣かれ、ラティ兄様に怒られました。
そこで拗ねているとミル姉様が優しくしてくれて・・・兄弟っていいね!!
そして今日は色々あって、いつも城の中にいた私は精神的に疲れたらしく、お風呂へはいったら、すぐに寝てしまいました。
□■□
寝て起きた今日は、ミルファネア学園受験日です。
私は心臓が破裂しそうです。
昨日は早く寝たから、目が冴えてます。
早速男装、じゃなくて変装をしようと思います。
長い、ゆるく波を打っている髪を途中まで見えなくする。これだけだと闇魔法。
だけど、触ったと思わなくするには回復魔法に属される、麻酔をしなければいけないけど回復魔法はその人に触らないとかけられない。それに、麻酔をすると痛みなども感じられなくなるのでどうするかというと、まあ姿を誤魔化す変身魔法です。獣人でこの魔法を使える人はいるらしいけど、人間は無理。だけど私は全種類の魔法を使えるので、異空間を作れるように獣人の魔法とは少し違いますが変身出来ちゃいます。
そしてその変身魔法を使うと、鏡には可愛い顔をした男の子が!顔や髪の色、瞳の色は変えません。男装ですから!あくまで、『自分が男性になる』ということですから!まあ前世は可愛くなかったから、顔とかも全部変えてイケメン男子になりたかったんだけど。
まあ、それは今可愛いからいいとして。
一人称はどうしよう。この顔だと『僕』?いや『俺』の方が背伸びしてる感があって可愛いか?だけどお姉様方は『僕』の方がーーー
「エヴァリ様。朝食のご準備が出来ました。」
あっ、今日試験だから少し朝食の時間が早いんだっけ。
「わかりましたわ。すぐ行きます。」
そう言って出てこうとするけど、
着替えてなかった。
「少ししたら行くので、先に行ってもらって構いませんわ。」
このままいったら、『淑女としての恥』だからね!
□■□
着替えた私はご飯を食べるために下へ行く。この距離だけで前世では小学校へ行けそうだ。結構近くにあったからなー。なんか懐かしいかも。
そんな事を考えていたら、大きなドアが前に立ちはだかる。その横には2人のメイドさん。今日も相変わらず美しい。
「お嬢様、おはようございます。もう皆様おそろいですよ。」
そういうのはいつの間にか後ろにいた、私つきのメイドさん。ドアの前にいる2人よりも年はとっているが、それがまた
「本物感。」
「どうかいたしましたか?」
「いえ、何でもありませんわ。早く入りましょう?」
ボソッと言ったから聞こえなかったみたい。よかったぁ。我ながらいい誤魔化し方だったぞ。
あっだけど入る前に
「あっあの、この服装不自然ではないかしら?」
自分で選んだから自分では大丈夫だと思うけど、前世の方の感覚でいくと派手だから階級が平民より一つ上の男爵家ってどういう感じかわからないからなー。
普段より一応地味めなものをサリ兄様の引き出しから引っ張り出したつもりだったけど。
あっこれ、サリ兄様には秘密ね。
怒られるとかじゃなくて・・・だけどある意味『なんで私の可愛いエヴァがこんなショートヘアに!服も男の服じゃないか!』っていわれるかもしれない、男装するって言ってないから。
だけど、どっちかっていうと、なんだろ。爆発しそう?『私のエヴァがわっ私の服を!私のお下がりを!ふっふふ・・・』みたいな?
まっまあ、ここでメイドさんに服をみてもらうのは大切だと思う。
「全然大丈夫だと思います。流石、お嬢様ですね。いつもの服の組み合わせのお勉強の成果が出ておられます。
しかし、1つ言わせてもらうとその格好でその言葉遣いは不自然ですから、学園へ行ってからは気をつけてくださいませ。」
1番心配していた服装はひとまず大丈夫。
だけど言葉遣いかー。そうだよね 。この感じで話したことないもんね。
じゃあここはあまり男の人の言葉遣いはわからないけど頑張る感じを出しておいた方がいいよね。
やっぱり、ちゃんと悪いところを悪いって言ってくれるメイドさんにしておいてよかった。
「ええーーーではなく、はい?頑張る、ます?」
そういって首をかしげる。
うん。お嬢様言葉以外使えないお嬢様。自分で演じててどうかと思う。
だけど辿々しい言い方と、首を傾げる感じは私付きのメイド以外のドアの前に立っている2人にも攻撃を与えたらしい。
「お嬢様はそのままでいてください。・・・ではなく!えーっと、少しずつ、頑張りましょう。」
そこは、ちゃんと言わなきゃダメだと思うよ?あと最初に本音が漏れてますよ?きっぱり言ってくれる人のはずだったんだけど。
あとそんなに可愛いですかね?私。あっ、子供は全員可愛いとかそういうこと?
