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第4章
午後の203号室
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俺はハッとして目を覚ました。スマートフォンを見ると昼の1時を過ぎていた。
(あぁ、何か食わないとなぁ。面倒だなぁ。)
買い置きしてあったポテトチップスの大袋を手に取り、バリッと開けた。2枚1度に手に取ると口に放り込む。バリバリと食べながら冷蔵庫へ向かう。そして発泡酒の500ml缶を取り出した。テーブルに戻り、プシュッと缶を開けた。グラスに注ぐことなく、缶に口を付けグビグビと飲む。
「プハァ、うめぇ。皆が働いてる時に飲む酒はやっぱりうめぇ。」
そう言いながら、ポテトチップスも頬張る。バリッバリッ…
パソコンに向かい、アダルト動画を検索する。
「今度は何がいいかなぁ… 女子高生集団レイプ。これにするか。」
ストーリーは高校に通う男子生徒の中でイジメがあり、幼なじみである女子生徒が男子生徒を助けるというものだ。イジメていた側の生徒が『お前生意気だぞ。お前が身代わりになるか?』
と言い、女子生徒を5人の男子生徒達が犯すというものだ。
モノが決まるとアイコンをクリックする。今回はヘッドフォンを着けずにBGMのように流す。ポテトチップスを食べながら眺めるのだ。
『止めてっ!あんたたち、こんなことして、わかってるの?止めてったら!』
もちろん女優が演じてることは分かってる。しかし、女子高生がこんなことをされていると思うと興奮するのだ。こんなことを言ってる時点で女性には軽蔑されると思うが…
『そんなこと言いながら、本当は無理矢理やってほしいんじゃないの?』
男子生徒のセリフだ。無理矢理やられるのはリアルには怖いが妄想すると興奮する女性は意外と多いらしい。
『いやぁ、そんなんじゃない。止めて、お願い!止めてぇ!』
女子生徒のブラウスのボタンが飛び、スカートが捲られ、ブラジャーは無理矢理上に上げられ、おっぱいがこぼれ出る。パンティを力ずくで脱がすと、おまんこに顔を埋めて舐め始める。
『きゃー、いやぁ!』
女子生徒は悲鳴をあげる。俺は発泡酒を飲みながら聞いていて、下半身がピクピクと反応を始めた。画面に目をやると、男子生徒が1人ずつ腕と脚を持ち、1人がおまんこを舐めている。
『ジュルジュル… おいっ、なんだかんだ言っても感じてるんじゃないの?マン汁が溢れちゃってるじゃん!』
指を2本入れ、クチュクチュ出し入れをする。
俺は発泡酒の缶を置き、ペニスをしごき始めた。
(俺も無理矢理ってやってみたいなぁ。普通より興奮するんだろうなぁ。)
男子生徒が女子生徒の股の間に強引に腰を入れ、ペニスをおまんこに挿入する場面だ。
『いやいやいや、それだけは… それだけは止めて!いやぁ!』
『うおぉ、簡単に入っちゃったよ。ほらっ、腰振れよ!』
『いやぁ!』
俺は悲鳴に興奮した。しごく手を早める。午前中2回射精していても関係ない。
おまんこに挿入している男子生徒と別の生徒がペニスを出し、女子生徒の口に押し込む。
(俺もこんなことやってみたい。)
自分をおまんこに挿入している男子生徒に置き換えた。右手でしごいているが、これがヌルヌルおまんこのつもりだ。
「おぉっ、おぉっ、うっ、おぉぉー!」
声が漏れてしまった。
「んー、イッ、イクッ!」
ビュッ、ビュビュッ…
勢いよく精液が飛び出した。ティッシュペーパーを準備するのを忘れて、動画に夢中になってしまったせいで床を汚してしまった。
「はぁ…」
動画を停止させ、パソコンの電源を切った。床をウエットティッシュで拭き、ベッドに仰向けになった。
(舞ちゃん、夢に出てこないかなぁ。夢の中で舞ちゃんとエッチなことしたいなぁ…)
目をつぶり、舞ちゃんが俺の前で脚を開いて、
「私のおまんこにそのおちんちんを入れてください。」
と言ってる様子を思い浮かべた。
