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5人組(?)
一人目のリタイア者。その名は・・・
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偽リン「あの~?もう済んだか?」
リン「あ、すまないな。もう少し待ってくれ。行くぞメイラン!」
メイラン「はい!」
ルリル「らめーーーー!〇きすぎて止まらやいよ~」
偽リン「・・・、暇だから手伝いに行くか?」
私もこれは流石にナレーションやりにくいな・・・。いつもやっているけどあれから何時間経ったことやら。
あ、すみません。ごほん!
さて、気絶していたルリルが戻って状況を見てみるとルリルのお〇の穴の2つがメイランに舐められ胸のピンク色の場所は片方はリンに舐められ片方はくりっと触られていた。そして、あの状態のルリルになったと。これを説明した私だけど辛いよ?そして、偽リンは寂しく隅っこで拗ねていた
偽リン「戦いの場所であんなことするなんて・・・グス。ひどいよ・・・」
その頃ルリル達は・・・。私ナレーションやめていい?この状態を話すのはきついよ・・・。カメラ!写して!
それでは見てもらった方が早いのでどうぞ!
メイ「あへ~・・・。もうらめだ、私も。頭の中にはピーしかないよ。ブル」
ラン「あ、また〇ったのね。ふふ、やっぱりかわいいね。メイは。御褒美に穴の弱いところを虐めてあ・げ・る(ニコ)」
メイ「やっら~。あっ!にゃ!ふにゃ~。ん~、らめらよ、ラン。私もう止まらないよ・・・。〇くの止まらないよ・・・」
ラン「あらあら、穴から涎を(よだれ)をこぼして、私がお掃除してあげるよ。くちゅ」
メイ「ひゃ!あ~・・・」
ラン「落ちたの?いいけどね。その間にどうなるのかな?ふふ」
ほらね!これを説明しろって言われても無理だよ!時間飛ばしていいかな?
これが後数時間かかるから。え?スリンはって?相打ち状態だったから今は共に休憩中。あ、これをナレーションすればいいのか!では、ごほん!
その頃スリンは偽スリンと雑談をしていた
スリン「よく飽きないよね。リン達」
偽スリン「あら、あなたは興味無いの?」
スリン「え!あ、あるはずないでしょ!」
偽スリン「おかしいな。コピーした時には『興味ある』って診断になったのにな~」
スリン「誰にも言わない?」
偽スリン「私を倒せたらね」
スリン「いいよ。ほら、ここ見て」
と言ってスリンはズボンを下ろした
偽スリン「やっぱり興味あったのね。ぐちゅくちゅじゃない」
スリン「仕方が無いじゃん。あんなの見たら・・・」
偽スリン「でも、何で参加しないの?」
スリン「ギルドを開けるわけには行かないから1人でいつも、リン達の〇〇〇声をききながらオ〇〇ーをしているのよ」
偽スリン「なら、私とする?」
スリン「遠慮う(えんりょう)するわ。さ、陣形組むために向こうに行くけどあなたはリンを迎えに行かなくていいの?」
偽スリン「ん?あ、本当だ。じゃ、また後でね」
スリン「うん」
そう言い2人(?)は別れた
そして・・・
スリン「私も混ぜてーーーー!」
・・・こうなったら敵に協力してもらわないと進まないよね?じゃ、少し手助けをと
偽リン「あいつら舐めすぎだな。殺すぞ」
偽スリン「え~、まぁ、私達はそのためにいるからいいけど」
偽リン&偽スリン「合体魔法、炎のムチ!」
よし、これで始まったわ。
そんなことも知らずにルリル達は・・・え?もろに食らった?嘘?呆気なく終わるのは辞めてね?あ、まだ生きていた
ルリル「ねぇ、私達の」
メイ「邪魔をするのは」
ラン「どこの」
リン「どいつだ?」
ルリル&メイ&ラン&リン「殺してやる!」
・・・、怖いよ。あ、ごほん!
怒りのためか目を充血して裸で言っている
偽リン「お前達が舐めすぎいるんだ!」
偽スリン「そうね。だから、殺すよ」
メイ「あなた達だったのね」
ラン「邪魔したの」
ルリル「ふふ、殺してあげるよ?」
リン「じわじわと痛みを味わせながらね」
メイラン「合体魔法、炎のムチ!」
ルリル「攻撃魔法、カッター!」
リン「攻撃魔法、カッター!」
偽スリン「あ、ちょ!いきなり!?」
偽リン「これはまずいな。な~んてね。剣技、一刀両断!」
偽リンが剣を降ると真っ二つに魔法が切られた
ルリル「え?」
偽リン「何故かって?それは固有スキルの『仲間の恨み』だよ」
※仲間の恨み・・・味方がやられて行くとその人のステータスが仲間全員に追加される。だから、能力が上がる
リン「なるほどね」
スリン「陣形A!組むよ!」
全員「はい!」
陣形Aとはスリンとリンが前後
ルリルが中衛
メイランが後衛が普段の陣形だけど
陣形Aはランも前衛に行く超攻撃型の陣形である
偽リン「これは後衛が厄介ね。倒すか。剣技、真空斬り」
リン「早い!?」
偽リンはある人以外には見えないスピードでメイを切りかかろうとした
ルリル「危ない!」
メイ「え?」
メイが見た光景は自分を庇ったルリルが相手の剣によって左手が飛んでいく光景だった。
偽リン「ちっ、避けられたか」
ルリル「ぎぁーーーーーあ!」
ルリルの悲鳴は洞窟内にこだました
スリン「え!え~と・・・。しょうがない!ラン!後衛行って!メイはルリルを回復!」
メイラン「はい!」
メイ「回復、木漏れの揺籃!」
※木漏れの揺籃・・・傷口を塞ぐ事が出来る魔法(大怪我のも)。だが、失った部分がまだ新鮮な状態であるなら繋げることは可能
ルリル「あぁ・・・」
メイ「ルリル・・・ごめんね・・・」
ルリルは痛みにより気絶
ルリル、リタイア
メイ、しばらく戦闘不可
(魔法は2つ同時に唱えることは不可能である。スキルでもない限りね)
リン「ねぇ、何私のルリルの腕を取ったの?」
スリン「何私の後輩を痛めつけたの?」
リン「本当なら使わない予定だったけど」
スリン「容赦なしでいいよね」
スリン&リン「固有スキル発動!」
当たりには稲光のせいで何も見えなかった。見えた先には水を纏ったリンと雷を纏ったスリンがいた
スリン&リン「容赦はしないから!」
リン「あ、すまないな。もう少し待ってくれ。行くぞメイラン!」
メイラン「はい!」
ルリル「らめーーーー!〇きすぎて止まらやいよ~」
偽リン「・・・、暇だから手伝いに行くか?」
私もこれは流石にナレーションやりにくいな・・・。いつもやっているけどあれから何時間経ったことやら。
あ、すみません。ごほん!
さて、気絶していたルリルが戻って状況を見てみるとルリルのお〇の穴の2つがメイランに舐められ胸のピンク色の場所は片方はリンに舐められ片方はくりっと触られていた。そして、あの状態のルリルになったと。これを説明した私だけど辛いよ?そして、偽リンは寂しく隅っこで拗ねていた
偽リン「戦いの場所であんなことするなんて・・・グス。ひどいよ・・・」
その頃ルリル達は・・・。私ナレーションやめていい?この状態を話すのはきついよ・・・。カメラ!写して!
それでは見てもらった方が早いのでどうぞ!
メイ「あへ~・・・。もうらめだ、私も。頭の中にはピーしかないよ。ブル」
ラン「あ、また〇ったのね。ふふ、やっぱりかわいいね。メイは。御褒美に穴の弱いところを虐めてあ・げ・る(ニコ)」
メイ「やっら~。あっ!にゃ!ふにゃ~。ん~、らめらよ、ラン。私もう止まらないよ・・・。〇くの止まらないよ・・・」
ラン「あらあら、穴から涎を(よだれ)をこぼして、私がお掃除してあげるよ。くちゅ」
メイ「ひゃ!あ~・・・」
ラン「落ちたの?いいけどね。その間にどうなるのかな?ふふ」
ほらね!これを説明しろって言われても無理だよ!時間飛ばしていいかな?
これが後数時間かかるから。え?スリンはって?相打ち状態だったから今は共に休憩中。あ、これをナレーションすればいいのか!では、ごほん!
その頃スリンは偽スリンと雑談をしていた
スリン「よく飽きないよね。リン達」
偽スリン「あら、あなたは興味無いの?」
スリン「え!あ、あるはずないでしょ!」
偽スリン「おかしいな。コピーした時には『興味ある』って診断になったのにな~」
スリン「誰にも言わない?」
偽スリン「私を倒せたらね」
スリン「いいよ。ほら、ここ見て」
と言ってスリンはズボンを下ろした
偽スリン「やっぱり興味あったのね。ぐちゅくちゅじゃない」
スリン「仕方が無いじゃん。あんなの見たら・・・」
偽スリン「でも、何で参加しないの?」
スリン「ギルドを開けるわけには行かないから1人でいつも、リン達の〇〇〇声をききながらオ〇〇ーをしているのよ」
偽スリン「なら、私とする?」
スリン「遠慮う(えんりょう)するわ。さ、陣形組むために向こうに行くけどあなたはリンを迎えに行かなくていいの?」
偽スリン「ん?あ、本当だ。じゃ、また後でね」
スリン「うん」
そう言い2人(?)は別れた
そして・・・
スリン「私も混ぜてーーーー!」
・・・こうなったら敵に協力してもらわないと進まないよね?じゃ、少し手助けをと
偽リン「あいつら舐めすぎだな。殺すぞ」
偽スリン「え~、まぁ、私達はそのためにいるからいいけど」
偽リン&偽スリン「合体魔法、炎のムチ!」
よし、これで始まったわ。
そんなことも知らずにルリル達は・・・え?もろに食らった?嘘?呆気なく終わるのは辞めてね?あ、まだ生きていた
ルリル「ねぇ、私達の」
メイ「邪魔をするのは」
ラン「どこの」
リン「どいつだ?」
ルリル&メイ&ラン&リン「殺してやる!」
・・・、怖いよ。あ、ごほん!
怒りのためか目を充血して裸で言っている
偽リン「お前達が舐めすぎいるんだ!」
偽スリン「そうね。だから、殺すよ」
メイ「あなた達だったのね」
ラン「邪魔したの」
ルリル「ふふ、殺してあげるよ?」
リン「じわじわと痛みを味わせながらね」
メイラン「合体魔法、炎のムチ!」
ルリル「攻撃魔法、カッター!」
リン「攻撃魔法、カッター!」
偽スリン「あ、ちょ!いきなり!?」
偽リン「これはまずいな。な~んてね。剣技、一刀両断!」
偽リンが剣を降ると真っ二つに魔法が切られた
ルリル「え?」
偽リン「何故かって?それは固有スキルの『仲間の恨み』だよ」
※仲間の恨み・・・味方がやられて行くとその人のステータスが仲間全員に追加される。だから、能力が上がる
リン「なるほどね」
スリン「陣形A!組むよ!」
全員「はい!」
陣形Aとはスリンとリンが前後
ルリルが中衛
メイランが後衛が普段の陣形だけど
陣形Aはランも前衛に行く超攻撃型の陣形である
偽リン「これは後衛が厄介ね。倒すか。剣技、真空斬り」
リン「早い!?」
偽リンはある人以外には見えないスピードでメイを切りかかろうとした
ルリル「危ない!」
メイ「え?」
メイが見た光景は自分を庇ったルリルが相手の剣によって左手が飛んでいく光景だった。
偽リン「ちっ、避けられたか」
ルリル「ぎぁーーーーーあ!」
ルリルの悲鳴は洞窟内にこだました
スリン「え!え~と・・・。しょうがない!ラン!後衛行って!メイはルリルを回復!」
メイラン「はい!」
メイ「回復、木漏れの揺籃!」
※木漏れの揺籃・・・傷口を塞ぐ事が出来る魔法(大怪我のも)。だが、失った部分がまだ新鮮な状態であるなら繋げることは可能
ルリル「あぁ・・・」
メイ「ルリル・・・ごめんね・・・」
ルリルは痛みにより気絶
ルリル、リタイア
メイ、しばらく戦闘不可
(魔法は2つ同時に唱えることは不可能である。スキルでもない限りね)
リン「ねぇ、何私のルリルの腕を取ったの?」
スリン「何私の後輩を痛めつけたの?」
リン「本当なら使わない予定だったけど」
スリン「容赦なしでいいよね」
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