まあその可愛い子供として、本音も聞こえてたことにしましょう。子供は聞こえたら聞こえたと言うんですよ?
「ええ、頑張りますわ!私。あとそのまま?でもいますね?」
「あっ聞こえてましたか・・・」
ボソッと本音を。それもちゃんと聞こえーーー
「お嬢様、あまり旦那様たちをあまりお待たせしてはいけませんから。いきますよ?」
「はい。」
何か自分にとって悪いことを考えているとわかったらしい。大人しく従っておくけど、思考を変えるとは。
流石(?)、本物のメイド。
そう言われて気づく。あれ?あの時ホットドックが目の前にあったから全然考えてなかったけどーーー
「・・・覚え、てる。リディル、道、思い出せる。ありがとう!リディル。」
そういって残っていたホットドックを食べきる。
「ありがとっ。また会おうね!」
「えっまじで覚えてんのかよ。いつでも帰れたじゃん。ああ、また会おう。じゃあな、エヴァ。」
そう手を降ってくれる。
そこを離れたら私は、思い出しながら帰る。
ここの魔道具屋さんを右に曲がって、あっ、この細い道も通ったっけ。
そしてここを曲がったら、おお、ミルファネア学園まで帰ってきた!あれ、騎士さんがいる。ちょうど馬車を見に帰ってきたみたい?
「あっ、お嬢様!どこへ言っていらしたのですか!私は心配で、心配で!ご無事で何よりです。」
そう、目を潤ませながら言ってくれた。
そして、お城へ帰ってくる。帰ったらサリ兄様に泣かれ、ラティ兄様に怒られました。
そこで拗ねているとミル姉様が優しくしてくれて・・・兄弟っていいね!!
そして今日は色々あって、いつも城の中にいた私は精神的に疲れたらしく、お風呂へはいったら、すぐに寝てしまいました。
□■□
寝て起きた今日は、ミルファネア学園受験日です。
私は心臓が破裂しそうです。
昨日は早く寝たから、目が冴えてます。
早速男装、じゃなくて変装をしようと思います。
長い、ゆるく波を打っている髪を途中まで見えなくする。これだけだと闇魔法。
だけど、触ったと思わなくするには回復魔法に属される、麻酔をしなければいけないけど回復魔法はその人に触らないとかけられない。それに、麻酔をすると痛みなども感じられなくなるのでどうするかというと、まあ姿を誤魔化す変身魔法です。獣人でこの魔法を使える人はいるらしいけど、人間は無理。だけど私は全種類の魔法を使えるので、異空間を作れるように獣人の魔法とは少し違いますが変身出来ちゃいます。
そしてその変身魔法を使うと、鏡には可愛い顔をした男の子が!顔や髪の色、瞳の色は変えません。男装ですから!あくまで、『自分が男性になる』ということですから!まあ前世は可愛くなかったから、顔とかも全部変えてイケメン男子になりたかったんだけど。
まあ、それは今可愛いからいいとして。
一人称はどうしよう。この顔だと『僕』?いや『俺』の方が背伸びしてる感があって可愛いか?だけどお姉様方は『僕』の方がーーー
「エヴァリ様。朝食のご準備が出来ました。」
あっ、今日試験だから少し朝食の時間が早いんだっけ。
「わかりましたわ。すぐ行きます。」
そう言って出てこうとするけど、
着替えてなかった。
「少ししたら行くので、先に行ってもらって構いませんわ。」
このままいったら、『淑女としての恥』だからね!
□■□
着替えた私はご飯を食べるために下へ行く。この距離だけで前世では小学校へ行けそうだ。結構近くにあったからなー。なんか懐かしいかも。
そんな事を考えていたら、大きなドアが前に立ちはだかる。その横には2人のメイドさん。今日も相変わらず美しい。
「お嬢様、おはようございます。もう皆様おそろいですよ。」
そういうのはいつの間にか後ろにいた、私つきのメイドさん。ドアの前にいる2人よりも年はとっているが、それがまた
「本物感。」
「どうかいたしましたか?」
「いえ、何でもありませんわ。早く入りましょう?」
ボソッと言ったから聞こえなかったみたい。よかったぁ。我ながらいい誤魔化し方だったぞ。
あっだけど入る前に
「あっあの、この服装不自然ではないかしら?」
自分で選んだから自分では大丈夫だと思うけど、前世の方の感覚でいくと派手だから階級が平民より一つ上の男爵家ってどういう感じかわからないからなー。
普段より一応地味めなものをサリ兄様の引き出しから引っ張り出したつもりだったけど。
あっこれ、サリ兄様には秘密ね。
怒られるとかじゃなくて・・・だけどある意味『なんで私の可愛いエヴァがこんなショートヘアに!服も男の服じゃないか!』っていわれるかもしれない、男装するって言ってないから。
だけど、どっちかっていうと、なんだろ。爆発しそう?『私のエヴァがわっ私の服を!私のお下がりを!ふっふふ・・・』みたいな?
まっまあ、ここでメイドさんに服をみてもらうのは大切だと思う。
「全然大丈夫だと思います。流石、お嬢様ですね。いつもの服の組み合わせのお勉強の成果が出ておられます。
しかし、1つ言わせてもらうとその格好でその言葉遣いは不自然ですから、学園へ行ってからは気をつけてくださいませ。」
1番心配していた服装はひとまず大丈夫。
だけど言葉遣いかー。そうだよね 。この感じで話したことないもんね。
じゃあここはあまり男の人の言葉遣いはわからないけど頑張る感じを出しておいた方がいいよね。
やっぱり、ちゃんと悪いところを悪いって言ってくれるメイドさんにしておいてよかった。
「ええーーーではなく、はい?頑張る、ます?」
そういって首をかしげる。
うん。お嬢様言葉以外使えないお嬢様。自分で演じててどうかと思う。
だけど辿々しい言い方と、首を傾げる感じは私付きのメイド以外のドアの前に立っている2人にも攻撃を与えたらしい。
「お嬢様はそのままでいてください。・・・ではなく!えーっと、少しずつ、頑張りましょう。」
そこは、ちゃんと言わなきゃダメだと思うよ?あと最初に本音が漏れてますよ?きっぱり言ってくれる人のはずだったんだけど。
あとそんなに可愛いですかね?私。あっ、子供は全員可愛いとかそういうこと?
まあその可愛い子供として、本音も聞こえてたことにしましょう。子供は聞こえたら聞こえたと言うんですよ?
「ええ、頑張りますわ!私。あとそのまま?でもいますね?」
「あっ聞こえてましたか・・・」
ボソッと本音を。それもちゃんと聞こえーーー
「お嬢様、あまり旦那様たちをあまりお待たせしてはいけませんから。いきますよ?」
「はい。」
何か自分にとって悪いことを考えているとわかったらしい。大人しく従っておくけど、思考を変えるとは。
流石(?)、本物のメイド。
0
あなたにおすすめの小説
こわいかおの獣人騎士が、仕事大好きトリマーに秒で堕とされた結果
てへぺろ
恋愛
仕事大好きトリマーである黒木優子(クロキ)が召喚されたのは、毛並みの手入れが行き届いていない、犬系獣人たちの国だった。
とりあえず、護衛兼監視役として来たのは、ハスキー系獣人であるルーサー。不機嫌そうににらんでくるものの、ハスキー大好きなクロキにはそんなの関係なかった。
「とりあえずブラッシングさせてくれません?」
毎日、獣人たちのお手入れに精を出しては、ルーサーを(犬的に)愛でる日々。
そのうち、ルーサーはクロキを女性として意識するようになるものの、クロキは彼を犬としかみていなくて……。
※獣人のケモ度が高い世界での恋愛話ですが、ケモナー向けではないです。ズーフィリア向けでもないです。
異世界に来ちゃったよ!?
いがむり
ファンタジー
235番……それが彼女の名前。記憶喪失の17歳で沢山の子どもたちと共にファクトリーと呼ばれるところで楽しく暮らしていた。
しかし、現在森の中。
「とにきゃく、こころこぉ?」
から始まる異世界ストーリー 。
主人公は可愛いです!
もふもふだってあります!!
語彙力は………………無いかもしれない…。
とにかく、異世界ファンタジー開幕です!
※不定期投稿です…本当に。
※誤字・脱字があればお知らせ下さい
(※印は鬱表現ありです)
滅びる異世界に転生したけど、幼女は楽しく旅をする!
白夢
ファンタジー
何もしないでいいから、世界の終わりを見届けてほしい。
そう言われて、異世界に転生することになった。
でも、どうせ転生したなら、この異世界が滅びる前に観光しよう。
どうせ滅びる世界なら、思いっきり楽しもう。
だからわたしは旅に出た。
これは一人の幼女と小さな幻獣の、
世界なんて救わないつもりの放浪記。
〜〜〜
ご訪問ありがとうございます。
可愛い女の子が頼れる相棒と美しい世界で旅をする、幸せなファンタジーを目指しました。
ファンタジー小説大賞エントリー作品です。気に入っていただけましたら、ぜひご投票をお願いします。
お気に入り、ご感想、応援などいただければ、とても喜びます。よろしくお願いします!
23/01/08 表紙画像を変更しました
お飾りの妻として嫁いだけど、不要な妻は出ていきます
菻莅❝りんり❞
ファンタジー
貴族らしい貴族の両親に、売られるように愛人を本邸に住まわせている其なりの爵位のある貴族に嫁いだ。
嫁ぎ先で私は、お飾りの妻として別棟に押し込まれ、使用人も付けてもらえず、初夜もなし。
「居なくていいなら、出ていこう」
この先結婚はできなくなるけど、このまま一生涯過ごすよりまし
追放された悪役令嬢、農業チートと“もふもふ”で国を救い、いつの間にか騎士団長と宰相に溺愛されていました
黒崎隼人
ファンタジー
公爵令嬢のエリナは、婚約者である第一王子から「とんでもない悪役令嬢だ!」と罵られ、婚約破棄されてしまう。しかも、見知らぬ辺境の地に追放されることに。
絶望の淵に立たされたエリナだったが、彼女には誰にも知られていない秘密のスキルがあった。それは、植物を育て、その成長を何倍にも加速させる規格外の「農業チート」!
畑を耕し、作物を育て始めたエリナの周りには、なぜか不思議な生き物たちが集まってきて……。もふもふな魔物たちに囲まれ、マイペースに農業に勤しむエリナ。
はじめは彼女を蔑んでいた辺境の人々も、彼女が作る美味しくて不思議な作物に魅了されていく。そして、彼女を追放したはずの元婚約者や、彼女の力を狙う者たちも現れて……。
これは、追放された悪役令嬢が、農業の力と少しのもふもふに助けられ、世界の常識をひっくり返していく、痛快でハートフルな成り上がりストーリー!
転生能無し少女のゆるっとチートな異世界交流
犬社護
ファンタジー
10歳の祝福の儀で、イリア・ランスロット伯爵令嬢は、神様からギフトを貰えなかった。その日以降、家族から【能無し・役立たず】と罵られる日々が続くも、彼女はめげることなく、3年間懸命に努力し続ける。
しかし、13歳の誕生日を迎えても、取得魔法は1個、スキルに至ってはゼロという始末。
遂に我慢の限界を超えた家族から、王都追放処分を受けてしまう。
彼女は悲しみに暮れるも一念発起し、家族から最後の餞別として貰ったお金を使い、隣国行きの列車に乗るも、今度は山間部での落雷による脱線事故が起きてしまい、その衝撃で車外へ放り出され、列車もろとも崖下へと転落していく。
転落中、彼女は前世日本人-七瀬彩奈で、12歳で水難事故に巻き込まれ死んでしまったことを思い出し、現世13歳までの記憶が走馬灯として駆け巡りながら、絶望の淵に達したところで気絶してしまう。
そんな窮地のところをランクS冒険者ベイツに助けられると、神様からギフト《異世界交流》とスキル《アニマルセラピー》を貰っていることに気づかされ、そこから神鳥ルウリと知り合い、日本の家族とも交流できたことで、人生の転機を迎えることとなる。
人は、娯楽で癒されます。
動物や従魔たちには、何もありません。
私が異世界にいる家族と交流して、動物や従魔たちに癒しを与えましょう!
【完結】貧乏令嬢の野草による領地改革
うみの渚
ファンタジー
八歳の時に木から落ちて頭を打った衝撃で、前世の記憶が蘇った主人公。
優しい家族に恵まれたが、家はとても貧乏だった。
家族のためにと、前世の記憶を頼りに寂れた領地を皆に支えられて徐々に発展させていく。
主人公は、魔法・知識チートは持っていません。
加筆修正しました。
お手に取って頂けたら嬉しいです。
異世界に転生したので幸せに暮らします、多分
かのこkanoko
ファンタジー
物心ついたら、異世界に転生していた事を思い出した。
前世の分も幸せに暮らします!
平成30年3月26日完結しました。
番外編、書くかもです。
5月9日、番外編追加しました。
小説家になろう様でも公開してます。
エブリスタ様でも公開してます。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる