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番外編 ワガママーナの最期
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ワガママーナの最期
※残酷注意
※血・死の描写あり
私は腕をつかまれ、そこにゆっくりと鋭い爪が食い込んでいく。血が滲み出し痛さと恐怖で声も出ない。人間って極限の恐怖のもとでは声も出ないってことがわかった。
(腕を引きちぎられるんだわ! 頭をもがれてお父様のように首と胴体が離れて・・・・・・私はあっという間に死ぬんだ! 怖い・・・・・・怖い)
ところが魔物は私の手を両端から少しづつ喰らいはじめたのだった。ちょっとずつ、ちょっとずつ生きながら食べられていくって・・・・・・痛みはずっと長い間続いている・・・・・・もういい加減死にたいのに・・・・・・なぜか死ねない・・・・・・
魔物が私の肉を喰らう音、血をすする音が浴槽に響き、王宮にはもう生きている人間はいないようだった。腕も足もかみ砕かれる悶絶するような痛みを感じながら、なぜかあのマーガレットの顔を思い出していた。
(なんであんたを思い出すのよ! あんたが素直にネックレスを寄越さなかっただけじゃない。私は悪くない)
今まで虐げて来た者達の顔がなぜ浮かぶのかわからない・・・・・・そして魔物達は中途半端に私を喰らい興味をなくして浴室を去っていった。
(ちょっと待ってよ? このままで置いていかないで・・・・・・これじゃぁ、なかなか死ねない・・・・・・)
血がゆっくりと流れていく。なかなか死は訪れなくて私は血まみれの浴槽で壊れた人形のように転がっている。
今はただひたすら命が終わる瞬間を待っていた。気を失うこともなくずっと激痛しか感じないこの地獄がいつまで続くの?
もしかしたら魔物の唾液にはなかなか人間が死ねない成分でも入っているのかしら?
(なんでひと思いに殺してくれなかったのよぉ。お願い・・・・・・誰か・・・・・・殺して・・・・・・痛い・・・・・・痛いよぉーー)
この勝ち組の王女である私がまさか死を願って泣くなんて・・・・・・なにが間違っていたのだろう? 魔物はなんでこんなにも数が増えたの?
私は最期までその答えがわからずに・・・・・・やっと意識を手放したのだった。
おまけ🌸ある日にソラとステファンにひとこま
虹竜の名前はステファン。今日もステファンはソラを甘やかせるのに余念がない。
「どう? 洗い足りないところはない?」
「うん、大丈夫。でも、髪の毛は自分で洗えるのに・・・・・・なんでいつも洗ってくれるの?」
「それはね、大事な大事な俺だけのお姫様だからだよ。番にはなんでもしてあげたくなるんだ。この世でもっとも大切なかけがえのない存在だからね」
「私、ステファンの番で本当に良かった! でも、食べるのは自分でやらせて」
「ダメダメ! スプーンなんて重いもの持たせられないよ。腕が折れたらどうするんだ?」
「!!」
ソラは過保護のイケメン竜王様に大切に大切に守られて、生涯幸せに暮らしたのでした。
おしまい
୨୧ ⑅ ୨୧ ⑅ ୨୧ ⑅ ୨୧ ⑅ ୨୧ ⑅ ୨୧ ⑅ ୨୧ ⑅ ୨୧ ⑅ ୨୧
※これにて完結になります。
ここまでお読みくださりありがとうございました。
※残酷注意
※血・死の描写あり
私は腕をつかまれ、そこにゆっくりと鋭い爪が食い込んでいく。血が滲み出し痛さと恐怖で声も出ない。人間って極限の恐怖のもとでは声も出ないってことがわかった。
(腕を引きちぎられるんだわ! 頭をもがれてお父様のように首と胴体が離れて・・・・・・私はあっという間に死ぬんだ! 怖い・・・・・・怖い)
ところが魔物は私の手を両端から少しづつ喰らいはじめたのだった。ちょっとずつ、ちょっとずつ生きながら食べられていくって・・・・・・痛みはずっと長い間続いている・・・・・・もういい加減死にたいのに・・・・・・なぜか死ねない・・・・・・
魔物が私の肉を喰らう音、血をすする音が浴槽に響き、王宮にはもう生きている人間はいないようだった。腕も足もかみ砕かれる悶絶するような痛みを感じながら、なぜかあのマーガレットの顔を思い出していた。
(なんであんたを思い出すのよ! あんたが素直にネックレスを寄越さなかっただけじゃない。私は悪くない)
今まで虐げて来た者達の顔がなぜ浮かぶのかわからない・・・・・・そして魔物達は中途半端に私を喰らい興味をなくして浴室を去っていった。
(ちょっと待ってよ? このままで置いていかないで・・・・・・これじゃぁ、なかなか死ねない・・・・・・)
血がゆっくりと流れていく。なかなか死は訪れなくて私は血まみれの浴槽で壊れた人形のように転がっている。
今はただひたすら命が終わる瞬間を待っていた。気を失うこともなくずっと激痛しか感じないこの地獄がいつまで続くの?
もしかしたら魔物の唾液にはなかなか人間が死ねない成分でも入っているのかしら?
(なんでひと思いに殺してくれなかったのよぉ。お願い・・・・・・誰か・・・・・・殺して・・・・・・痛い・・・・・・痛いよぉーー)
この勝ち組の王女である私がまさか死を願って泣くなんて・・・・・・なにが間違っていたのだろう? 魔物はなんでこんなにも数が増えたの?
私は最期までその答えがわからずに・・・・・・やっと意識を手放したのだった。
おまけ🌸ある日にソラとステファンにひとこま
虹竜の名前はステファン。今日もステファンはソラを甘やかせるのに余念がない。
「どう? 洗い足りないところはない?」
「うん、大丈夫。でも、髪の毛は自分で洗えるのに・・・・・・なんでいつも洗ってくれるの?」
「それはね、大事な大事な俺だけのお姫様だからだよ。番にはなんでもしてあげたくなるんだ。この世でもっとも大切なかけがえのない存在だからね」
「私、ステファンの番で本当に良かった! でも、食べるのは自分でやらせて」
「ダメダメ! スプーンなんて重いもの持たせられないよ。腕が折れたらどうするんだ?」
「!!」
ソラは過保護のイケメン竜王様に大切に大切に守られて、生涯幸せに暮らしたのでした。
おしまい
୨୧ ⑅ ୨୧ ⑅ ୨୧ ⑅ ୨୧ ⑅ ୨୧ ⑅ ୨୧ ⑅ ୨୧ ⑅ ୨୧ ⑅ ୨୧
※これにて完結になります。
ここまでお読みくださりありがとうございました。
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感想ありがとうねෆ❛ั◡❛ัෆ✩⃛*
誉めてもらい嬉しい💕
たわけ者(笑)
うんうん
そーいう奴には相応の罰が必要ですじゃ
こちらこそ
たくさんの小説から
お読みくださり感謝(*´ω`人)感謝
(*´꒳`人)アリガト~♬♪
完結🎊🎉(,,σ˃ᴗ˂,,)σ💐おめでとぉ🌷☆🌺
魔物たち、お腹いっぱいになって途中で残したってことかな?
一番最後に食べられたみたいだし(*ơ ᎑ ơ )?
一方、ソラちゃんはスプーンも持たない生活
✩°。 ⸜(* ॑ ॑* )⸝
甘々ごちそうさまです🍰☕🍰☕🥑☕
感想ありがとうございます🎶🌈
そうなんですよね
思ったよりまずかったのかも😣😰
はい🌸
ソラは過保護にされて🎶
甘やかされっぱなしになっております🤗
子供ができればまた違ってくると思いますけれど🎵
今は新婚さんなので💕😆
作者様♪
(σ´³`)σヒュ〜♪
素敵な作品を楽しませていただきました
イケメン!
想像を掻き立てられる
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意味なくマッサージチェアに
座ってみるとか(笑)
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想い出して、
健康ランドなのに、なのに…
身体動かす施設無い
ヤ━━(*」´ェ`)」━━ン
マッサージチェアだけ
ヤ━━(*」´ェ`)」━━ンっと
一人ツッコミしてしまいました(笑)
子供の頃は無邪気にできてた事が大人になったら躊躇してしまうのって不思議ですよね(笑)
雑談お言葉に甘えてしまいました
作者様次のお話も楽しみにしています
ふぁいと ( 'ω' و(و ♬*゚
長々とすいません
お邪魔しました|彡サッ
感想ありがとうございます🌈🎶
拙い作品なのに
褒めていただいて
なんか申し訳なくなっちゃう😅
そうそう
健康ランド的なものです🎶
市民の健康増進施設的な感じかな
食事する所もあったりして
1日ゆったりできますよぉーー💓
え?
それはデパートの昔の屋上じゃないんですか?😮
あぁ
昭和のデパートの屋上を思い出しますねーー
ちなみにやっぱりお風呂上がりは苺みるくですね😘
マッサージチェアねー
あれ結構痛いんですよね😫
やっぱマッサージは人の手に限る(笑)👌
確かに健康ランドなのに
昔のものって運動施設なかったですよね🤭
多分風呂に入ってサウナも使って健康になれよってことだったのかな(笑)😆
励ましの言葉ありがとうございます💕🌷
とても励みになります
全然お邪魔じゃありません🎶
またぜひ遊びに来てくださいね🌈
首を長くしてお待ちしてますーー🤗