(舞ちゃんのおまんこって、どんな風になってるのかなぁ。毛は濃いのかなぁ。薄いのかなぁ。もしかしたらパイパンかもしれない。そうだな、きっとパイパンだ。)
勝手に好みのツルツルのおまんこを思い浮かべた。
(自分からパックリ開いて見せてくれたりするようなエッチな子じゃないよな。きっと真面目なんだろうな。性欲はどうなんだろう?性欲があってもオナニーしないで我慢しちゃうタイプかもしれないな。)
俺は真面目そうに見える舞ちゃんからはエッチな舞ちゃんを想像するのが難しかった。
午後も眠りに堕ちてしまっていた。ハッとして目を覚ます。頭の中から舞ちゃんの姿がどうにも離れない。パソコンで新たにAV女優を検索する。
(年齢はともかく、おっぱいはCかDカップぐらいでスレンダーな女優を見たい。髪の長さは肩より下ぐらい。セミロングって言うのか?女のことはわからない。とにかく舞ちゃんをイメージできるような女優のエッチな姿が見たいんだ!)
検索する画面では胸の大きさごとに女優の顔写真が出てくるものがあった。
(んー、可愛い女優はいっぱいいる。でもイメージが合う人が見つからない…)
画面をスクロールして見ていく。
(あ、これっ!)
清楚系の可愛い女優がいた。クリックして作品サンプルを見る。
(んー、これだ!)
もちろん、ボカシは入っているがおまんこの部分は肌色でやや赤みがかっているだけだ。パイパンの女優のようだ。身体は引き締まっていて、スレンダーと言っていいだろう。そして、おっぱいの形も良い。
「よしっ、買いだ!」
動画を購入した。まだダウンロードしている最中で、動画を見ていない。しかし、期待からペニスがムクムクと動き出している。まるでこれから舞ちゃんとデートするようだ。そんな緊張感がある。期待感がある。
ダウンロードはすぐに終わった。その時にはカチカチに勃起していた。
「どうしようかな。楽しみは後にとっておこうかな…」
少し迷ったが、後で見ることにした。
スマートフォンを手に取り、時刻を見ると午後4時。
「コンビニでも行って何か買ってくるかぁ。」
独り言を呟いて、スマートフォンと財布と家の鍵を持った。
家を出ると外は暑い。あっという間に汗でTシャツがビショビショになる。
コンビニエンスストアに着くと、汗が冷えて寒く感じるぐらいだ。買い物かごを持ち、店内をまわる。ジュース、発泡酒、エナジードリンク、それからつまみもいくつか…
買い物を済ませ、両手にビニール袋を持って帰った。
帰宅するとすぐにパソコンの電源を立ち上げる。先程ダウンロードしたアダルト動画を見ることにした。
俺は舞ちゃんを妄想しながら画面に食いついた。いくつかの場面があるようだ。舞ちゃんをイメージさせる女優が男優に脱がされていく。ブラジャーが外され、程よいサイズの形の良いおっぱいがプルンと現れる。アダルト動画としては見慣れた光景だが、それを舞ちゃんだと思って見るととても興奮する。おっぱいを見て5秒程で完全勃起まで達した。カチンカチンだ。パンツがきついので、急いで全裸になる。ペニスを握る手が自然と動き、幹をしごく。亀頭は赤黒く、そして艶がある。
(舞ちゃん…)
女優のパンティが脱がされる。毛が生えていないので、ボカシが入っていてもお腹と同じ色なのがわかる。男優がおまんこをパックリ開き、カメラに映るようにしている。キレイなピンク色をしている。
(舞ちゃんもこんなおまんこしてるのかなぁ…)
ペニスからは先走り液が出てきた。亀頭から流れ、ペニスを握る手に付いた。トロトロになっている。ペニスを握り直すと幹がヌルヌルになる。
(今までこんなにオナニーで気持ちいいと思ったことないな。このヌルヌル、まるでおまんこの中だ…)
画面の中ではまだ挿入していない。指すら入れていないのだ。
パックリ開いたおまんこをカメラに向けながらクリトリスを指の腹で撫でる。
『あん、あぁーん』
女優は感じやすいらしい。もっとも演技だろうが。それにしてもスケベ汁が多すぎではないか?と思う程、垂れているようだ。
(この女優は芝居ではなく、感じているのでは?)
男優が割れ目をなぞり、指にスケベ汁を付けるとおまんこに中指と薬指の2本を挿入した。
ヌプッ…
挿入していない指の動きからすると、中に入れた指を動かしているようだ。
『あっ、あぁん、そこっ、いやっ…』
女優はのけ反る。男優は指の抜き差しを始め、次第に早めていく。
俺はその動きに合わせるかのようにペニスを早くしごき始めた。
(舞ちゃんのおまんこをかき混ぜてみたい。こんなエロいおまんこに指を入れてみたい。)
『あっ、あっ、あっ、気持ちいっ、あっ、イッ、イッちゃう…』
(あ、やばっ、気持ち良すぎ!)
画面の中では女優がのけ反って、おまんこを突き出すようにしている。
『あっ、イクぅー』
カメラにしぶきが飛ぶ。潮吹きだ。
ピュッ、ピシュッ、シャー…
(うっ、俺も、イクッ!)
ビュッ、ビュッ、ビュッ…
(今日は何回目の射精だ?舞ちゃんとなら何回でも出来そうだ。舞ちゃん、したいよ…)
また床に精液をぶちまけてしまった。
「はぁ…」
俺はため息をつきながら床を拭く。若い頃と違って、射精をするとやや疲れる。
(はぁ、オナニーすると眠くなるんだよなぁ…)
ベッドに仰向けになると、そのまま眠りに堕ちた。
(あぁ、何か食わないとなぁ。面倒だなぁ。)
買い置きしてあったポテトチップスの大袋を手に取り、バリッと開けた。2枚1度に手に取ると口に放り込む。バリバリと食べながら冷蔵庫へ向かう。そして発泡酒の500ml缶を取り出した。テーブルに戻り、プシュッと缶を開けた。グラスに注ぐことなく、缶に口を付けグビグビと飲む。
「プハァ、うめぇ。皆が働いてる時に飲む酒はやっぱりうめぇ。」
そう言いながら、ポテトチップスも頬張る。バリッバリッ…
パソコンに向かい、アダルト動画を検索する。
「今度は何がいいかなぁ… 女子高生集団レイプ。これにするか。」
ストーリーは高校に通う男子生徒の中でイジメがあり、幼なじみである女子生徒が男子生徒を助けるというものだ。イジメていた側の生徒が『お前生意気だぞ。お前が身代わりになるか?』
と言い、女子生徒を5人の男子生徒達が犯すというものだ。
モノが決まるとアイコンをクリックする。今回はヘッドフォンを着けずにBGMのように流す。ポテトチップスを食べながら眺めるのだ。
『止めてっ!あんたたち、こんなことして、わかってるの?止めてったら!』
もちろん女優が演じてることは分かってる。しかし、女子高生がこんなことをされていると思うと興奮するのだ。こんなことを言ってる時点で女性には軽蔑されると思うが…
『そんなこと言いながら、本当は無理矢理やってほしいんじゃないの?』
男子生徒のセリフだ。無理矢理やられるのはリアルには怖いが妄想すると興奮する女性は意外と多いらしい。
『いやぁ、そんなんじゃない。止めて、お願い!止めてぇ!』
女子生徒のブラウスのボタンが飛び、スカートが捲られ、ブラジャーは無理矢理上に上げられ、おっぱいがこぼれ出る。パンティを力ずくで脱がすと、おまんこに顔を埋めて舐め始める。
『きゃー、いやぁ!』
女子生徒は悲鳴をあげる。俺は発泡酒を飲みながら聞いていて、下半身がピクピクと反応を始めた。画面に目をやると、男子生徒が1人ずつ腕と脚を持ち、1人がおまんこを舐めている。
『ジュルジュル… おいっ、なんだかんだ言っても感じてるんじゃないの?マン汁が溢れちゃってるじゃん!』
指を2本入れ、クチュクチュ出し入れをする。
俺は発泡酒の缶を置き、ペニスをしごき始めた。
(俺も無理矢理ってやってみたいなぁ。普通より興奮するんだろうなぁ。)
男子生徒が女子生徒の股の間に強引に腰を入れ、ペニスをおまんこに挿入する場面だ。
『いやいやいや、それだけは… それだけは止めて!いやぁ!』
『うおぉ、簡単に入っちゃったよ。ほらっ、腰振れよ!』
『いやぁ!』
俺は悲鳴に興奮した。しごく手を早める。午前中2回射精していても関係ない。
おまんこに挿入している男子生徒と別の生徒がペニスを出し、女子生徒の口に押し込む。
(俺もこんなことやってみたい。)
自分をおまんこに挿入している男子生徒に置き換えた。右手でしごいているが、これがヌルヌルおまんこのつもりだ。
「おぉっ、おぉっ、うっ、おぉぉー!」
声が漏れてしまった。
「んー、イッ、イクッ!」
ビュッ、ビュビュッ…
勢いよく精液が飛び出した。ティッシュペーパーを準備するのを忘れて、動画に夢中になってしまったせいで床を汚してしまった。
「はぁ…」
動画を停止させ、パソコンの電源を切った。床をウエットティッシュで拭き、ベッドに仰向けになった。
(舞ちゃん、夢に出てこないかなぁ。夢の中で舞ちゃんとエッチなことしたいなぁ…)
目をつぶり、舞ちゃんが俺の前で脚を開いて、
「私のおまんこにそのおちんちんを入れてください。」
と言ってる様子を思い浮かべた。
(舞ちゃんのおまんこって、どんな風になってるのかなぁ。毛は濃いのかなぁ。薄いのかなぁ。もしかしたらパイパンかもしれない。そうだな、きっとパイパンだ。)
勝手に好みのツルツルのおまんこを思い浮かべた。
(自分からパックリ開いて見せてくれたりするようなエッチな子じゃないよな。きっと真面目なんだろうな。性欲はどうなんだろう?性欲があってもオナニーしないで我慢しちゃうタイプかもしれないな。)
俺は真面目そうに見える舞ちゃんからはエッチな舞ちゃんを想像するのが難しかった。
午後も眠りに堕ちてしまっていた。ハッとして目を覚ます。頭の中から舞ちゃんの姿がどうにも離れない。パソコンで新たにAV女優を検索する。
(年齢はともかく、おっぱいはCかDカップぐらいでスレンダーな女優を見たい。髪の長さは肩より下ぐらい。セミロングって言うのか?女のことはわからない。とにかく舞ちゃんをイメージできるような女優のエッチな姿が見たいんだ!)
検索する画面では胸の大きさごとに女優の顔写真が出てくるものがあった。
(んー、可愛い女優はいっぱいいる。でもイメージが合う人が見つからない…)
画面をスクロールして見ていく。
(あ、これっ!)
清楚系の可愛い女優がいた。クリックして作品サンプルを見る。
(んー、これだ!)
もちろん、ボカシは入っているがおまんこの部分は肌色でやや赤みがかっているだけだ。パイパンの女優のようだ。身体は引き締まっていて、スレンダーと言っていいだろう。そして、おっぱいの形も良い。
「よしっ、買いだ!」
動画を購入した。まだダウンロードしている最中で、動画を見ていない。しかし、期待からペニスがムクムクと動き出している。まるでこれから舞ちゃんとデートするようだ。そんな緊張感がある。期待感がある。
ダウンロードはすぐに終わった。その時にはカチカチに勃起していた。
「どうしようかな。楽しみは後にとっておこうかな…」
少し迷ったが、後で見ることにした。
スマートフォンを手に取り、時刻を見ると午後4時。
「コンビニでも行って何か買ってくるかぁ。」
独り言を呟いて、スマートフォンと財布と家の鍵を持った。
家を出ると外は暑い。あっという間に汗でTシャツがビショビショになる。
コンビニエンスストアに着くと、汗が冷えて寒く感じるぐらいだ。買い物かごを持ち、店内をまわる。ジュース、発泡酒、エナジードリンク、それからつまみもいくつか…
買い物を済ませ、両手にビニール袋を持って帰った。
帰宅するとすぐにパソコンの電源を立ち上げる。先程ダウンロードしたアダルト動画を見ることにした。
俺は舞ちゃんを妄想しながら画面に食いついた。いくつかの場面があるようだ。舞ちゃんをイメージさせる女優が男優に脱がされていく。ブラジャーが外され、程よいサイズの形の良いおっぱいがプルンと現れる。アダルト動画としては見慣れた光景だが、それを舞ちゃんだと思って見るととても興奮する。おっぱいを見て5秒程で完全勃起まで達した。カチンカチンだ。パンツがきついので、急いで全裸になる。ペニスを握る手が自然と動き、幹をしごく。亀頭は赤黒く、そして艶がある。
(舞ちゃん…)
女優のパンティが脱がされる。毛が生えていないので、ボカシが入っていてもお腹と同じ色なのがわかる。男優がおまんこをパックリ開き、カメラに映るようにしている。キレイなピンク色をしている。
(舞ちゃんもこんなおまんこしてるのかなぁ…)
ペニスからは先走り液が出てきた。亀頭から流れ、ペニスを握る手に付いた。トロトロになっている。ペニスを握り直すと幹がヌルヌルになる。
(今までこんなにオナニーで気持ちいいと思ったことないな。このヌルヌル、まるでおまんこの中だ…)
画面の中ではまだ挿入していない。指すら入れていないのだ。
パックリ開いたおまんこをカメラに向けながらクリトリスを指の腹で撫でる。
『あん、あぁーん』
女優は感じやすいらしい。もっとも演技だろうが。それにしてもスケベ汁が多すぎではないか?と思う程、垂れているようだ。
(この女優は芝居ではなく、感じているのでは?)
男優が割れ目をなぞり、指にスケベ汁を付けるとおまんこに中指と薬指の2本を挿入した。
ヌプッ…
挿入していない指の動きからすると、中に入れた指を動かしているようだ。
『あっ、あぁん、そこっ、いやっ…』
女優はのけ反る。男優は指の抜き差しを始め、次第に早めていく。
俺はその動きに合わせるかのようにペニスを早くしごき始めた。
(舞ちゃんのおまんこをかき混ぜてみたい。こんなエロいおまんこに指を入れてみたい。)
『あっ、あっ、あっ、気持ちいっ、あっ、イッ、イッちゃう…』
(あ、やばっ、気持ち良すぎ!)
画面の中では女優がのけ反って、おまんこを突き出すようにしている。
『あっ、イクぅー』
カメラにしぶきが飛ぶ。潮吹きだ。
ピュッ、ピシュッ、シャー…
(うっ、俺も、イクッ!)
ビュッ、ビュッ、ビュッ…
(今日は何回目の射精だ?舞ちゃんとなら何回でも出来そうだ。舞ちゃん、したいよ…)
また床に精液をぶちまけてしまった。
「はぁ…」
俺はため息をつきながら床を拭く。若い頃と違って、射精をするとやや疲れる。
(はぁ、オナニーすると眠くなるんだよなぁ…)
ベッドに仰向けになると、そのまま眠りに堕ちた。
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