35 / 60
淫ら故の純粋さ
3
しおりを挟む
荒く熱っぽい吐息を漏らしながら、芽衣子は素直に脚を開いていく。細身でありながら柔らかさを感じさせる白い肌。嬌声を上げるほどの快感を生んでいた乳房と乳首。ウエストから腰にかけての滑らかな曲線。それらが視覚から俺を誘ってくる。
が、最も視線を奪われたのは、ぱっくりと小陰唇までをも全開にしてしまってる彼女の姫割れだった。
芽衣子の全身はお湯で濡れているが、それでも股間の秘裂の周りの濡れ方は、他の箇所と明らかに異なる。
とろみを感じさせる大量の粘液が、膣前庭はもちろん大陰唇から大きくはみ出る形で広がっていた。
そして、晒されているピンクの粘膜は呼吸をするかのように、もしくは何かを飲み込みたいと渇望するかのように蠢いている。その動きに合わせて、くちゅくちゅと卑猥な水音が響いてきてもいた。
「すっげぇ……おまんこ、エロいことになってるぞ……」
思わずそう呟いた。
恥ずかしくなったのか、芽衣子は身じろぎするように内股を若干閉じようとする。
「だめだよ。閉じちゃだめだ。そのままおまんこ、俺に開いて」
「うぅ……う、うん……」
芽衣子に多少なりとも露出癖があるのは先の公園での件で気づいている。案の定、彼女は恥辱と恍惚さとを色濃くない混ぜにした表情で頷いて、再び足を開いた。
「どんどん濡れてきてる。もう垂れちゃってるじゃんか」
「ああぁ……恥ずかしいぃ……」
そういう芽衣子ではあるが、その顔には少しも嫌がる素振りはなく、むしろ濃度を増している官能の雰囲気に酔っているかのように艶然としていた。
「前から思ってたけど、楠ってすごいエロいんだな。恋人でもない男におまんこ丸出しにして興奮するんだもの。学校の連中が知ったらびっくりするだろうなぁ」
「いやぁ、そんなこと言わないでぇ……」
顔を真っ赤にしながらも、さらけ出した秘裂は見せつけるかのように収縮を激しくしている。露出した膣粘膜が脈動するたびに、とろりとろりと淫蜜が垂れ流れていた。
それに飽き足らず、ついに腰まで動き始めている。一刻も早く侵入してほしいと、芽衣子は全身を下半身すべてを使って懇願していた。
「お、お願い……もうホントに我慢できないの……」
芽衣子は涙目になって声を震わせるほどになっていた。最高潮に達した恥辱と興奮が彼女の白い肌をピンク色に染めている。くちゅくちゅと淫音を奏でる秘裂。はち切れそうなほど最大限にまで肥大した乳首。
もはや、俺も限界だった。
腰掛けていたバスタブの縁から滑るように腰を下ろす。そして、彼女と真正面から向かい合った。十分すぎるほどに準備の整った互いの性器が今にも触れ合おうとしている。
「悪いが、手加減する余裕なんてないからな」
「あはっ、いいよ。好きにおまんこいっぱい突いて……」
熱く湿った浴室内に二人の荒い吐息が響く。
俺は腰を前へ通しだした。愛液を溢れさせ続けている蜜壷の入り口に亀頭の先が密着する。
「あっ、ぁっ……うぅ!」
ビクンと震える芽衣子。腰はもちろん乳房までもが弾んだ。
膣前庭に接着した亀頭は、まるで吸い込まれるかのように蜜壷へと沈んでいった。極上の柔らかさと暖かさが亀頭を、肉幹を支配していく。
「あっ、ああぁっ……くぅ……んんっ!」
上体を後ろに反らして股間を突き出している芽衣子が、肉棒の震度が増すごとに声と体を震わせる。
ビクビクと戦慄く腰が、侵入を続ける肉棒を更に奥へと誘い続ける。
言葉にできない心地よさに締め付けられた肉棒は、ついに彼女の最奥まで到達した。あれほど長く膨れ上がった肉棒がすっかり彼女の中に埋まっている。
「うあっ、ぁ……ぜ、全部……入っちゃった……ねっ……!」
「だ、大丈夫か? 痛くないか?」
「うん、全然……おまんこ押し広げられて……気持ちいいよ……っ」
甘い吐息を震わせ続ける芽衣子の言葉に嘘はなさそうだった。それを証明するかのように、膣内粘膜が怒張をきゅうきゅうを締め付けてくる。
左右に均等に整った小陰唇の肉弁が、肉棒の根本付近にしっかり絡んでいる。離すまいとするかのようにぴったりと密着していた。
浴室内の温度と発情の熱で、粘膜はもちろんのこと素肌までが熱かった。湯とは違う雫が額や関節に浮かんで流れ落ちる。それは互いの体をぬるりとさせて、唯でさえ淫靡な空間をより淫蕩な空気へと変化をさせるには十分なものだった。
(ああ、なんだよこのおまんこ……気持ちよすぎるだろ……)
亀頭が密着している子宮口のぷりぷりした感触、肉幹を包む膣肉のふわふわとしながらもしっかりと締め付けてくる絶妙な感覚。それだけ俺の脳内はぼんやりとしてしまい、もはや快楽以外を考える余裕が無くなっていく。
「う、動く……ぞ……」
異常な昂ぶりに言葉もたどたどしくなりながら、俺は有無を言わせず腰を押し付ける。
「うあああっ! あ、ぁあっ、はぅ……んんっ!」
首を仰け反らせながらビクビクと全身を震わせる芽衣子。反らした上体には肉付きと形の良い乳房がぷるんと音を立てるかのごとく大きく揺れる。形は変われど、張りと瑞々しさはより強く感じられた。
「やばっ……! 中、すっげぇ……!」
突けば突くほどに、膣内の快感は止めどなく高まった。吸い付くように密着しては摩擦を繰り返す膣襞が、カリ首はもちろん血管の一本一本にまで絡んでくるかのような感覚。精液を渇望するように伸縮を繰り返す粘膜の蠢き。全てが俺の劣情を駆り立てる。
俺は欲望にそそのかされるかの如く、抽送を徐々に早めていく。小刻みに小突くような動きから、振り幅の大きなストロークへと変化していった。
「うああぅっ! あ、はぁあっんっ! うぐっ、ぅあっ! ひあっ、あああっ!」
快楽を訴える甘い嬌声が、追い打ちをかけてくる。白く美しい肢体を晒し、学校中から羨望を集める美貌が悦楽に歪む姿に、一気に射精欲は激流となって俺の内部に渦巻いた。
ぷるぷる弾み続ける柔乳を鷲掴みにし、左右両方をやや乱雑に揉みしだく。
「いやぁっ! 今おっぱい揉まれたらっ……ああああぁぁっ!」
ひときわ甲高い叫び声は乳首への刺激とともに響いた。ボリュームのある乳肉の頂に固く尖ったしこりを指で弾いて抓るだけで、芽衣子は腰のグラインドを激しいものへと変化させる。
激しくぶつかり合って擦り合わせる結合部からは淫蜜がだだ漏れとも言うべきほどに分泌され、ぐちゅぐちゅと卑猥極まる水音を途切れることなく響かせ続けてた。
(先っぽが……すごい力で擦られる……っ! なんだ、なんだよこいつ……なんでこんなにエロいんだよっ!?)
射精寸前にまで追い込まれた俺には、子宮口をぶつけるように擦り付けられる刺激はあまりに甘美で堪らなかった。発射の調整など出来るはずもない。
股間の奥底で抗いようのない苛烈な疼きが瞬時に弾ける。
「あ、ああっ! で、出るっ……!」
鈴口を勢いよく子宮口にぶつけた瞬間、跳ねるような脈動とともに白濁液が放たれた。
「あ、ああっ………ひぐっ………んんあぁっ……!」
芽衣子は何かを堪えるように目を瞑っていた。白濁の衝撃を自分から受け止めようと、脈打つ亀頭に最奥部をグリグリとこすりつけてくる。渾身の力が込められたグラインドに結合部からはじゅぷじゅぷと下品な濡れた音が何度も聞こえてきた。
そしてそれを数度繰り返すと、途端に芽衣子の反応は一気に激しさを増した。瞑っていた瞳をかっと見開いて、白い喉と乳房を見せつけるよう上体をのけぞらせる。渾身の力が込められた腰のグラインドに硬直するかのような不自然な強張りが生じ、動きに滑らかさがなくなった。
「ひっ、あぁあっ……! あ、っ! イ……っ! あっ、ひぃいっぅぅっ!」
全身を痙攣させるような激しい律動。声はおろか、呼吸さえ出来ていない。
肉棒をくわえ込む蜜壷の締付けは苛烈で、放たれた精液を一滴残らず膣内に収めようと膣襞の蠢きも激しい。
ぷしゅっと結合部から何かが放たれた。それはとても熱い液体で、湯と汗と愛液に塗れた俺の下腹部に降り注ぐ。
驚愕じみた表情で天を仰ぐ芽衣子は、無言の強張りを続けたあと、ガクッと体を崩した。
そのまま放心したように荒い吐息を繰り返す。
「大丈夫か……?」
思わず問いを投げるが、彼女は言葉を返さずに緩慢な動きでこくこくと首を頷かせるだけだった。
繋がり続ける性器の隙間から、男と女の混じり合った淫液が濃厚な臭気を放ちながら、とろとろと溢れている。
愛液と精液が混じり合ったにしては、やけに水気が多くさらさらとしているように感じられた。
(やっぱりあれは潮吹きだったのかな……?)
芽衣子が絶頂する瞬間に陰部から放った光景を思い出す。
(こいつ、本当に……)
あまりに卑猥な芽衣子の本性。驚き同時に、それを知ることができた喜びが俺の胸のうちに広がった。
が、最も視線を奪われたのは、ぱっくりと小陰唇までをも全開にしてしまってる彼女の姫割れだった。
芽衣子の全身はお湯で濡れているが、それでも股間の秘裂の周りの濡れ方は、他の箇所と明らかに異なる。
とろみを感じさせる大量の粘液が、膣前庭はもちろん大陰唇から大きくはみ出る形で広がっていた。
そして、晒されているピンクの粘膜は呼吸をするかのように、もしくは何かを飲み込みたいと渇望するかのように蠢いている。その動きに合わせて、くちゅくちゅと卑猥な水音が響いてきてもいた。
「すっげぇ……おまんこ、エロいことになってるぞ……」
思わずそう呟いた。
恥ずかしくなったのか、芽衣子は身じろぎするように内股を若干閉じようとする。
「だめだよ。閉じちゃだめだ。そのままおまんこ、俺に開いて」
「うぅ……う、うん……」
芽衣子に多少なりとも露出癖があるのは先の公園での件で気づいている。案の定、彼女は恥辱と恍惚さとを色濃くない混ぜにした表情で頷いて、再び足を開いた。
「どんどん濡れてきてる。もう垂れちゃってるじゃんか」
「ああぁ……恥ずかしいぃ……」
そういう芽衣子ではあるが、その顔には少しも嫌がる素振りはなく、むしろ濃度を増している官能の雰囲気に酔っているかのように艶然としていた。
「前から思ってたけど、楠ってすごいエロいんだな。恋人でもない男におまんこ丸出しにして興奮するんだもの。学校の連中が知ったらびっくりするだろうなぁ」
「いやぁ、そんなこと言わないでぇ……」
顔を真っ赤にしながらも、さらけ出した秘裂は見せつけるかのように収縮を激しくしている。露出した膣粘膜が脈動するたびに、とろりとろりと淫蜜が垂れ流れていた。
それに飽き足らず、ついに腰まで動き始めている。一刻も早く侵入してほしいと、芽衣子は全身を下半身すべてを使って懇願していた。
「お、お願い……もうホントに我慢できないの……」
芽衣子は涙目になって声を震わせるほどになっていた。最高潮に達した恥辱と興奮が彼女の白い肌をピンク色に染めている。くちゅくちゅと淫音を奏でる秘裂。はち切れそうなほど最大限にまで肥大した乳首。
もはや、俺も限界だった。
腰掛けていたバスタブの縁から滑るように腰を下ろす。そして、彼女と真正面から向かい合った。十分すぎるほどに準備の整った互いの性器が今にも触れ合おうとしている。
「悪いが、手加減する余裕なんてないからな」
「あはっ、いいよ。好きにおまんこいっぱい突いて……」
熱く湿った浴室内に二人の荒い吐息が響く。
俺は腰を前へ通しだした。愛液を溢れさせ続けている蜜壷の入り口に亀頭の先が密着する。
「あっ、ぁっ……うぅ!」
ビクンと震える芽衣子。腰はもちろん乳房までもが弾んだ。
膣前庭に接着した亀頭は、まるで吸い込まれるかのように蜜壷へと沈んでいった。極上の柔らかさと暖かさが亀頭を、肉幹を支配していく。
「あっ、ああぁっ……くぅ……んんっ!」
上体を後ろに反らして股間を突き出している芽衣子が、肉棒の震度が増すごとに声と体を震わせる。
ビクビクと戦慄く腰が、侵入を続ける肉棒を更に奥へと誘い続ける。
言葉にできない心地よさに締め付けられた肉棒は、ついに彼女の最奥まで到達した。あれほど長く膨れ上がった肉棒がすっかり彼女の中に埋まっている。
「うあっ、ぁ……ぜ、全部……入っちゃった……ねっ……!」
「だ、大丈夫か? 痛くないか?」
「うん、全然……おまんこ押し広げられて……気持ちいいよ……っ」
甘い吐息を震わせ続ける芽衣子の言葉に嘘はなさそうだった。それを証明するかのように、膣内粘膜が怒張をきゅうきゅうを締め付けてくる。
左右に均等に整った小陰唇の肉弁が、肉棒の根本付近にしっかり絡んでいる。離すまいとするかのようにぴったりと密着していた。
浴室内の温度と発情の熱で、粘膜はもちろんのこと素肌までが熱かった。湯とは違う雫が額や関節に浮かんで流れ落ちる。それは互いの体をぬるりとさせて、唯でさえ淫靡な空間をより淫蕩な空気へと変化をさせるには十分なものだった。
(ああ、なんだよこのおまんこ……気持ちよすぎるだろ……)
亀頭が密着している子宮口のぷりぷりした感触、肉幹を包む膣肉のふわふわとしながらもしっかりと締め付けてくる絶妙な感覚。それだけ俺の脳内はぼんやりとしてしまい、もはや快楽以外を考える余裕が無くなっていく。
「う、動く……ぞ……」
異常な昂ぶりに言葉もたどたどしくなりながら、俺は有無を言わせず腰を押し付ける。
「うあああっ! あ、ぁあっ、はぅ……んんっ!」
首を仰け反らせながらビクビクと全身を震わせる芽衣子。反らした上体には肉付きと形の良い乳房がぷるんと音を立てるかのごとく大きく揺れる。形は変われど、張りと瑞々しさはより強く感じられた。
「やばっ……! 中、すっげぇ……!」
突けば突くほどに、膣内の快感は止めどなく高まった。吸い付くように密着しては摩擦を繰り返す膣襞が、カリ首はもちろん血管の一本一本にまで絡んでくるかのような感覚。精液を渇望するように伸縮を繰り返す粘膜の蠢き。全てが俺の劣情を駆り立てる。
俺は欲望にそそのかされるかの如く、抽送を徐々に早めていく。小刻みに小突くような動きから、振り幅の大きなストロークへと変化していった。
「うああぅっ! あ、はぁあっんっ! うぐっ、ぅあっ! ひあっ、あああっ!」
快楽を訴える甘い嬌声が、追い打ちをかけてくる。白く美しい肢体を晒し、学校中から羨望を集める美貌が悦楽に歪む姿に、一気に射精欲は激流となって俺の内部に渦巻いた。
ぷるぷる弾み続ける柔乳を鷲掴みにし、左右両方をやや乱雑に揉みしだく。
「いやぁっ! 今おっぱい揉まれたらっ……ああああぁぁっ!」
ひときわ甲高い叫び声は乳首への刺激とともに響いた。ボリュームのある乳肉の頂に固く尖ったしこりを指で弾いて抓るだけで、芽衣子は腰のグラインドを激しいものへと変化させる。
激しくぶつかり合って擦り合わせる結合部からは淫蜜がだだ漏れとも言うべきほどに分泌され、ぐちゅぐちゅと卑猥極まる水音を途切れることなく響かせ続けてた。
(先っぽが……すごい力で擦られる……っ! なんだ、なんだよこいつ……なんでこんなにエロいんだよっ!?)
射精寸前にまで追い込まれた俺には、子宮口をぶつけるように擦り付けられる刺激はあまりに甘美で堪らなかった。発射の調整など出来るはずもない。
股間の奥底で抗いようのない苛烈な疼きが瞬時に弾ける。
「あ、ああっ! で、出るっ……!」
鈴口を勢いよく子宮口にぶつけた瞬間、跳ねるような脈動とともに白濁液が放たれた。
「あ、ああっ………ひぐっ………んんあぁっ……!」
芽衣子は何かを堪えるように目を瞑っていた。白濁の衝撃を自分から受け止めようと、脈打つ亀頭に最奥部をグリグリとこすりつけてくる。渾身の力が込められたグラインドに結合部からはじゅぷじゅぷと下品な濡れた音が何度も聞こえてきた。
そしてそれを数度繰り返すと、途端に芽衣子の反応は一気に激しさを増した。瞑っていた瞳をかっと見開いて、白い喉と乳房を見せつけるよう上体をのけぞらせる。渾身の力が込められた腰のグラインドに硬直するかのような不自然な強張りが生じ、動きに滑らかさがなくなった。
「ひっ、あぁあっ……! あ、っ! イ……っ! あっ、ひぃいっぅぅっ!」
全身を痙攣させるような激しい律動。声はおろか、呼吸さえ出来ていない。
肉棒をくわえ込む蜜壷の締付けは苛烈で、放たれた精液を一滴残らず膣内に収めようと膣襞の蠢きも激しい。
ぷしゅっと結合部から何かが放たれた。それはとても熱い液体で、湯と汗と愛液に塗れた俺の下腹部に降り注ぐ。
驚愕じみた表情で天を仰ぐ芽衣子は、無言の強張りを続けたあと、ガクッと体を崩した。
そのまま放心したように荒い吐息を繰り返す。
「大丈夫か……?」
思わず問いを投げるが、彼女は言葉を返さずに緩慢な動きでこくこくと首を頷かせるだけだった。
繋がり続ける性器の隙間から、男と女の混じり合った淫液が濃厚な臭気を放ちながら、とろとろと溢れている。
愛液と精液が混じり合ったにしては、やけに水気が多くさらさらとしているように感じられた。
(やっぱりあれは潮吹きだったのかな……?)
芽衣子が絶頂する瞬間に陰部から放った光景を思い出す。
(こいつ、本当に……)
あまりに卑猥な芽衣子の本性。驚き同時に、それを知ることができた喜びが俺の胸のうちに広がった。
0
あなたにおすすめの小説
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
わたしの下着 母の私をBBA~と呼ぶことのある息子がまさか...
MisakiNonagase
青春
39才の母・真知子は息子が私の下着を持ち出していることに気づいた。
ネットで同様の事象がないか調べると、案外多いようだ。
さて、真知子は息子を問い詰める? それとも気づかないふりを続けてあげるか?
そのほかに外伝も綴りました。
還暦の性 若い彼との恋愛模様
MisakiNonagase
恋愛
還暦を迎えた和子。保持する資格の更新講習で二十代後半の青年、健太に出会った。何気なくてLINE交換してメッセージをやりとりするうちに、胸が高鳴りはじめ、長年忘れていた恋心に花が咲く。
そんな還暦女性と二十代の青年の恋模様。
その後、結婚、そして永遠の別れまでを描いたストーリーです。
全7話
百合ランジェリーカフェにようこそ!
楠富 つかさ
青春
主人公、下条藍はバイトを探すちょっと胸が大きい普通の女子大生。ある日、同じサークルの先輩からバイト先を紹介してもらうのだが、そこは男子禁制のカフェ併設ランジェリーショップで!?
ちょっとハレンチなお仕事カフェライフ、始まります!!
※この物語はフィクションであり実在の人物・団体・法律とは一切関係ありません。
表紙画像はAIイラストです。下着が生成できないのでビキニで代用しています。
久々に幼なじみの家に遊びに行ったら、寝ている間に…
しゅうじつ
BL
俺の隣の家に住んでいる有沢は幼なじみだ。
高校に入ってからは、学校で話したり遊んだりするくらいの仲だったが、今日数人の友達と彼の家に遊びに行くことになった。
数年ぶりの幼なじみの家を懐かしんでいる中、いつの間にか友人たちは帰っており、幼なじみと2人きりに。
そこで俺は彼の部屋であるものを見つけてしまい、部屋に来た有沢に咄嗟に寝たフリをするが…
プール終わり、自分のバッグにクラスメイトのパンツが入っていたらどうする?
九拾七
青春
プールの授業が午前中のときは水着を着こんでいく。
で、パンツを持っていくのを忘れる。
というのはよくある笑い話。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる